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新着風俗体験談
3回目の昔話の体験です。
私も年を重ね、持病もあり、現状、風俗は自粛しております。
なので、ふと昔の、わずかでも良い体験を書かせてもらってます。
誤解を恐れずに言わせてもらえば、感染拡大地域以外の地で、重症化の恐れの少ない若い人には感染対策だけはしっかりして、風俗にドンドン行ってもらいたい。
それも経済を回す一つの手です。
初めてソープランドに行った時の事を書きたいと思います。
行ってみたいと思いつつも中々行けないまま20代も後半に入りました。
このままズルズルと30過ぎて初めてってのは恰好悪いような気がしてて、年を取り過ぎる前にと決意した次第です。
当時は風俗情報雑誌が街の書店で普通に売ってて、普段使わない書店で男性社員がレジの時に1冊。
値段や価格を調べ安すぎず高すぎずのお店に狙いを定めます。
ある日のお昼過ぎ、お店の近くの駅から電話を入れます。
「あの~ 初めてなんですけど、近くの駅から電話してるんですけどこれからって入れますか?」
「はい、今からですと6人からお選びいただけます。お迎えに上がりますか?」
「宜しくお願いします」
10分かからず、国産高級車が到着、乗ります。
「2名指名が入りまして今スグですとこちらの4名からお選びいただけます。20~30分お待ちいただけるなら更にに2名お選び頂けます」
物腰の柔かい壮年の店員さんは写真を私の前に並べます。
「当店では写真修正はしておりません、年齢も偽っておりません、好みのタイプなどございますでしょうか?」と店員さん。
「明るい人がいいです。あとスタイルで巨乳さんは苦手です。あ、あと、タバコ吸わない人がいいです」と私。
「それでしたら、こちらの方がお勧めです。30分お待ち頂けるならもう1人お勧めの方も」と、もう一枚の写真も見せてくれます。
最初の写真の方の方が好みっぽいので(待たなくても済むし)そちらを。
「ありがとうございます。では入浴料を頂戴します。あとは姫に直接お渡しください」
お釣りと飲み物を持ってきて、
「少々お待ちくださいませ」と店員さんは去って行きます。
待合室は私一人、ちとヤニ臭い。
タバコやアメは好きに取って良いようです。
お店の名前がプリントされた百円ライターも置いてます。
キョロキョロとしてたら、
「お待たせしました、Sさんです」
ドアを開けるとスーツ姿の女性が三つ指をついてました。
下はミニです。
顔をあげて、
「いらっしゃいませ」とニコリ。
「こちらへどうぞ」と腕を組み部屋に向かいます。
想像したよりも小さ目の部屋でした。
ベッドがありその横はすぐ風呂場です。
大きなエアーマット(?)が立てかけてます。
ベッドに座らされると、
「何か飲みます?それともお風呂?それとも あ・た・し?」
とノリの良い言葉が、確かに明るい。
プロフィールは28歳となってました(2、3こ年上)
写真よりも色っぽい系のショートカットのお姉さんです。
「えーっと、間違ってたらごめんなさいね。もしかして初めてかしら」とSさん。
ソープランドは初めてだったので
「はい、実は初めてです、よろしくお願いします」と私。
「そっかー、責任重大だわ・・・ん、ちょっと待っててね」と部屋を出ます。
待つ事数分、戻ってきまて、
「店員さんに言って30分延長サービスにしてもらったから♪ 全部で130分あるから、時間大丈夫だよね」
え・・・何で?と思う私。
「君の『初めて』だからね、良い思い出にお姉さんがしてあげる♪ いっぱい気持ち良くなってね」
あ、そっか、童貞と思われたか、と理解。
「あ、いえ、初めてって言うのはソープランドが初めてで・・・」
「いいから良いから♪任せて、こんなに若い子の筆おろしするんだから、頑張るよ。でも、勇気だしてよく来たね♪」
完全に間違われてます。そして聞いてくれません。
虚勢を張ってると思われてます。
それと、大分年下と思われてます、二十歳過ぎ?
その頃の私は丸顔の童顔なので、よく年よりだいぶ若く見られました。
誤解を解こうと思いつつも、明るいSさんはもう完全に童貞と決めつけてます。
これはもう流れに身を任すしかないと。
「・・・宜しくお願いします」と私。
「ハイ♪こちらこそ、宜しくお願い致します♪ じゃあね、お楽しみは最後に残しておきましょうか? まずは全部体験してくださいね」
体を洗われます。
それから壺洗い たわし洗い、マットを敷かれそこに寝そべると泡を作り、阿波踊りを。
うつ伏せから仰向けに。
「立派よ、本当はここでちょっと入れるんだけど、出ちゃったらいけないから御預けね」
また阿波踊り。
一旦綺麗に洗われ椅子に座ると、下からおち〇〇んの裏筋から玉そしてアナルを舐められます。
さらに4つんばいにされうしろからアナルを重点的に思わず声が出ます。
「あら、ここが気持ちいいの?じゃ後でもっとしてあげる」
またマットに戻ると松葉くずしや横滑り(?)
その他、幾つかの体位で責められます。
それから仰向きなり、腰の下に枕のような物を置かれ、腰が浮いた状態で私をしごきながらアナルを舐められました。
「あ、あ、あ」舌がお尻の中に深く入る度に声が出てしまいます。
「可愛い♪ おかしな癖ついたらゴメンね。ね、ここでしょ? ここが気持ち良いでしょ♪」
それ以前にも何度もイキそうになりました。
その度、Sさんは緩めてくれます。
「イキたい? 苦しいだろうけど我慢してね、その方が大きいのが来るからね。その代わりにベッドの上で思い切りいいからね、何回もね、時間はあるから、ね♪」と囁きます。
「ん~、綺麗なおち〇ちんだね。でもこれ、そのうち黒くなるよ」
(色白で、これでも黒くなったんですけど・・・)
お風呂に入ると潜望鏡、喉に当たるまで深く入れてくれます。
その間もタマをさすられたり、お尻をいじられたり、乳首をさわられたりありとあらゆるテクニックを駆使してくれます。
それが終わると、お風呂のヘリに座り御開帳。
「ここ、君がこれから入る所、ここが豆、女の感じる所。良く見て、触ってもいいよ。ん、そう、舐めて、優しくよ。ん、ん、そう、上手、上手よ」
「はい、お疲れ様」
更にマットのあと、泡を全て洗い流し、もう一度風呂に。
Sさんは軽く体を洗い一緒に入ってくれます。
そして
「本当は私はしないんだけど特別・・・」
といってキス、段々と長くなり口が開き舌が入ってきます。
「初めてにしては上手いじゃない♪」
否定しても駄目なんだろうと思いつつ、
「Sさんが素敵だから」と私。
「あら♪お上手、じゃ、もっとしてあげる」とキスしながら抱き合います。
段々と、本当に童貞な気持ちになり、今から筆おろしをしてもらうんだと興奮。
あそこは度重なる刺激で怒張が止まりません。
「ん♪ そろそろしましょうか♪ さ、上がってベッドに」
体を拭くとSさんが先に寝そべります。
「最初は上が良いでしょ? そのまま私の足の間にきて」
「はじめてだからね、病気もないだろうし、そのままでいいから」
手で誘導されます。
彼女が私の目を見て頷きます。
「は! あん・・・ん、入ったよ。凄~く硬いよ。動ける?」
私もうなずきます。
でも既にそれまでの刺激があり過ぎて出しそうです。
「いいよ、はじめてなんだから、動けるだけ動いて、出しなさい!さあ!!」
Sさんは脚を開いて動きやすく、でも、手は私のお尻に回して支えてくれます。
「あ、ごめんなさい。出ちゃいそうです」
「うん、出しなさい、そのまま、中で!!中でいいんだよ!!」
「んんんーーー!!」
大爆発!!
と、同時にSさんは両脚を腰にガッシリと絡めます。
「ハン! 出てるよ。気持ちいいい?気持ちいいでしょう?ほら、全部出しなさい。ぜーんぶ♪あん♪はん♪」
「ありがとうございます」
「こちらこそ、君のお初、確かにいただきました♪君の全部、中で受け止めたよ。私もちょっと興奮した♪」
と色っぽく舌をだすSさん。
「あの、中に出して大丈夫だったんですか?」
「あ、うん、一応、薬飲んでるから。でも、ここはゴム付きのお店だからね、内緒♪筆おろしという事で本当に特別♪」
罪悪感が・・・
「あ、ありがとうございます」
「ふふ、可愛い~ そっか君、もう童貞じゃないんだね。私が君の、もらっちゃったんだね」
感慨深げなSさん、すると耳元で
「・・・もし、また指名して来てくれるならこれからも生でいいよ。筆おろしした責任があるからね!でも、絶対に誰にも言わないでね、ここ厳しいから・・・約束できる?」
と二人以外だれも居ないのにヒソヒソ声のSさん。
うなずく私。
「ふふ、約束~♪ ね、やっぱり若いね、小さくならないね~。次はどうしたい?」
「あ・・・恋人っぽくとかは・・・」
「ふふふ、良いよ♪ じゃあ、はい、好きにして♪」
2回目が終わった後、Sさんは脚を拡げ私のがアソコから出てくるのを見せてくれました。
「2回目でも沢山でたね~」
3回目は疲れてしまい、でも立つので、寝そべった状態で手と口で導かれました。
Sさんはそれをそのまま飲んでくれました。
「飲まれると嬉しいでしょう?興奮した?」とSさん、コクコクとうなずく私。
「でも、実はあんまり飲んだことないの、にがいー、誰にでもお願いしたら駄目よ?私は君なら、何時でも飲んであげる♪ これも筆おろしをした責任かな♪」
更に罪悪感が・・・
時間はあっという間に過ぎました。
でも、時間配分はさすがプロ、どこも短いとは思わず全てを堪能できたと思います。
「次も100分で入ってね♪」
と言って20分延長のサービス券を渡してくれます。
「常連さんにしか渡してないのだから♪」と耳打ち。
「それと、私ね、本名は〇〇〇って言うの。あなたの筆おろしをした女の名前よ。覚えてね♪・・・君の名前も教えて・・・覚えるから♪」
私は今日、本当に童貞をSさんで捨てた事にしました。
でも、年齢だけでも誤解を解きたい・・・
こうして私の初めてのソープランドが終わりました。
Sさんが事情を説明してたんだと思います、帰り口で店員さんの態度がいかにも「童貞卒業おめでとう!」的雰囲気で、生暖かい視線を受けて退出します。
店を出ると最初の店員が追いかけてきて、
「いかがでしたか?」と。
「最高でした! 良い姫を付けてくれてありがとうございます」
「衛生的に行き過ぎたサービスはございませんでしたでしょうか?」
暗に生中を確認してきます。
「はじめてだったのでよく分からないですが、問題ないと思います」
「そうですか、またのご来店をお待ちしております。もし良ければですが1週間後先まで今予約も可能でございます」
「あ、じゃぁ、来週の・・・」
押しに弱い私です。
この先は皆さまのご想像に委ねます。
ありがとうございます。

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