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比較的都内の東側の方ですが、いわゆる箱ヘルなどの風俗店はあまり見かけない地区です。なんとなくですが、江戸情緒の漂う、和服なんかが似合う町です。
タクシーで帰った同僚と別れ、自分もタクシー拾うかと思っていたところ、なんとなく裏道を歩いていたら、「マッサージ」の照明看板が光輝いてるのが目に入りました。
このころは、いわゆるメンズエステなど一度も行ったことなく、どういう種類のものだかまったく知りませんでした。
「うーーん、なんとなくたまに見かけるけど、こういう店って何すんのかな」とか思いながら、恐る恐る看板の置いてある雑居ビルの入り口に入りました。
エレベータの前に各フロアのテナント表示があり、7Fだか8Fだったか、わりと高層階に看板の店名が記載されいたので、酔っぱらっていたのもあり、怖いもの見たさで上がってみました。
受付は中国人風の女性でしたが、それも初心者の自分にとっては、怪しいけどなんとなくエッチな期待が膨らんだのを覚えています。
嬢もやはり中国人っぽい方でしたが、そこそこ若い感じのスレンダーな美人さんでした。ただ、ほとんど日本語は通じない様子です。
薄暗いけど、温かい色合いの電気スタンドの灯りがあり、わりと調度品なども整った綺麗な部屋に通され、服を脱ぐように指示され、言われるがままに脱ぎました。
シャワーを浴びて戻ってくると、床のマットにうつ伏せになるように指示され、またまた言われるがまま横になります。
すると嬢の指圧が腰のあたりから始まりました。
まだ若いころなので、ホテルなどの健全なマッサージすら受けたことがなかったので、横になって人に指圧マッサージをしてもらうこと自体初めての体験で、疲れた身体にはとても効くなあと思いました。
黙々とマッサージを続ける嬢でしたが、言葉も通じないのでこちらも黙って目を閉じて「気持ちいいなあ」と思っていました。
が!そりゃあそうなるよねと今だったらわかりますが、記憶が途切れるくらいの泥酔で、ふかふかのマットにうつ伏せで、気持ちのいい指圧マッサージを受けたら、そりゃあ、うとうとしちゃいますよね。
はい、そこからマッサージがどんな展開だったのか一切記憶がありません。
今思い出してみても、最初の数分、いや数十秒間は「いい指圧だなあ」と思ったものの、そのあと身体のどこをマッサージしてもらったんだったかまったく思い出せません!
酔っ払いがエステに入ったときに時々やってしまう大損害ですね。
せっかくマッサージしてもらいに来たのに、寝ちゃって何も覚えてない、ちゅうか本当にやってもらったのかすらわからない・・・ってやつですね。
ただ、この時は実は次の記憶があるんです。
次に覚えているのは、薄暗い部屋の中で、電球色のスタンドの灯りに照らされた、白く光るぷりんとした嬢のお尻と綺麗でスベスベな感じの太ももをはっきりと覚えています。
嬢は全裸で四つん這いになっています。
そして、自分はその嬢の美しいお尻をがっつりつかみ、これでもか!というくらい、思いっきり腰を突き出しています。
思いっきり何度も何度もピストン運動を繰り返しています。
若いのではち切れそうなくらい勃起していたと思いますが、そうとう酔っぱらっていたのでなかなか射精には至らず、何度も何度も嬢のお尻を突いていました。
最後、なんとかして射精できたら、そのままぐったりと仰向けでマットに寝ころぶくらい派手なセックスでした。
翌朝目覚めても「あれは何だったんだろう?」という感じで、一生懸命記憶をたどりますが、行為に至るまでの途中の記憶も、終わってから店を出るまでの記憶もぜんぜんありません。
嬢は最初は和風のガウンのような服装だった気がしますが、どんな風に脱いだのか?、ブラやパンティはどんなだったか?、というかそもそもつけていたのか?など、まったく覚えていません。
ただ、間違いなく真っ白な肌の四つん這い姿の嬢の姿は目に焼き付いていて、バックで何度も何度も突いて昇天したのは覚えています。
また、時系列はどのタイミングなんだか覚えていませんが、お尻を突き出した嬢のアソコをうしろから覗きこんだのだけど、スタンドの灯りが逆光になり、「よく見えないなあ」と思ったのも覚えています。
まあ、健全店で嫌がる嬢を無理やり犯したりはしてないと思うので、おそらく本番エステだったのかなという気もします。
どういう流れでバックの挿入になったのかも覚えていないところを見ると、嬢が主導で服を脱ぎ、ガウンの下は最初からブラもショーツもつけてなく、あっさり全裸になり、どうぞと言わんばかりにワンワンスタイルでお尻を突き出してきたんじゃないかという気もします。
ただ、しっかりマッサージもしてくれた(かどうかは記憶が無いの本当のところはわかりませんが)っぽいので、もしかしたら、いわゆるHJ店だったのが、エステの常識を何も知らないこちらがその気になって、激しく攻めてしまい、圧倒された嬢はつい最後まで行っちゃったっていうことだったのかもしれませんが。
それからしばらくしてからも「いったいあの店はなんだっただろう?」と思い、飲んだ店のあたりをウロウロしながら探しましたが、何せ泥酔だったので、店の名前すら覚えていませんし、どこをどう歩いてあの看板にたどりついたのかも覚えてなく、それっぽい店はありますが、確信もってここだとは特定できませんでした。
もしかしてもしかしたら、全部夢だったのかな?というくらいです。
ただ、まあ、それから数年経って、アジアンエステによく行くようになり、中には本番エステなどもあり、そういう産業なのねと知るわけですが、そのころにはすでにそれが最初っからわかってたような気もするので、たぶん、やっぱり夢ではなくてやることやったんだろうなと思っています。
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