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新着風俗体験談
今回、素股では物足りなくなって都内のソープにエナメルコスチューム(ドンキホーテで買った金色のセクシーなワンピース)を持ち込んで
「触りまくり痴漢プレー&本番」を満喫してまいりました。
インターネットで見たタイプの女の子を電話指名して約束の時間にソープへ(出迎え付き)。
待つこと10分ほどで、M子ちゃんとご対面。
長いストレートの黒髪が似合う色白な女の子。20歳。
写真よりもムッチャ可愛い、ナイスバディで小柄な女の子で、少し会話した感じもグッドでした。
早速、金色のエナメルワンピースと金色のエナメルパンティを取り出して
「これ着てもらえるかな、パンツもあるんだけど」と恐る恐る差し出すと、ニッコリ笑って
「うん!着てあげるよ!」と快諾してくれました。
金色のエナメルワンピースがナイスバディにフィットして(形のいいオッパイ、乳首の形が浮き出てた)、M子ちゃんによく似合いました。
モデルの経験もあるというM子ちゃんにレースクイーンのようなセクシーなポーズをして目の前に立ってもらいました。
キラキラ、ヌメヌメと金色に輝くM子ちゃんを見て早速アソコがムクムク、我慢できなくなって俺も服を着たままM子ちゃんに後ろから抱きついて乳を揉みました。
指先で乳首をクニュクニュするとM子ちゃんが「アウッ」と可愛いうめき声。
次にワンピースの裾をまくってパンティがの上からグニュグニュすると、「アハァ、アハァ・・」とM子ちゃんの喘ぎ声がさらに激しく、それに合わせてエナメルのパンティもグニャグニャと金色のいやらしい輝きをしていました。
さらにうなじのすぐそばの鼻先にはM子ちゃんの髪の毛のいい匂いが。
もうたまらなくなって俺のアソコはビンビン張って先っぽからはガマン汁がいっぱいでした。
お次はお互い服を着たままベッドの上でシックスナインの体位になってM子ちゃんが俺の上にうつぶせに寝転び(ああ、金色のエナメルコスチュームで密着されるだけでもサイコー)、金色のパンティしたまま俺の顔にアソコをスリスリしてオナニーしてもらい、M子ちゃんの手で俺のイチモツをズボンの上から揉んでもらいました。
M子ちゃんの揉み方サイコー気持ちよかったしM子ちゃんも俺の顔で感じているみたい。
「ア~ン、ア~ン」と喘ぎ声が色っぽい。
そして俺はこれ以上やったら本番せずにイッテしまうくらいビンビン、M子ちゃんもエナメルパンティの上からでもわかるほどアソコが粘液でズブヌレ(匂いがしてきた)になったところで、いよいよ本番!
M子ちゃんはパンティだけ脱ぎ、俺も下だけ裸なって服着たままでセックスしました。
お互い最初は騎乗位でM子ちゃんと合体、俺のイチモツがM子ちゃんの暖かい中にズブズブと入っていくのがわかりました。
そしてM子ちゃんがユサユサと上下動開始。
あ、あ~気持ちいい~、ハァハァ。
M子ちゃんのつやつやした唇にキスしてM子ちゃんの乳を揉みながらピストン運動しました。
「うあはぁ!うあはぁ!」とさらに激しく喘ぎまくるM子ちゃんの乳房や腰を金色のコスチュームの上から撫でまわし触りまくると、エナメルの素材がグシャグシャといやらしい音を俺の視覚も聴覚も興奮、M子ちゃんの上下動も次第に激しさを増しました。
突然に「おお、これはイクぞ」という快感が俺のイチモツを襲い、M子ちゃんにフィニッシュが近いことを合図し、俺とM子ちゃんはギュっと抱き合ったまま激しく激しくピストン運動セックス続けて、ついに俺は
「うおおぉ!アグッ!」、ドピュッドピュッと抱き合った体位のままイッテしまいました。
ああ、M子ちゃんの乳首がカチカチに固い・・・
セックスの後も長椅子に座って軽く抱き合いながらM子ちゃんと会話しました。
M子ちゃんも2度イッテしまったそうで
「ありがとう、すごく気持ちよかったよ」、「私、金色のコスチューム初めてだったけど気に入ったよ」と喜んでくれました。
時間まで金色のコスチューム姿のままずっと抱きしめていて欲しいとM子ちゃんが言ってくれたので、時間がくるまで時々ソフトタッチしながら抱き合って会話しながら快感の余韻をお互い楽しんでいました。

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