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本当ならもう少し間を開けてから行こうと思っていたのですが仕事の関係でしばらく風俗に行けなくなってしまったので予定を変更して再び遊びに行ってまいりました。
急遽決めたので当日の予約しかできずロングは無理かと思っていたのですが、電話越しのスタッフは「いつでも大丈夫っすよー」と枠は埋まってないとの事だったので都合のいい時間に2時間コースで予約しました。
そしてKちゃんと再会、一週間前に遊んだばかりだったのに再び来た事にかなり驚かれました。
ホテルまでの道中では前回よりは喋ってくれるようになり間を持たせるのは楽になりましたがそれでも口数は少なめ。
ですが今回のKちゃんは自分から腕を組んできたりと積極的、笑みも零れていて甘えてきます。
腕をギュッと抱きしめて、クールな顔立ちなのに可愛く微笑む姿はもう反則。
ホテルに到着して店への連絡を済ませたら湯船にお湯が貯まるまでお喋り。
するとKちゃん、私と密着するように座りギュッと抱き着いてきました。
Kちゃんの甘えてくるその仕草は甘えん坊の子猫みたいでして更に
「指名してくれて、嬉しかったです。再指名、初めてだから…」
と恥ずかしそうにモジモジしながら言う姿は実に可愛いくギュッと抱きしめてしまいました。
そんな感じにKちゃんを愛でているとお湯が貯まったので服を脱いで一緒にお風呂へ。
下着は前回とは違い透けても穴も開いていない普通の白下着、それついて聞いてみると。
「お客さんの受け、悪くて…」
私的には大アリだったのですが他の客には受けなかった模様。
エロくて男は興奮すると思うのですが、Kちゃんは接客態度がお世辞にもいいとは言えない嬢なので初対面からの流れで気分が下がってしまうのでしょう。
少し落ち込むKちゃんを励ましながらお風呂に行き身体を洗ってもらってから一緒にお風呂。
Kちゃん身体が小さいので私の身体にすっぽりと収まるサイズな上、控えめに甘えてくる姿に興奮よりも父性を刺激されてしまいます(笑)
ですが風呂から上がったらいざプレイ開始。
前回は私が攻めるだけで終わったのでKちゃんのご奉仕を堪能してみることにしました。
ベッドに寝転がると私の上に跨りキスの嵐、唇からゆっくりと乳首を舐め、そして息子へ。
前回はフェラをしていなかったらのでKちゃんのフェラテクはいかほどにと期待していたのですがこれが中々に上手くて驚き。
涎たっぷり塗しての濃厚フェラは気持ち良く一発口に出してしまおうかと思うほど、ですがこのまま出すのは勿体ないので我慢して攻守交替してもらいました。
「わっ、凄い濡れてるね、自分で弄ってたの?」
「…おちんちん、舐めてたらから…///」
寝転がって股を開くKちゃんのアソコを確認するとローションを付けたかのような濡れっぷり。
息子を咥えただけでこの濡れよう、そして恥ずかしがる姿に興奮が治まりません。
手マンとクンニで攻め立てると、身体を仰け反らせて感じまくるKちゃん。
逃れようとする腰をガッチリ掴んでホールドして逃しません。
「いく、イッちゃ、あああーーー!!」
そして潮噴きと共に絶頂。
前回に増して勢いよく噴き出た潮に手はびしょ濡れ、Kちゃんも激しくイッて腰をガクガクと震えさせていました。
一旦回復するまで小休止してからプレイ再開。
休憩中でもムラムラは治まらなかったので、Kちゃんに了承を得てゆっくりと正常位で挿入。
この時ゴムはしておりません、ダメ元で生でしたいと言ったら。
「ピルあるから、いいよ…」
と、恥ずかしそうにOKを出されたので生で堪能させていただきました。
相変わらず感度の良さで入れただけで身体をビクンとさせて感じまくり、そして何より興奮したのが小さな声で
「チュー、してください…」
と甘えてくるのはもう卑怯でしたね。
可愛いKちゃんに覆いかぶさってキスをしながらピストン、Kちゃんも背中に手を回して抱きしめ合いながら中でフィニッシュしました。
時間はまだまだあったので休憩を挟んでから2回戦、今度はバックでのプレイでしたが、乱れようは前回以上。
Kちゃんは大声で喘ぎ、再び潮も噴くわの感じまくりで私がフィニッシュするまでに4回ほどイッたと思われます。
息子を抜いて休憩する際にはぐったりするKちゃん、すぐにでももう一回戦できそうだったのですが我慢してKちゃんの回復を待ちました。
回復したらもう一回戦して計三回Kちゃんの中に注ぎ込んでプレイは終了。
時間に余裕があったのでもう一度湯船に浸かってゆったりとします。
お風呂の最中Kちゃんは私に甘えてきます、抱き着いて頬ずりしてきたりキスをせがんだりと甘えん坊です。
甘えてくるKちゃんともっとイチャラブしていたかったのですがタイマーが鳴り時間となりました。
ホテルを出る直前まで甘えられ、別れ際には悲しそうな顔をするのは本当に卑怯でした。
あんなに甘えられたらもうダメです、もうメロメロです。
しばらくKちゃんだけを指名し続けたいのですがしばらく風俗にいけないのが本当に悔やまれます。
さっさと仕事を終わらせて、Kちゃんに甘えられ、そして愛でたいです。

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