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夜しか出勤していないので口開けで予約しました。
ホテルに先入りし待つことしばし、予約時間より少し早くに到着し、話したいこともあり10分ほど雑談。
そしていざキスしてベッドに押し倒すとすぐにプレーモードに突入です。
キスしながら服の上から胸を揉み、可愛い声を上げ始めたところでスカートの中に手を差し込むと前回同様ノーパンでした。
指でスリスリしたあとスカートを捲り上げ丁寧に舐めるとすぐにイッてしまいました。
そのまま息もつかせずに当方の愚息を入口あたりにスリスリするとアソコからはヌルヌルが溢れてきます。
こちらは焦らすように通常プレーの素股でスリスリすると嬢の方から「コレも気持ちいいけど早く欲しい…………」と言われ、わざと「何が欲しいの?」と聞くと「入れて…………」と言うので頭部分を少し入れると「イヤ!奥までちょうだい!」と言って目をウルウルさせています。
そこでゆっくりと根本まで押し込むと仰け反るように感じ、1分と絶たずにイッてしまいました。
服を着たままでプレーするといつになくエロさが増している気がしました。
嬢が数回イッたあと少し休もうと抜くと嬢はやっと服を脱ぎ「今度は私がしてもいい?」と言うのでお任せすると愛おしそうに舐めながら「すごいヌルヌルだよ」と言うので「誰のだろうね?」ととぼけながら嬢のあそこを触るとまだヌルヌルのままです。
気持ちの良さに口が離れがちになり「指でイクのは嫌」と言って騎乗位になり自ら入れて腰を振りだし、またアッと言う間にイッてしまいました。
さすがに10分足らずで何度もイッたので嬢も息が荒れたので添い寝で休憩していました。
その間も嬢は愚息から手を離さしませんでした。
一度飲み物で喉を潤し再度キスをしているとすぐに「また欲しくなっちゃった…………」とおねだり。
その後いろんな体位で何度もイッては「モット!モット!」とせがまれますがこちらもよる歳並みで休み休みなんとか期待に応えましたが時間となりシャワーに向かいました。
シャワーの時も浴槽に片足を乗せての立ちバックで一度イカせ「満足した?」と聞くと「お腹いっぱい!」と言ってくれました。
帰りのエレベーターの中でも嬢の方から背伸びしてキスをしてきて降りるまで抱き合っていたので少しヒヤヒヤしましたがとてもエロく気持ちよく楽しいプレーでした。
多分しばらくは同じ嬢で堪能することになるでしょう。
ある日いつもなら早々に「予約完売」となる夜出勤の嬢の口開けが空いていたのですぐに電話を入れましたが「まだ出勤確認が取れてないんです。」とのお知らせ。
電話を切って30分後、お店から「確認取れました!予約OKです」という嬉しい知らせが入り予約時間が来るのが待ち遠しいほどでした。
ホテルに先入りし、仕事帰りで汗ばんだ体をシャワーで流し準備万端です。
すると「ピンポ~ン」鳴り迎え入れるとそこには「ええええ!」と仰け反りそうなほど可愛い人が立っていました。
モー娘。の小さい娘の中の1人と見まがうほどでした。
挨拶もそこそこに会話を続けると緊張してくる自分が分かるのでサッとキスをすると嬢もウットリとした顔になり、ここぞとばかりにベッドへ押し倒しチョットポッチャリ気味だけどエロさも残る体をまさぐると少しづつ嬢の吐息も荒くなってきました。
そして下の方に手を伸ばしたロングのスカートを捲り上げパンツ越しに触ろうとするとそこにはいきなりシットリと湿ったアソコが直にありました。
そうなんです。ノーパンだったのです。
元々ノーパンはオプションなのですが、嬢の方から自発的にしてきたのです。
でもここで怯むとプレイが途切れるのでそのまま触りクチャクチャと音を立てて「スゴイね。どうして欲しい?」と聞くと「な、舐めて…」と言うのでノーパンのロングスカートを腰まで捲り顔を埋めてクリ6.ヒダ2.穴2の割合で舐めてあげると声も大きくなり「もうイッちゃう!」と言ってビクビクしてしまいました。
そこでコチラもサッと服を脱ぎ元気になった我が息子を嬢のヌルヌルになった部分に擦り付けクリ5.入口5の割合で攻めるとまた「またイク!」と少し潮を吹きながら仰け反りました。
そこで入り口に頭を半分入れてみると「あ~悪い人だ」とイタズラな笑みを浮かべる嬢。
でも嬢の腰はコチラに押し付けるように動くので半分まで入ったところでコチラもグッと全部押し込みました。
と同時にお互い腰を動かし嬢は3回目の「奥が!奥が!」と言ってグッタリしてしまいました。
こちらが「一旦抜こうか?」と聞くと嬢は足でダイスキホールドをしてきてさらなる攻めを求めます。
その後も騎乗位、バックと体位を変え嬢は何回イッたか分からないけど「もっと!もっと!」と求めてきます。
だけどコチラの体力もかなり消耗したので一時停戦し雑談タイムになりましたがその間もお互いの体を触り続けていました。
時間があと10分となったところで嬢が「もう一度イキたい…」と言うので最後の力を振り絞りイカせてあげました。
普段の昼職はとても固い仕事でストレスがたまるとのことで相性の良いオジサンとはトコトンプレイするのだそうだ。
時間も押し迫っていたのでお風呂に入り、「次回は入室と同時に攻めまくるよ」と言うと「絶対だよ!約束!」と言って満面の笑みで応えてくれました。
本当は淫乱系の嬢は苦手だったんですが「受け身の淫乱」は好きなのでやっと金の鉱脈を探し当てたような心境でした。
コレでしばらくはムダな投資をしないで済む安堵感と今度はどう攻めるかの期待感が膨らむ良い嬢との出会いでした。
長文にお付き合いいただきありがとうございました。
札幌在住の五十路男でございます。
今年は3月に出会った4人目のオキニとの相性が良すぎて、他の3人とはなかなか会えない日々でした(うち1人とは結局会えず仕舞い)。
が、ここにきてまた1人気になるお嬢を発見し、ボーナスを当てにして先日会いに行きました。
彼女は、以前何度か伺ったことのある、ラグジュアリーなヘルスに在籍しており、同店を利用するのは約7年ぶりとなります。
しかも、この7年の間に移転していたらしく、そうなるともう、初めて行く店のようなものです。
当日、緊張感を抱えたまま受付し、待合室で待つこと10分。
ついにご対面となりました。
写メ日記に、目出し、あるいは口元を出した写真を載せていたこともあり、顔は事前の予想とほぼ相違ないもので、とても綺麗な方でした。
手をつなぎ、個室へと向かいます。
ラグジュアリーを謳っているだけあって、広々としたベッドルームとシャワールームを完備。
ダウンジャケットを脱がせてもらい、並んでベッドに腰掛けます。
いつものオキニたちなら、ここからの展開は早く、挨拶もそこそこに、すぐにお互い性獣と化すのですが、今回は初対面ということもあり、まずは会話を楽しもうということなのか、なかなか始まりません。
数分後、やっと彼女が立ち上がり、私の前に立ちました。
私の服を脱がせて全裸にすると、彼女は「我慢できない」と言って私の股間に顔を埋めて、まだやや緊張しているナニを口に含みました。
すぐに緊張は解けフル勃起したナニを、じゅるじゅるといやらしい音をたてながらしゃぶる彼女。
しばし堪能してから彼女を立たせて服を脱がせると、形の良い、なかなかの巨乳が現れ、思わず乳首に吸い付きました。
彼女は悦びの声を洩らしながら、ベッドに膝を載せて、私に跨ります。
乳首を舌で転がしながら、お互いの股間が触れ合うのが分かりました。
彼女は先ほどと同じように「もう我慢できない」と言い、私はよくあるリップサービスだと思っていましたが、今度は「挿れたい」と言ったかと思うと、自らナニに手を伸ばし、アソコへと導きます。
お互いに経験豊富な大人の男と女です。なんの問題もなく、彼女のアソコが私のナニをスルリと飲み込みます。
これまでも、初対面で生挿入したことはありますが、ここまで展開が早いのは初めてでした。
普通は、まずはお互いに舐め合うオーソドックスなヘルスプレイから、ギリギリのラインを探りつつ、多少の駆引きを経て、ついに挿入という感じで、私もそれが好きだったのですが、今回は何の駆引きもないド直球の挿入で、少しだけ面食らいました。
基本的に、初対面のお嬢に対する挿入の期待は、良くて五分五分、無かった時の失望を最小限におさえるため、普通は2割程度です。
彼女は自ら腰を振り、早々にイッテしまいましたが、私はというと、早急すぎた挿入に気持ちがついていかず、いつもの早撃ちもどこへやら、まだまだ道半ばです。
一瞬、さてどうしたものかと逡巡します。
というのも、このお店の売りは、広いシャワールームに鎮座した、立派なスケベ椅子でのプレイです。
このまま続けるべきか、一旦中断してシャワールームへ向かうか、迷いましたが結局は前者を選択。挿入したまま彼女を抱えて体勢を替えると、正常位で続行し、無事私も昇りつめました。
そして、そのまま横になり、しばし休憩しながら会話を楽しみます。
頭の中は、スケベ椅子でのプレイが気になっていましたが、それは以前来店した時に経験済であり、一番の目標でもあった生挿入を果たした今、そこまで固執することではありませんでした。
結局、ギリギリまで会話を楽しんでから、2回戦へと突入。余裕をもって2度目の絶頂を迎えました。
顔もカラダもエロくて綺麗なお嬢なので、5人目のオキニ確定ですが、なかなかの手練なので、尻の毛まで抜かれないよう注意が必要だな、とも思いました。
当時は風俗全盛期、そのイメクラも週末行くとフリーでも2~3時間待ちは当たり前な繁盛ぶりでした。
そんな時代だからお茶引く嬢などいる訳もなく本番などなくてもしっかり稼げていたようです。
そしてそこで出会ったのが、ちはるだった。
年は22くらいだったか。
身長158くらいのスラリとしたちょいギャル。
ちょっと不思議ちゃんで本が好きな子だった。
私も本が好きだったので初回から意気投合。
プレイの方も相性がよかったのか初回なのに何度か肌を重ねたことがあるような感覚、お互いして欲しいことを言わなくてもスッとできてしまう、そしてそのまま流れるように挿入。
当然のように受け入れてくれる。
舌を絡めながら必死で腰をふりお腹に発射。
この日は2回ほどして帰路についた。
その後もちょくちょくお店に通い、連絡先も交換。
彼女のマンションに泊まることもある仲にもなりました。
ただ付き合うとかではなくまたセフレでもなく微妙な関係。
そんな関係が続いていたがある時、東京都で風俗店一斉摘発が始まった。
もれなくちはるが在籍していたイメクラ店も摘発にあった。
幸い出勤中ではなかったから警察のお世話になることはなかったようだがいきなりお店がなくなってしまった。
が、ちはるはなかなかフッ軽ですぐにキャバクラで働き初める。
良いお客さんをつかんだようですぐにその店のNo.1になった。
私にも同伴のお誘いがありその度ホテルに行き2~3回ヤッてから同伴出勤するという関係が続く。
ある日またお誘いがあったがいつもは同伴だったのが今日はラストに来て欲しいと。
翌日は仕事も休みだからokしてお店に行きそのままアフターでご飯食べてホテルへ。
その夜はいつもより激しかったし求めてくるので5回はしたと思う。
朝起きてからも2回してその日は別れた。
そしてこの日がちはるとの最後の日だった。
その日から連絡が一切とれなくなってしまったのだ。
マンションに行ってみようかとも悩んだがなんとなくあの日が最後と決めて会ったのではと確信めいたものがあったので断念した。
今でも時々思い出す。そしてまだ私の携帯にはちはるのアドレスが残っている。
いつものお店のオキニが退店してしまったため、新規開拓ということでプロフィールを物色していると「前職は真面目でお固い職業」というのとメガネ着用というのが気になって呼んでみることにした。
来た方は見た目は本当に「普通の近所で見る奥様風」でエロの欠片も無い感じで服装も地味な感じでした。
挨拶もそこそこにキスをしてソファーに押し倒し体を弄ると恥ずかしそうにでもビクビクと反応していました。
パンツを横ズラシして舐めようとしたら「お風呂がまだです」「下着脱ぎたい」というので一旦立ち上がり服を脱ぎましたがそのままベッドに押し倒してお股を舐めると「あ~お風呂が~」と言うのを聞こえないフリをして舐め続けると「ダメ!出ちゃう!」と言い軽く潮を吹いてイッてしまいました。
こちらは嬢が来る前に軽くシャワーを済ませていたのでイッてグッタリしてる嬢の顔の前に愚息を持っていくとぎこちなく咥え始めました。
その間もこちらは手マンで攻め続けると咥えたまま言葉が出ないままイッてしまいました。
そしてそのまま素股でパイパンに擦っていると「したいです…」とお願いされそのまま挿入しました。
そしてさらにもう一度嬢がイッた時に「付けてないよ」と言うと一瞬ハッとした顔をしましたが「中に出さなければこのままで…」という流れになりました。
私は嬢が感じてくれるならズッと攻めたい派なので射精することは無いので体位を変えたり、休憩を挟みながら嬢を10回程イカせたところで「もう動けない…」と言うのと時間が来たので抱き抱える様にお風呂に行きこちらが身体を洗ってあげるとやっと落ち着いたようでした。
帰るまでの間の会話で「こんなにイッたの初めて、旦那も淡白で入店して間もないけど付いたお客さんも何故か淡白で、出したら終わりみたいな人ばかりで男性ってそんなもの」って思っていたそうです。
最後に「また呼んでくれますか?」と言うので「もっと攻めるよ」と言うと嬉しそうに「お願いします」と言うので次はどうしようかと考えてます。
ただその嬢は身バレを怖れて地方から遥々通って来るのでレア出勤なので次がいつになるかわかりませんが…
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