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ワクワクしながら予約。
ピンポンがなり、ドアを開けてみるとケバいギャル風の女が立っていた。
その時俺は思った、2万をドブに捨てた、と、、
その思いがいい意味で裏切られることはなくずっと最悪だった。
僕は最初から最後まで僕は道具のようなもの(完全に単なる金を稼ぐために動いているモノ)でした。
まず「私はリクエストに応えない、それを私に求めないで」と言われました。
その時俺は思ったのです、プライベートでできないことを金を使いリクエストに答えるのが風俗、もっと言えばお金という対価で客のリクエストに応えるのがサービス業務だと、、
そんなことを思いながら、その女の意味不明な持論を延々と語られ、意思疎通できず一方通行な会話(会話でもなかった、あれは壁当て)で時間が過ぎていきました。
そしてプレイへ、、お酒を飲んでいたこともありタチが悪かったのです。
なんとか息子を起こそうと僕が何かのリクエストを求めると「それやってない、無理、私そーゆーサービスしてないから!私に触れないで!おっぱいはいいけど乳首は絶対に触るな」さらには「ずっと仰向けで寝ていろ、動くな!」と、まさに僕は道具のようだった。
お金をもらっているデリヘルという立場でありながら、僕を怒るのです。
そして僕は怒られないように常に気を遣いながらチンコを触られてました。
この時俺は思った、世の中てのは残酷なものだなと、、
なんとかして射精した後も常に気を遣ってました。
会話でどうしたら怒られないか、どうしたら不機嫌にならないか、プライベート以上に客観的に考えた。
その会話の中でこの仕事にどのような心持ちでやっているかという話になった(俺が話振ったわけでもなく会話の流れで)。
そして話している時僕はその女が何を言っているのか全く分からなかった。
微妙な反応をしているとその女は言った。「この仕事できる?」と。
僕は「やらない、やらないというかできないと思う」どんなにお金を積まれても俺には風俗はできない。
僕の価値観とその女の価値観は勿論違うが、性サービース業という仕事は、どんなにお金という対価を払われても容易いものではない。その点では僕もその女も同じだと思う。
そこで僕は考えた。
僕はその女に2万のお金を渡し性サービスを頼んだが、その女にしては性サービスをすることは2万では足りない。つまり等価交換が成り立っていないのか?という考えに至った。
その点では確かに性サービスという職業はお金という対価では計り知れないかもしれない。
しかし、しかしだ!!
性サービスを職業としている人間は様々な職業がある中で、それしか選択肢がないからそれを選んでいるのが大半だ。
学歴、家庭事情、精神的な面様々だが、その業界の人間はなるべくして性サービスを選び、それを生業としている。
したがって2万で店に売られているならその客が求めているものを全力で供給すべきだ。
なぜなら彼女らには性サービスという職業しかないのだから。
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