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もちろん、高級店●嬢の松たか子嬢や大衆店●くらぶの釈由美子風の涼ちゃんとの感動的なプレーも熊本ソープの醍醐味ですが、心が温かくなるようなソープ体験もありました。
よろしければ、聞いてください。
約4年前、ソープランドの集中する中央街から離れた熊本駅近くの『一●閣』で、智美(さとみ)嬢とプレーしました。
前出●嬢の松たか子嬢が、他の超高級店に移籍して金銭的に通いづらくなり、●くらぶの涼ちゃんを発見する前のことです。
もちろん、智美嬢の容姿は抜群で、柔肌も透き通るように白く、乳頭もきれいなピンク色でした。
だけど、智美嬢のことを印象深く覚えているのは、むしろ精神面で通ずるものがあったからに他なりません。
色々な話をするうちに、いつの間にか僕が彼女の悩みを聞くようになっていました。
彼女が小中学生の頃はいじめられていたこと、高校卒業と同時に仕事をしない両親に嫌気がさして家を飛び出し、ソープ嬢になったこと…。
そして、彼氏や旦那はいらないが、子供は欲しいということも知りました。
その『一●閣』は、60分17000円の格安店ですから、本来はゴム付きです。
だけど、意気投合してからは、生挿入&中出しも許してくれました。
店外デートもしましたよ。
だけど、店の外に出たら、客とソープ嬢でなく、限りなく彼氏と彼女に近い関係でいるべきであると思いましたので、初めての店外デートから約1年の間、僕から肉体を求めることもなければ(少しはSEXしたかも…)、彼女から金銭を求めてくることもありませんでした。
しかし、別れの日は思いがけないかたちでやってきました。
彼女が、ある日『そろそろ、この仕事を辞めたいの』と言いました。
僕は、深く考えないまま『君には幸せになって欲しい。この仕事を辞めるときには、俺も含めて客に事前に察知されないように辞めなければいけないよ。』と言ってしまいました。
その言葉を聞いた彼女は、号泣してしましました。
事実、数日後、彼女は僕にも予告することなく『一●閣』を辞めました。
僕は、彼女の涙の意味を理解できませんでした。
その涙の意味を理解することができたのは、その2年後、今から数か月前です。
突然、彼女から携帯電話に連絡が入ったのです。
彼女から聞かされたことは衝撃的なことばかりでした。
僕が最後の客だったこと、いまだ独身であるにもかかわらず、3歳の子供がいること、…などを聞いたうえで、逆に『どうして智美ちゃんは泣いたの?』と質問してみました。
すると、彼女は『いつかはソープ嬢を辞めなければならないと思っていた私の背中を押してくれたのが貴方だったことへの感謝と、やはりソープ嬢である私とお客さんである貴方との間には埋め合わすことのできない溝があるという悔しさと、できることなら貴方と他の場所で会いたかったという気持ちが合わさって、私は泣いたのよ』と言いました。
そして、『とにかく感謝しているわ。貴方に迷惑をかけないで、一人で生きていくからね。じゃ…』という言葉を最後に、彼女は電話を切りました。
恐くなった僕は『一●閣』に電話してみました。
『御宅には生挿入&中出しできる女の子がいますか?』
『いいえ、みんなゴム付きですよ』
『でも、昔、ナンバーワンだった智美ちゃんは生だったけど…?』
『なにかの間違いじゃないの? あの子は生を強要する客は全額を返済して追い返す子だったんですけど…』ということは…、智美ちゃんの子は、もしかして…?!
もう、智美ちゃんからの連絡はありません。
もしかしたら、妻との子以外にも自分のDNAを持つ子供がいるんじゃないか?
一生の間、僕はそのことで悩み続けるんでしょうね。
今は、ただ智美ちゃんとその子の幸せを心から祈るだけです。
これからもソープ通いをやめる気はありませんが、女の子のプライバシーを侵害しないように留意しながら、彼女たちが百人百様の過去と現在と将来の夢をもっていることを踏まえて、楽しくプレーしていきたいです。

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