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新着風俗体験談
非本番系のお店で本番している方多いんですね。
ヘルスやイメクラ通いを始めてから3年、私もそう言う幸運に遭遇しました。
風俗通いの初期は主に出張先の名古屋だったのですが、名古屋のヘルスはこちらから攻めるには別料金を支払うところが多いんです。
はじめのうちは新鮮さが勝ってそれでも良かったのですが、やはり相手の反応を確かめられるほうがやる気の出る私にとっては今ひとつなんですよね。
仕事を変えて今度は東京で遊び始めてみたら、ヘルスであっても受け身が別料金にならないのです。
個室に入ればトラブルを起こさない限り女の子に任せっぱなしということなのでしょうか。
口内発射が別料金の店でも請求されたことがありません。
指入れNGも女の子がのってしまえば関係ありませんし。
本番に関してもそうでした。
普通にしていればただマグロのままで抜かれてしまいますが、
「こっちも攻めて良い?」と聞けば滅多に断られることがありません。
攻め始まってしまえばこちらのペースですから女の子の反応を見て婉曲的に仕掛けてみます。
「こんなことしてると入れたくなっちゃうね。」と同意を求めるのが良いように思います。
「でも」とためらう子はOKです。
私の場合コンドームを持ち歩いているので「持ってるよ」と告げてみます。
ほぐれた表情で「うそー」と言わせたら「入れて」の印です。
だめならだめではっきり断られますのでそのときは普通の流れで遊びます。
非本番系で本番する事に遊び方を知らない云々と批判なさる方もいらっしゃいますが、させないことになっている店でさせてしまうと言うのがスリリングでこれが私にとっての「遊び」になっています。
名古屋の場合、受け身を別料金(だいたい1.5倍)できちんと管理していますので私の「遊び」が入り込むには敷居が高い気がします。
東京をホームグラウンドにして良かったー。

なんで今、ソープに逆戻りやろ? わからん!
雄琴の高級店に行ったら、即尺でそのまま生エッチや。
もちろん中だし。
風呂とマットでも生入れ。
ベッドでまた中だし。
20歳くらいのベッピンさんや。
おまけに最後に携帯の番号を教えてくれた。
あれ、電話したら外でデートできるんやろか?
お支払いもせなあかんのやろな?
世の中かわったなぁ!

例の酒井美紀似の娘のところには2週に1回ぐらいのペースで行っています。(すこしペースダウン)
いつもの様にチ○ポを彼女のク○ト○スにつけてグリグリして遊んでいました。
(もちろんこの店は本番禁止なので普通はこんなことはさせてくれません)
いつもは入れようと思っても半立ち状態のため(年のせい?)入らないのでですが、この日はなぜか調子が良く久々に硬くなったので中に入ってしまいました。
彼女は「あ・・・・だめ・・・入っちゃう・・・」
と言いながらも特に拒否する様子もなかったので、そのまま続行してしまいました。
「本番強要罰金100万円」の文字が目に入り、ヤバイかなと思ったのですが、彼女は
「すごく良かった・・・・」
とギューと抱きしめてくれました。
女性をいとおしく思ったのは何年ぶりでしょうか。
でもこれは、ちょっとまずいね。
妻とは一生添い遂げる覚悟ですから、お互い抜き差しならない状態にならぬよう適当な距離を置きながら、節度を持ってお付き合いしたいものだと感じました。
チャンチャン!以上

駅前から指名の電話したら、「すぐ入れますよー」ということだったんですが、行ってみたら異常に待たされまして。
待合室に置いてあったマンガ1冊半読めちゃう。
「マーダーライセンス牙」たいへん面白うございました。
それでお店の人がやってきて、
「らんちゃんなんですけど、前のお客さんの本番強要とかでとらぶっちゃいまして。 今、ちょっと仕事できる気分じゃないって言ってまして・・・で・・・」てなことで。
お店の人の言葉どおりのことがあったかどうかはわかんないですけど、あの娘さんにしてありそうな話だなとも思うのでした。
心配ではあったんだけど、あんまり突っ込んだ話を聞けるほどの常連さんでもないし、その子がダメなら今日は帰るってゆうほど義理を立てることもないしっと。
女の子を替えてもらって遊んできたのでした。
替えてもらった子も、なんだかいい子で満足でした。
「人間の背中はね、ラジエーターなんだよ」
とか、よくわかんない豆知識を教えてくれましたが、こういうたあいないおしゃべりの時間て好きなんですよね。

しかし,急なアクシデントで会議が流れてしまい,資料は今度使えばいいので無駄ではないのだが,徹夜した意味はほとんどなくなってしまった。
というわけで,昼頃退社して家に帰ろうとしたところ,ふと前を歩くOLのヒップを見てムクムクと欲望が目を覚してしまった。
早速,公衆電話でCAPへ電話。
「Mさん出てますか?」
「本日17:00までです。」
「これからいきたいんですが…」
「今なら13時からOKです。」
「あ,結構遠いので15時からでいいですか?」
「15時で了解しました.コースはどうしますか?」
徹夜の特別手当てもあるので,つい
「50分と35分のダブルで」といってしまった(笑)。
何を隠そう私は千葉県在住であり,横浜までは1時間半はかかる。
早速,電車に乗り一路横浜を目指す。
しかし,接続がわるく,なかなか進まない。
しかし,あそこはすっかり大きくなってしまい,あんなコトして遊ぼうかこんなコトしようかと妄想ばかりが先に進むのであった。
徹夜明けの様にハードな仕事のあとは何故か疲れているのにコッチの方は元気がいい。
生物学科卒の友達に言わせると「身体が弱ると種の保存の為に生殖したくなるのだ」そうだが,今向かっているのは生殖ではないのだがなあ・・・などと考えながらもバンツを我慢汁がぬらす始末(笑)。
30分前に電話して予約を確認し,いよいよご対面。
明るく可愛い小柄なMさんは
「えー平日だよーどうしたの?」と迎えてくれる。
いつもは土日しか会えないのだが,訳を話すと
「お仕事大変ね.でもコッチは元気?」と階段を昇る前にズボンの上からサワサワしてくれる。
「あれっすごくカタい!」等と言われていい気になってしまう私でした。
部屋に着くと
「50分のダブル有難う」とほっぺにキスされる。
「今日はこれで上がりだからMも沢山サービスしてあげる!」といわれ早速ディープキスの嵐。
そのままキスをしながらお互いの服を脱がしあうと,もうアソコは硬直の気を付け状態。
シャワーを浴びながら小柄なMさんの少し大きめのおっぱいを後ろからもみしだくと
「いやーん,くすぐったいー」と甘えた声を出す。
振り返ったMさんは
「今日はゆっくりできるから特別サービス!」
といって洗ったばかりの息子をくわえて「味見」をしてくれた。
いつもは無いシチュエーションでますます,硬度はますばかり。
爆発寸前の私を優しくタオルでふいてくれた後に,
「じゃあ着替えてくるからまっててね」といってタオル一枚で部屋を出ていくMさん。
2分後コスチュームに身を包んだMさん登場!書き忘れたが,私のお気に入りは「玉島屋」。
CAPの玉島屋にはチェックのベストの色が二種類あり,赤系と緑系がある。
私の場合は緑系がお気に入りでこれに必ずパンストのオプションをつける。
この趣味はMさんもご存じで「こっちのベストだよね」
といって登場。
それに脱がす楽しみを楽しみたい私はブラジャーとパンティも必ず着けてもらう様にしている。
ちなみに玉島屋緑ベストの制服は私の取引会社の女性の制服にそっくりなのです。
まずは,私がベッドに座りMさんに正面に立ってもらいベストの胸に顔を埋める。
制服の少しカサカサした感じとその中の柔らかい感触がなんとも言えない。
今度はシャワー室の様に後ろから抱きしめて胸をもむと
「くすぐったーい」と可愛い悲鳴を上げる。
ここで私のタオルを取り,むき出しの息子を見せると少しはにかんで恥ずかしそうに笑い,ベッドに座った私の股の間に隙のない制服姿でしゃがみ込みそっと口に含む。
Mさんのフェラはそっと恥ずかしそうに始まり,少しずつ激しくなっていくタイプでこの間アイコンタクトはしない。
ここが風俗慣れしていなくて私好み。
最後の方になると
「んはっんはっんはっ」
と激しく頭を上下させ,片手は根本をおさえ,もう片手で玉袋の裏側をさわさわさわさわとさわってくる。
ここで,一度攻守交代し,ベッドの上に立ってもらい,足元に寝そべりスカートの中を覗きながら足をパンスト越しに触りまくる。
次に四つん這いになってもらいヒップを突き出しもらう。
この姿勢のまま,世間話をしながらタイトスカートの上からパンティーラインをそっとなぞってみる。
そして,ブラウスのボタンを外し,スカートをはぎ取り,一枚一枚優しく脱がしていき,少し湿ったパンティーをそっと脱がすと
「いやーん恥ずかしい。今度はお返ししちゃうぞ!」
と逆襲宣言をされ今度はこちらが四つん這いに。
ここからはもうMさん任せになり,四つん這いになった私にアナル舐めときて,さらにMさんの胸と私のオシリをピチャピチャいわせながらのコークスクリューを受ける。
もはや爆発寸前の息子を騎乗位素股でフィニッシュ。
少し休んでからシャワーを浴びて,普通であればCAPの制服とも言えるあのカーテンまいたようなトロピカルな服にきがえるのだが,まだ時間も少しあったので,再度パンストと制服をきてもらい,時間まで話をしながら,膝にMさんを乗せてサワサワしていた。
さっき爆発したばかりの息子がズボンのなかでまたムクムクと起き上がってきたのを発見したMさんは,
「うふふっ、してあげるっ」
といってチャックだけ下ろして,息子を出して,また始めてくれました。
普段のプレイでは女の子は制服でもこちらはタオル一枚というアンバランスなのですが,お互い服を着ている状態で,余りにもリアルなこのプレイは今でも忘れられません。

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