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19歳、色白、背は高く、体も大きい。
がっしりした感じですが顔は幼い。
乳も体も全てなんかデカいけれど、若いから肌が綺麗で、アニ声でイイ感じ。
ちょっと演技がかっている感じはしましたが、愛液の出方が半端なく、だんだん指がスルッと入ってしまう感じに。
ほぐれたので手マンでイカせ、マジイキして目がトロンとして来たのでフェラさせます。
かなり長い事舐めたり扱いたりしてたら「お兄さんの、おっき…、ああ、ねえ、欲しくなっちゃった。こんなおっきいの入れてみたいな。気持ちよくなりたいよ。」とか言い始めるので「よっしゃ、来た!」と思ったら、「あたし、お小遣いも欲しいの。1万円。お小遣い貰えてチンポで気持ちよくなれるし、最高じゃない?イイよね。」とか言い始め。
円盤かよ!しかも何か言ってる事が全部自分本位じゃねえか!と思いつつ、笑いそうになりましたが立ち上がって財布から一万円渡しました。
「やった、ありがとー!」と言う間もなく押し倒して即ナマで挿入。
こう言うヤツにはお仕置きです。
半分後悔させるつもりで鬼ピストン。軽々しく遅漏を誘った事を後悔させてやります。
「え?ゴム着けなきゃダメだよ。…あっ、ダメ、ああああっ!」と僅かな抵抗もすぐ消滅。
「気持ちいい!」とか言いながら下から器用に腰をグラインドさせてきます。
ペース握らせないために抑えつけてグラインドさせません。
一方的に速いストロークで犯し続けます。
「ヒッ!イクッ!」とビクビクしても一切ペース変えず犯します。
「えっ?もうイッたよ!もうタメ!」とか言いますが容赦しません。
「ああ、もう無理…ああ、あ、またイク…イクッ!」みたいなのを延々と繰り返します。
「まだイカないの?あたし壊れちゃうよ…お兄さんもイッて。」とか言いますが無視して更に何度もイカセます。
最初から最後まで正常位で30分くらい突き続け、十回くらいイカせ、最後は引き抜いてへその周りにぶちまけました。
長かったのでかなり大量。引くくらい出たと思います。
しかし長くやりすぎてもう一回出す時間はなく、勃起したままシャワー。
硬いままのチンポをボディソープで洗いながら「凄いね、ヤバかった…。しかもまだ元気…。次のお客さんに何も出来ないかも。気持ちよかったよ。絶対また来てね。」とディープキスしたりされてリップサービスもらいましたが、もう二度と指名しませんでした。
お仕置き大成功で、思い出すと楽しいですけどね。

かといって、お店に任せるとロクな女の子は来ませんし…。
なので、2位もしくは3位の女の子を選ぶようにしています。
その場合、だいだいあたりが多いのです。
新しいお店にチャレンジするときに、あえてその店のNO2嬢を指名するようにしています。
そのきっかけになった嬢の話を…。
フルオプション付(もちろん動画撮影可)がお店選びの基準です。
以前とある店のNO1嬢を指名しましたが、相性のせいか合いませんでした。
で、NO2の嬢を指名してみることに。
名前はまどか(仮)。風俗雑誌のお店の特集でも出ているくらいの人気嬢でした。
顔は写真のイメージとは違っていたのですが、美人であることには変わりなく、どちらかというと好みのタイプ。
胸も小さすぎず大きすぎずできれいな形をし(Eカップでした)、乳首もきれいな薄いピンクベージュで、触ると固くなってくるのがわかるのです。
そしてなんといっても、アソコがパイパンで、しかも襞はキレイなピンクなのです。
(素人も含め)何人か女性の裸を見てきましたが、スペック的には史上最高だと思います。
彼女の全裸写真は私の宝物で、今でも時々夜のオカズに使用しています。
動画撮影では顔出しNGだったんですが、本人もあまり気にしてなかったのか、アイマスクもしましたが、結果として顔出しOKなバッチリ映像が撮れました。
あと、何と言っても一番興奮したのが、プレイの最中にたまたま私の仕事の要件で重要な電話が携帯電話にかかってきたときのことです。
電話を取った私はベッドに仰向けになってましたが、彼女は私の愚息をそのまま咥え、ゆっくり上下に動かしだしたのです。
気持ちよくて声が上ずってしまうと、電話口の相手から「野原さん?大丈夫ですか?」と心配する声が。
「大丈夫です」と答え、まどか嬢にも少し抑えて、とジェスチャーしますが、彼女もわかって余計に動きを早めます。
電話に集中できないので、電話をあきらめ、早々に彼女のお相手をすることに(笑)。
喘ぎ声も最高で、指で出し入れするリズムに合わせて、はあはあというため息とアンアンというカワイイ声を交互に出します。
そして、目をとろんとさせて、「入れていいよ」と耳元でささやいてくれました。
デリヘルで基盤をさせてくれたのはおそらく彼女が最初だったと思います。
ビジホだったのですが、たまたま以前ソープに行った時にもらったゴムをカバンに隠し持っていたので、装着してもらい、早速挿入。
すっかり舞い上がってしまい、正常位で腰を動かすと、そのリズムに合わせて、まどか嬢の喘ぎ声が大きくなります。
自分もだんだん絶頂が近づき、「出そう」と呻き声が。「うっ」という私の声と彼女の「ああああああああっ」という絶頂との声がほぼ同時に出て、私はそのまま果ててしまい、彼女の上に覆いかぶさりました。
SEXという意味でも、ここまで気持ちよかったのは後にも先にもないかもしれません。
今思うともっといろいろな体位に挑戦したかった…。
半年後くらいに2回目を指名。
リピートしても大体の嬢は私の顔など憶えていないのですが、その嬢は私に会うなり、「前に指名してくれて人ですよね?」と言ってくれました(もしかしたらお店にデータがあったのかもしれませんが)。
勝手知ったるで(笑)、ある程度盛り上がったところで、生挿入。本人もあまり気にしていません。
ただ、実は自分はかなりの早漏のため、先を入れただけでイってしまいそうになったのです。
この時はゴムを持っておらず、「中出ししたらダメだよね?」と引き抜いて、「そしたら手でやって」と手コキしてもらいました。
もしかしたら、中出ししても何も言わなかったかもしれません。
手コキも最高に気持ちよく、呻き声とともに、彼女の胸に大放出しました。
3回目を指名しようとしたら、なんとそのお店がつぶれてしまい、まどか嬢の消息が不明に…。
その後、ネットで調べ、数カ月してやっと別のお店でそれらしき嬢(名前もまどか)がいるのを発見。
いつか指名しようと思ったら、そのお店をいつの間にか辞めてしまっていました。
あれから数年以上経ちました。
いまだにどこにいるかわからず、もしかしたらもう風俗自体を辞めているのかもしれませんが、もしどこかのお店で会えたらもう一度指名してみたいです。

やっぱり出張と言えば、ホテルの部屋にお姉ちゃん呼んで楽しみたいですね。
今回は駅そばのビジネスホテルですが、仕事も早く終わったので、ちょっと一杯ひっかけたら早速ホテルに戻り、デリへ電話しました。
まだ7時過ぎなので、待ち時間もなくすぐに来れるようです。
先にシャワーを浴びてワクワクしながら嬢の到着を待ちます。
まだかな?まだかな?と待つ時間は楽しいですね。思わず、ドアの方に行き、覗き穴から廊下の様子を見てみたり。何やってんだかって感じですが(笑)
ほどなくして、ドアを「コンコン」と叩く音がしました。
慌てずにゆっくりと向かい、カチャンと鍵をあけてドアオープンです!
そこに現れたのは、背は低めの若い感じの子。
決してデブじゃないけど、ジーンズのミニスカートから出ている太ももから察するにわりとムッチリ系。
ブスじゃないけど、化粧濃いめでちょっとヤンキーあがり系の感じ。
まあ、悪くはないかと部屋に招き入れます。
あまり愛想はいい感じでもないようで、淡々と「コースはどうします?」と聞いてきます。
果たして盛り上がるかなとちょっと心配になります。
お代を払うと雑談もなく早々に「じゃあ、シャワー行きましょうか」と言うので、「あ、もう先に入ったから」と返すと、「あ、そうなんだ。じゃあ私浴びてきます」と言ってきました。
いつものことですが、「まあ、いいよ、服を脱がすのも楽しいからさ」と言って、そっと身を引き寄せてみると、ちょっと「え?」という感じでの戸惑いはあったみたいですが、「ふーん、まあいいけど・・・」と。
とりあえず、ベッドに腰掛けさせてブルーのシャツを脱がせます。
やっぱりムッチリ系です。
かなり大きめの白いブラに大きな乳房が包まれている感じです。
推定Fカップくらいです。
どちらかというとこのくらいのサイズのおっぱいが好きという男性は多いのでしょうが、個人的にはDカップくらいの美しいおっぱいが好きなんですけどね。
腰に片腕を回して、もう片方の手で豊満な乳房をブラの上から揉み上げますが、嬢の反応はクールなままです。
それではと、背中のホックを外すと、こぼれんばかりの乳房がふたつ現れました。
自分があまり大きい乳房が好みではないことのひとつの理由は、比較的巨乳の場合、乳輪が大きくて色が濃かったりするケースが多いですよね。あれがダメなんですよ。自分はピンクで美しい乳輪と乳首が好きなんです。
ただ、今回の嬢は乳輪も乳首もそんなに大きくはなく、まあまあ美しい感じだったので、これはこれでいいかなと思いながら、「いただきまーす」と心の中で言いながら、吸い付き、舌を転がしていきます。
もう片方の乳首も指でコリコリします。
ゆっくり時間をかけて乳首舐めをしていたら、ようやく嬢から「・・・あん、あん」という小さな喘ぎ声が聞こえてきました。
愛想はよくなくても快楽には勝てないんですね。
そこで、さらに入念に乳首を攻め続けます。
だいぶ、嬢の声も荒くなってきたので、ジーンズのミニスカートから出ている太ももを少し開かせると、こちらも濃い目のブルーのパンティが見えました。
パンティの上からアソコにタッチしてみると、すでに少し湿り気を感じます。
乳首舐めを続けたまま、今度はパンティのうえから指を小刻みに振動させてクリトリスとホールを交互に攻めます。
だいぶ、パンティが濡れてきた感じなので、一旦覗きこんでみると、濃い目の色合いだったせいか、ずいぶんと卑猥にシミがついてしまっています。
そんなパンティを見ていたら、「愛想の悪いヤンキー女のくせに、こいつ結構ヤリマン女だな。思いっきり乱暴に犯してやりたい!」という気分になってきました。
スカートとショーツをあっさりと脱がし全裸にするとベッドに寝かせます。
いよいよ本格的な攻撃開始です。
仰向けの嬢の股間をぐっと開き、腰を少し持ち上げる感じにして、がっつりとクンニができる体勢をとります。
ちなみに、ヘアはわりと濃い目で、マンコも案の定わりと使いこんでいる感じの色合いです。ビラビラもだいぶ大きい感じです。
個人的には、やっぱりピンクの美しいマンコの方が好きですが、まあ、こういう卑猥なのも悪くはないかと顔を近づけてみると、けっこう強いマン臭です。
まあ、だいぶ濡れ濡れになっているせいもあるのでしょうが、なんとも卑猥な匂いがしてきます。
ビラビラを広げて舌を差し込むとそこはすでに洪水状態です。
最初から激しく舐め上げますがこちらの口のまわりが愛液でずぶ濡れという感じです。
指もあっさり入るので、クリトリスを舐めながら、思いっきりかき混ぜるとどんどんと愛液がこぼれてくる感じです。
嬢の喘ぎ声も、もうあたり構わずという感じで大きくなってます。
「これは最後までいただきだな」と思ったので、指を入れたまま、上にあがり、嬢の耳元で「したいな」と小声で言ってみました。
内心、「これだけ喘いでるならあっさりOKだろう」と踏んでいたんですが、意外にも、突如喘ぎ声もとまり冷静な感じで「ゴムつけて5000円」とのこと。
あれ?あてが外れたと思ったものの、まあ、ここまできたらやるしかないと判断して、いったん身体を離し、財布から5000円を出して嬢にわたし、ゴムも出して装着しました。
さあ、プレイ再開です!
再び嬢の股を大きく開き、とりあえず覗きこんでみると、相変わらずぐっしょり濡れているようなので、もうクンニも不要だろうと、硬くなったイチモツをあてがい、一気に奥までつっこみました。
濡れ濡れだったというのもありますが、やっぱりわりと緩めです。
ただ、強く突くたびに、あの冷静な料金回答の様子が嘘のように、ずいぶんと大きな声をあげて「あああーん!」と喘ぎます。やっぱりヤリマンって感じです。
ぐちゃぐちゃ感もそれなりに良かったのですが、緩めなマンコのせいか、どうもゴム付では感度がいまいちだなと思い、ダメもとで、「ごめん。やっぱりゴムだと行けないかも。生だめ?外に出すから」と頼んでみたところ、意外にも、しょうがないなという顔で頷き「ちゃんと外に出してよ」と言ってきました。
ラッキーと思い、いったん抜きゴムを外しました。
そのとき、そう言えば、まだフェラやってもらってないなと思い「ちょっとだけ、口でしてもらえる?」と聞いてみると、これも意外にも素直に応じてくれました。
ベッドに仰向けになり、枕をふたつ重ねて嬢がイチモツをしゃぶる様子を堪能していると「やっぱりスケベなヤリマン女なんだな」という気がしてきます。
頃合いを見計らって「そろそろ再開しよう」と言って、ふたたび正常位で合体します。
今度は生なので洪水状態の嬢の中でも快感が伝わってきます。
激しく激しく腰を突くと、またまた大声で喘ぎます。
挿入したまま松葉崩し、そしてバックへと展開します。
バックで見る嬢のお尻はこれもやっぱりヤリマン女という感じで、どこどなく擦り傷か掻き傷などもあるようで美しいとは言えませんが、まあ、「こんなスケベなヤリマン女を思いっきり犯してやる!」という感じの今日のモードにはちょうどいいようです。
思う存分バックから激しく突きあげようやく絶頂を迎えました。
思わず、うっかり中出ししそうになっちゃいましたが、間際で思い出し、ベッドの上に立ち上がるようにして、嬢の突き上げられたお尻の上から背中に向けてしっかりとぶっかけました。
かなりたっぷりとしかも勢いよく出たので、背中全体にスペルマが飛び散りました。
まあ、ふつうは中出しの方がいいものですが、今回の嬢の場合は、こうやってワイルドにスペルマをぶっかけるというのも、なんか征服感があって意外と良かったなとも思いました。
普通だったら、出し切ったあと、すぐにティッシュで拭いてあげることが多いですが、今回はそのままにして嬢の横にでーんと寝ました。
背中がスペルマだらけの嬢はしばしそのままうつ伏せで疲れ切ったように寝てました。
時間がきたので、嬢の背中も拭いてあげてふたりでシャワーを浴びましたが、相変わらず雑談などはほとんどなく淡々としていました。
ある意味で、仕事と割り切って、やることやってくれるっていいうのはいいんでしょうが、ただ、「あのマン臭はなんとかした方がいいよ」と内心では思いました(笑)

いつもはシャワー前後のベットでのプレイ前に写真撮影してからプレイ開始で最終的に濃厚生ハメというのがプレイの流れです。
お店のオプションにも撮影系のオプションは一切無いのですが、タダで下着姿の写真や、裸の写真、アソコ等を撮影させてもらっていました。
もちろん、その後のオナネタとして個人的に楽しんでたのですが、だんだんともっと上をいきたくなってきて、素人AVみたいなハメ録りがしたく、勇気を出してお願いしてみたらあっさりOK(笑)いつものように途中まではお互いに責め合ってシックスナインで、ヌレヌレ、フル勃起状態になったら、スマホでハメ録りしながらの生ハメを楽しませてもらいました。
最初は騎乗位でハメ録りスタート。
片手でスマホ、もう片方の手でおっぱいを揉みながら上下に抜き差ししている所と全体を撮影しました。
背面騎乗でも生ハメの結合部をバッチリ撮れド変態です。
次は正常位での生挿入。
部屋の中にも、女の子のイヤらしいあえぎ声が響いてます。
亀頭がマンコにゆっくり入っていってチンコと愛液が絡み合って、抜き差ししているチンコが光ってめちゃくちゃエロイ。
パイパンなので抜き差し具合がハッキリ見え興奮もMAXです。
彼女も興奮しているのか、いつもより濡れ具合が凄く抜いたチンコが愛液たっぷり絡み付いて黒光りしています。
最後のフィニッシュは大好きなバックでお願いして、四つん這いの体勢からアナルも丸見えで、撮影しながら、ゆっくり挿入。
あまり早く動くと画面がブレてしまうと思い、ゆっくり腰をグラインドさせて、抜き差し具合がバッチリ撮れ、生ハメを楽しみながら、フィニッシュはお尻の上に発射させてもらいました。
フィニッシュまで綺麗に撮影することが出来て満足です。
また次回も撮影させてもらう約束をして、今でも生ハメ録りを楽しませてもらっています。
もちろん撮影した動画は僕個人のオナネタとして楽しませてもらってますよ(笑)

彼女のAVは全て買い、それをひたすら見て抜きまくり、店でやり、帰ってまたAVとプレイをシンクロさせて抜く、と言うハードで楽しい風俗ライフを送っていました。
美意識が高いので肌のケアが良く、また、タトゥがちょっとずつ増えたり、歯が白くキレイになったり、会うたびに少し身体改造がある事が有りました。
ある日、久々の出勤に合わせ、一番に店に行くと、出迎えてくれた彼女に大きな異変が。
Cの平らな胸の筈が、メロンみたいな巨大な胸になっている。
一瞬理解できず「は?え?待って?なになに?!!」となりました。
揉ませてもらいながら話を聞くと「言わなかったっけ?前から爆乳にしたくて手術してきた。めっちゃいいでしょ。触り心地も自然だし。結構高いのにしたからね。」との事。
偽乳とは思えないクオリティ。
張りがあるのに柔らか。
興奮して夢中でむしゃぶりついていたら嬉しかったのか「やっぱ大きいのいいの?あと2サイズくらい大きくすればよかったんだよねー。」と満足そうな笑顔。
「あ、手術したのに普通にヤッて大丈夫?」と聞いたら「全然平気だよー」と言うので、存分に味わいます。
今まで味わった天然爆乳はサイズに合わせて乳輪が巨大だったり乳首が微妙だったりしますが、彼女は元々美乳なのでトップははっきりしてエロいままで吸いやすく舐めやすい。
気分が乗ったのか、アソコを触ったら早々とめちゃくちゃに溢れていました。
せっかくなのでパイズリをお願いしたら「やっぱ挟みたいんだ?豊胸してから一番のお客さんだし、まだパイズリした事無いんだよね。」と言いながら「こうかな?」と初々しいパイズリ。
形の良いGくらいの乳なので、きちんと挟みきれずでしたが、興奮でカウパー全開。
「いつもの事だけどすごいヌルヌル。早く入れようよ。」と言われ対面座位で生入れしてきたのでスタート。
胸が眼前で揺れ、むしゃぶりつきます。
エロすぎてペニスに快感が早々と押し寄せます。
キスも唾液たっぶりで舌が絡みついてヤバい。
「いきそ…」「いつも遅漏じゃん、まだだめ!私イッてない。」とか押し問答するも耐えられず、慌てて外すもベッドに半分射精。
「もう出たの?ちょっとー!」と言われますが「大丈夫、まだ出来るから」と言ってそのまま対面座位再開。
しかしくねる身体、喘ぎ声、そして爆乳がエロすぎて同じようにあっという間に更に半イキで漏らすのが2回。
もう我慢は無理だと思い、正常位に移行し、必死で我慢しながら全力ピストン。
なんとかイカせてからこちらもぎりぎり引き抜いて腹の上に大量発射。
白い水溜りに満足。
「3回も途中でイクとか、常連だから大丈夫だけど、一見さんだったらマジで顰蹙だよねー。」と笑われました。
我慢できない射精って、いこういこうとして出すのより格段に気持ちいいし、沢山出ますよね。
思えば、かなり良い体験してたなあと、懐かしくなりました。

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