- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
婦人の容姿等は「美魔女の誘い(その1)」「美魔女の誘い(その2)」をご覧ください。
「甘えん坊さんね。…ん!? あら、元気!でも嬉しいわぁ!」
と言いながら左手で小生の頭を谷間にうずめ、右手で愚息を優しく包みながら、ゆっくりと擦りはじめる婦人。
婦人から醸しだされる大人の色気と優しさに、言葉に表現できいないようなドキドキとした感情がこみ上げ、やわらかく大きな乳房にしゃぶりつきながら、
「ハア、ハア、す、すごい気持ちいです。もう一度、入れさせてください!」と小生。
愚息が十分に硬くなったのを確認すると婦人は仰向けで上体を両肘で起こしつつM字開脚の態勢になり、妖艶な笑みを浮かべて小生を再び誘惑してきます。
誘われるがままに身体を起こし、入口にあわせます。
秘部からは先程拭き取ったにもかかわらず再びヌメヌメと蜜が流れ出し、入口はまるで少女のようにキツく閉ざされていました。
そして十分に蜜をなじませ、ギンギンに反り返った愚息を、その魅惑の完熟マ〇コに捻じ込みました。
やわらかくトロけるような感覚にくわえ、ググッ、ググッ先程よりも強く、全体を包み込むような締めつけに、愚息はさらに膨張。
その感覚は婦人にも伝わった様でした。
すぐにピストンはせず、甘いキスを交わしながらしばらくお互いの感触を味わい、やがて婦人の方から腰をグイグイと動かしはじめ、それに合して小生もゆっくりと腰を動かします。
「そこ!そこそこッ!気持ちいいわぁぁぁ!」と再び快感に酔いしれる婦人。
両脚を高く持ち上げ、腰を思いっきり打ち付けると、
「ああ、奥っ、おくッ!あたるわぁッ!…っううう、またイッぢゃぅぅッ!」
とまたしても婦人は昇天。
しかし、息も整わないまま今度は四つん這いになり、ずっしりとした重量感のあるの巨尻を突き出して、またも誘ってきます。
バックから見る婦人のお尻はプリップリッとしていて、鷲掴みにしたり、平手で叩いたり、何度腰を打ちつけても突き出してくる、男にとってまさに挑発的な美しいもので、
「あああん、もっと、もっと叩いてくださいッ!」
「いや、いや、いやぁ!おかしくなっちゃう!」
「…だ、だめ…イグぅぅぅぅうううッ!」
快楽をむさぼり、よだれを垂らし白目をむきながらうつ伏せに崩れ落ちる婦人の姿に興奮し、また射精感がやってきました。
ぐったりしている婦人を仰向けにし正常位で無理やり捻じ込み腰を振ると、両腕を小生の首にまわし、両脚を腰に絡ませ、
「はぁはぁ、中に出してぇ!わたしもイクから…あなたの精子、いっぱいちょうだい!」
婦人の言葉で、小生のすべてが解き放たれ、お互いに声にならないような雄叫びを部屋の外まで響かせながら同時に果てました。
ゆっくりお風呂につかりながらいろいろ話しました。
婦人は若くしてかなり年上のご主人と結婚したそうですが、子宝にも恵まれず、すぐにセックスレスになったようです。真面目な婦人は男遊びもせず悶々と約20年を過ごしていましたが、50歳になり「このまま枯れてしまうのは寂しい。」と思い、内緒でこの世界に飛び込んだようです。
お金には特に困っていないようですが(1日1名限定の意味がわかりました。)、いつも40代半ばから70代の客ばかりで、20歳の違う小生に興奮してしまったようです。
帰り際に「でも、あなたが息子じゃなくて良かったわぁ。だって息子の子供を妊娠してたかもしてないもの。」と笑いながら、小生の顔をやわらかく大きな胸元で包み込み、そして優しくキスをしてくれました。
今度は私用であの街に行きたいと思います!

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる