- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
いつも体験談を読むにつけ、私にはなかなかおいしいことは起こらないなと思ってました。
正月に遠距離恋愛の彼女と喧嘩別れてむしゃくしゃしていたので、都内のとある非本番系の出張サービスを利用したときのことです。
ホテルに入って電話をすると10分くらいで姫が到着しました。
ドアを開けてご対面するとなんと、なく昔から付き合っていてはじめてあったような気がしません。
「はじめまして」と二人でハモッてしまってちょっとテレ笑いしてしまいました。
でも、これは風俗で時間いくらで付き合ってもらうことをしているんだと自分に言い聞かせて、あなたでオッケーだよと告げベッドに座りました。
とりあえず、コースを選択し姫が事務所に電話するとちょこんとベッドに座っていた私の隣に腰掛けてきます。
あまり気の利いた話もできないと自分自身でわかっているので、思い切って正月彼女と別れてしまって、さびしく、あなたはとても私のタイプですと告げると姫のほうからキス。
シャワーも浴びずに二人でベッドに倒れこんでしまいました。
キスを繰り返しながらお互いの服を脱がせあいつつ、姫のはだかを見たときには風俗を忘れて感動しました。
やや小ぶりながら形の良い張りのある形の良いおっぱいをみると、ため息が漏れます。
私とは一回り以上若い肉体はとても光って見えます。
付き合っていた彼女が私よりひとつ年上だったせいもあるでしょう。
敏感そうなおっぱいを愛撫していると姫が私にしがみついてきます。
しがみつかれてはおっぱいを触れないので、太ももにするりと指を差し入れると、太ももの根元までぐっしょりぬれているのがわかりました。
そのままあそこに手を這わせるともうぐしょぐしょです。
くりちゃんはどうなっているか触ると、数回こすっただけでみるみるくりちゃんが勃起するのがわかります。
私もびっくりして声を出すと姫も同時に大きくあえぎました。
これから一体どうなってしまうのかと思い姫を見ると、私を見つめながら両手で私の腰を抱えて誘います。
いいのか?と若干のおびえと戦いつつも、ちんちんをあそこにあてがい姫の両目を見ると、コクリとうなずきます。
汁だくのあそこにちょっとずつ押し入れると、体をぴくぴくさせながらのどを仰け反らせます。
少しずつピストンしながら奥まで達すると、眉間にしわを寄せた姫に足を絡まされてぎゅーっと抱きしめられました。
ぎゅっと抱きついてくる姫がとてもかわいくなりそのままピストンを再開すると、ちょっとずついっている感じで体をびくびくさせます。
遠距離恋愛での禁欲生活だった私にはもう限界が近づいてます。
もう出ちゃうから、といってもいまだしがみついたまま。
さすがに中田氏はまずいと思い、体を引き剥がしにかかると顔をふるふる横に振ります。
もう、私も半分やけで中に出すよというと首を2回縦に振ります。
覚悟を(なんのだ)決めた私は姫の足を抱えあげ体を二つ折りにして、ぐりぐり子宮をプッシュしながらラストスパート!
限界近かった私はすぐに姫の奥に大量に注ぎ込んでしまいました。
抱え込んだ両足を解放してあげると、またも信じられないことが。
バスルームに駆け込むと思ったらぐったりしながら四肢で抱きついてはなれません。
しばらくしてしぼんだものがにゅるんと出たときに「ああっつ」と姫からでた声がとてもいやらしく感じました。
私の腕枕で眠る姫の体をやさしく触りながら、下半身を見ると太ももまで私の体液が流れ出ているのがわかります。
シャワーで早く流したほうが...
と勧めましたがぴったりと体をくっつけて離れようとしません。
もうそろそろ時間かもというとさすがに我を取り戻して二人で体を洗いました。
服を着終わったあと、はにかみながら写真とっても良い?と言って携帯のカメラで写真を撮られました。
夢のような時間をすごして家に帰った私は、ひょっとすると携帯の番号も教えたし写真もとられている・・・後で怖い人にぼこぼこにされるのではないか?と、とても不安でした。
1週間後電話してみると、あったときから自分のことが好きで写真毎日見ているといってくれたのには、なんかとても感動しました。
その後、姫とはふつーに映画や食事をして、ふつーにエッチしてます。
特にお金を要求されるわけでもなく、今では一回り以上の若い恋人ができたと思いとてもうれしいです。
長文で申し訳ありませんが、私にもこんなことがあったと一度は言いたくて思わず投稿してしまいました。
それではまた。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる