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安サラリーマンの私、給料引き下げの憂き目にあっておりまして、それをカバーするには風俗遊びを減らすしかないという情けない状況であります。
あちこち新規開拓に動くわけにもいかず、オキニのKチャンに通うだけで精一杯、それもインターバルを広げなければならないのが今の私の立場であります。
そのKちゃんにも、ちょっとばかり行きづらい事情が出来てしまいまして、その話をさせてもらおうかと思います。
彼女は堀之内の中級ソープにいます。
先月、相当遅れ気味の姫初めに出かけました。6回目くらいの対面です。
中級の店ですので即即ではなくM→Bでの2回戦が基本なのですが、回復力がないことを自覚している私は、マット洗いはしてもらってもそこで発射するところまでのサービスは遠慮して、ベッドで一回が普通です。
気分次第ではマットは最初から省略して、じっくりベッドでプレイすることもあるわけです。
先日もマットは無しにして、ベッドで私が攻めることにさせてもらいました。
表から裏からねちっこく愛撫し、適当な頃合でスキンをつけて貰って挿入しました。
私の方は相当に余裕があったので、途中で抜いて再び愛撫してからまた挿入、という具合に入れたり出したりを数回繰り返していました。
そうこうしているうち、スキンの中は先走りのオツユでヌルヌル、さらに私の硬度もちょっと低下したことでスキンが脱落してしまったのです。
新しいスキンを用意してもらわなきゃ、と思っていると、Kちゃんはじっと私を見ています。ちょっと不審そうな顔で。
「ごめんね、取れちゃったよ。新しいのくれる」と頼み自分で装着してから正常位で合体しフィニッシュまで頑張りました。
お風呂で汗を落とし、雑談しているうちに時間となりました。
そして帰り際です。
「ねえ…スキン外れたのっていつごろだった?」と聞いてきます。
「疑るのも無理ないよね、でも本当にあの時だったんだよ。絶対にナマでは入れてないから。女の子もわかるでしょ、ナマで入れられたら?」
「うん、そういう感じはなかったんだけどね…」とやっぱり少々不安そうな表情です。
これは誓って言えますが、意識的に外したのではなく、本当にすぐに申告していたのです。
まあ、Kちゃんが勘ぐるのも無理はないことだとは理解出来ますが。
さすがに最後は嫌な顔はしないで笑顔で送り出してはくれましたが、果たして私の信用は維持されているのでしょうか?かなり不安です。
次回、行きづらくなっちゃったなあ…と帰宅。
数日後、さらに行きづらい事情が発覚しました。
なんだか妙に痒いのです、パンツの中が。
案の定、麻雀のイーソーに似た小さい虫が陰毛の根元に食いついていました。
これ自体の経験はありますのでスミスリンシャンプーで駆除作業いたしましたが、ひょっとするとKちゃんは、これも私のお土産だと思い込んでいるのでは?
二つも困った現象が重なってしまい、財布の余裕が出来る次回、予約を入れて良いものなのか、迷っているのです。

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