- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
午後3時半、ビルの11階にある事務所を訪ね、そこでシステムの説明と在籍コンパニオンの写真を見せられた。
店長おすすめの33歳の「アリサ」を選択。
彼女は出勤したばかりで本日口開け1番。
10分後エレベーターの前で待ち合わせ。
現れた彼女の姿を見てビックリ。
身長は155cmとやや低いが、お色気ぷんぷんでナイスバディ。
胸元が大きく開いたブラウスで、90センチはある豊かなオッパイが半分丸見え、下もプリンプリンとしたお尻にぴったりのタイトミニスカートで、顔も悪くない。
「アリサです。はじめまして」
「セクシーだね」
「うふふふ・・興奮する?」
彼女は、いきなり僕の下半身の中心部に手を伸ばし、なぜまわしてきた。
エレベーターに乗り込むと、ふたりきりだから、キスまでしかけてくる。
こうなると、僕も負けていられない。
彼女を抱きかかえ、両手でお尻をグィッと引き寄せて、すでに硬くなった一物を彼女の太腿の付け根にすりつけた。
キスも舌をからませるディープキスとなる。
さすがに表通りでは、腕を組んで、オッパイの感触を楽しむ程度で、提携したホテルに向かう。
歩いて5分、シンプルなホテルに入り、5階へ。
再び熱い抱擁と激しいキスの嵐。
お互いの肉体をなぜまわして愛撫。
部屋では、もう遠慮はいらない。
アリサからブラウスとスカートをはぎとる。
なんと、アリサはシースルーのブラジャーとTバッグ。
オッパイもあそこも透けて見える。
「丸見えだよ」
「こんなの嫌い?」
「いいや、大好きだよ」
「あなたも早く裸になって、アリサが脱がしちゃうね」
「言葉責めOK?」
「うん、いいよ。やらしいこと、いっぱい言って」
彼女に服を脱がされ、パンツ1枚の姿に。
改めて、抱き締めあい、熱烈なディープキスをかわす。
互いの舌を吸いあい、唾液まで飲み下しながら、肉体をなぜまわし、興奮を高めていく。
そのまま、ベッドへ。
ブラをはぎとり、おっぱいにむしゃぶりつく。
「あああ・・素敵!気持ちいい、吸って、吸って、思い切り吸って」
オッパイを吸いたてながら、下半身に手を伸ばす。
Tバッグの上からやさしく愛撫。
「うう~ん、パンティ脱がして~、直接、さわって~」
「どこをさわるの」
「いや、いや、わかってるくせに、アリサのね、お・め・こ」
Tバッグをはぎとり、直接、彼女のおめこに。
もう、そこは濡れ濡れ。
「もう、ジュクジュクだよ」
「ああ~ん、恥ずかしい!今日はね、ものすごく、したい気分なの」
彼女は僕のパンツに手をのばし
「あなたも、もう、カチンカチンよ」
「舐め合いっこしようか」
「うん、わたしもしたい」
彼女は身体を逆さまになって、上から僕に覆い被さり僕の一物をパックリ、オメコを僕の顔に押し付けてきた。
シックスナインでの激しい愛撫にふたりはもだえ、ころげまわった。
「ねえ、ねえ、もう辛抱できないわ。入れて、入れて~」
「いいのかい」
「今日は特別よ。あなたが気に入ったの。早く、あなたのチンポが欲しい」
「よ~し、思い切り、アリサのおめこに入れちゃうよ」
そのまま、生のチンポをアリサに突き入れていった。
「ああああ・・・いい、いい、気持ちいい!たまんない。突いて、突いて、もっと、もっと、オメコの奥まで突いて~」
アリサのおめこの中の肉ヒダがチンポにからみつき、奥へ奥へと誘い込んで、締め付けてくる。
僕も負けじと突いて、突いて、突きまくった。
「もう、だめ、いっちゃう、ねえ、一緒にいって~」
「このまま中に出しても?」
「いいの、いいのよ。ピル飲んでるから、出して、出して、アリサの中にいっぱい出して~」
僕は最後の激しいピストンを繰り出し、
「いくよ、いくよ、アリサ~」
「ああああああ・・・・・アリサも、いく、いくぅ、いくぅ~~」
こうして、初めて、出会ったアリサは痴女というよりも淫乱人妻そのものだった。
このあと、お風呂で汗を流し、ベッドで2回戦へ。
さらに熱烈なころげまわるセックスを90分いっぱい楽しんだ。
もちろんアリサは一番のお気に入りに。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる