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新着風俗体験談
ドイツのFKKって御存知ですか?
この夏休みに体験してきましたので、御報告申しあげます。
FKKとはドイツのちょっと高額な混浴露天風呂のことなんですが、何と美しい白人女性たちと制限時間以内であれば、ほとんどフリーセックスできるんです。
もちろん、ここの女性たちはプロの娼婦。
当局が公認しているわけではないようですが、黙認しているようです。
この娘たちの美しいこと美しいこと!
ドイツ人の娼婦は、年季の入った30~40代のオバサンが多いのですが、ロシアや東欧から来た娼婦たちは、20歳前後の娘たちが多いんです。
そして、セックスの開放的なこと開放的なこと!
そこいらじゅうで獣と化した客の男(ドイツ人に限らずEU諸国からも多くの男たちが来ていましたよ/アメリカ人やカナダ人もいました/日本人に限らずアジア人もいました)と若く美しい白人娘たちが、激しい雄叫びをあげつつハード・ファックを楽しんでいるのです。
私は、朝から晩まで12時間滞在して、正規料金と娘たちへのチップで約800ユーロ(10万円位)を使い、透き通るような白い柔肌をもつ豊満な娘からロリータ系の娘まで6人の白人女性たちとハードな東西交流を楽しんできました。
ただ、注意事項が2つ。
それは、
① 必ずコンドームは使いましょう。生挿入や中出しは厳禁です。
② レイプは禁止です。輪姦など論外。ただし、ノリのよい娘相手なら男1女2の3P(やりました)、逆に1人の娘のオマンコと尻の穴に2人の男がチンポに挿入する2穴同時挿入(ポーランド娘とドイツ男がやっているところを見ました/そして、私と一緒に2穴同時挿入を見ていた19歳のロシア娘・アニーニャと、その直後に興奮状態のままプレーを開始)も可能です。
一応、娘さんにも拒否権はあります。
私が通ったFKKで娘さんを輪姦した輩がいたそうですが、この時ばかりは警察に突き出されたそうです。
私は、そのアニーニャとの濃厚な1×1ファックを生涯忘れることはないでしょう。
その日、私は5人の豊満な娘さんたちとファックした後でしたから、ほぼ精液が出尽くしていました。
ところが、2穴同時挿入を見た私のチンポはまたも膨張、アニーニャのオマンコも濡れていました(というか、その2穴同時挿入を周囲にいた20人ぐらいで見ていたこと自体、すごい光景だと思いませんか)。
片言の英語しか話せないアニーニャは、私のチンポを触って”Insert me!”私は”OK! Which do you like, hard sex or soft sex?”彼女はコンドームを装着しながら、耳元で”Rape me! I am a sexual infomania!”と興奮する一言を発しました。
その後は、みんなに見守られながらハード・ファックといきたかったのですが、そのアニーニャは身長150cmぐらい、器械体操選手のような華奢な体つきだったのです。
顔も体つきも『悪魔のえじきヘア無修正版(←この映画はこの映画で凄まじいレイプ・シーンのオンパレードで抜きどころ満載ですけど)』に主演したカミール・キートン風でした。
だから、罪悪感を感じながら、ソフトなSEXを楽しんでいました。
しかし、挿入から約20分、アニーニャの締め付けに私にも我慢の限界が近づいてきました。
腰の動きが一段と速くなります。
その時、アニーニャは涙を流しながら”Ah! too much! toooooooooo much!”と絶叫、私もピストン運動を続けながら、”あっ、あっ、I love you, I love you, アニーニャ!”と絶叫しながら、白くて濃い精液をコンドームの中に放出しました。
そして、お別れのディープ・キス。
ダスミターニャ(さようなら)、アニーニャ。君の愛らしい顔、かわいい声、華奢な体つき、ピンク色の乳頭、白い柔肌、締りのいいピンク色の・・・、死ぬまで忘れない、幸せになってね。
こんな風俗が日本にあったら、教えて下さい。

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