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さて、西川口の体験談をご報告します。
西川口には何度か通っていますが、いつも低価格店と決めています。
実を言えば、もう少し高級なところも探検しようと思いつつ、ついつい、これまでに行ったことのあるマ○○ンに、安心感からでしょうか、足が向いてしまいます。
西口から右方向へ行った、最初の十字路の角の地下1階です。
正直に言いますと、一度、ひどい目に会いました。
それでも、それ以上に良かったこともあるので、その両方をお知らせします。
まずは、ひどいほうから。
女の子が来て紹介が済み、準備に入ります。
パンツを脱ぐと、まずは優しくフキフキしてくれました。
すこしは生フェ○してくれるかと思いきや、即、コンド○ムをつけてしまいます。
そして「横になってね」言われるままに横になります。
「ゴムフェ○でもいいか」と思っているといきなり上に乗ってきます。
そしてあっというまに合体です。
僕はもちろんファッ○も好きですが、フェ○も大好きです。
ですからそれを期待していました。でもまぁしかたない。
せいぜい、中を楽しもう。
ところが、キスをしようとすると嫌がって顔をそむけます。
首筋に触ろうとすると「気色悪い!」と逃げます。
そんなこんなでそれでも合体したまま腰を使っていると、急に腰を浮かせて、体を離すではありませんか!
そして、ゴムをはずしにかかります。
まるでもう終わったかのような仕草です。
「あれ? まだ終わってないよ。」
「え? もう終わったかと思ったの。」
「そりゃないよ、まだだよ。だって、こんなに元気だよ、ほら!」
「でも、もうゴムはずしちゃったし…。」
そんな押し問答も無駄です。
「ごめんなさいね。手でしてあげるから。それで我慢してね。」
腹が立っていてもペ○スは正直です。
悔しいことに手ですぐに発射してしまいました。
もうひとつ、同じ店で良かった話。
上の失敗にもめげず、安いことに誘われて、懲りもせずにまたまた出陣した次第。
いつも通り7、000円を払おうとすると「いい子がいますよ」ときます。
「うちの1番です、若い子です」
それじゃぁ、ということで+2、000の指名料金を払っての入店でありました(あとで考えてみると、指名しなくてもそのジュ○○ちゃんに当たっていたのではないかと勘ぐったりしますが、まぁ、そこは気にしない)。
さて、薄暗い席に案内されてウーロン茶を飲んでいると、
「1番の子、若い子」という言葉には若干ウソがあるかな?、と思しき子が来ました。
でも、笑顔がよくて、それに性格がとてもよいことが話し方からわかります。それで納得。
「出勤時間は何時?」、「いつがお休み?」、「暖かくなってきたね」などと世間話をしていざ開戦です。
「それじゃ、よろしく」と脱ぎにかかります。
パンツも脱いでしまうと、おしばりでフキフキしてくれます(この日は、タメていたこともあって、もうそのときから勃○してしまいました。ひんやりしたおしぼりが熱くなったペ○スに心地良いことはわかってもらえるでしょう)
するとジュ○○ちゃん、テーブルの上に置いたコ○ドームの袋に手を伸ばします。
先の失敗もあるのですが、駄目モトで
「すぐ着けちゃうの?」と聞いてみました。
するとうれしいことに「お口でしましょうか?」と言ってくれます。
「うん!」と答えた声はきっと上ずっていたと思います。
ジュ○○ちゃんはソファのうえに四つんばいになって、僕の股間に顔をうずめます。
もう元気一杯のペ○スを口内深く吸い込みます。
手でサオをしごきながら亀○のふちにそって舌をはわせます。
もうすっかりビ○ビ○になってしまいました。
そのまま射○してしまいそうな快感です。
これが、数分間続いたでしょうか?
爆発の危険を感じた僕は、ジュ○○ちゃんの上体をそっとたたき、メイン・ディッシュの合図です。さきほど取り出しかけていたコンド○ムを改めて取り出し、爆発寸前のペ○スに、口を使って被せてゆきます(この瞬間は危険です。暴発する場合がありますから)
「それじゃ、そろそろいく?」、「どんな形がいい?」と、こちらの希望を聞いてくれます。
「はじめは上になってくれる? それからこっちが上になるから。」
「ダッコちゃんね?」と言って、跨ってきます。
そして合体です。
ジュ○○ちゃんのアソコの反応には素晴らしいものがあります。
こちらが肛○を締めるとそれがペ○スに伝わります。
ジュ○○ちゃんはそれを感じ取ると逆に締め付けてきます。
そんなやりとりを数回しているうちに、イキそうになったので攻守交替です(ここでイクのも一興ですが、やっぱり最後は正○位が好きですね)こんどはジュ○○ちゃんがソファに仰向けに寝て足をひろげます。
それほど濃くはない、けれどもホドホドの茂みが見えます。
「すこし舐めていい?」
「うん」
ローションを塗っているのでしょうか、クリ○○スと花弁はすこし甘い味がしました。
そして、再度の合体です。
ぼくは、ペ○スがヴァ○ナに入っていく瞬間が好きです。
この押し入っていく感じがです。
再びジュ○○ちゃんの締めつけが始まりました。
こっちも○門を締め付けます。そのたびにペ○スが脈打ちます。
互いに締め付けが響きあうようです。
充分な生フェ○をされていたこともあり、また、ダッコちゃんスタイルでの「締めつけ合い」があり、それに(芝居とはいえ)切ないアエギを聞かされ、ついに!、とうとう!………達したのです!
そのままジュ○○ちゃんの上で息を整えてからそうっと抜きます。
ペ○スからぶら下がった精○にあふれたコンド○ムを、ジュ○○ちゃんはそっと取ってくれます。
そして、まだ熱くなっているペ○スをいとおしむようにやさしく拭いてくれました。
上の失敗がありながらも、ジュ○○ちゃんのやさしい応対にあうと、また、ここに行こうと思ってしまいます。
はじめの「ひどい」子も、実はこちらとの相性の問題だっかのかな、などと殊勝なことまで思います。
懲りずにイッテしまう男の性(サガ)でありました。
長文、お許し下さい。

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