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新着風俗体験談
さて今日も息子が辛抱たまらなくなってきたので前々から目をつけてた細身の熟女を指名しました。
公称スペック T152 B82 W58 H80 45歳。
さて、先にお風呂に入り待っていると期待に股間が高まりますw
時間どうりにコン、コン!
コンニチワー
(この瞬間が一番緊張しますね)
私でよろしいですか?
見た目は細いし顔も美人(だっただろうな)
「とても素敵ですね。よろしくお願いします」
熱いですよね~と言いながらソファー座ります。
「お兄さんお風呂入ってるからサッパリしてますね」と言いながら息子をさすります。
「あら?もうこんなにw」
いやHさんがあまり好みだったからwと褒めると
「またぁ~」と言いながらカプッ!
なんとそのまま咥えてきました。
嬉しい誤算♪このフェラがまたうまい!腰が浮きそうになります。
しゃぶりながらもH嬢は服を脱ぎ脱ぎ。下着だけになります。
そのままベッドの方へ行き、また咥えられます。
ブラを外すとそこには・・・洗濯板にブドウが・・・今までここまでの貧乳は初めてです。
「おっぱいないでしょ?がっかり?」とよく言われるんでしょうねw
「男がみんなおっぱい好きとは限りませんよ。僕はこの細いウエストの方がいいな」と見事なくびれをサワサワとさすります。(実際に胸がある嬢はウエストが・・・)
「え~うれしい♪がんばっちゃお~」と乳首からおちんぽまでゆっくりじっくり舐めてくれます。
そうこうしてる間にH嬢がおちんぽを秘部へとすーっと・・・
(これはこのまま入れれるのか?)と思いましたが「攻守交代下の味見させて~」とクンニをします。
よく濡れた秘部はいつでもOKのグチュグチュマ◯コに。
「Hの浮気マ◯コにおちんぽ刺してくださいって言って」
と言わせてみましたw
ところが流石年のこう恥ずかしそうにしながらも「私のイケナイ浮気マンコに生ちんぽぶち込んで~」とノリノリ♪
遠慮なくそのままさせていただきました。
またこれが締まりもいいしヌルヌル加減も最高!
今までの風俗経験の中でも上位に入る気持ちよさでした。
正常位→対面座位→騎乗位となったところで限界が。
「Hさんもうイキそう」と伝えると「ドコに出すつもり~?」と意地悪っぽくニヤっとします。
下から腰を打ち付けながら「ナカに出すぞ!」
「汚いシル出して~ワタシの中汚して~」とAVみたいなセリフ。
すごい量出ました・・・まじで気持ちよかった・・・。
その後中出ししたマ◯コを見せてもらいながらイチャイチャ。
この時歳を聞くと+11とのこと。
56歳?見えませんね~やっぱり女性は歳でなく見た目ですね。
その後2階戦目も頑張ってイケました。
また次回の約束をしてこの日は終わりました♪
最近自己記録更新したので報告いたします。
私は熟女が好きで5年ほど前から自分より年上の熟女デリヘルばかり利用しています。
先日ホームページをパトロールしていると、65歳の熟女が入店(私の地元では多分最高齢)とのこと。これは行ってみなければ!wと思い立ち早速よんでみました。
部屋でシャワーを浴びて待っていると時間通りに嬢が到着。
「こんにちわ~あら、若いお兄さん私でいいかしら?」
正直これは厳しいかも・・・いや、ここでチャレンジしなければ!と思い、お願いします!とチャレンジ。
こっちがシャワーを浴びてたからか即尺!やはりうまい。さすが、亀の甲より年の功!
危うく行きそうだったので顔をじっと見るw流石にしわくちゃなのでぐっと我慢w
そろそろ攻守交代。
いじられすぎて肥大化したクリトリスを舐めまくると大きな声で喘ぐ喘ぐ。
普段はなかなか舐めてもらえないとのこと。
舐めながら中指で攻めていたら「あっイクッイクっ!」
気持ちよくいってもらいました。
息子をオマンコに擦り付けたら「最後は外で出してね」とのこと。
どうかなーとおもっていれるとこれがいい!しっとりと絡みつくようなオマンコで油断するとすぐ出ちゃいそう。
正常位→バック→正常位で約束通りお腹に出してfinish。
少し世間話してると実は70とのこと。
これで自分の最高齢を大幅に更新しました。
その後フェラから騎乗位→正常位でいきそうな時に足を腰に絡められ少し中出し。
嬢も「気持ちよかったからついつい足絡めちゃったw」とのこと。
まさか2回戦でいけるとは・・・熟女恐るべし。
またまた沼にハマっていきそうです。
当時、若妻系のとあるリーズナブルなデリ(本番店)をよく利用していた。
それまでお気に入りだった色白美乳美人のパイパンNN嬢が辞めてしまい、ある冬の日お店からオススメされた新人の子を呼んでみた。
来てくれたのは、小さな丸顔で茶色い目(カラコンではないらしい)のとてもカワイイ23歳の嬢。
本人曰く純日本人とのことだったが、北欧のクォーターと言われても不思議ではなく、カワイイ系よりもキレイ系がタイプの自分でも、ルックスだけで一目惚れするほどだった。
コートを脱ぐと、ニット地のトレーナー越しに巨乳が目に釘付け。
聞けば、医療系の資格取得を目指し田舎から出てきて、学校に通いながらの小遣い稼ぎとのこと。
もっと高い店やキャバクラでもトップクラスになれそうなルックスだった。
しばらく話した後、シャワーに行くことになりお互い裸に。
嬢は美巨乳とはこのことと言わんばっかりのGカップの本当にキレイな胸で、スタイルはボン・キュ・ボンの擬音のままの素晴らしいスタイルだった。
AV女優で例えると、少し古いが柏木ルル、真田春香。いやそれ以上かもしれない。
見ただけでムスコはギンギンになり、嬢はギンギン棒を見て少し引き気味だったのを覚えている。
プレイは嬢が初出勤ということもあり、こちらから優しく攻めた。
重みのあるGカップは天然物の弾力でまるで芸術品。それをベロベロ舐めたり揉んだり・・・
嬢は必死に声を殺しながらプルプルと震え、触れてない下は大洪水。
店から持たされたというローションは一切不要だった。
フェラは正直そこまで気持ちよくはなかったが、咥えている嬢の表情とそれ越しに見える胸の視覚効果、足に触れる美巨乳の感触でムスコは挿入待ち状態。
そしてG着で騎乗位の開始。
一生懸命身に腰を動かす嬢、動きに合わせて弾む美巨乳に思わずニヤけた。
バック、正常位を経てフィニッシュして初回を終えた。
以降、頻繁にその嬢を呼び続け、お互い気を使わなくなってきた頃、
自分「次来てもらうとき、何か普段違うことしてみたいなぁ」
嬢「おもちゃとか?」
自分「おもちゃってどうなの?やっぱ店のお客で使いたがる人いるでしょ?」
嬢「おもちゃはNGにしてる。それにワタシ、電マじゃないとイカないよ。」
自分「使ってんじゃん」
嬢「家でオナニーするときね。店入りたての頃はピンクローター使いたがるお客さんが何人かいたけど、全然気持ちよくなかった。」
自分「実は・・・」
と、この嬢に使おうと思って仕入れていたピンクローターを取り出した。
嬢「これじゃイカなーい」
自分「まぁ試してみようよ」
ウィーーーン・・・・
嬢「なにこれ!ヒャッ!ア~ン・・・ヒャッ!!」
と電マじゃないとイカないはずの嬢がビクンビクンと身体をよじらせイキ果てた。
嬢「何でだろ。絶対こんなのじゃイカないのに。恥ずかしい・・・」
と顔を赤らめ私に跨って生で自ら迎え入れた。
自分「生いいの?」
嬢「○○君の舌も普段からめっちゃ気持ちいいけど、今日は完全にイカせてくれたから安全日だし特別」と。
あれこれ体位を変えお互い絡みつき燃えに燃えた。
嬢「もっと突いて!奥!奥!」
と今までにない物凄い喘ぎっぷりだった。
その喘ぎに興奮が増し、半中半外でフィニッシュした。
嬢も中で少し出たことに気づいていたが
嬢「特別だよ」
と笑っていた。
それからもこの嬢を呼び続け、安全日には生外出しをしていた。
そして2011年3月11日
東日本大震災の日である。
自分の実家が津波の直撃を受けた辺りで、嬢が自分の故郷のことを話したのを覚えていてくれて当日電話がかかってきた。
家族と連絡が取れず動揺しきっている自分を案じて、嬢が買ったばかりの車を運転してプライベートで家に来てくれた。
二人でソファーに座りテレビにかじりつき、報道を見て家族の事、テレビで流れる津波に飲まれる故郷の話をすると涙が溢れ出した。
嬢の大きな胸に顔を埋め大泣きした。
勿論、この日はエロいことをするはずもない。
※震災から3日後、家族と連絡がとれ身内の家は何件か流されたがみんな無事の確認ができた。
それからしばらくして。
嬢からメールが来た。
「店に警察が入った。お店はもうできない。寂しくなったら行っていい?」
もちろん断るはずもない。
それからはセフレのような関係が続き、多い時は週3くらいで嬢が来ていた。
そして1年後。
嬢が故郷へ帰ることになった。
「最後にいっぱいエッチしたい」と嬢。
普段はお互い素っ裸でしていたのだが、この最後の日は嬢がビキニの水着を持ってきた。
デザインは星条旗を模したものだった。
自分「なにこれ(笑)テリーマン?」
嬢「テリーマンってなに?」
からの以前録画しておいたキン肉マンを見ながらのビキニ姿でのフェラ、セックス。
1日半かけて何発したかは覚えていない。
その後は嬢が故郷へ帰る日に数回のメールを交わしたっきり。
割り切りや後腐れ無しとはこのことか。
それから素人、他の風俗嬢(圧倒的に店の嬢が多数)、AV女優等々かなりの数の女性の裸を見てきたが、この嬢ほどのスタイルの女性には出会えていない。
いつか彼女を超えるスタイルの女性に巡り合えるだろうか?
地元から離れたこと、社会人から初めての一人暮らし、仕事のストレス、コロナで会社からも外食の制限が設けられていたなどなど様々な要因が心を蝕み始めた頃、俺は初めてデリヘルを利用しようと思った。
近くのラブホに入り、初めてということもあり、サイトを見たが、殆どの女の子は顔を隠してあり、お店お任せで女の子を呼んでもらうことにした。
受付のお兄さんが明るいトーンで「可愛い子をご案内いたしますね」が未だに印象に残っている。
女の子が到着するまでの時間、興奮とはまた少し異なるドキドキ感が体を震えさせていた。
15分過ぎた頃か、部屋の電話が鳴った。
フロント「お連れの方がお見えになられてますよ」
俺「通してください」
ついに来た。履いてた靴を並べ、テレビもニュースに変えた時、ノックがなった。
ドアを開けるとそこにはとても可愛い女の子がいた。女の子をAと呼ぶとする。
A「はじめまして」
俺「はじめまして」
A「あの、大丈夫ですか?私で?」
デリヘルが初めてだったので、おそらくチェンジの事を言っていたのだろうが、大当たりが来たと有頂天になっている俺にはその確認は無用だった。
俺「大丈夫ですよ」
部屋へ女の子を招いた。
黒髪、服着てても分かる巨乳、なによりも美人。
A「お兄さん背高いね」
俺「185cmですが、背高くても何もいい事ないですよ」
A「本当ですか笑?かっこいいですよ」
A「今日は何分にしますか?」
俺「90分を考えていましたが、あまりにも可愛いので120分でいいですか?」
A「120分ですね、大丈夫ですよ。お店に電話させてください」
それからお店への連絡が済み、お金を払った。
A「しかしお兄さん背が高いね。ハグしていいですか?」
俺「え、いいですよ。」
ハグをするとAは俺の股間を触りながら
A「ここも大きいのかな笑?それじゃシャワーして確認しましょ」と言う。
何度も言うが、デリヘル初めての俺は嬢と一緒にシャワー浴びることは知らなかった。
2人とも服を脱ぎ、シャワーへ行った。
Aの巨乳が凄かったが、徐に触るのも良くないと思い、シャワー中は我慢した。
シャワーを浴び終わり、バスタオルで体を拭いたが、彼女以外に裸を見せることに恥ずかしさがあった。
A「お兄さん、こういうお店初めて?」
俺「はい。大学の時に彼女がいて、ほぼ毎日ヤッていたのですが、別れてからはしばらくは…」
A「じゃあしばらくヤッてないんだ。今日はたっぷりしようね」
というとキスをしてきた。
その勢いが凄く、激しめのキスが好きな俺はとても嬉しかった。
ベッドに仰向けになると、Aは色々なところを舐めはじめた。
口、首筋、乳首、ち○こ…しばらくは一方的に舐められた。
俺「おっぱい大きいですね」
A「そうなの、Gカップあってね。」
俺「へぇ、付き合ってた彼女と同じだ」
A「また彼女さんの話?笑」
A「じゃあ今日はその彼女さんの代わりになろうかな笑」
というと、俺はおっぱいを吸っていた。
それからしばらく時間が経ち、
俺「素股?ってやつしてもらいたくて…」
A「いいよ。私素股得意だよ!」
その言葉に沢山の相手をしている男を伺えたが、俺には関係ない。
A「いいけど、ちょっと目隠ししてもらうね」
そういうと俺に目隠しをして仰向けになった。
その素股はとても気持ちよく、やばいしか言えなかった。
俺「目隠しとってもいい?」
A「いいよ。」
目隠しを取ると、俺はAと合体していた。
Aはパイパンだったので、その場面はよりはっきり見えた。
俺「これ挿入してません?」
A「いや?」
いくら初めてのデリヘルでも俺は本番はNGとは知っている。
(NGなのに挿入してる…まさか本番を強要させたことにして罰金を巻き上げる気じゃ…)こんなこと考えると興奮よりも恐怖が上回ってしまう。興奮もしない。
俺「本番はダメじゃ…」
A「いや?私は別にいいよ」
一向に腰を止めないAに
俺「俺今日そんなにお金持ってきてないので…」と払えない事をそれとなく伝えても
A「もうお金もらったよ。」と答える。もう俺はこの流れに乗ることにした。
しばらく素股という名の合体を終わると
A「後ろから挿れて」とお尻を向ける。
もちろんゴムなしで俺はすぐに挿入した。
バックは大好きな体位だったので、すぐにイきそうになった。
それでも我慢して、突き続けた。
最後に正常位をしたところで俺は中に出してしまった。
興奮冷め始め、冷静になってきた時、何と声をかけて良いのか分からなかった。すると
A「彼女さんにもこんな激しくしてたんだ。ちょっぴり羨ましい」とリップサービスを耳元に囁いてくれた。
120分はあっという間に終わりに近づき、シャワー浴びて世間話をして部屋を出た。
一緒のエレベーターでAはつんつんしてくる。
Aはマスクを外して「キスしよ」と時間外サービスをしてくれた。
多少の時系列は前後するが、ほとんどフェイク入れずに語りました。誤字脱字あり読みにくい文章ですみません。
長くなりましたが、デリヘル嬢が来るまでの待機時間が大好きな社会人の体験談でした。
ホテルにやってきたのは背のスラリとした少しきれい目の熟女。年齢は50ぐらいでしょうか。
でもシワシワ感はあまりなく、お肌もつやがあります。
こちらの店は女性によって「最後までOKかどうか」の対応が異なります。
コンドームを見せながら「最後まで大丈夫?」と聞くと「かまいませんよ」と快諾。
プレイ時間は60分。
一緒にシャワーを浴びながら抱き合ってキス。
すでに私のムスコはビンビンです。
私が浴室を先に出てベッドで待っていると、やがて彼女が出てきてスラリとしたカラダを私の隣に滑り込ませてきました。
手足を絡ませて熱いディープキス。
唇と手で彼女の全身を愛撫すると「ああ~ん」と大きなヨガリ声。
その声に興奮して私も執拗に彼女を攻めまくります。
一通り終えると次は上下を交代して彼女が私のムスコを頬ばってもらいます。
満足してもらったところでコンドームを装着。
クリちゃんを舐め舐めして濡らした後に正常位でゆっくり挿入。
「ああっ!」と彼女が私を抱き寄せて体を密着させてのピストン。
女性が感じまくる姿を見下ろすのは男として最高の瞬間ですね。
イクのが遅い私は10分以上はピストンしていましたが、彼女の方はその間に何回もイッた様子。
ようやく放出できた私は汗だくでグッタリです。
何という濃厚な60分だったことか...
添い寝しながら世間話をしてるとやがてお店から電話が来て終了。
シャワーを浴びた後、熱いキスをしながら「また指名しますね」「お待ちしてます」という感じでお別れしました。
佐賀のデリヘルは東京ほどレベルの高さはありませんが、そこそこの美人がおり、安くて助かります。
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