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店への私のリクエストは、容姿よりもとにかくプレイの許容範囲が広く、スケベが好きな女性でした。
来たのは本当に普通のおばさんでした。
別に今で言う美魔女とかそんなこと全くなく、よくいるチョイポチャのおばさんでした。
しかし、こんな普通のおばさんがとんでもなくエロかった!
とにかくHがたまらなく好きということで、もうそれは出会った瞬間からベロチューで舌が引っこ抜かれんばかりの激しさでした。
「唾液沢山出して」と言われそれを飲まれたり、唾液の交換をしたり…唇と唇との間に唾液の糸が引かれる。もの凄い興奮でした。
延々と続くかと思うほどのディープキスを交わしながらの身体中を弄り合う時間、何だこのおばさんは!と思ったほどでした。
舌を絡ませ合ったまま、乳首をいじられる。
腋の下を舐められながらチ○ポをしごかれる。
それはもうもの凄い勃起で、ガマン汁が滴り落ちるのを自分でも感じました。
プレイは、シャワーを浴びるなんてこともなく、ムレに蒸れたチ○ポは、そのまま彼女のお口に…
即尺です。仮性包茎で、小便を何度もしているチ○ポを!
ガマン汁は舌で舐め取られ、袋は一つづつ丸呑み、鼠蹊部の匂いをかがれたり舐められたり、しゃぶりながら自ら衣服を脱いでいく行為に、早くも爆発寸前でした。
少し緩めてもらい、熟嬢の姿をよく見ると、卑猥でスケベな下着姿にさらに興奮を覚えました。
若くてスタイルバツグンの女とは違ったエロス!
スケスケで食い込むTバックに、大きな胸が張り出すお揃いのゴージャスなブラ、肉付きのいい熟女の身体は、若い女性を遥かに凌駕してしまうほど魅力的に感じてしまいました。
具に食い込むスケスケのTバックにむしゃぶりつき、激しく舐めまくると「クリちゃん舐めながら、お指入れて」と彼女に導かれるように指を挿入し愛撫すると、「あー、出ちゃう」の言葉が出るやいなやブシュっとしぶきが。
突然の潮吹きにビックリしましたが、夢中で飲み込み、舐めまくってしまいました!
それが潮なのか、おしっこなのか…そんなのはどうでもよく、今日は、もの凄いプレイが出来ると思ったのです。
「あー、イカされちゃった。すっごい良かった。今度は私がもっと気持ちいいことしてあげる。四つん這いになってこっちにお尻向けて。」
お、アナルもたくさんしてくれるのかなと思っていると、「お尻、アナルいじられたことある?」
え?え?という感じでいると、「ここ、好きな人と、ダメな人、本当に両極端なんだよ。さて、あなたはどっちでしょう?くすぐったくてダメだったら言ってね。嫌なら止めるからね。」と愛撫が始まりました。
私自身、アナル舐めがなくてはプレイじゃないと思っているほど待ってました!だったんですけどね。
「その前に、シャワー浴びてないからダメだって、大もしたし、臭いから絶対ダメだって」と一応言ったんですが、「私は変態なんだって、洗ってない男の人の匂いでもっともっと興奮して濡れちゃうの!だから、それは気にしないで!」と本当にスケベで最高な熟でした。
尻を撫でられ、アナルの窄まりに息を吹きかけられ、指でアナルのシワをなぞるように愛撫され…物凄く気持ち良かった。
この行為は、女性が自分の汚いケツの穴を舐めているということ自体にとても興奮を覚えるんですよね。
「ここ感じるみたいね、恥ずかしい格好、凄くHだよ。」と言われ、「そのまま後ろに両手だして、自分で思いっきりアナル拡げようか、私が舐めやすいようにね。」
本当に凄くて、気持ち良かった。
硬くした舌が私のアナルの中でうごめき、シワを一本一本舐めるように、丁寧に激しく…
同時に繰り出される玉袋、蟻の戸渡り、チ○ポへの刺激、もう本当に我慢の限界でした。
「このまま出したい?何度もできる人?」と聞かれたので、勿論!と返答。
「じゃあ、このまま立って。仁王立ちで思いっきりお顔に出して」と言い、一気に強烈なフェラで射精へと導かれました。
それはそれは凄い射精感で、物凄い量のザーメンが熟嬢の顔に飛びました。
恍惚とした表情の中、再度チ○ポを咥え、残っているザーメンを全て絞り出し、さらには顔に飛び散ったザーメンを指で集め、全てお口にゴックン。
「すっごい量、それに濃いから喉に絡みつくよ。シャワーで汗流してからもっとしよ。今度はオ○○コの中に出してね、後ろでも大丈夫だよ。私、アナルも感じるから!」
今、これを投稿しながらも思い出して強烈な勃起の中ガマン汁が溢れてしまっています。(笑)
その後も、目眩くプレイの連続で中出し2発でした。
オ○○コの中からあふれてくるザーメンを見ながら、さらにそのザーメンでオ○○コをかき回し、クリに激しく擦り付けながら熟女は再度アクメに。
2時間で3度の射精で空っぽになりました!
最後の風呂場でも、互いに放尿を。
熟女は私のおしっこを口で受けたり、身体に浴びたり。
私は流石に飲み込むことはできませんでしたけど、パックリ開く膣口の上にある尿道から放たれる女性のおしっこ姿に感動を覚えました。
熟女デリで久しぶりに私好みのプレイ、女性に出逢いました。
2年前に出会った熟ですが、ここからこの女性との関係が今も定期的に続いています。
今ではプレイを撮影(そういうオプションがある店ではありません)して楽しむ関係なほ私を信頼してくれてます。
このコロナ禍で、少し会えない時間が続いているのですが、この画像でいつもオナニーしているほどです。
長文本当に失礼いたしました。

41歳
169センチ
75キロ
ちょいポチャ体型
彼女のスペック
47歳
158センチ
目がくりっとした綺麗系
ショートカット
Bカップ(もしかしたらAかも)
スレンダー体型
2週間前に1度目の指名。
凄く良かったので今回2度目。
ラブホ駐車場で待ち合わせ(ノーパンノーブラ)して、手を繋いでホテルの中へ。
エレベーターの中で彼女のアソコをサワサワして部屋に入り、ソファーに座ってお金を支払い、早速キスをしながらオッパイをサワサワ、首筋や耳を舐めながら片手でオッパイ、もう片方の手でアソコをサワサワ!
彼女のアソコの毛は薄めで、しかもアソコのまわりはツルツルのパイパン状態、クリちゃんをナデナデしているともうアソコはヌルヌルになり指を挿入。
私はズボンを脱ぎ、彼女の手に私のアソコを握らせて、お互いに触っていると彼女が「あ~ん、もう入れたくなっちゃう」と言ったので、彼女の手をとって立ち上がり、お互い裸になり、彼女をベッドに手をつかせ、後ろから生挿入~
初めから激しく突きまくり、彼女をベッドに寝かせ正常位でまた挿入~
「あん、お風呂行こうよっ」って言ってもお構い無しに生挿入し、彼女がイクのを確認して、1度休憩!
彼女が「お風呂行こう!!」って言うので仕方なくお風呂で洗いっこ。
お風呂から出て、ベッドで彼女を後ろから抱き締めながら首筋や耳にキスしがら肩から背中、腰、お尻、太股を指先でなぞり、彼女が感じているのを暫く観察、10分ほどそうしてから彼女の手を私のアソコへ。
彼女の手で私のアソコがビンビンになると、私は彼女のアソコにまた生挿入、側位で彼女の身体を抱き締めながら激しく突きまくり、彼女は横向きに寝たまま私は起き上がり(挿入したまま)、また激しく突きまくり、私が「もうイクよ。何処に出したらいい?」って聞くと、彼女が「お尻にかけて!!」って言ったので、私は彼女のお尻から腰に出しました。
彼女の身体をティッシュで拭いて、お茶を飲んでベッドで腕枕をしながら休憩。
暫く色々話をして、イチャイチャし始め、乳首舐めからフェラ、そして2回戦、しかし中々イク事が出来ず、また休憩、10分前のコールがなって慌ててフェラをお願いし、無事にイク事が出来ました。
そして慌ててお風呂でシャワーで流し、服を着てお別れしました。
彼女曰く、私のアソコが好きらしく、長さ14センチで太さ4センチ、カリが5センチ、凄く好きって言ってくれます。
1度目の時から生挿入させてくれて、「誰でも生で入れさせてないからね。」(本当かとうかは分からないけど)嬉しいことを言ってくれます。
彼女は前日も出勤していたので、彼女に昨日は「何本入れられたの?」って聞くと、モジモジしながら「4本」、私が「その内、何本、生で入れさせたの?」って聞くと彼女は「1本、常連さんだから」、「初めて会って、生で入れさせたの初めてだなんだよ。」って答えました。
それが本当かどうかはわかんないけど、嬉しかったですね。また、会いたいです。
エッチの相性が良く、恋人のようにイチャイチャ出来る子はそう出会えないので、これからも通う事になりそうです。

もちろんオプに大好きなAFを付けて。
ドアのノックで嬢とご対面。
『デブでごめんねー』と一言目。
デビュー当時のミソノみたいな子。
『いや。そんなことないしょ、可愛いよぉ』と返しました、全然ムッチリ範囲の笑顔の可愛い子です。
ちょっと話して『プロフにあったけど、全身敏感なの?』と身体をさわさわ。
『んっ!そうなんですよぉ、あっん!ぞわぞわするのが気持ちよくってぇ』と話ながらも身体はピクピク。
敏感な子は大好物な自分はそのまま脱がして、ベットに押し倒して手と舌で苛めに入ります。
指先で軽くサーっと触るだけで身体はピクつかせ触ってもないのに乳首はビンビンになり息も絶え絶え、舌であちこち舐め回せば『それヤバイヤバイ!ダメっあっあっ!』と言って軽くイッてしまう彼女。
お返しと言わんばかりに、フェラをしようとペニ◯を見た瞬間『えっ!太っ!しかも長っ!これ、オシリに入らないかも、、、』と言いながら軽くチュポチュポ。
うつ伏せにして背中を舐め回しながら胸を揉み捲って、お尻のワレメにペニ◯をスリスリ、色々されて気持ち良くなってるのでお尻をクネクネさせるうちに、寝バック素股状態に。
触ってないけどワレメは大洪水でヌルヌル、クリにペニ◯が擦れる度にオシリがクネクネ。
『そんなにおしり動かしてたら入っちゃうよ?』と言いながら角度を変えて先っぽをイン。
ゆっくり出し入れしてみたら『あぁ~太いよぉ!先っぽの形分かるくらいスゴい!』と言うので、一気に奥までブッ挿してやりました。
『ひゃっ!』と発したとたんに中がギュ~っと締め付けて、彼女は軽く痙攣してるかのようにビクンビクン。
『深すぎてイカされたぁ~』とトロトロの顔。
『まだまだ始めてばかりだぞ?』といって、構わずに寝バックでバチンバチン叩き付けるようにピストンをやってやりました。
『アッアッアッ』と合わせて声を出すだけで精一杯の彼女だが、中は精子を絞り出そうと蠢いてくるし、ギューとペニ◯を離さないように強烈な締め付けをしてくる。
もう彼女からは『ハァハァ』としか言わなくなり、出し入れする度になる卑猥なブチュブチュ音と、ピストンで尻に叩き付けるパチパチ音、我慢できなくなり彼女に『このまま出すぞ?』と伝えると『ちょうだい、出して良いよ』と予想外の嬉しい言葉。
ラストスパートでさらに早くして最後は一番奥に叩き付けて中出し、1射目の勢いが自分でも分かるくらいにブシャッ!と出た瞬間、彼女の中が俺の精子を飲み込む様に入り口側から奥に向かって絞ってきました。
あまりの気持ち良さに射精の脈動がなかなか収まらないくらいでした。
彼女に覆い被さった状態で余韻に浸っていると、まだ中はうねうね、そして、自分のモノは固いまま。
そうなったらやることは1つだけ、再びゆっくりとピストン再開。
『えっ?ウソでしょ?ダメだってこれ以上されたらお兄さんのチンポから離れられなくなっちゃいそうなんだからぁ、アンッ…』抜かずの2回目、ただただ、あえぎ声と卑猥なブチュブチュ音が黙々と流れるまま再度中出し。
さすがに疲れたので抜いて彼女の横で抱き締めながら頭をナデナデ。
すると、ピッタリくっついて抱き付いて着て、胸元にある彼女がポソッと『反則、このオチンチン反則だよぉ、太いし長いし長持ちするし連続でできるなんて。』
『可愛いし、敏感だし、気持ちいいからだよ。逆に言えばお前のせい!』と返したらニヤニヤして見つめてきました。
時計を見るとまだ、半分。
『まだまだ出来るな?』と聞くと『えーっ?もう?』と言いながらも布団に潜り込んでフェラをしようとしたら『わっ!もうビンビンじゃん!』と言ってそのまま騎乗位で挿入。
このあと2回出した後、ライン交換して、退勤後にやって来て朝までやり倒しました。

小柄で笑顔が可愛いく胸がFカップ、私は瞬殺でした。
初めて出会ったのは、いつも利用したいたお店で、お気に入りが突然のお休みで、フリーでお願いしたとこ出会いました。
会話が好きらしく、待ち合わせ場所から最後まで会話がつづき時間があっとゆうまでした。
この時の記憶は、残念ながら会話しかありません。
その後、半年後くらいに再訪した時フリーでお願いしたところ、あさよさんが再び来ました。
あさよさんは、私のことを覚えていたらしく”話が長く申し訳ありませんでした、今日はいっぱい楽しみましょう”といって、ホテルまで手を繋ぎ言葉もなく行きました。
その時は意識して、あさよさんの下から上までまじまじと見ましたが、40代三人の子持ちとは思えない驚きのスタイルでした。
心の中でガッツポーズ!
ホテルに入り、シャワーも帯びず終始無言で、フェら素股と進み暖かい茂みを堪能しました。(ほぼパイパンで具が丸見え)
胸も柔らかく、あそこの湿りが半端無く何回も噴いてくれて、指で行かせた後、Gを忘れてそのままIN。
あさよさんも、夢中で私の腰をロックしてしまい、久々の生でそのまま中でいってしまいました。
4人目出来たらどうするのと聞いたところ、”ピル呑んでいるから、かつみさんとは何時でも今日と同じで大丈夫よ”と言われこの後、私も50代後半年甲斐もなく3回いってしまいました。(妻とは約20年していませんでした)
何気にLINEの友達になってと聞いたところ”いいよ今から友達ね!”と聞いて二度目のガッツポーズ!
その時から、LINE交換が始まりお店を介さず、デートを重ねましたが、コロナ禍でお互い罹患したら家族に迷惑をかけるかもしれないので、落ち着くまで会わないようにしようと、あさよさんからの提案で昨年3月位からから会えなくなってしまいましたが、今LINEであそこや下着姿の写メを送りあっています。
何時もお互いに、早落ち着いてたら会えるねと、あさよさんと会いたい日々を過ごしています。

前日から予約したのは、お気に入り嬢の1人。
待ち合わせを希望しましたがそれは、店側に断られました。
1人でホテルへチェックインして、お店へ入電し、体を清め嬢を待ちます。
ほどなくして部屋のチャイムが鳴り、嬢と久々のご対面。
あちらも覚えてくれていて世間話をして改めてシャワータイム。
浴室で妖艶の手付きで愚息と乳首を洗われ、思わず恥ずかしい声が出る私、金球男。
それを楽しむかのように更に責め立てる嬢。
これはたまらんと嬢を制止して湯船に浸かります。
湯船に入ったらこちらの番です。
柔らかい胸を揉み揉みからの一点集中乳首責めからの右手で陰部、左手で胸、舌で耳の三点責め。嬢の声色も徐々に変わってきます。
愚息を下半身に当てると腰を浮かし、浴槽でNSでIN。
そして浴槽立ちバック。
本格的に責めたくなったのでベットヘ移動。
先に私が上がり、ウェルカムドリンクを注文。
嬢は、お店のコスプレに着替えます。
ベットヘ移動してから嬢をこれでもかというくらい責め立てクンニから手マン吹き出す潮、潮、潮。
そして改めてNSでIN。
正常位からの騎乗位で嬢も痙攣しながら中イキ。
そして部屋のチャイムが鳴り、ウェルカムドリンクが届きました。
取りに行こうと言うと後で良いと言う嬢を無視して駅弁スタイルで部屋の玄関に行き、立ちバックしながらドアを開けさせましたがすぐ閉める嬢。
お仕置きとばかりに愚息を抜き、玄関で嬢を立たせたまま高速手マンで玄関に滴る潮、潮、潮。
ウェルカムドリンクを取り、ベットへ戻り再開。
ワンワンスタイルにさせ後ろからお菊と陰部をなめ回しお菊にINしようとするとローションと嬢が一言。
無視して陰部からの汁を塗りたくりローション入らずにAF。
一心不乱に突き上げお菊の中にたまらず発射。
その後、中々、動けない嬢を何とか浴槽に行かせ一緒に洗体。
上がってきて、世間話をしていましたが時間は残り10分未満。
ソファーにタオルを敷き手マンで三度、潮。からの問答無用のNSでIN。
中に出さないでと言われましたがイク気配がないので途中で止めましたが久々のお遊びは、大満足。
また時間と懐に余裕が出来てコロナが落ち着いたらまた呼ぼうと思います。

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