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前回(投稿No.5641)端折ってしまった四人目のオキニとの二回目の話を少しさせて下さい。
彼女に初めて会ったのは僅か二週間前。
生挿入はなかったものの、フェラチオの巧みさと相性の良さから、もう一度会うことは決めていました。
ベストのタイミングを自分なりに計っていたのですが、その日も、ついつい見てしまう店のサイトを確認すると朝イチ40分のひと枠だけ空いており、ほとんど衝動的に行くことに。
40分という短い時間だったので、その日は挿入に関しては「まぁナシでも仕方がないか」という感じでした。
二回目ということでさほど緊張もなく、抱き合ってチュッチュしながら挨拶を交わし、コスチュームを脱がせます。
ノーパンノーブラをリクエストしていたのですぐに可愛らしい乳房が露わになり、乳首に吸い付きます。
それから、足を少し開かせますが、まだアソコには触れません。
今回は40分しかないので、どう頑張っても一回しかイケません。
なので、時間ギリギリまでクンニをしてやろうと思い、普段なら即尺ならず即クンニもじさない私ですが、今回はあえて焦らします。
そのうちに彼女の手が伸びてきて、ナニに触れます。
絶妙な手つきに思わず乳首を舐めていた口を離すと、彼女が足元に跪かました。
恥ずかしながら、早くも先走り汁が滲んでおり、そのことを伝えると「ふふ、そうだね」と言いながら、彼女は亀頭をペロリとひと舐め。
「おっ」と思っていると、続けてパクリと咥えてくれました。
即尺自体にはもう慣れっこなのですが、基本サービスにないことをしてもらうと、やはり感慨深いものがあります。
しばしフェラチオを堪能していましたが、他のオキニと比べると一段上の気持ち良さがあり、油断するとイってしまいそうです。
その旨を伝えた私は彼女をベッドに誘います。
事前シャワーはまだだったので、何か言われるかと思いましたが、すんなりと受け入れてくれました。
横になった彼女を、再び乳房と乳首から攻略開始。
乳首を舐めただけでも良い反応が返って来ます。
徐々に下半身へと下りていき、お待ちかねのクンニです。
焦らした甲斐あって、アソコはすでに濡れて開いています。
おもむろにクリトリスをついばむと、彼女の口から悦びの声が洩れます。
私も満足感を得ながらさらに続けると「やっぱり気持ち良い~」を連発する彼女。
一旦休止し、キッスをしに上に戻ります。
いつものオキニが相手なら、このまま挿入するパターンですが、彼女とはまだそういう関係ではないので、股間同士はあえて距離を保ちます。
「すっごく気持ち良いよ」
褒められた私はまた下へと下りていき、クンニ再開。
なかなかイカないのは、私のテクニック不足か、まだ心を許されていないのか。
しばし舐めたあと、また上に上がっていくと「疲れたでしょ」と労いの言葉をもらい、攻守交代。
さっきまでとは逆の立場になり、フェラチオをしてもらいます。
その後、添い寝スタイルでの乳首舐め&手コキに。
今回も挿入なしかと半ば諦めかけた頃、彼女が私に跨ってきました。
時間も時間なので、今回はシックスナインはなく、このまま騎乗位素股でフィニッシュかな、と思いました。
が、彼女は私に覆いかぶさったまま。
チュッチュしたり、耳を舐められたりしていました。
私は彼女の腰に手を回し、彼女は私の首に腕を回し、ナニとアソコはお互いに無防備なまま、つばぜり合いをしています。
好きなシチュエーションです。
私はあえて挿入を試みることもなく、彼女の判断に身を委ねます。
数秒後、それまで荒い吐息だった彼女の口から「あん」と声が洩れました。
その意味するところは私も感じていました。
亀頭が彼女の中に入ったのが分かりました。
それでも私が腰を入れずにいると、彼女は「あぁ…」と声を洩らしながら自ら私を深みへと誘いました。
私は「入っちゃったね」と言いながら、下からひと突き。
彼女がのけ反ります。
私は結合部を見るのが好きなので、騎乗位の体勢になり、結合部を確認。
「入っちゃってるね」と言うと、彼女は「うんうん」と頷きながら、私に見せつけるように腰を上下に動かしました。
普通っぽい、どちらかというと清楚な見た目の彼女と、この瞬間の快感にただ身を委ねている彼女。
ギャップが堪りません。
その後、正常位に移行。
「もっと奥を突いて」とは言われましたが「中に出して」とは言われなかったので、最後はお腹の上でフィニッシュ。
今、一番会いたい女性になりました。
札幌在住の五十路男です。
何度か書いたと思いますが、私には現在、オキニが三人おり、そのいずれとも良い関係を築けています。
ですが、哀しい男の性というものもあり、気になるお嬢が現れては消えていきます。
そんな中、なかなか雰囲気の良いお嬢を発見。
いや、以前から存在は知っていましたが、突然気になるようになりました。
こういうことはままあり、何かの拍子で急に好きになる女優などもいます。
そのお嬢は、店のサイトでも写メ日記でも顔出ししておらず、普段、目許も口元も見せていないお嬢を指名することはありませんが、日記から伝わる雰囲気が良く、日に日に興味が増していきます。
そして、臨時収入を機についに会いに行くことに決めました。
ちなみに彼女、オキニ三人のうちの二人と同じ店。
私は完全にこの店のカモですね。
当日、カーテンが開きご対面した瞬間の気持ちとしては「想像と違うっ」でした。
何しろ顔出ししていないので、私の中でどんどん想像が膨らみ、理想の姿をイメージしていたのです。
ただ、想像とは違いましたが、悪くはない。
そこまでタイプではないので、逆に一部でも顔出ししていたら指名はしなかったかも知れませんが。
挨拶もそこそこ、プレイ開始です。
何度か書いたかも知れませんが、これが熟女の良いところ。
初対面とは思えないほど自然にキッスを交わし、お互いの服を脱がせていきます。
私は彼女を抱きしめ、抱き心地を確認しながら乳首を口に含みます。
おっぱいもお尻もやや小さめですが、柔らかくて抱き心地は最高です。
乳首を舐めた時の反応も良いです。
そのまま跪いた私は、彼女の片足をベッドにのせて、露になったアソコに舌を伸ばします。
膝をガクガクと震わせて悦びの声を漏らす彼女。
さて、次は…と思ったところで、彼女からシャワーのお誘いが。
普段、オキニとは事前シャワーなしの即プレイが基本なのですが、拒否する理由にはなりません。
もちろん即尺もありませんでしたが、そもそも基本プレイに即尺はないので、それも仕方がありません。
浴室で身体を洗ってもらい、ここで初めてのフェラチオから、立ったままでの素股へと続きますが、どちらも挨拶がわり程度の軽いものです。
浴室から出て身体を拭いてもらうと、彼女が跪き再びフェラチオ。
今度は少し本格的なやつで、正直、オキニたちよりも気持ち良いです。
ベッドへ移動し、まずは彼女の責めから。
その後、攻守交代しクンニをすると、彼女が本気モードで悦んでくれました。
聞けば彼女「クリ派」だとのことで、ならば私のクンニは最高でしょう(笑)。
その後、シックスナインをしましたが、感じ過ぎた彼女はまともにフェラチオできないほどでした。
そこから、お尻をこちらに向けたまま素股へと移行すると、ナニを握った彼女は私に見せ付けるように、アソコに擦りつけます。
もう、ほとんど入りそうでしたが、期待通りにとはいかず、彼女はこちらに向き直るとナニに跨がり騎乗位素股を開始。
完全にナニとアソコが擦れ合っていましたが、挿入までは至らず、そのままフィニッシュ。
素股としては、非常に満足度の高いものでしたが、挿入に慣れてしまった私は若干のモヤモヤを抱えながら帰宅しました。
そして、二週間後。
再び指名。
臨時収入が少し残っていたからです。
もちろん、挿入したいという下心ありありです。
これまでの経験から、チャンスが全くないとは思いませんでした。
結論からいうと、今回は即尺あり、事前シャワーなし、生挿入ありと大満足の結果となりました。
挿入のシチュエーションも、私からお願いするような野暮なものではなく、上になった彼女と抱き合い、キッスをしながらナニとアソコが触れ合っているうちに、極々自然と挿入するもので、大満足でした。
四人目のオキニ確定です。
残念ながら1番目では無かったのですが2番目ということで準初物でした。
ホテル先入りで待っていましたが時間になっても来ずヤキモキしていたら30分遅れで到着。
「今日初日でホテルが分からず遅れてスミマセン」と言うお顔をマジマジ見たら胸は小さ目だけどスタイルの良いものすごい美人さんで逆にこちらが緊張してきました。
しかし軽い会話をしていたらナカナカの「エロい嬢」と思い、突然にキスをして押し倒し胸やお尻を揉みしだくと可愛い声で感じています。
さらに服を捲るように胸を出しブラの隙間から指で突起を転がすとビクビクとしながらいい声を上げます。
股間の谷間に指を這わすとすでに熱くなりウッスラと湿っているのがわかりました。
下着をズラした状態でクンニするとドンドンと蜜が溢れ出しスグに仰け反ってイッてしまいました。
そして服を半脱ぎ状態のままこちらのモノを顔のそばに持っていくと両手で大事そうに持ち可愛く舐めていますがこちらも手で嬢の股間を小刻みに擦ったり指を出し入れしてあげると咥えたままビクビクとまたイッてしまいました。
パンティを横ズラしにしてこちらのモノを擦ると「お店から入れるのはダメだよ」って言われてると言いながら入口を擦り続けて頭が出入りするようにしていると「擦れてる!擦れてる!」と感じまくるので「もっと奥に擦る?」と聞くと「お願いします。」と小さく答えたのでグイッと奥に押し込んで「奥に擦るのは気持ちいい?」と聞くと答えるまでもなく仰け反ってイッてしまいました。
その後も「入れてないですよね擦ってるんですよね」といいながら何度も中で感じていました。
終わってから「また呼んでも良いのかな?」と聞くと「またイッパイ擦ってください」とお願いされ、「次はもっとエロいことイッパイしたい」というリクエストまでいただきました。
今は次はどんなことしようかと楽しみで仕方ないです。
案外、大手の方がしやすい?
最近はゴム本番ですらさせてくれない子が増えてきた印象で、ボクが歳をとってきたからなのか、それとも貞操観念が高まってきてるからなのか、そんな気がします。
そしてまた会社から異動の指令を受けて最後にホテヘルで遊んでいこうと思いいざ出陣。
初めて遊んでくれた子だったんですが最高にドストライクでした。
ホテルまでも積極的に密着してくれて、これだけで大当たりの予感。
そしてプレイして素股ですりすり。
少し入ったりするんですが「ダメ…」と言われてすぐ抜くんですが先っぽだけ入れて動いてるんですが「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい」と答えてくれます。
このプレイが1番好きです。
本番できるかできないかの瀬戸際。思い出すとまた元気になってきます。
そして徐々に進出を開始してピストンを早めていきます。
女の子から拒否感はありません。
ただ、いつもは遅漏気味でなかなかイカないボクですがとてつもない射精感に襲われます。
なので抜いて外出し。
女の子に「お掃除できる?」と聞いてしてもらい、まだカチカチなので挿入。
ここでもまだ長い時間持たずに外出ししてお掃除フェラしてもらいます。
そして挿入。そしてまた挿入して外出し。
最後は射精してすぐに挿入しました。
今までの最多タイの4発発射です。
女の子もビックリしてました。
もう少し長めのコースなら、もう1回イケてたと思います。(実際、家に帰ってもう1回思い出して自分で抜きました。)
最後に強烈な未練が出来て残念です。
ただとてもいい思い出が出来ました。
口コミを書いて、いっぱい指名してもらえる事を祈ってます。
少し懐が温かくなることがあって久しぶりにデリに突撃しました。
以前オキニだった嬢が辞めてしまったので新規開拓しなくてはと思い、競馬新聞を読むが如く嬢のプロフィールを穴が開くほど見て1人の嬢をチョイスしました。
ご対面するととても明るいフレンドリーな人でした。
シャワーはササッと済ませるとベッドに入るなり私のお腹を触り「弾力のあるお腹だ~いすき」と頬刷りしながら手では愚息をスリスリして「好きにしていい?」というのでタップリと吸い付くようなフェラを堪能しました。
攻守交代して私が攻めに回ろうとするとモジモジするので「嫌い?」と聞くと「大好きだけど…」というのでそこからは有無を言わせず攻めに回るといや~敏感敏感、どこを触っても舐めても身体がビクビクします。
下の方もクリを中心に触るとやがてピュッピュッって潮を吹いてイッちゃいました。
その後、素股しながら時々先っぽで入口をスリスリすると「ダメだよダメだよ」と言いながらも腰は動き汁はどんどん溢れてきます。
頭を入口に押し付けて前後左右に動かしたところで再び嬢がいったので、半分位お邪魔した状態で「どうする?やっぱりダメ?」と聞くと無言で腰を押し付けて奥まで侵入を許可してくれたけど口では「ダメなんだよ」を連呼するので「止める?抜く?」と言うと「イヤ」と言って動くことを求めます。
私の愚息も最近はメッキリ硬さは無かったのですが中にお邪魔してからはムクムクと起き上がり嬢が「最初よりドンドン大きくなってる!」と何度も言ってるのに抜くことを許してくれなかったのですが、時間も迫って来たので終わりにして少し話すと前の客が相性悪くムラムラしてたとのことでした。
私も結果入れてしまったので「次は無い?」と聞くと「毎日でも来て欲しい!」と言われましたが「貧乏オヤジはそうはいかないよ」と言うと最後の5分までプレイを続け、慌ただしく身支度をして、ホテルを出る時に「次に来られそうな時は必ず連絡して」と連絡先をくれました。
あ~頑張って小銭を貯めないといけなくなりましたw
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