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部屋に入り軽く彼女とのファーストキスを済ませ、アシストを受けて脱衣。
Bッドに腰掛け抱きすくめキスをすると、彼女から舌を絡めて来ます。
着衣のままの彼女の胸を揉むと
「あぁ~~ん💙」
と、反応する彼女の身体。
ブラウスとスカートを脱がし、ブラとパンティだけになった彼女をBッドへ誘いキスをすると、彼女は舌は絡ませ、甘い唾液を僕の口に流し込んだ。
僕はゴクリと飲み込み、今度は僕がお返しに唾液を流し込む。
そんな唾液の交換をしあいをしばらく続ける。
彼女の背中に手を回しブラのホック外し、舌を乳首に触れさせると
「はぁ~ん💙」
と、またあの甘い声。
すると彼女から「オチ○チン舐めたい💙」との嬉しいお誘い。
僕はパンツを脱ぎ、元気なったオチ○チンを彼女の口元へ持っていくと、口いっぱいに咥え込みます。
粘度の濃い唾液が下のお口が分泌する愛液の様に絡み付く。
このままだと彼女の口の中で逝きそうに成るため、逝くのは唾液ではなく、愛液を直接オチ○チンに絡み付けさせながら下のお口の中で逝きたいので、引き抜きディープキスで舌を絡めながら、ショーツの中へ手を入れ割れ目に指を這わせるとそこはもう愛液が溢れでており、愛液を指に絡ませ栗を刺激すると
「ああ~ん💙あぁ~~💙」
と、更に甘い声を漏らす。
指を蜜壺へ移動させると、中は熱く潤沢な蜜に満たされており奥へと指を導いていき、指を強く締め付ける。
その反応で僕は指ではなく別のものを入れたくなると彼女から
「もうダメ、入れて💙」
との、タイミングのいいお誘い。
先程唾液にまみれた肉棒をそのまま、彼女の蜜壷にあてがい正○位で中へゆっくり入れると、肉棒に直接愛液が絡み付き奥へと導いていく。
中は熱く彼女は脚を巻き付け、更に奥へと導き入れます。
密着型正○位とディープキスで舌を絡ませながら上のお口と下のお口を繋げるかたちで一回目のスタート。
腰を初めはゆっくり、徐々に早く動かすと
「あん、あん、あん💙💙💙ダメ~、いいぃ~💙逝くぅ~」
と肉棒を締め付けながら一回目の昇天。
「はあ、はあ、はあ、はあ」
いった後も身体は、敏感モードのままで、中に入ったままの肉棒に力を入れ固くさせるだけで、
「いやぁ~ん💙あ~、気持ちいぃ~」
この反応に僕は昂り溜め込んできたものを注ぎ込みたくなる欲望が込み上げ
「ああ、出るよ、中に出すよ」と言うと
「うん、中に、奥に、ちょうだい💙」と。
僕は
「逝くよ、出すよ」と激しく腰を動かすと
「そこぉ~、あ~いいぃ💙」と腕を背中に巻き付け、足を腰に巻き付け更に深く二人を一つに繋げながら白濁した精◯を中へドクドクと注ぎ込んだ。
いった後も二人は暫く抱き締め合い結ばれたままで余韻を確かめ合うようにキスをする。
体を離すと、二人の愛液がタップリ付着した物を綺麗にお清めしてくれました。
その後はドリンク、入浴でいちゃついて、二回戦へ。
風呂から上がりBッドに腰掛け、見詰め合い軽いキスからスタート、徐々に舌を絡めたディープキスになり、気分が高まり互いに巻いていたタオルを剥ぎ取り全裸になり抱き締め合う。
彼女は徐々に下がり、既に固くそそりたつ肉棒を口にみ
「オチ○チン大好き💙」
と美味しそうにしゃぶり続けてもらい、交代し、全裸の彼女を横にし、キスをし、唇から徐々に舌を体に這わせ、小ぶりの2つのふくらみを経て更に下へと下ると、土手へたどり着く。
無毛に整備された土手を開き栗に舌を這わせると身もだえまたも甘い声を漏らす。
舌を蜜壺のナカへ挿○すると、そこはもう熱い愛液で溢れていた。
暫く舐め続けると
「欲しい💙もう、ちょうだい💙、オチ○チン💙トロトロのオマ○コにちょうだい💙」
とトロンとした目をして言ってくる。
僕は待ってましたとばかりに脚を拡げさせ愛液と僕の唾液でいやらしく光る蜜壷に我慢汁が溢れた肉棒をあてがう。
またもや密着型正○位で二人は深く一つに繋がる。
口からはまたもやあまぁ~い声が漏れる。
「あぁ~ん💙、気持ちいぃ~逝っちゃうょ~💙一緒にいってぇ~💙また熱いのを中にちょうだい💙」
と腕を背中に回し強く抱き締めてくる。
僕は彼女の中の感触を楽しむようなゆっくりとしたストロークからスピードを上げた。
すると彼女が白目を向き逝きそうになっていく、その様子に興奮し僕も我慢の限界になりグッと奥に突き刺し一番奥で精○を注入した。
彼女は僕のものがドクドクと波打つのを感じると同時に僕を強く抱き締め身を振るわせながら逝った。
逝った後も二人は身体を離さず一つに繋がったままお互いを確かめ合うようにゆっくりと舌を絡めるキスを暫く続けた。
時間はまだ有ったが普段一回戦だけの僕は今日は二回も注ぎ入れたためタンクはもう空っぽ。
残りの時間は暫く全裸のまま抱き合い余韻を楽しんだ。
時間が来て、着替えを済ませ名残惜しむ様にキスをしてお別れです。
今でも思い出すと愚息が元気に成り右手が動き出しそうになりますが、ここは我慢しまた愛に行くことにします。

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