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まだ明るい時間から、抜きに行きたくて行きたくてしょうがありません。
我慢できずに、最近よく行くヘルスでオキニを指名しに突撃しようと決めましたが、このままではすぐに爆発しそうなので、立ち食いたこ焼き屋にて生ビール二杯ほど流し込みます。
さあ、いよいよ出撃です。
時間がまだ早かったこともあり、運よく待ち時間なしでオキニに入れました。
どちらかと言うと、一人の嬢に続けて入るようなことは少なく、いろいろな嬢を味わいたいタイプなのですが、今回の嬢は特別で今回で2回目の本指名です。
理由は単純なのですが、初回、前回ともに、最後までしかもNNできちゃったのです。
しかも、まだ20歳過ぎくらいの若さ、すばらしいボディラインとスベスベ肌、そして、とてもとてもかわいい嬢なのです。
初回は思わずの展開にこちらも興奮し過ぎて、店を出てからも狐につままれた気分でしたが、前回の本指名時も、こちらのことをよく覚えていてくれて、明るくうれしそうに迎えてくれ、初回同様にNNプレイを堪能させてくれました。
かなり歳の違いはあるので恋心ってことはないと思いますが、何か相性がいいようです。
身体の相性も抜群にいい気がします。
個室に入ると、今回もとてもニコニコとうれしそうな笑顔をしてくれたので、自然に嬢の腰に腕をまわして引き寄せます。
とりあえず、軽く唇を重ねます。
すると嬢が「コスチューム着替えた方がいい?」と聞いてきました。
実はこちらの店、受付で嬢に来てもらいたいコスチュームを選ぶと、シャワー後に嬢がそのコスチュームを着てからサービスになります。
特に別料金ではなかったので、適当に選んではいましたが、はっきりいってどうでもよかったので、「うん?コスチューム、ああ、別に着なくてもいいよ」と答えると、うれしそうにちょろっと舌をだして「意外と面倒くさいんだよね、あれ」とのこと。
ふたりで仲良くシャワーを浴び終えてベッドに戻ると、もうこちらはバスタオルなんか外して、身体の中心部分をいきり立たせたながら全裸で嬢を引き寄せます。
嬢のバスタオルもあっさりと剥ぎ取ります。
ふたりの全裸姿が壁の大きな鏡に映しだされます。
こんなに若くて美しい嬢ならコスチュームなんて本当にどうでもいいです。
ややどす黒い、中年太りの自分の全裸と、雪のように白くて光輝く嬢の全裸が絡み合う姿を横目で見ながら、さあこれからセックスだと思いながら、濃厚なキッスを始めます。
最高です!
こんなに美しい嬢と、それほど高額でもない料金で、今日も同意のうえでの熱いセックスができるなんて!
もちろん、本番禁止の店で、なんとか上手に攻めて、どこまで行けるかというプレイも悪くはないですが、ここまで完璧な嬢とNNでセックスができることが最初から確実という状況というのも、こんなに興奮するものかと改めて思いました。
しばらく舌を絡めあわせながら、互いに全身を撫でまわしたら、そっと嬢の両肩に手をかけ、ぐっと鎮めるように力をかけます。
すぐに何がしたいかわかったようで、自らひざまずき、そそり立つこちらのイチモツに舌を這わしてくれます。
もちろん、上から見る光景もいいですが、同時に脇の鏡に映る横からの光景もすばらしいです。
「咥えて」と言ってみると、ぱっくりと行ってくれました。
さあ、今度はこちらからのサービスです。
嬢をベッドに寝かせ上から覆いかぶさると全身にくまなく舌を這わせていきます。
嬢は目を閉じてしっかりと快感を味わっている様子です。
もちろん、嬢のアソコも十分に舐め上げます。
おそらく、初回自然と最後まで到達できたのは、このクンニに感動してくれたからだと思います。
さんざんホールを舐め続け、舌の先を奥へ奥へと滑り込ませ、かなり潤ってからは指を挿入してピストンさせながら、クリトリスを小刻みに舐め続けると、嬢は狂ったように声を上げます。
そして、今回も生で挿入です。
嬢の両脚をぐっとつかみ、そそり立つイチモツを嬢のぱっくりと開いた股の間に近づけると、さっきまで目を閉じていた嬢が、その様子を食い入るように見つめています。
思わず笑いながら「行くよ」と言うと、嬢もニコっとわらって「うん」とうなづきます。
ヌルヌルで温かい嬢の中へ吸い込まれるように、でもしっかりと密着する感じでイチモツが飲み込まれました。
腰はまだ振らずに、そのまま嬢に抱きつきソフトにキスをします。
この瞬間が溜まりません。嬢の瞳を見つめて、「どう?」って聞くと、「うん」と言って笑います。
続けて、「大きいの入ってるのわかる?」と聞くと、「うん、大きい」と答えてくれましたが、同時に腰振りを開始しはじめたので、嬢も同じリズムで「あ、あ、あ、あ」と声にならない声を出してきます。
今日は正常位で抱き合ったまま行きたかったので最後まで体位は変えずに昇天しました。
もちろん、今日も全部嬢の中に放出しました。
一戦を経てから、ベッドでイチャイチャするのもいいもんです。
改めて嬢の身体を摩ります。
改めて乳首もコロコロと刺激を与えたり、赤ん坊のように吸い付いてみたり、背中に腕を回し、プリンとしたお尻も撫で上げ、そのまま割れ目に手を滑らせてアソコも再び愛撫していきます。
初回訪問時は興奮のあまり一回戦に時間を費やして終わりましたが、実は前回は二回戦まで行けました。
たぶん、今回もそんなペースなので嬢の方でも二回戦を予感しているようです。
もう少し時間があれば、ゆっくりと愛撫を堪能したいところですが、なんとかもう一度昇天したいところなので、回復具合はもう少しという感もありましたが、二回戦をバックでスタートさせます。
今度は少し荒っぽく攻めます。
嬢の丸いお尻を高く突き上げさせ、がっちりと両手でつかみながら、強く強く突き上げます。
だんだんと汗が噴き出てきて胸元から腹に、最後は嬢のお尻に流れ落ちていきます。
獣のようにバックから攻め立て、嬢の喘ぎ声がピークに達してきたころに、「行くよ!行くよ!」と叫びながらフィニッシュに向かいます。
でも、二回戦目は少し時間がかかります。
これでもか!これでもか!というほど激しく腰を突き上げ、なんとか発射できそうです。
嬢のお尻を目いっぱい身体の中心部分に引き寄せ、奥の奥までイチモツを突き刺した状態で放出しました!
すばらしいです!これがセックスだよ!と心の中で叫びながら、「はあはあ」と激しく息を切らせ、こちらの汗でぐしょぐしょになった嬢の背中に崩れるようにしがみつきました。
お互い本当にベッドでゆっくり休みたいところでしたが、制限時間いっぱいいっぱいだったので、嬢もなんとか起き上がり、ふたりでシャワーを浴びました。
先にシャワー室からでたら、時間も無いだろうと服を着ます。
着終えたところに嬢がバスタオルを巻いてでてきました。
なんとなくうっとりとした表情で甘え顔だったので、そのまま抱き寄せ別れのキスをします。
また、バスタオルの上から嬢の全身をまさぐり「最高だった」と言って終了しました。
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