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コスプレを売りにしているヘルス店が気になるイベントを開催していたので、凸してみることに。
夏…と言えば、水着。と言うわけで、スク水無料サービスってのをやってました。
スク水好きな貴兄にも朗報であろう、と言うことで早速行ってみることに。
いわゆる箱ヘルというやつで、シャワーはあるけどお風呂はなく、基本的にはコスプレするけどプレイが進むと抜いじゃう的な所だったので、正直期待せずに入りました。
受付でイベント目当てであると告げ、すぐ行ける子は?と聞くと、新人の子がすぐ行けますとのこと。
写真を見せてもらうと、まあ可愛い系の子だったのでその子を指名することに。
待つこと15分くらい。呼び出しがあって、嬢とご対面。
写真そのままの小柄な子でした。
でも出るところはちゃんと出てる感じ。
入り口でキスして、嬢と手を繋いで部屋まで移動。
部屋は、簡易ベッドが一つとシャワールーム、備え付けのテレビのみと言うどう見てもヤリ部屋です。
本番は禁止なんですけどね。
軽く自己紹介して、名前を聞くと「さやか」です、と名乗ってちょっと緊張気味の様子。
軽く雑談しながら服を脱ぎ、シャワーで洗いっこ。
めっちゃ汗かいてたのだけど、そういやお茶買ってたわと思い出してカバンからお茶を出そうとすると
「あ、あの、良かったらこれ…」
と、小さいサイズのお茶のペットボトルをひょっこり取り出してきました。
気がきく子だなー。と思いつつ、
「ここにお茶が…」と見せて、何か罪悪感があったので
「このお茶とトレードする?」
「え?良いんですか?」
「それ自腹でしょ?(小さいお茶を指差しつつ)」
「う、バレてましたか…」
どっちも未開封なので、内緒だよってトレードしてあげました。
「まあ、差し入れもらってラッキーくらいに思えば良いよ」
「うう、すごく申し訳ないです…」
「良いじゃん。時間まで楽しもうよ」
「はい!」で、にっこり笑う笑顔が可愛い感じ。
ごそごそスク水に着替えると、幼い顔にいい感じのおっぱいがとてもエロい。
聞けばDカップあるといい、スク水の上から揉みしだきたい衝動にかられつつ…
時間もないので、早速ベッドに寝そべって、さやかちゃんの好きな様にして貰いました。
全身リップからの内股をまさぐりながら、乳首を吸ってくるさやかちゃん。
焦らしてチンポを触らず、キスと乳首と下半身を触って耳元で
「気持ちいいところ教えてくださいね」
「乳首あんまり感じないんだけど、さやかちゃんの触り方気持ちいいなあ。」
「ほんとですか?もっとしてあげますね」
と、キスしてきて、乳首を舐めつついよいよチンポを弄ってきます。
もう興奮状態なので、それだけで気持ちいいのだけど、弱く刺激してきて、それを徐々に強くしていき動きも早くしてくるので
「それいい…」
「次はお口でしますね」
そしてパックン。
最初はペロペロ舌先でねぶって来る感じ、徐々に舌を絡め、口に含むとバキュームフェラ。
それだけで気持ちいい。
なのについ、睾丸も…とお願いしてしまい、バキュームフェラからの睾丸責めと言う異次元の気持ち良さ。
これは天国?地獄?
「気持ちいいれふか?」
チンポを咥えながら聞いて来るので、声にならず頷くのみ。
すると、チンポの根元をギュッと握って
「一緒にきもちくなりたいです…舐めてくれますか?」
と、69のお誘いが。
スク水の上からおマンコに吸い付き、スク水をズラしてご対面。
そこは亜熱帯のジャングルなれど、湿地帯を含む極楽の世界。
何もしてないのに、指を入れるとこんこんと蜜が溢れ出す聖なる泉。
より興奮してしまい、蜜を貪る様にすすると、さやかちゃんもチンポを咥えてられなくなるみたいで、甘い声が始終漏れてました。
どうやら一度イッたらしく、69をやめてフェラに専念。
もちろん地獄の睾丸責めもセットです。
たまらずあっという間に白旗。
でもチンポは咥えたまま?
あれ?もしかして口内射精?
さやかちゃんは口を開けて、ザーメンを見せてくれました。
そして
ごっくん
え?それ別料金じゃね?
「あ、飲んじゃった」
…?
「ま、いいか。気持ちよかったですか?」
「すげえ…よかった…まだ勃ってるわ…」
「時間無いから2度めは無理ですよね…」
と言いながらパックン。
しっかりお掃除フェラまでしてくれました。
「(ごっくんの)追加…出すよ」
「あ、私実はごっくんNGなんで…」
え、それヤバイやつなんじゃ…
と思ったのもつかの間
「お客さん凄い良い人だから、また絶対来てくださいね。名刺も渡すので…」
「お、おう」
「みんなには内緒ですよ。怒られちゃうし…」
「ほんとにいいの?」
「なんか。ボーッとしてるんですよね、私。凄い気持ち良さそうにしてくれてたし」
「うん、そらめっちゃ気持ち良かったし」
「それで、なんか気がついたらつい(笑)」
ありがとー!ってぎゅっと抱きしめて、シャワーしてお見送り。
帰りにアンケートを取らされたけど、ごっくんは伏せて、サービス良し、もっと長い時間にすれば良かったと書き添えて提出。
名刺もありがたく財布に保管して、帰路につきました。
めっちゃ良い子なのに、人気が出てる風でもないのが謎。
週に二、三回くらいのペースで出てるからかなあ。
もっと人気出ても良いはずなのに。
近いうちに、またこの子を指名しようと思います。

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