- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
出張の後、帰宅するのみとなりちょっと当地で遊んでみようかとラブホでデリを呼ぶことにした。
さて、どうしようかとスマホをいじると人妻=格安店、みたいな雰囲気の中に、スタンダードな価格帯の店を発見。
格安=デ○スb○a、ってイメージの中、自分もそもそも若くもないのである程度の年齢の方がいいのだが、ケチって上記のような嬢なんか願い下げ、37の子を指名して待つことに。
やって来たのはまぁ。実年齢は10歳くらい上かな?って感じだけど、顔面偏差値は55を下回らないって子だった。
まずは満足しながらゆっくり目で遊びたいから120分。
ソファに座りながらダベリ始めてゆっくりまったりスタートだったんだけど、話を聞いてると都会からの出稼ぎ嬢。
あ、おれ終わった、、出張帰りでおれはよそ者、嬢もいつ都会に戻るかわかんない、リピートなんか絶対ない関係だからこれ絶対サービス手抜きされる、ま。いいや。抜いてとっとと帰ろう、そんな事を考えながらシャワーへと。
身体は、うん、まあ、合格かな。肉割れなし、出産経験もなさそうな乳首はなぜかピンクだしw
まん毛もおれの好みはナチュラルでちょい整えてる感じ。
せいぜい身体で楽しませてもらうか、と洗われながらうがい、歯磨き。
ちゃっちゃと湯船から上がり、自分で体を拭きながら嬢が来るのをベッドで待つ。
タオルを剥ぎ取りながら布団に入って来た嬢に、
「よろしくね。」って言いながらとりあえずハグ。
「あったかくてふわふわでいい匂いで、ほっとするなあ、」って胸の下で押しつぶされてるおっぱいを感じながら感想を伝えると「うふふ、」って軽く笑って応える嬢。なんかいい感じ。
じゃあそろそろ始めようかと唇を重ねる程度のキスを何度も繰り返し。おっぱいをもぞもぞと指先で触り始めていく。
時々、「あ、、、」と、小さく声を漏らしていく嬢。
焦らすように、じっくりと。乳首に触れないように、ぷっくりと小さな色の薄めの乳首が尖り始めてきたのを確認して指先で触れていくと、びくんと身体を震わせていく嬢。
こりゃ案外と超敏感な身体をしてるのかも?
そして、完全に硬くなった乳首に舌を這わせ、乳首を震わせるように舐め始めると吐息も声も荒くなり始め、吸い付いてやると、
「ああんっ!…」と大きな声を漏らしていく。
そろそろ本命も責めてやろうかと太腿を拡げさせて、またしても焦らしプレイを続けていく。
ナチュラルな陰毛を指先でまさぐってみたり、股関節や鼠径部に触れてみたり、やがて乳首からお腹、さらに下へと顔を移動させて、陰毛の茂みの中を舌で掻き分けるように舐め、土手周りに舌を使わないキスをしたり、大陰唇に舌を這わせたり。
ビラビラはまあ、普通に飛び出てるけど、少し大きめのクリが完全に勃起して突き出てるようになっているのを確認して亀裂の中心に舌を移動させて軽くビラビラをくすぐるように舐めあげていくともう、ヌルヌルが溢れていた。
そして舌をクリへと延ばして、ビラビラを吸ったり、クリを舌先でそよがし始めると我慢出来ないような素振りでお尻をクネクネさせはじめるからクリに吸い付きながら人差し指を腟内へ。
嬢への指マンは指一本だけで、これがマイルール。できるだけ優しく、ゆっくりと腟内をまさぐるようにして一番感じる部分を探り続けていく。
ここだろうな、と目星をつけた場所をマッサージするように押し上げ、こするようにしていくと盛大に声を上げ始め、そのまま2回ほど逝っていただいた。
2回めに逝く時には声もそうだけど体全体を震わせ、しばらく収まらないから収まるまで、ギュッと抱きしめていく。
収まりかけたとき、そろそろサービスしてもらおうかなとハグを緩めたとき、おかしな動きを嬢が。
しがみついたまま、おれのに嬢のムスメさんをこすりつけるような腰の動き。
ん?何これ?ワンチャンあるの?
一瞬そういった考えがよぎるけれど、まあ、咥えて貰おうかな、と思って耳元で「お願いね。」って囁いて咥えてもらう。
けれど、、
咥えてもそもそするだけが精一杯、って雰囲気で、一向にプレイらしいフェラに移行しない。
それなら仕方ないな、と顔をこちらに向かせて太腿を拡げさせていく。
何も告げないまま、反応を見ようかと膣口にあてがうとじっと目を閉じて背中に手を回して来る嬢。
このまま食っちまえ、悪魔の囁きが耳元をかすめ、生ちんを押し込んでいく。
「ああ、、来て、もっと、、」
ぎゅっとしがみついてくる嬢が急にむちゃくちゃ可愛く見えて困ってしまうが、すでに生で深々と突き刺さってしまっている。
突きはじめるとあえぎはやがてなりふり構わない野太さまで感じさせるようになっていき、
「あ、あ、あああ、だめ、いく、いくの、いく、」と、切ない声。
正常位でいかせながら、軽いキスですませていた唇を奪うように。舌をねじ込み、嬢も必死な感じで舌を絡めてくる。
そのままいかせて。また震える身体を繋がったままで抱きしめ、落ち着いてきたら再び突き始めていく。
それにしても、やたらと締りが良くて気持ちいいくせに一気にイクところまで昇りつめられないな、お陰でタップりと嬢の身体を堪能してるんだけど、そんなことを考えながらも徐々に気持ちよさが募り始めていくおれ。
「あ、あ、、ダメ、噴いちゃう、出ちゃう、気持ちいい、、あ、あ、あ、」という嬢のアピール、、
「おれも気持ちいい、いきそうだよ、」
腰をゆすり続け、逝く瞬間に引き抜いて膣外射精すると、嬢の割れ目からも「ぴゅっ、ぴゅぴゅっ、、」って感じで潮が噴き出してしまう。
しばらくは動けずに5分ほど抱き合っていたんだけど、やがてモゾモゾと愛撫をねだるように身体をこすり付けてくる嬢に応えていちゃいちゃ、クチュクチュ。
やがて無事2回戦へ突入し、バックから打ち付けていくと再びいきまくる嬢。
結局2回戦が終わってもイチャイチャし続けて、時間切れを告げるタイマーが鳴り始めたときにも
「また、いきそう、、気持ちいい、、」って言うのでタイマーの鳴り響く中、逝かせてあげた。
「何回、逝ったの?いつも、あんななの?」って聞いたら、
「数えきれない。あんなにおかしくなったのなんて初めて」との事。
たまたま無茶苦茶相性が良かっただけ、嬢のリップサービスもあっての事なんだろうけど、濃密そのものの2時間だった。
もちろん、うまくいったこと、ぜんぜんダメだったことなどなどたくさんありました。
全体的に言うと、基番4割、円番3割、本番NG3割っていう感じですかね? まあ、そんなもんですかね? みなさんもだいたいね。
ただ、7割の嬢とは最後まで行ったものの、やっぱり盛り上がり具合は別途スコアがありますね。
もちろん、やれればいいというのはありますし、ましてやそれが追加費用なければ大いに成功感ありますが、でも、本当に本当にいい思いをしたかどうかはそこでも無いような気もします。
まだ、風俗遊びを止めたわけではありませんが、このへんで、過去を振り返り、総合的に一番良かったのはどれだっけ?と振り返ってみました。
総合第一位!
ローカル地区なのであえて都市名は出しませんが、まあ、関西地区の県庁所在地です。
その日ホテルのドアに現れた嬢は、年のころ30代前半くらい、お顔はブサイクじゃないけど、とびっきりの美人でもない、でもタダでやれるならもちろんやります!ってレベル。
脱がしてみたところ、体つきは完璧ではないものの、極度なデブとかでないし、多少ゆるみも出始めているものの、十分に女としてそそられるものあり。
お肌はスベスベのつやつやではないものの、多少、かすり傷やら、虫刺されっぽいあとがあったりするものの、酷くはないし、むしろリアリティのある肉体って感じで、これも逆にそそられる感はあり。
少し、酒をくらい過ぎていたこともあり、プレイが始まるとまずはベッドで仰向けとなり、嬢に攻めさせます。
乳首舐めから始まり、徐々に下降し、勃起したイチモツに到達すると、いやらしく玉の方から竿を舐め挙げてくれます。いいですねえ。
ビンビンに立ったわが息子を咥える嬢に、一言、「入れたいなあ」と言ってみたところ、一瞬、こちらのまなざしを見つめたかと思ったら、「ええ、入るかな?」と言いながら、なんと迷わず跨ってくれました。
内心「ラッキー!」です。なかなかこんなにあっさり本番交渉が成功することもないです。
でも、一生懸命挿入を試みる嬢ですが、やはりこちらのイチモツが太く奮発し過ぎて、上から入れ込むのは困難だったようなので、「オッケー、じゃあ、入れてあげるから」と言いながら身体を入れ替え、こちらが上になり嬢の股を最大限に開き、一気に突っ込みました。
もう、いきなり激しい犯しモードですが、短い時間で嬢もこちらも大いに盛り上がったという感じで昇天まで一直線でした。
開始からわずか10分程度だったと思います。
でも、このあと、添い寝をしたら、一瞬、自分は意識を失いました。
お酒をたくさん飲んでて、夜も遅く、思いっきり射精したら、そりゃあ眠くなります。
ただ、たぶんですが、「やば!」って目を覚ましたのは、わずか5分かそこらくらいだと思います。
ふと我に返り、「やばい!寝過ごしたか!」と思ったら、「とりあえず、もう少し嬢を堪能するぞ!」と、いきなり嬢に襲い掛かります。
嬢も、突然の激しいプレイに驚いて、「え、え、いやん!だめ!」とか言っていますが、もうそんなこと一切気にせず、派手に乳房に吸い付き、さらにはより激しく股間に顔をうずめます。
ただ、そこでやっと気づきましたが、この嬢、とてもとてもいい感じで「いやん、いやん」をしてくれます。
とてもとも恥ずかしそうに、「ああん、だめえ、だめなの、あんあん!」と喘ぎます。本当にエロビデオ風です。
とりあえず、正常位でつっこみましたが、2回戦目ということもあり、もっともっと刺激が欲しかったので、嬢をベッドからおろし、部屋の窓際に連れていきます。
駅そば高層ホテルから見る夜景がとてもとてもきれいです。嬢に窓際に手をつかせ、お尻を上げるように指示します。
ただ嬢は「わたし、下つきだから(立ちバック)は無理だから。うまくできないから」と言うので、セックス教則本で読んだ知識ですが、嬢に「いいから、両手を床につくほど下げて」と言って屈伸運動のようにやってもらいます。そこで、嬢のお尻をつかみ挿入すると、意外にもあっさり挿入完了します。そこで、抜けないように注意しながら、嬢に「もう大丈夫だから、そっと起き上がってごらん」と言うと、窓際の台に沿いながら身体を起き上がらせます。
完璧な立ちバックシルエットができたら、こちらも徹底的に腰を振ります。
2発目なので、ちょっとやそっとの刺激では射精は無理だろうというのはありましたが、同時に、嬢も喘ぎ声がとてもとてもリアルで、とてもとても辛そうで、でも本当に辛いのでもなく無理やり犯されていることへの快楽も感じている様子でした。
文字で表現するのはかなり困難ですが、あえて書くと、「あああん、いやん、だめん、ああん、あああん、ああーあああー、ううん、ダメん、ダメん、ああああん、ダメん、あああ、あああ、ああああああーーん・・・」。
たぶん「これほどまで、リアルな喘ぎ声って聞いたことないよね」と思うほど、あたかもAV女優の演技のような素晴らしい喘ぎ声をあげてくれました。
それを聞きながら、とにもかくにも、無心で腰を振りました。
途中で、嬢をひっくり返し、前向きの姿勢にさせます。嬢は窓を背中にして、窓際の台に腰をかける形で、恥ずかしそうに顔を手で隠しているところに、嬢のお尻から太ももにかけてをこちらの腕でたくしあげながら、まっすぐにイチモツをあてがい一気に挿入します。
嬢は、悲鳴のような声をあげますが、同時に快楽に浸っているような声にも聞こえます。
嬢のマンコに深く挿入された状態のイチモツを何度も何度も突き刺します。
おそらく30分くらい窓際プレイを堪能しましたが、嬢は「ひいひい」言いながら身を任せてくれました。
最後のフィニッシュでは、いったん嬢をベッドに戻します。
ひいひいと半べそかいているような状態の嬢を、今度は窓際から引きはがし、ベッドに投げます。
体力も消耗していてそのままベッドに倒れこむ嬢を、「まだだよ、お尻つきあげて!」と言うと、「ふえええーん」というような声をあげながらも、素直に四つん這いのポーズをとってくれます。
獣のようにそのまま後ろから舐め挙げてから、再度太いものを挿入しました。
ほとんど犯している感じです。
嬢は激しく喘ぎ声をあげます。
「ひいひい」と言いながらこちらの攻撃を耐えています。
最後、ぐっと両足をつかんでひろげ、前から一機にイチモツをつっこみます。
嬢の喘ぎ声もピークです。
「あああああああああああああ!、あん、あ!あ!あ!あ!あああああ!」と割れんばかりの叫びです。
ようやく2回戦目も昇天できました。
これまで、デリヘル遊びにもいろいろな成功ケースがありましたが、これほどまで「男と女」で盛り上がったプレイは後にも先にもこれだけかなという気もします。
19才148cmEカップ。お店No.2のロリ嬢、紹介文にはドエロ、ドM、イマラ大好き喉の奥が性感帯。とのこと。
喉の奥が性感帯ってなんだそりゃ?とつっこみたくなったが気になったので早速お店に連絡。
ホテルのチャイムが鳴りドアを開けご対面。
小さくロリ系。顔は。。。う~ん。ホントNo.2か?そしてうつむいていてあまりしゃべらない。
ハズレだったかな?とは思ったが、もう抜きたくてしかたなかったので部屋へ招き入れ、少し会話をしますがあまり反応が良くなく盛り上がりに欠けます。
会話では楽しめそうもないのでプレイだけを楽しもうと決めすぐにシャワーに行き汗を流してもらいベッドイン。
体型はかなり良く、くびれもしっかりありおしりの形がとてもきれい。
小胸が好きな私にはEカップは少し大きいですが小柄なのでそこまで大きくは感じません。
キスしながら胸を揉み、乳首をチロチロ舐める、という相変わらず芸のない責めですが反応は良く、軽くあえぎながら自らキスを求めてきました。
薄めの陰毛をかき分けてクリちゃんを指で触り始めた頃から嬢の反応が変わってきました。
大きな声でアエギながら、『あぁぁ~!もっと!もっと、激しく~』と求めてきたので要望通り激しくするとアソコは大洪水!
指を入れると、キッ、キツイ!
人差し指が痛いくらい締付けられます。
私の長い風俗歴の中で一番の締付け!
口を塞ぐようなキスをしながら手マンをしているとなんとシャーっと潮を吹き始めました。
そんな状態でもうガマンできなくなってきたので『入れていい?』と聞くと『よかったぁ。もしかして入れてくれない人なのかと思った』と、んな訳ありません笑。
私は早漏なのでキチンとゴムを装着していざ突撃!
ホントにキツイ子なのでメリメリって感じで我が息子が呑み込まれていきます。
キツ過ぎるのでお腹にくっつくくらい起つ人じゃないと入れられないレベル。
無事全て入ったので正常位でパンパンしていると喘ぎながら『ごめんなしゃい、ごめんなしゃい』と謝りだすと、私の股間周りが温かくなりました。
挿入中でも潮を吹いたようです。
お仕置きだと言わんばかりにさらに激しく突くとさらに吹いてくるので私の興奮もMAXでガマンできず発射!
射精中もギュウギュウすごい締付けで残らず絞り出そうとしてるみたいです。
大満足の一戦を終えると最初は無口だった嬢がしゃべるようになりました。しかも自分の性癖について笑。
セフレがどーの、ハプバーがどーのと語り、結果エロが好き過ぎて風俗始めたとか。
エロは好きだけどお金はもっと好き。と言う嬢には何人も出会って来ましたがこの子はお金よりエロが好きと言う生粋のエロ嬢でした。
そんなエロ話しをしていると私のムスコが再びムクムクっと起き上がってきたので2回戦突入。
『すぐ起ってくれるなんてうれしい』なんて発言もありハッスルしてバックや騎乗位を楽しみ最後は再び正常位で発射!
事後処理をしていると嬢が『オナニー見て下さい』とオナニーを始めました。
『ごめんなしゃい。こんなエロくてごめんなしゃい』と言いながら脚を広げて見せつけきます。
ここでお店のホームページの紹介文を思いだしました。イマラ大好き、喉の奥が性感帯。と。
これはイマラするしかないでしょう。
嬢の顔に跨がるように愚息を近づけると案の定咥えてきたので頭を両手で掴み激しく喉奥まで突いてあげると、苦しそうに『うグッ!オエっ』と嗚咽していますが嬢の右手はしっかりとクリをいじってオナニーは続けています。
そしてやっぱり潮を吹いて感じまくっています。
そんな姿をみながら嬢の口内深くに3回目となる射精!
ゆっくり愚息を抜くと精液とよだれをたらしながら『犯されてるみたいで興奮した~』と喜んでいます。
ホントに根っからエロが好きなようでした。
それから十数年。今もその嬢は22才としてまだ在席しています笑。
今でもときどきお世話になっています笑
ワクワクしながら予約。
ピンポンがなり、ドアを開けてみるとケバいギャル風の女が立っていた。
その時俺は思った、2万をドブに捨てた、と、、
その思いがいい意味で裏切られることはなくずっと最悪だった。
僕は最初から最後まで僕は道具のようなもの(完全に単なる金を稼ぐために動いているモノ)でした。
まず「私はリクエストに応えない、それを私に求めないで」と言われました。
その時俺は思ったのです、プライベートでできないことを金を使いリクエストに答えるのが風俗、もっと言えばお金という対価で客のリクエストに応えるのがサービス業務だと、、
そんなことを思いながら、その女の意味不明な持論を延々と語られ、意思疎通できず一方通行な会話(会話でもなかった、あれは壁当て)で時間が過ぎていきました。
そしてプレイへ、、お酒を飲んでいたこともありタチが悪かったのです。
なんとか息子を起こそうと僕が何かのリクエストを求めると「それやってない、無理、私そーゆーサービスしてないから!私に触れないで!おっぱいはいいけど乳首は絶対に触るな」さらには「ずっと仰向けで寝ていろ、動くな!」と、まさに僕は道具のようだった。
お金をもらっているデリヘルという立場でありながら、僕を怒るのです。
そして僕は怒られないように常に気を遣いながらチンコを触られてました。
この時俺は思った、世の中てのは残酷なものだなと、、
なんとかして射精した後も常に気を遣ってました。
会話でどうしたら怒られないか、どうしたら不機嫌にならないか、プライベート以上に客観的に考えた。
その会話の中でこの仕事にどのような心持ちでやっているかという話になった(俺が話振ったわけでもなく会話の流れで)。
そして話している時僕はその女が何を言っているのか全く分からなかった。
微妙な反応をしているとその女は言った。「この仕事できる?」と。
僕は「やらない、やらないというかできないと思う」どんなにお金を積まれても俺には風俗はできない。
僕の価値観とその女の価値観は勿論違うが、性サービース業という仕事は、どんなにお金という対価を払われても容易いものではない。その点では僕もその女も同じだと思う。
そこで僕は考えた。
僕はその女に2万のお金を渡し性サービスを頼んだが、その女にしては性サービスをすることは2万では足りない。つまり等価交換が成り立っていないのか?という考えに至った。
その点では確かに性サービスという職業はお金という対価では計り知れないかもしれない。
しかし、しかしだ!!
性サービスを職業としている人間は様々な職業がある中で、それしか選択肢がないからそれを選んでいるのが大半だ。
学歴、家庭事情、精神的な面様々だが、その業界の人間はなるべくして性サービスを選び、それを生業としている。
したがって2万で店に売られているならその客が求めているものを全力で供給すべきだ。
なぜなら彼女らには性サービスという職業しかないのだから。
風俗サイトを見ていると、現役女子JD・口コミ多数・エロい写メ日・予約困難と当たり要素しかなかったので、これはイクしかないと決意を決め、初指名ですが120分で予約!
即プレイをオプションで付けたので、シャワー&髭剃り&歯磨きをして待ちます。
期待でワクワクしながら待っていると若干遅れてインターフォンが鳴ります。(最初の枠なんだから時間通りに来いよと思ってみたり)
嬢と対面する前に部屋入口で男性スタッフに支払を済ませていざご対面!
若干下半身のズッシリ感(全然許容範囲)はありましたが可愛らしい雰囲気の女の子。
部屋に招き入れるプレイスタート!
個人的には物足りなさはありましたがキスもしっかりと応じてくれます!
オプションでノーブラも頼んでいたので、キスしながら乳首をいじっていると乳首だけで逝ってしまいました‥
嬢を座らせてチンコを差し出すと貪るように舐めてくれます!
再度立たせてマンコを触ると既に洪水状態。中は痛い時があるらしく外中心で攻めてるとまた逝きます。
ベットへ移動し、クンニでまた逝き、アナルを舐めるとまた逝き‥‥攻めてる側は楽しくてしょうがありません!
そろそろと思い、正常位体勢でマンズリをして私が「気持ちいい‥」と言うと嬢が「入れてないのに気持ちいいの?」と。
これは‥と思い「入れていいの?」と聞くと「ダメ」と言われましたが本気のダメではないと判断しそのままNSで挿入!声のボルテージが上がりました!
バックが好きとの事だったので後ろから突いて、ケツを少し強めに叩いてると「逝っちゃう!逝っちゃう!」と逝ってしまいました‥
再び正常位をし、嬢が「中はダメだよ」との事でお腹に発射!!
精子を拭き取り、ピロートークでしばらく話してると好きなプレイの話となり、私が「キスで唾液をもらうのが好き!ちょうだい!」と言うと嬢が上から覆いかぶさってきて唾液をくれました!
それでまた息子が勃ってきたので2回戦目突入!
今度は正常位のみで突きます!
「どこに出せばいい?」と聞くと「口に欲しい」との事だったので逝く寸前でチンコを抜き、嬢が起き上がってフェラしてくれ、そのまま口の中に発射!
「しょぱい!」と言ってました‥‥
嬢がうつ伏せ、私が仰向け状態で再びピロートーク!
話の合間にキスしてるとまた勃ってきたので、うつ伏せ状態の嬢の上に覆いかぶさってチンコを擦りつけ、寝バックで三度挿入!
体勢を変えず、突き続けお尻に発射!!
発射と同時に時間が来たので、シャワーに入りお別れです。。
デリヘルで3発も出したのは初めてでした。
現役女子JDにNSで3発は満足しましたが、リピートとなると‥う~ん‥という気持ちが残った体験でした!
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

