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新着風俗体験談
皆さんが見返りを求めず、ただただ良き思い出を語り合っていて、私もそれに加わりたくなりました。
自分が覚えていたい、という気持ちもあり。
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2021年12月ごろのお話です。
当時31歳で、前の会社を辞め、ひと月後に今の会社に就くことが既に決まっていたので、心身共に超絶ストレスフリーな期間でした。
しばらく行けてなかった風俗にいく絶好のタイミングだと、気づいた時にはすでにスマホでリサーチをしていました。
※この頃はコロナの感染者が一時的に減っていた時期、というのもあります。
ちょうど外出の予定があったのが、関東某所の有名な風俗エリアから近いということもあり、予定の前に突撃することに決定。
本番よりもフェラやキスが好き+費用を抑えたいため、ピンサロに狙いを定めました。
迎えたXデー
足早に目的のピンサロに到着。直前にお店のHPで人気嬢にちょうど空きが出たことを知りました。
顔出ししていませんでしたが何か惹かれるものがあり、迷わず今回のお相手、「 Uちゃん」をご指名。
薄暗い店内で響く重低音に合わせて、心臓もバクバクしているようでした。
長いフラットシートで待っていると、制服コスのUちゃんが来てくれました。
Uちゃん(以下、 U)
クリアファイル(以下、ク)
U「こんにちは~♪」
ク「こんにちは!はじめまして」
U「今日はお仕事?」
ク「いや、ちょっと用事でこの辺に来たからさ。」
まず最初にわかったことは、私のタイプだということです!
Uちゃんは、ムチムチとはいかないくらいのスタイルで、おっぱいはC~Dくらいです。
目はパッチリで清楚系、声は高めでよく通ります。
ク「うわ!可愛い!めっちゃタイプだ!どうしよう!」
U「ありがと~。全然そんなことないよ~」
ク「いや、可愛いわ!やばいなぁ今日。」
U「ありがと笑 私の顔、パパにそっくりなんだよ笑」
ク「パパめっちゃ可愛いじゃん笑」
U「実家帰ったら、パパに可愛いって言っとくね笑」
無理なく距離を詰めるのも上手で、緊張がすぐに解けました。
そしてUちゃんパパに心より感謝です。
そのまま自然な流れでプレイに突入。
ねっとりDKからスタートします。
ここでも確信。 Uちゃん、めちゃくちゃキスが優しくて気持ちいい。ほんとの彼女みたい。
座ったまま体を触ったり手を握りながら、恋人同士のようなキスに夢中になりました。
自分的にはその相性がよく、ビビビっと来てしまい、
ク「やばい。キスめちゃくちゃ気持ちいいわ。」
U「うん、気持ちいいね」
ク「実はね、チューが1番ってくらい好きなんだよね」
U「ホンマに?わかる!チューめっちゃ気持ちいいよね!あたしもチューが好き!!じゃあいっぱいしよ!!」
リップサービスか否かわかりませんが、意気投合に嬉しくなります。
また、時たまでる関西弁に、そちら方面の出身だとわかります。
高い声の関西弁。これは可愛い。。
優しくて濃厚なキスを楽しんでいたら、その時点でリピートを決意。
ク「ごめん、今言うことじゃないけど、絶対また来るわ笑」
U「え!笑 そんなに良い?ありがと!! 待ってる笑」
といって引き続きキスをしながら、今度は制服を脱がしていきます。
ブレザーを脱がして、ワイシャツの上からおっぱいをモミモミします。
手のひらをちょっとこぼれるくらいの大きさで、これも最高です。
ブラもとってもらい、生乳を鷲掴み。
乳首もほどよい大きさで、どこまで理想的なのか、計り知れません。
ここで
ク「あのさ、お尻向けて四つん這いになってもらっても良い?」
U「えー、恥ずかしい… ほんとにぃ?いいけど」
と、程よい大きさでえっちなお尻を向けてくれました。なんという絶景。
そのままお尻に顔を埋めてスリスリさせてもらいました。
ク「あー、やばい。最高。」
U「ねぇちょっと恥ずかしいねんけど…」
といいながら、笑顔を向けてくれます。
たまらず後ろからしがみついておっぱいを揉み揉み。
U「めちゃくちゃやらしいじゃん」
再びキスをしながら座っていると、Uちゃんも私のをズボンの上からサワサワ。
私も我慢できず、いつの間にか裸になっていました。
U「おっきくなってる!!」
ちょっと手でしてもらったあとに、フェラをお願いすると「いいよ、じゃあ横になってね」と笑顔で了承してくれました。
ここまでくれば言わずもがな、フェラのテクも最高でした。
温かく柔らかな感触が快楽に導きます。
ただ、情けないですがここでいってしまったらちょっと勿体無いなと思い、一旦中断。
ク「ねぇ、またチューしていい?」
U「ふふ、いいよ。チューしよ!!」
今度は裸で添い寝し、抱き合いながらのキスです。
キスして、時々顔を見合ってからのまたキス。
Uちゃんは私のをサワサワしながら。
この愛し合ってるイチャイチャ感がたまりません。
私はことあるごとに「やばい。可愛い。ほんとやばいどうしよ」の連発でした。
U「そんな褒めてくれるの嬉しい」
そろそろ時間もなくなってきたので、最後は改めてフェラでいかせてもらうことに。
もうそこからはなすがままに。です。
ささっとティッシュを取り出して後処理を済ませて、私は大満足。
Uちゃんは「ちょっと待ってて」と一度退席し、すぐに戻ってきました。
そのあとは、最近の寒さや年末年始の過ごし方などを話しました。
最後は入り口で手を振ってバイバイです。
風俗に言って果てたあとは、いわゆる賢者モードで冷めてしまうことも多いのですが、 Uちゃんとの時間は違いました。
「絶対また来よう。」そう心に決めて、店を後にしました。
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