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私も体験談を初投稿いたします。
私は田舎住まいのバツイチアラフォーで、元妻と離婚してからというもの、再婚を目指し婚活をしつつ、風活にも力を入れています。
その日私が上京したのは、結婚相談所で知り合った女性と何度目かのデートのためだったのですが、いまいち盛り上がりに欠け、早い時間に解散となりました。
「はぁ…、この相手とも上手くいきそうにないな…。」
敗戦の将となった私は、今夜の宿として予約しておいたビジホへ早々に引き上げ、人肌恋しさから女の子を呼ぶことにしました。
今回利用したのは過去に何度も利用している某回春系風俗エステ店で女の子はみんな日本人です。
前半は女の子が下着姿で普通のマッサージ、後半はブラだけ取ったトップレス姿で耳や乳首を舐めながらお尻や鼠径部、金玉などのマッサージ、そして最後は手コキで抜いてくれるというのが基本プレイで、客からのお触りは一切禁止の完全受け身というソフトな内容になっています。
そのため、普通のデリヘルなどと比べると、より素人よりというか普通っぽい可愛い女の子が多く在籍しているようです。
エロよりもまず体の疲れをマッサージでほぐして欲しい。
でも施術者が若くて可愛い女の子がいい。
欲を言えば軽く抜いてくれたりしちゃったりして…。
そんな気分の時によく利用します(笑)
お店に電話をし、ゆっくり楽しめる120分コースを選択。
そして今回指名したのは26歳Gカップ姫。
即姫から選んだのですが、これが大当たり。
やってきたのは丁度良い肉付きの黒髪ロングの可愛い子。
とても抱き心地が良さそうです。
人懐っこい感じで話し上手なのですぐに打ち解けました。
私は全裸、彼女は下着姿という状態で、まずはシャワーで洗体してくれます。
早速いたずらっぽく乳首をいじってくる姫。
私は乳首が大の性感帯なので、それだけで声を上げ身体をビクビクさせてしまいます。
多くの嬢から「反応が良くて嬉しい」とよく言われますが、今回の嬢も同じようでノリノリで乳首を攻め続けてきます。
最初は指だったのに、私の反応に気を良くしたのか舌を使って攻めてきたので、愚息は早くもフル勃起状態に。
「まだ出しちゃダメだよ♪そろそろベッド行こ♪」
と誘われてベッドへ。
「120分あるから、とりあえず1回抜いちゃおっか?」と姫からの申し出。
このお店のセオリーは
「普通のマッサージで焦らされて徐々に性感高めて最高潮になったら最後に抜かれる。基本1回戦のみ」
からは外れるのですが、先程の乳首舐めですでにギンギンになっていたので「お願いします」と即答。
乳首を舐められながらの手コキであえなく発射。
余韻に浸っていると「じゃあマッサージ始めますね~」と姫。
たまにはこんな順序もいいかと、姫に身を委ねる私。
オイルとパウダーを使ったマッサージは普通に気持ちが良く、肩・腰・背中と凝りをほぐしてもらいます。
そして徐々に下半身へ、お尻や鼠径部などを丁寧にマッサージしてもらいます。
乳首や首筋、耳たぶ等への舐めも加わり、愚息は再びギンギンに。
このタイミングで姫がシックスナインのような体勢に移行し、このお店の最高エロプレイに位置づけされている「顔面騎乗」をしてきました。
パンティという薄い一枚の布越しに、女性器の感触と匂いを直に味わえるこのプレイは、お触り禁止で焦らされまくっている状態にとって、かなりの性的興奮を呼び起こされます。
あまりにも興奮しすぎて、つい「…な、舐めていい…?」と口走ってしまいました。
「それはだめだよ♪」と可愛くもきっぱりと断られ、まぁそうだよなぁと少し落ち込みつつもどさくさに紛れてお尻を鷲掴みしていることに気付きました。
姫がこちらにお尻を突き出してきたときにとっさに掴んでしまっていたようです。
本来であればお触り禁止ですが、今のところ姫からダメだとまだ言われてません。
触れてしまったものは仕方ない、この感触を少しでも長く味わいたいので、触れたままそぉっと撫でまわしてみました。うん、まだ怒られないぞ。
今度は指先をやや立てて、より性感が高まるような愛撫をしてみました。
「…んぁ…はぁん…ぁあん…」
姫の吐息に喘ぎ声のようなものが混ざり始めました。
ここまでくると完全に禁止事項、嫌がられたらすぐにでも止めるつもりでしたが、姫は止めてほしいような仕草も言葉もなく、喘ぎながらも私の乳首や愚息を刺激し続けていました。
それならばと調子に乗った私は、姫のお尻から腰、脇腹、そして太ももなどに指先を這わせて手が届く範囲で愛撫をしつつ、パンティ越しの女性器に唇を使って刺激を与えることを試みました。
「…あんっ、ダメェ!あっ、気持ちいぃ…」
ダメと言われたら止めるつもりでしたが、その直後に気持ちいい、これはどう解釈するべきでしょうか。
私は聞いてみました。「気持ちいいの?」
姫が答えます。「うん…気持ちいい…」
私は止めるべきではないと判断し、そのまま続けます。
顔面騎乗したまま私の乳首を弄っていた姫が、私の愚息をシゴキはじめます。
と思ったのもつかの間、姫が突然愚息にタオルを被せました。
そしてそのままタオル越しに咥えてきたのです。
タオル越しなので気持ち良さはあまりないですが、咥えているというビジュアルに興奮します。
姫の感度もだいぶ高まってきたようで、柔肌を撫でるたびにビクビクと反応し始めましたが、主導権はまだ姫の方にありました。
姫は体を反転させると、うつぶせで寝ている私に今度はおっぱいを押し付けてきました。
Gカップのおっぱいはブラ越しでも十分に柔らかさを感じることができ、そのボリュームに窒息しかけたほどでした。
「ブラ外して欲しいな♪」と頼まれ、ホックを外しゆっくりとブラを取ります。
目の前は信じられないくらい綺麗な形をした美巨乳が現れます。
私はもはやお触り禁止というルールをすっかり忘れ、次の瞬間にはおっぱいを直に揉んでいました。
人差し指で乳首を摘まんだり弾いたりこねくり回したり。
「あぁん♪もう♪」と言いながら、姫は再びおっぱいを顔に押し付けてきました。
それならばと今度は乳首を口に含んでべろべろと嘗め回します。
「あぁん!それ気持ちいい!」
と完全に受け入れてもらえ、無我夢中で乳首を舐めまくりました。
手を股間に伸ばし、パンティの上からクリトリスを刺激してみます。
「あぁぁんっきもちぃい!!」
もう興奮は最高潮です。
この調子で今度はパンティの中に手を入れて…、と考えた矢先に姫が体勢を変えてきました。
やっぱりお仕事中は冷静ですよね。姫は自分に一度ブレーキをかけたようです。
彼女は正座の体勢で、仰向けに寝ている私の股の間に身体を滑り込ませ、私の腰を浮かせて自分の太ももの上へと乗せます。
そして私の愚息を豊満なおっぱいで挟み込みました。
パイズリ!まさかパイズリまでしてもらえるなんて大興奮です。
思う存分パイズリを堪能し、二回戦目の愚息もそろそろ発射準備が整ってきました。
ここまできたら、あわよくばパンティも脱がせて本番交渉を…なんて願望がなかったわけではないですが、この時点で大満足していたので、あえて冒険することなくフィニッシュを迎えようと、私が好きな「密着しながら乳首舐めをしてもらいながらの手コキ」をリクエストしました。
一生懸命乳首舐めをしながら手コキをしてくれる姫の姿にいよいよ発射寸前。
これで最後の思い出作りとばかりに、姫のおっぱいに手を伸ばし、手のひらいっぱいに感触を味わいながらのフィニッシュ!
「2回目なのにいっぱい出たね♪」と笑いながら優しく愚息を拭いてくれたあと、姫は精子まみれになった手を洗いに洗面所へ。
私はひとりベッドに横たわりながら余韻に浸っていました。
しかし射精後冷静になるにつれ、やはり調子に乗りすぎたのではないかと少し不安になってしまいました。
そこへ戻ってきた姫、私の隣に添い寝すると微笑みながら私の顔に顔を近づけてきて、そのままチューッとキスをしてきたのです!
いったん唇を離して私を見つめながら微笑むと、さらにキスをしてきました。
1回、2回、3回…。
まるで恋人同士のようなイチャイチャキスです。
これで少し前に感じた不安が吹き飛びました。
なんかもう体だけでなく、心までイカされて射精したような感覚です。
そうこうしているうちにお時間となり、お別れの時がやってきました。
部屋のドアのところまでお見送りをすると、ここでも彼女からのハグ&キス。
最後のキスは10秒以上あったと思います。名残惜しい気持ちでいっぱいでした。
近いうちに必ず指名してまた会いに行きたいと心に固く決めたあと、そのままホテルのベッドで眠りにつきました。
翌日、お見合い相手からのお断りメールが届いていたのですが、落ち込まないで済んだのは姫のおかげです(笑)

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