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新着風俗体験談
当時は風俗といっても今ほどいろいろな種類があるわけでなし,情報もほとんど無い状態でした。
トル○風呂に行くと,受付で入浴料を払います。
指名などできなかったと思います。
女の子と対面して部屋に案内され,風呂の湯をため始めます。
もちろんお互いに服を着たままです。
お湯がたまると,「お客さんどうぞ」といってこちらが裸になります。
嬢は脱ぐのですが,白いセパレーツの水着のような衣装まで。
それでも足やおへそが見えるので少し興奮します。
軽く流してから客だけ風呂に入り,暖まったところで「どうぞ」と言われて風呂を出ます。
スポンジに石けんをこすりつけて身体を洗ってくれます。
「手洗い」といって手に石けんを付けて洗ってくれるところもあり,とても気持ちがよかったのを覚えています。
一通り洗い終えるとまた風呂に入ります。
そこで嬢が聞いてきます。
「お客さんどうする?遊んでいく?」
ここで「遊ばない」と言うとこのまま帰ることになります。
まさに入浴料だけですね。
「遊んでいく」というと,「○○円だけど」と言い,お金を払います。
そうすると,やっと,嬢は水着のような衣装を脱ぎます。
初めて嬢の全裸を見られます。
嬢は洗面器に石けんで細かい泡をたくさん作り,風呂から出た客に泡を塗りつけて,嬢の身体を使って洗います。
「阿波踊り」のもじりで「泡踊り」といいます。
「ボディ洗い」ということもあります。
そのあとベッドに移って○番となります。
もちろんキスなどありません。
こちらから攻めるなど全く不可能です。
「お客さん上になる?」ぐらいは聞いてきましたね。
もう一つ「スペシャル」とか「おスペ」というのもありました。
いまで言う手コキです。
これだと少し安く抜けました。
いまの時代からすると,なんと間抜けでなんと刺激のない風俗だったのでしょう。
それでも,それが当時としては最高の風俗で,安月給を貯めて,数ヶ月に一度行くのが楽しみでした。

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