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この店、若い子中心にもかかわらず熟女系の店並に安いのが特徴かな?
この店には3回いきました。でも一度もいいこと無かった。もうこの店に行くことは無いでしょう。
この店を利用するにあたって、経験者からひとこと。
「店員が勧める娘は、絶対にやめとけ!」
初回はあいにく満員で出直し。
2回目は店員が執拗に新人を進めてくるのを断って別の娘を指名したが、話し方とか仕草とか、ガサツでスカ。
今度こそはと3回目、かわいい娘ですよーとまた店員がしつこく勧めてくるロリっぽい感じの娘を指名。
しかし、とんでもなかった。風邪引いてる。ゲホゲホいってる。
やっぱり新人さんだった。ちょっと変わってる。
自分で言ったギャグに自分で笑ってる。…引いてる俺。
で、時間調整が全然出来ない。
こっちはシャワー行こうって促してるのに、いつまでも会話続けようとする。
「今日は40分コースのお客さんがきたんけど、ずっとお話ししてたのぉ。」じゃねーだろ!
40分コースを頼んだ客が、どんな気持ちで来たとおもってんだ~!と思いつつ、タイマー見たら80分コースを頼んだのにもう残り55分…。
俺、会話を無視して勝手に服を脱ぎはじめる。
んで、シャワー。しかし、洗おうとしない。
あ、熱い!女の子、けたけた笑ってる。
しょうがないから、女の子に指示する。
「水出して。」「ん、こんなもん」もたもたしてて、シャワーに10分以上使ってる。
かんべんしろよ…。
で、いざコトをはじめる。責め好きの俺はとにかく責める。
でも腕持ち上げたら腋毛はえてるんで萎える。
しかも、コトの最中にいきなり笑いだす。「ヌハヌハ、やらしーっ」て。
色気ねー。雰囲気ぶちこわし。
気を取り直してクンニを始めるが、臭う!変な味がする!おまえ、洗わなかったのか?
それでもがんばる。感じてきたらしいが、マグロ。動かない。声出さない。
気持ちよくてもったいないから、イきたくないとのこと。
15分やって、もう舌がしびれたからヤメ。
指入れはNG?あ、そう。
さーどうしよう。新人だけに男をイかせるテクがないことは彼女自身も認めている。はぁー。
残り時間10分、テキトーに指でクリをいじって時間切れ。
「すっごい良かった」とさ。ああそうですかい。
一見の客ならともかく、何度か来ている客にこんな娘を薦めてくる店の姿勢って、どんなもんかねー。

僕も、風俗とはたくさんの女の子と出会えることがいいと思っているので、今まで一度会った女の子をまた指名したりすることはなかったんですが、彼女だけは例外でした。
ミクロ系の身長に、似合わないくらいの美巨乳の持ち主。
すごくセクシーな唇が印象的な女の子です。
しっかり電話予約をし、いざ出陣。
Mちゃんは、2ヶ月前の僕のことを覚えていてくれました。
うれしくなった僕は迷わず60分の延長を希望、合計120分とこれまた初の経験。
初指名、初延長、そしてすごく会いたかったことを告げるとMちゃんは
「うれしーな、こんなに感動したの久々だよ。」
と、とても喜んでくれました。
そこからはもうラブラブモード全開で、終始イチャイチャしっぱなしでした。
Mちゃんのキスは恋人同士でもしないような激しいDキスで、しかもキスをおねだりするような表情がとっても可愛いんです。
そんなキスをしながら、まずはお互いの体をいじくり合います。4~5分は続いたかな。
ようやく唇を離すと、最初は僕がMちゃんの全身を丁寧に舐めていきました。
脇の下や脇腹はくすぐたいらしく、そこを舐めると
「きゃははは、くすぐった~い♪」
と逃げ回ります。
でもその他の部分は結構いい感じで、小っちゃい乳首が口の中でビンビンになるのを感じるのは感動モノでした。
僕の舌がMちゃんのアソコにたどり着く頃には、そこはもうびっしょりです。
敏感な部分を舌で刺激すると、Mちゃんは体をピクピクさせながら、
「あっ、あん、ああ・・・。」
と、可愛い声で悶えはじめました。
太ももで僕の顔をギュ~って挟んでくるのがまた心地いい。
頃合いを見計らって中指を挿入、空いた口は再びMちゃんの唇へ・・・。
Dキスをしながら手でお互いの性器を刺激しあい、Mちゃんが軽くイッたところで一回戦終了。
一休みする間も常にキスはしたまんまです。
会話の合間にキスをするのではなく、キスの合間に会話をするような感じ(笑)
そしていつの間にかプレイ再開。
今度は彼女が僕の全身を舐めあげ、フェラ、シックスナイン、仁王立ちでパイズリなどをしたあと、
「ローションで遊ぼっ♪」
とMちゃんが提案してきました。
お互い正面に向き合ってローションを塗りまくります。
Mちゃんの乳首にローションを垂らすと、
「きゃっ、つめたーい♪」
と最初ははしゃいでいたけど、しだいに盛り上がっていき、またもやお互いの性器を刺激、しかし今度は手を一切つかわない本物の素股で、座位の体勢でお互いの性器を擦り付け合いました。
目の前ではローションまみれのおっぱいがプルプルと揺れ、アソコでは愛液とローションでどうしようもないくらい気持ち良く、たまらず一回目の大発射!
「気持ち良かった?」
「うん、すごく気持ち良かった!」
「ふふ、私も気持ち良かったよ♪」
お昼時間が近かったこともあり、出前をとることにしました。これも初体験です。
そして出前が到着するまでに、正常位素股でまた発射。
一つ一つのプレイにたっぷり時間をかけて楽しむことができました。
シャワーを浴びて服を着た頃に出前が到着、二人で一緒に食べました。
「こういう所で食事するのってなんか不思議な気がするよ。」
「うん、私もお客さんと食べるのって初めて。」
食べ終わった頃にちょうど時間が無くなりました。
部屋を出る前にキス、お見送りで店の外の階段の所でもう一度キス。
これで風俗断ちする予定だったのに、思わず、
「また来るよっ!」
って言ってしまいました。
「うん、今度は一緒に外で食事しよーね♪」
とデートの約束まで・・・。
結局何が言いたかったかというと、当分風俗断ちはできそうにありませんということでした(笑)

お相手は風俗デビューまもなくながら、雑誌に何度か登場してすっかりフードルとなっているMちゃんです。
当日は平日でしたが、仕事が休みだったので昼間の予約をゲット。
時間どおりにお店に到着したのですが、30分くらい待たされてやっとご対面。
「いらっしゃいませ。よろしくお願いします」
の言葉に続いて
「待たせちゃってごめんなさい」の一言。
風俗で30分待ちなんてざらなので特に気に留めていなかったのでMちゃんの気配りにちょっと感激。
個室に入ると
「何か飲みますか?」
と聞かれたけど待ち時間にコーヒーとウーロン茶を飲んだので
「今飲んできたからいいや」
と断りました。
後から考えると風俗ではお茶を飲みながらおしゃべりして雰囲気を盛り上げてというのをパターンにしている娘も多いので、本来は断らないほうがいいのかも。
でも今回はこれがいい方に転びました。
それではということでMちゃんはベッドに座った私の上に向かい合うように乗っかってきてキス。
Mちゃんのかわいさに私のあそこは既にビンビン状態で、お互い洋服を着たままながら
「あ、もう硬くなってる」
とMちゃんが触ってきます。
私はもう既に臨戦体制でMちゃんを下着姿にしてバストやあそこを下着越しに愛撫。
Mちゃんは私のズボンを脱がせると、パンツの中に手を入れてきて私の分身にタッチ。
もう押さえの聞かなくなった私は、Mちゃんを四つん這いにさせて下着を脱がせるといきなりあそこを舐め舐め攻撃。
早くも声を出して感じるMちゃん。
後はそのままプレイ突入。
まず私が上になって全身を愛撫。
Mちゃんは本当に感じやすい娘で全身をよがらせています。
攻守交代して今度は私が下になって責めてもらおうと思いましたが、何せまだシャワーも浴びていないので
「シャワー浴びなくていい?」と聞くと、
「本当は浴びるんだけど...私はどうでもいいけど」とMちゃん。
「でも、フェラしてくれる?」と聞くと
「いいよ」との返事。
Mちゃんは全身愛撫に続いて、私の洗っていないあそこをぱっくりとねっとりフェラ。
そして再び私が上になるとあそこへの舐め舐め攻撃に続いて、私の分身をMちゃんのクリちゃんに擦り付けるという危険な行為に。
でもMちゃんは感じまくって抵抗しません。
私がちょっと腰を前に出せば入っちゃいそうです。
でもMちゃんとの関係を大切にしたいのと万が一泣かれたり騒がれたりしたら困るので、再度攻守交代してMちゃんが上になって騎乗位素股に。
もちろんMちゃんがその気なら入れてくるかなと言う期待を込めて。
何度か危ない状況(というより先っぽは入っていたかも)の後に、
「何でいきたい」とMちゃん。
私はここでフェラをリクエスト。
後はMちゃんのねっとりフェラで果てました。
もし聞かれたときに「Mちゃんの中でいきたい」と言ったらできたかも...これは次回の楽しみに。
終わってから
「シャワーを浴びる前に始めちゃってごめんね。でもうれしかったよ」と言うと
「雰囲気造りがうまいから。それに気持ちよかったから途中で止めたくなかったの」との言葉。
Mちゃんにはまってしまいそうです。

①たまには新しい店を開拓したい、
②人妻系の店にいくならば平日にいい人がいるのでは、
との考えでチャレンジすることにしました。
「おいしい人妻」のことはネットで紹介されていたので、悪い店ではないと確信しておりました。
電話で場所を確認した時の感じも良く、期待をもって店に入りました。
ここで私は油断しました。私は自ら課している鉄則を忘れたのです。
鉄則①:指名可能ならば必ず指名する。風俗の良し悪しはお店10%、女の子90%である。
鉄則②:初めての場合必ず短い時間にする(だいたい30分)
しかし私は誤って指名なしで60分のコースを選んでしまったのです。
それでも待合室の写真を見ている時はおおいに期待を持っていました。しかし・・・・
5分ほどまって出てきたのは、デブのおばさんでした。
ああ・・。いまさらどうしようもないので、そのままサービスを受けました。
テクニックがまあまあなのと話好きな人だったのが多少救いでした。
普段の私は、受け50%、責め50%で女の子とともに楽しむほうですが、今日はまったく責める気になれませんでした。
隣の部屋からあえぎ声が聞こえてくるのが恨めしくありました。
帰りに名刺をもらったのですが、今後、この人を指名することは絶対ない!!ので店を出てからゴミ箱に捨てました。
自分の鉄則を破ってしまったことに悔いが残ります。

入会金一万円、免許証と名刺が必要!
店に4万円女の子に5万円!指名料5千円。
すごいでしょう!
待合室には本格的なバーカウンターがあり、応接室みたいな豪華なソファー。
レミーマルタンを飲みながら待つ(というのも入る30分前までに行かないといけないので)。
雑誌を見ながら待ってると20過ぎのお嬢様タイプの子が急に横に座り笑顔で
「こんにちは、お部屋に上がってもいいですか?」
部屋は大きくそこにも大き目のソファーがあって座って水割りを飲んでると、その前にひざまずきディープキスをしながら靴下、シャツと脱がしていく。
シャツを脱がすとこちらの乳首責め。
ズボン、パンツをぬがしてそのまま長いフェラ攻撃。
たまらずイクと精液を飲み干す。
しぼんだイチモツを離さずずっと口の中で転がしてやや大きくなってくるとベッドに誘導された。
そこでまた全身愛撫。充分大きくなると上にまたがって挿入。もちろん生。
さすがにここではいけなくて、彼女の膣の粘膜の感触だけ楽しんで休憩。
次はお風呂。一緒に入り体を流してくれる。
椅子に座って全身を泡だらけにして椅子洗い。手は常にイチモツを離さない。
マットは断ろうかなと思ったけど最初なので経験しようと思ってお願いした(^^)
さすがについ最近まで素人だったらしくマットのテクニックは普通並。
そこでも上にまたがって挿入、一生懸命にいかそうとしてくれてがんばってくれたけどイケず。
もう一度風呂で温まってからベッドヘ。
「冷たいものがいいですか?」と言われて水割りを。
ここはへたな飲み屋より何から何まで飲み物が揃っていてコーヒーまである。
下のバーで作って持ってくるらしい。
食事もステーキからウナギまで。うな丼がおいしいらしいから今度は食べようかな。
さてベッドではこちらが責めるか任せるか聞いてきます。
責めるのが好きな僕はもちろん責めるほうを選びました。
最初はおとなしく時折眉を寄せて我慢していたみたいですが、限界が来たのか途中からは声を出し始め体をくねらせ始めました。
そこが素人なんですよね。
演技がまったくないのがわかります。
もちろんあそこはヌルヌルになり少しすっぱい、あの愛液独特の味がいっぱいでした。
膣の中は熱く締まりも最高!突き入れるたびに声が 「ウッ、ウッ!」と出ます。
ありがちなオーバーな演技臭い声は1度もありませんでした。
120分はあっという間に終わりました。こんなに120分が短かったのはソープ暦25年の僕にも初めてです。
彼女は常に恋人にするような自然な笑顔を絶やさず何回も通った客にするような態度を絶やしませんでした。
本当の自分の彼女の部屋で遊んでいるような錯覚に陥るくらいです。
値段は高くてしょっちゅうは行けませんが値段の事は充分ありました。
長々とすみませんでした。

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