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新着風俗体験談
近所の居酒屋で一杯やってきたら、部屋に戻って、さあ電話します!
今日も40分程度でいらっしゃるとのことです。
まあ、1時間くらいかかることもありますけどね。
部屋にいらした嬢はとても若い感じ。たぶん、20歳なったばかりくらいかなあ?
超美人ではないものの、若さが弾けるムチムチの綺麗な肌が印象的です。
脱がせてみたら、やっぱり綺麗な身体です!
おっぱいもそこそこあるし、お尻もかわいらしくて綺麗です。
超美人ではないのもいいですね。
少し乱暴に攻めてみると、こちらのペースに一生懸命合わせてくれます。
風俗嬢でも美人さんは高飛車なところがある人も多いので、それだったら多少美人度は低くてもサービス精神がある方がずっといいですよね。
少し酔っていたのもありますが、愛撫そこそこで、イチモツを持ちながら、「お願い!今日、我慢できないんだよ!」と強めに言って、嬢の股間に割り込んでいきます。
嬢は「あ、いや、それは・・・ダメなんですが・・・」と動揺している感じですが、「お願い!大丈夫だから!ね!ね!お願い!」と言いながら挿入モードです。
もちろん、トラブルにはなりたくないので、内心はとても慎重に様子をうかがっています。
万一、嬢が騒ぎ出したりしたら即座にやめるつもりです。
嬢の股間をぐっと開き、固くなったイチモツをあてがおうとしたところ、嬢が「それはダメなんです」と言うので、「わかった。じゃあ、ゴムつけるから、どうしてもお願いしたい!」と、またまた強めに言いました。
すると、根負けという感じですかね、嬢が「・・・じゃあ、ゴムつけていただけるなら・・・」と小声で言ってくれました。
すぐにベッドをいったん降りて、自分のカバンからゴムを取り出して装着しました。
再び、嬢の股間に割って入り、迷うことなく挿入をしました。
入れてみたら、まだ中身はあまり潤ってない感じでした。
そう、嬢はこちらのペースに押されて、自分では快感を味わう状態じゃなかったようです。
小さい声で「いたっ・・・」と唸りましたが、「大丈夫だよ。大丈夫だから」と言いながら、ゆっくりと腰をグラウンドさせていきます。
少し辛そうな顔をしていた嬢ですが、だんだんだんだんと快楽を感じてきたようです。
あそこの状態もだいぶ潤ってきた感じで、ふたりの合体もとてもいい具合になってきました!
嬢も大きく喘ぎ声をあげます。すごくいやらしい感じです。
ちょっと強引に犯した感じでしたが、やってみたらこんなに乱れるなんて、どうもかなりスケベな嬢だったようです。
激しくピストンを繰り返し、あっさり昇天しました。
一戦終えて、ふたりで添い寝しながら、嬢の体をまさぐります。
なかなかいい女です。
改めてマンコをのぞき込むと、とてもきれいです。
やっぱりかなり若いんだなあとマンコの様子でもわかります。
ふと、イチモツが再び大きくなってきたので、もう一戦行くかと、まずは嬢の股間に顔をうずめます。
嬢も、そんなに早く2戦目が来るとは思ってなかったのか、またまたされるがままで動揺している様子です。
ただ、この嬢クンニをしたら、それまで以上に大きな声で悶えます。やっぱり、かなりスケベなようです。
いいですよねぇ、そんなに美人じゃないけど、身体は綺麗で、性格は素直で、それで、ドスケベな嬢なんてね!もうやりたい放題です。
いったんベッドから離れ、立ち上がり、横になっている嬢の顔に股間をもっていきフェラを要求します。
この時も、少し荒っぽく嬢の頭を抱えて股間に引き寄せます。
またまた素直に咥えてくれます。いい女です!
十分にイチモツが立ったので、再び荒々しく嬢の股間に割ってはいり、そのまま挿入です!
すると嬢が焦って「あ・・・、生・・・ですが・・・」と。
そう、興奮してゴムつけるの忘れましたが、「大丈夫!大丈夫だから!いいから、大丈夫だから、ね!」と言いながら続けます。
嬢も諦めた様子なので、本格的に腰を振ります。やっぱり生は最高ですね!
一戦目と比べて明らかに快感が違います。
小柄な嬢なので、正常位から、ひょいっと嬢を持ち上げて座位にします。
いいですねー!若い子と座位で抱き合うのは最高です。
しかも、スケベでヘナヘナ状態の嬢です。
嬢の下からこれでもか!というほどイチモツを突き上げます。
二回戦ですから、そう簡単に昇天はしません。
いったん身体を離し、嬢を抱き寄せ、ビジネスホテルのデスクの方に連れていきます。
デスクに手をつかせ、かわいいお尻を突き上げさせます。
たぶん、小さい声で「いやん、いやん」と言っている感じです。
それも相手にせずに、充血して真っ赤になっている嬢のアソコをうしろから舐め上げます。
「ああああああーーん!」一層高い声で喘ぎます。
そして、ぐっと嬢のお尻を両手で抱え、巨大なイチモツを再び挿入します!
「ああああああ!!!あああああ!!!!」泣き叫ぶような嬢の声。
ひょっとしたら、薄い壁のビジネスホテルの隣の部屋にも聞こえまくっているかもしれません。
立ちバック!
いいですよね!
犯している感じが一番する体位ですね。
まだまだイキそうにないので、荒々しく、強く強く嬢のお尻から突きます!
嬢はもう完全にヘナヘナです。
ホテルのデスクにすがるように這いつくばっています。
最後、再び嬢をベッドに投げ出すように寝かせ、すぐに上からのしかかり、レイプのように犯します。
(あ、でも、実際は乱暴なことはしていません。あくまでも雰囲気出しているだけです。嬢を傷つけるような乱暴さではないです)
嬢の泣き叫ぶような喘ぎ声を聴きながら、最後細い肩をぐっと抱き寄せて、第二弾の放出です!
が、もちろん、腹上です。強引な生本番ですからね、中に出してしまうのは流石にやめておきました。
無事二回戦を終えたら、もうぐったりです!
そのままベッドにゴロンです。
ただ、もう時間がいっぱいだったようで、嬢は「シャワーどうします?」と聞いてきましたが、「後で入るから、どうぞ」と言うのがせいいっぱいです。
そそくさとシャワーを浴びて、身支度をしている嬢。
やっぱり、かわいいなあと思いました。
ホント、まだ10代にも見ます。
イヤリングやネックレスもつけると、なかなかオシャレなギャル感です。
思わず、三度、股間が膨らんできました。
そこで、全裸のまま化粧をしている嬢に近づき、「お願い、最後にちょっとだけしゃぶって」と股間を顔にもっていきます。
すると、意外にも素直に、そっとこちらの勃起したイチモツにキスをしてくれます。
「おお、いいねえ」というと、もう少し口に含んでくれます。
「いい!すごい!かわいい!」と言いながら、首をつかみ股間に引き寄せると、かなりぱっくりと行ってくれます。
洋服を着て、化粧も済ませ、アクセサリーもつけた女性に、こちらは立ったままの仁王立ちでフェラしてもらうのもいいもんです。
もっとも、さすがに3発目はすぐには出そうにないので、嬢も「もう時間ないです」と言って中止になりました。
ああ、がまんできない!と思い、「お願い!ちょっとだけもう一回マンコ見せて」と言いながら、嬢のホットパンツを脱がせます。
流石に、こんなに終了間際で再び脱がせるなんて無理かと思いましたが、意外にも素直に応じてくれたので、パンティも足首までぐっと下げます。
さっきまでさんざん攻めたマンコですが、こうしても見るとやっぱりいいです!
指でビラビラを広げ、かすかに濡れている様子を堪能します。
が、ここまででした。
流石に「もう終わりです」と言われ、すべて完了です。
最後のフェラやマンコ見せを嫌な顔せずに対応してくれたのは、たぶん、嬢もセックスに満足したからだと思います。
おそらくとても激しいセックスが好きな嬢だったようです。
荒々しく犯されるようなセックスに嬢もずいぶん満足したのだと思います。
あいにく、2回戦終了後に余韻を楽しむ時間がなかったので、すぐに帰り支度になったわけですが、嬢も今日のセックスに満足したので最後のこちらのお願いにも付き合ってくれたのじゃないかと思います。
出張のデリヘルなので、その後再び会えませんでしたが、もし、地元だったら何度も指名して、セフレにしたいなと思うくらいの嬢でした。

男のロマンの一つと言えば3Pではないでしょうか?
10年ほど前ですが、日常では体験できないことをしたい、とネットでデリヘルで3Pのできるお店を探しました。
ただ、当時はなかなかなかったんですよね。
そのお店自体は初めてだったこともあるのですが、女の子の組み合わせはお店に任せてほしいとのことでした。
で、部屋に来た時点でキャンセルやチェンジできませんから、と念を押されました。
後で考えたら、それがヤバいことというのは予想できたはずなのです…。
ラブホテルに先にチェックインして待機。
そして、やって来た女の子は…メス豚2匹。ガングロの黒豚とおとなしそうな白豚。
いや、それしか言いようがないような体格の女の子でした。
体重は明らかに私よりもあるはずです。
「そうか、キャンセルできないというのはこういうことだったのか…。」
裸になったら、それはもう、見事に三段腹でした。
「あれ?俺ってデブ専のデリヘル頼んだっけ?」
二人いや二匹とも四つん這いになるのですが、お前ら乳牛かというレベルで胸以上にお腹が垂れ下がっているのです。
私はベッドにあおむけに寝っ転がります。
二匹に身体を舐められるのですが、私の愚息は全く勃ちません。ほぼ罰ゲームです。
ちょうどホテルのテレビで、アダルトビデオで3Pしている映像が流れていたので、そっちに視線を全集中し、一生懸命脳内変換。
リモコンで音量を大きくし、AV女優の喘ぎ声で一生懸命勃起させ、射精。
私のお腹にぶちまけることになりました。
とりあえず、悪夢のような時間は終わりました。
で、その後、白豚は気を遣って私に話しかけるのですが、黒豚は横になるとスマホをいじり始めました。
まったく私のことには関心がない様子。
顔も身体も最低レベルでサービスが地雷というトンデモ嬢で、こんなんでよく客商売できるなと思った次第でした。
案の定、そのお店は数か月後なくなっていました。
ただ、悪夢はそれで終わりではありませんでした。
翌日あたりから、妙に私のアソコが少しかゆくなり、白い液体が出るようになったのです。
「え?まさか…」
泌尿器科に行ったら、淋病でした。
NSとかならありうるかなと思っていたのですが、まさかフェラでもなってしまうとは…。
抗生剤を飲んでとりあえず完治することができました。
病院の先生からは「お遊びもほどほどにね」と言われました。
それ以来3Pはしばらくトラウマになりました。
あと、これ以降デブはもちろん、ぽっちゃり系もしばらくダメでした。
女の子を指名するときは、スレンダータイプを指名するようにしてます。
トラウマが癒えた頃、やっぱり3Pをやりたいから、と、再チャレンジするのですが…その失敗談はまた改めて…。

デリヘルなのですが、そのお店No.1の嬢で、顔出し撮影もOK(以前の投稿にも書きましたが、ここが私の重要なポイントです)ということだったので、さっそくご指名。
来た子は20代前半のロングヘアでかわいらしい感じの女の子。
シャワーを浴びた後、早速ベッドに。
彼女のDカップで程よい形のおっぱいにむさぼりつき、パイパンでキレイなアソコをひたすらペロペロ。
ここまでキレイなオ〇ンコ見たのは初めてかもしれないくらい、というくらいキレイなピンク色でした。
彼女は「ああん」と喘ぎ声上げるのですが、何かあまり気持ちよくなっている印象がなく…。
メインの顔出し撮影のために、ベッドに仰向けに寝そべり、彼女にフェラをしてもらうことに。
ロングヘアをかき上げながら、ゆっくりと私のムスコを上から下から舌で舐めていきます。
大きくなったところで、上からパクっと咥えるとそのまま頭を上下に動かし始めます。
彼女が横向きになっているので、私も右手人差し指と中指を彼女のアソコに入れ、動かします。
少し喘ぎ声上げますが、それでもあまり気持ちよくなっている印象はなく…。
自分が気持ちよくできてないのかな、と、69の体勢に持っていき、再度彼女のアソコをペロペロ舐めます。
「お兄さん、アソコペロペロするの好きなの?」と聞いてきます。いや、そうじゃないんだけどね。
結局、さっきと同じ体勢に戻してもらい、撮影しながら彼女の口の中にフィニッシュ。
彼女は口の中に出した精液をティッシュに出して、そのままごみ箱へ。
一応気持ちよくなったし、その子の顔出しのフェラチオやパイパンのキレイなアソコも撮影できたので、まあ良しとしましたが、正直会話もそこまで弾まなかったし、そんなNo.1になるほどの人気嬢なのかな、とは思いました。
で、後で、その子についての風俗掲示板を見たのですが、実はAVにも何作か出演していた(女優の名前と嬢の名前は違っていましたが)ことがわかりました。
で、その子がNo.1になっていた理由は、AVに出ることからもわかるとおり、見た目カワイイこともあるのですが、ほぼ間違いなくNSさせてくれる嬢だから、というものでした。
NSできなければフェラからのゴックンまでしてくれるそうです。
自分はそんなことは一言も言われませんでした。
彼女をその気にさせることができなかったからか、時間が60分と短かったからか。
他の方の投稿を見てみると、ほぼもれなくNN、NSできている(そういう成功体験だけを投稿されているのかもしれませんが)ので、しかも、場合によってはオプションなしで顔出し撮影できている、といううらやましい展開に、「もしかして自分のテクニックはまだまだ未熟なのだろうか」と少し落ち込んでしまったのでした。

いつものようにオプションで顔射をつけて嬢と対面して即尺してもらいます。
早くも勃ってきたので、そのままベッドに向かい馬乗りでフェラをしてもらいました。
そしたら数分しないうちに顔射。顔全体に飛び散りました。
それから2回目の射精に向けて頑張ったのですが後少しの所で発射できずタイムアップ。
今回の発射は1回に終わりました。
その後にシャワーを浴びお互い服に着替えました。
本当はここで今日のプレイは終わりのはずでした。
嬢が「今日はこの後予約もないし時間も気にしなくていいから少しだけ部屋でゆっくりするね」という感じだったので最後にキスをしました。
そしたら自分のモノが勃ってきて、時間も気にしなくていいのならと思いズボンをおろして手こきをしてもらいました。
手こきしてもらっていたら気持ちよくなってきて、いつの間にかお互いに裸になりベッドで自分は嬢のおっぱいやアソコを攻め、嬢は乳首舐めや首舐めで攻めてくれました。
それから流れで馬乗りでフェラをしてもらい自分は嬢のアソコに指入れ。
指入れをしていると嬢の「アッ、アッ」という声が激しくなってきました。
自分もその声に興奮してきて嬢に「激しくシゴいて」などとSっぽく命令。
嬢もそれに応えるかのように激しい声だしと手こきして射精感が高まってきたので嬢の頭を押さえて自分でシゴイて大きい声で叫びながら顔に発射。
1回目以上に濃いのが顔に飛び散りました。
その飛び散った精子を嬢の顔に塗りたくりました。
あまりにも気持ち良かったのと嬢の姿を見てイッタ後も興奮して息が荒くなっていました。
この時は獣になっていたような気がします(^-^;
その後お互いに寝そべって抱き合いながら休憩。
少し談笑をしていたら、またも勃ってきたのでキスをして手こきしてもらいました。
今度は胸に出してと嬢が言ったので仰向けに寝てもらいパイズリをさせました。
パイズリしている時も自分は嬢のアソコに指入れ。嬢は叫びながら声を出していました。
自分もSっ気が出たのか「もっとシゴいて」と命令。
嬢の声とシゴキでまたも射精感が高まり発射。
今度は胸に精子が飛び散りました。
さすがに3回出したので自分もきつくなりここで今日は終了しました。
本当は1回出して終わっていたはずだった今日のプレイが色々な条件が重なり3回も発射できました。
時間はそれでも1時間半位でした。
嬢も「今日は特別だったね」と言っていました。
短い期間にリピートしてくれた事も嬢は嬉しかったようです。
自分も嬢に感謝しつつお別れしました。
まさかの延長戦で2回も発射できるとは思っていなかったので最高でした。
次回は嬢がいつお店に入るかはわからないのですがまた指名したいと思います。

また投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入り浸っていて、目新しいことがなくご無沙汰しておりました。
さて、50代も半ばにもなると、自分が気持ち良くなりたいのは勿論ですが、相手が気持ち良くなってくれるのがより一層嬉しく思うようになってきました。
熟女デリヘルのKさんは、身体を合わせるとすごく感じてくれるのが嬉しくて入り浸っているのですが、何度か入っているうちにプレイ自体が流れ作業のようになってきており、新たな刺激が欲しくなってきていました。
そんなある時、プレイ後のピロートークで「最近本業の事務職が忙しくて肩こりがつらい」とこぼすKさん。
私は子供の頃に両親の肩揉みをさせられていたので、少しは自信があるからと肩を揉んであげました。
Kさんはすごく喜び、5分ほどですっかり楽になったと言います。
では他にもと、過去に私が風俗エステで受けたお尻マッサージをやってあげると、すごく気持ちいい!新たな発見!と喜んでくれました。
じゃあ次回はマッサージプレイしてみようか?と持ち掛けてみると、是非にと快諾。
という訳で、ここからがやっと本題です。(笑)
風俗エステではアロマオイルを使う店が多いのですが、ベタついて後の処理が大変なので、J&Jのボディーローションを準備しました。
シャワーを使うまでは今まで通りですが、そこから先はKさんには客のように振る舞うよう言い、過去使った事がなかったバスローブを羽織らせました。
まずはボディーローションを手の甲に少量擦り込み、これを使って良いかの確認を取ります。
感触も香りも気に入ったようでOKの返事。
続いて「こちらは如何なさいますか?」とゴムを示すと、「当然!」と目を輝かせます。(笑)
まずはベッドにうつ伏せになってもらい、バスローブをずらせて肩から背中へとマッサージを始めます。
"ごっこ"は真剣にやった方が楽しいので、時折「痛くないですか?痛かったら言って下さいね」などと声を掛けながら進めていきます。
腰まで終えたら足先に飛んで、足裏→足首→ふくらはぎ→太腿へと上がっていきました。
Kさんはかなり心地良いようで、時折軽く寝息を立てています。
私はKさんの無防備な裸体を思う存分弄れるのが楽しいのですが、Kさんを心地良くさせているという喜びもあります。
そしていよいよ鼠蹊部です。
さて、反応あるかな?と思いつつ手を這わせてみましたが無反応・・・
と、ここで気が付きました。
男性ならば指先が玉や竿を掠めてビクッとなるのですが、女性に対して指先を掠めようとするなら、それはもう鼠蹊部を越えてしまう必要があるのですね。(笑)
撫でまわしを交えながらのお尻マッサージを終えると仰向けになってもらうのですが、更にリラックス出来るようにとアイマスクをつけさせました。
腕から指先へとマッサージした後、足の甲→すね→ひざ→太腿と攻め上がります。
Kさんはまたうとうとしているので、そっと開脚させて鼠蹊部を撫でつつ、ビラビラを開きました。
しかしKさんは特に反応しません。
ならばと豆に舌を這わせてみると、「えっ?えっ?」と少し戸惑った後に「いや~ん!」と良い声で鳴くKさん。
白々しく「どうしました?」と聞いてみると、「びっくりしたぁ!けどむっちゃ気持ちいい!もっと!もっと!」とクンニを要求します。
ではと、豆から穴へと舌を這わせてクンニを楽しんでると、「あぁ、もう来て!お願い!」と合体を要求します。
「まだマッサージ途中ですが・・・」と焦らそうとしたのですが、それに被せるように「意地悪せんと早く入れて!」と言うので、それではとゴムを装着して合体。
するとKさんはそれだけで軽く逝ってしまい、抽挿を始めると止めどなく喘いで逝きまくります。
そんなKさんの反応を嬉しく思いつつ強く抱きしめながら抽挿を続けていると、とても幸せな気持ちになってきます。
私は最近SEXで逝きづらく、盛り上がってくるとカラ打ちのような感じになるのですが、そのカラ打ちが幾度となく訪れてきます。
この時間がずっと続けば良いのに・・・と思いつつ楽しんでいると、Kさんも絶叫しながらガクガク震えて激しく何度も達しています。
そして何度目かの絶頂の際、強烈に穴が締まったかと思うとグッタリしてしまいました。
これはマズいか?と思ってKさんの頬を指先でトントンしながら「大丈夫?」と声を掛けると、意識が戻って「はぁ・・・大丈夫ぅ・・・」とぼんやりした顔で答えます。
「まだ入ってるけど、もっと続ける?」と言いながら軽く抽挿してみますが、Kさんはぼんやりしたままで「なにも感じひん・・・」と言います。
「これは?」と言いながら乳首に舌を這わせますが、それも感じないと。
どうやら逝き過ぎて感度が飛んでいるようです。
仕方がないので、アイマスクは外しますが身体は繋がったままでピロートークに移ります。
私:満足した?
K:マッサージで気持ち良くなってるところに、いきなりクリちゃん刺激されて、しかも見えへんから訳わからんようなって、入れられたらいつも以上にむっちゃ気持ち良くて・・・
私:目隠しされてナマで突っ込まれる不安なかった?
K:まんじろうさん信用してるもん、そもそも他の人やったらアイマスクなんか絶対せぇへんし・・・あ、逝ってないんちゃう?
私:大丈夫、いつものカラ打ちみたいな感じやけど何度も逝けてたし、Kさん気持ち良くなってくれたら満足だから
K:ありがとう、マッサージもすごく気持ち良かったよ
私:もっと気持ち良くなってもらえるようマッサージ勉強するから、またマッサージプレイしようね
K:ホントに!嬉しい!
という訳で、最近はネットでマッサージの勉強に励んでいます。(笑)

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