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新着風俗体験談
最後の利用は40代最後の冬だったろうか。
ネットの写真でSを予約していた。
ホームページでは35歳とのこと。
店長から本番や嬢の嫌がる行為の禁止等の説明を受けてから、カーテンが開いてSと対面。
確かに30代半ばという感じ。
ほぼスッピンだったが笑顔が可愛らしく、歯並びが綺麗、スタイルも良し。
個室に入って挨拶を済ませ、軽いキスからスタート。
Sがズボンの上から股間を刺激。
久しぶりの感触に、すぐに勃起状態。
ずっとご無沙汰だったので期待が高まった。
服を脱ぎ、Sの陰部に指を這わせてローションが塗られていない事を確認。
Sは亀頭から先走り汁が出ている事を指で確かめ、おもむろにひざまづいて陰茎を吸い込んだ。
一気に喉の奥まで入れたり、先端まで抜いたり。
時々、頭を捻るような動きを加えた。
プロフイールには業界未経験とか書いてあったが、なかなかのテクニシャン。
しばらく立位での口腔性交を楽しんだ後、二人でベッドに横たわった。
Sの陰部を再度指で確認したが、膣口が僅かに濡れ始めていた。
ここで攻守交代。
乳房から始め、徐々に攻める範囲を下腹部に拡げていった。
パイパンの陰部に到達したところで、脚を広げさせてみた。
小陰唇はやや大きめだが、クリトリスは皮を被っていた。
唇で柔らかくクリトリスを挟み込みながら、舌先を細かく動かし皮を剥いていった。
徐々にクリトリスが勃起し、膣口からはヌラヌラと液が垂れ始めた。
膣内を傷つけないように、ゆっくりと人差し指を挿入。
Sの分泌液は匂いもなくサラリとして、味は少し酸味があり、乳酸菌の保たれた健康な女性の味であった。
ヤり過ぎて、洗い過ぎた女性は乳酸菌が減ってしまい、雑菌が繁殖して異臭がする。
クリトリス、膣口、小陰唇を舌先と唇で刺激しつつ、膣内に入れる指の本数を1本ずつ増やした。
指を4本入れる頃には、膣内から大量の分泌物があふれ出してきた。
強弱をつけながら刺激を続けていると、Sは腰を浮かせて激しく痙攣し「イグッイグッ」と叫びながら絶頂に達した。
脱力して大きく脚を開いた嬢の上に体を重ね、腰を合わせる。
こちらの陰茎は硬度を保ったまま、Sの陰部に触れるか触れないかの位置。
Sは陰茎を握り、腰をウネウネと動かして、亀頭を使ってクリトリス、小陰唇を刺激していたが、そのうちに膣口に合わせるように角度を調節してきた。
こちらが1センチ腰を引くと、Sが1センチ寄せてくる。
数度そんな事を繰り返したら、Sが笑い出した。
S「入れて欲しいんだけど」
私「さっき店長に、本番禁止って言われた」
S「本番ってなんだっけ?」
私「入れる事を本番っていうんじゃない?」
S「これ練習だよね?」
Sが私の腰をガッチリと脚で固定し、両手で私の尻を掴んで逃げられない体勢に。
亀頭の先端が膣内に侵入した。
私「練習だよね?」
S「うん、練習だから。練習しないと、ヘタになっちゃうからね。」
部屋に入ってから10分足らずで交尾開始。
亀頭を膣の内部に少しだけ進ませると、Sの呼吸が荒くなリ始めた。
S「奥まで入れて」
完全な勃起状態の陰茎をSの子宮口まで挿入した。
S「ああ、奥イイッ。もっと!!」「硬い!硬い!ああ、イイッ、イイッ」「もっとっ、やめないで!「イヤッ、イヤッ!」「これ好き!このチンポ好きっイイッ!!」
舌を絡めてディープキスをしながら、Sの深部に陰茎を突き込んだ。
色々角度を変えて試したが、膣の上壁側に向かって亀頭をこすりつけるのがSの好みだとわかった。
「この角度っ!この角度イイッ!!イグッ、イグッ!!」と叫び、震えながら昇天した。一番奥に亀頭を挿入したままでSの呼吸が収まるのを待った。
その間、個室のドアや壁越しに周囲の様子に耳を澄ました。
女のよがり声、腰を尻に叩き付けるようなパンパンッという音。
他の部屋でもヤっているのだろうか。
5-6年前についたNは今も在籍しているようだが、その当時は本番は絶対にやらないって言い切っていた。
今も王道のヘルスサービスのみだろうか?などど考えているうちに、Sの呼吸が落ち着いてきた。
ユルユルと腰を動かしながら身の上話。
Sが子供を抱えて離婚した事やセックスレス夫婦だった事、私も妻とのセックスの相性が悪くて離婚した事などを話した。
Sは、本当に久しぶりのセックスだとのこと。
テクニックに長けているし、容姿も全く問題がないのに何で彼氏がいないのか。
S曰く、日中は仕事だし夜は子供と過ごしたい。パートと掛け持ちなので時間がない、いい男がいないし結婚してから急に態度が変わって自分や子供達に暴力を振るわれたら嫌だから、と言っていた。
なにかシミジミとした話になってしまったが、話をしている間も二人で腰をくねらせてお互いの感触を味わい続けていた。
Sと上下入れ替わって、騎乗位へ。
亀頭が丁度いい場所に当たるらしく、Sは歓喜の声をあげながら上下、前後に腰を振り始めた。
Sが腰を動かす度に、亀頭が子宮口の上側(膀胱側)、下側(肛門側)を往復した。
しばらく楽しんでから、体の向きを変えて背面騎乗位へ。
Sの上体を私の足の方に倒させて、結合部が見えるようにしてもらった。
黒く怒張した陰茎の周りに、粘り気のある白濁した液がこびり付いていた。
触ってみると、陰嚢までSの愛液でビッショリと濡れていた。
愛液を指に取って匂いを嗅いだ。
牝の匂いだった。
私は体を起こして、背面座位となった。
背後から左手で乳房を揉みしだきながら、右手でクリトリスに刺激を加えた。
Sはずっと腰を動かし続けていたが、尋常ではない量の愛液のせいで、二人の結合部からはグチュグチュッと湿った音が聞こえてきた。
私はSに二人の結合部を指で確かめるように促した。
Sは溢れ出た液体でヌルヌルになった陰嚢を手でシゴきながら、時々指先に付いた液を自ら口に運び舌で舐めとった。
次に、結合を解かぬままでSを腹臥位の姿勢にさせて尻の上に乗った。
やや斜め下方向、亀頭の裏側が膣の前壁側を強く擦るように角度を調整した。
それから10回浅く1回深く、自分の腰をSの尻にビタビタと叩きつけた。
「アーッ!!イグイグイグイグゥゥゥーッ!!ヤメテー、動かしちゃヤダッ!動かないでっ!!動かさないでっ!!」
Sの懇願には耳を貸さず、ひたすら腰を叩きつけた。
背後からSの耳に口を近づけて、「本当にやめていいの?抜いちゃう?」と聞くと、
S「ダメダメダメッ、チンポ好きっ!チンポ抜いちゃヤダッ!!あー、でも出ちゃう、出ちゃうっ、オシッコ出るっ!!」
私「外に聞こえちゃうよ。入れてるのバレちゃうよ?出禁になっちゃうから」
S「ねっ、抜いちゃヤダよ、ねっ、チンポっ」
先ほどから、射精したいムズムズとした感覚があったが、腰を動かすスピードや角度を少しずつずらしてタイミングを調整していた。
そろそろフィニッシュしたくなり、再び体位を正常位へ変えた。
挿入したまま、射精したい感覚が少し遠のくのを待った。
私「どう、気持ちいい?ちゃんとイケた?」
S「久しぶりにイケた。チンポ、硬いし太いね。長さが合うのかな。気持ちいところに当たる。」
私「我ながら、今日は凄いと思う。久しぶりにカチカチ。中折れしなかった。Sちゃんエロいね。そろそろ、ムズムズしてきた。出そう。いい?」
S「うん、いいよ」
私「お腹の上だよね?」
S、少し間をおいてから「また来てくれる?」
私「うん、絶対に来る」
S「約束ね。また、気持ち良くしてね。出して欲しい、このままで」
私「本当にいいの?今日初めて会ったんだよ?大丈夫なの?」
S「うん。相性いいね。中に入れられたままでイキたい。精子全部出して欲しい」
私「わかった。Sちゃんがイッてから出す。」
私は再びSの中で動き始めた。
深さとスピードを変えつつ、Sの最も好きなポイントに近づいていった。
S「あ、そこ、そこっ!!そこコスってっ!!もっと!もっとしてっ!チンポ好きっ!このチンポっ!出して!精子好き!全部出して!中でイクッ!イクーッ、イグイグイグッイグゥウー!」
私は、最後の力を振り絞って陰茎を膣内に叩き込んだ。
最後の最後のギリギリで、Sの最も好きなポイントに亀頭を擦り付け絶頂を迎えた。
S「ああ、出てるっ!精子っ!凄いイッパイっ!チンポ膨らんでる!エロいようっ」
Sの膣壁は、中に放出された精子を吸い取るように蠕動していた。
中のヒダヒダは経産婦ゆえに少なくなっていたが、締まりは素晴らしかった。
数分して、陰茎が萎んできたのでスポンッと抜いた。
Sに脚を抱えてさせて、膣口から逆流する精子を見せてもらった。
久しぶりの射精だったためか、色が濃くて量も多かった。
私は半立ちの陰茎を再びSの内部に挿入して、陰茎を精子まみれにしてから、Sの口元に差し出した。
Sは上目遣いにこちらを見ながら、精子を舐めとり始めた。
絶妙な力加減の刺激に、半立ちだった陰茎が再び硬くなり始めた。
アラフィフの自分がこんなになるとは。
もう一度入れたい、と考えたところで電話が鳴った。
残りは10分、さすがに時間が足りなかった。
ヨロヨロと立ち上がり、Sに陰茎を引かれてシャワー室へ入った。
Sが名残惜しそうに陰茎をシゴいた。
刺激で硬度を取り戻した陰茎を背後からSの膣内に滑り込ませた。
繋がったままで、急いで体を洗った。
大急ぎでシャワーを済ませ、着替えを済ませたらタイムアップとなった。
部屋から出て、廊下を歩きながら後ろからSの膣口に指を滑り込ませると、中から残った精子が出てきた。
待合室に抜けるカーテンの手前で、お別れの挨拶。
Sは私の指に付いた精子を綺麗に舐めとってくれた。
再訪を約束して店を出た。
風俗歴35年の中でも、エロさ最高クラスと言える嬢だった。

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