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友人は行き当たりばったりの性格なのでその場で風俗サイトで見た店に適当に電話してフリーの子をつくろってもらい、僕の方はかねてから目をつけていたスタイルのいい30代後半の女性を前日予約していたので確認の電話。
「時間早くても大丈夫ですよ」
と言われたので、友人と別れウキウキ気分でホテルへ入りました。
シャワーを浴びてガウンを着て有線のセレクトをしてドキドキしながらベッドに横になってると、しばらくして階下からコツコツとヒールの音が近づいてきて(この瞬間がたまらん!)コンコンというノックが。
ドアを開けるとそこには素晴らしいスタイルのイイ女が立っていました!
「どうぞ~」
と中に入れると、コートを脱いだ彼女が床に三つ指をついて
「○○と申します。本日はご指名していただいてありがとうございます」
と丁寧なご挨拶。
『こんなすごいイイ女とヤレるなんて...』と心臓をドキドキさせながら、2人で服を脱ぎます。
僕が彼女の下着を脱がせ、バスルームへ。(胸はそれほど大きな人ではありません)
シャワーを浴びる間はずっと僕のペニスはそそり立ったまんま。
抱き合ったり胸を揉んだりしながら隅々まで洗ってもらい、僕は先にベッドルームへ。
体を拭いて照明を暗くしてベッドに入り、ドキドキしながら待ってるとシャワーがキュッと止まる音がして彼女が出てきました。
薄暗い室内に彼女の裸が映えます。
「早く来て」
と彼女に手を差し伸べると彼女がそれに応じて僕の手を握ってベッドに入ってきました。
「攻めるのと攻められるのとどっちが好きなんですか?」
と彼女が聞いてきたので、
「先に僕が攻めるよ」
と答え、抱き合いながらDK。
僕の唇を首筋から乳首へと下げていくと彼女はその時点で
「あ~っ!」
というヨガリ声を連発。
舌でチロチロやってる間僕を固く抱きしめて大きな声を発してました。
もちろん僕は舌で攻撃しながらも片手を彼女のアソコに這わせ、湿った部分を刺激。
指を入れるとクリちゃんが肥大化しており、それをやさしくタッチすると彼女のヨガリは部屋の外に聞こえんばかりの大きな声。
抱き合いを解除し、彼女も負けじと固くなった僕のペニスをくわえ込み執拗なおしゃぶり攻撃が始まりました。
それはもう執拗なものでした。
片手でサオをシゴキながら、口で「マリモ」の部分を裏まで舐め尽くすというディープなテクに僕の「先走り液」が絶え間なく流れ出ます。
ここでもはや我慢できなくなった僕は枕もとのスキンを差し出し、
「そろそろ付けてほしいなあ、我慢できない!」
と催促。
彼女にスキンを付けてもらい、僕は彼女を抱いてキスをしながら正常位体制に。
彼女の長い脚の間に腰を沈め、ペニスの先っぽで濡れた○ンコを刺激しながら徐々に挿入。
「あ~っ!」
というヨガリ声を出す彼女が僕にしがみついてきました。
僕はもうあらゆるテクを駆使してピストンを繰り出しました。
その最中、彼女は時折僕の二の腕を強くガシッと握ったりして連続する快感に必死で耐えている様子で、ピストンが面白くてたまらんっ!
やがて僕にも最高潮が訪れ、スキンの中に放出。
抱き合いながら世間話をした後、次のラウンドを再開。
今度は舐めながら彼女の体を裏返しにしていきます。
するとうつ伏せになる直前に彼女がお尻を手で隠しながら
「後ろは恥ずかしいっ...」
と、乙女のような仕草を。
そこがまたセクシーで、
「今更何を言うんだ」
とお尻の穴を舌で攻撃。
彼女も観念して僕のなすがままにされヨガリまくり。
舌での攻撃をあらかた終えた後は、時間も残り少なくなってきたので、スキンを付けてバックで挿入。
ここでも彼女のヨガリは強烈で、突き上げる度にマットにしがみついて耐えてました。
最後は再び正常位に戻してM字開脚でDKや乳首攻撃をしながらピストンしてると二回目の発射。
はぁ~、疲れたけど最高だった~!
ホテルの入口で右と左に分かれてお別れしました。
お店の対応も女の子も最高でした。

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