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新着風俗体験談
今回は新しいお気に入りの嬢が出来たので体験談を書いてみました。
大手の風俗グループなのですがそのお店では嬢と個人的にLINEでやりとりが出来るようになっています。
もちろんお店管理のLINEなのであまり際どいことや店外などは御法度だとは思います。
そこで気になる10代のお嬢さん(Aちゃんとします)がいたのでやりとりしていたのですが、ある日エロい写メをお願いしたところ数日経ってクパァの無修正画像が送られてきました。
どうやらエロ写メに抵抗は無いようなので撮影してもいいか訊くと顔を撮さなければという条件で了承を貰いました。
これは是非とも遊ばないとと予約を取り登楼してきました。
ホテルにチェックインし暫く待つとチャイムが鳴ったので、返事をしてドアを開けると写メ通りの新垣結衣を少し庶民風にしたAちゃんが立っているではないですか。
部屋に招き入れ挨拶もそこそこでお店に電話を入れているタイミングでイタズラを開始しました。
平静を装ってはいますが身体はピクッと反応しています。
電話が終わったところでストッキングを脱がせパンティーをズラして即クンニの開始です。
LINEしていたお陰で初めまして感が少なく、こういう展開に持っていき易かったです(笑)。
3分ほど舐めただけでもう濡れ濡れになっていましたが、ここは一旦お預けという感じでシャワーへと誘います。
脱衣するとDカップの下乳にたっぷりボリュームのある綺麗な乳房が現れました。
乳首はピンク色で上向きでさすがは10代だなと感心しました。
シャワーで軽く流し湯船で再びイチャイチャしますが、早くプレイしたいので早々に切り上げます。
ベッドに移動と同時に再びクンニ攻撃を開始し、程なく濡れてきたことを確認して指入れすると反応が一段シフトアップ。
どうやら中が感じるようでさい先の良い滑り出しです。
ここで手マンの動画撮影をします。
今度はバックの体勢にしてクリトリスを刺激すると、膣口がポッカリ開いて受け入れを望んでいるかのようでこの様子もしっかりと動画撮影させてもらいました。
再び仰向けの体勢で指でGスポットを優しく刺激して昇天を迎えたところで、今度は我がイチモツで刺激してみましたが抵抗する様子がなかったので衝動的にそのまま生で挿入して動画撮影までしてしまいました。
正常位で暫くピストンし、騎乗位に変えるとAちゃん自ら腰を振ってきて、美巨乳が揺れる様子もしっかりと撮影。
実はAちゃんのGスポット辺りはまるで洗濯板のようにヒダが並んでおり、生だと瞬殺されそうになったのでここでゴムを装着しました。
しばらく騎乗位を楽しんだところでLINEで好きといっていたバックに移行しましたが、性器の相性が良すぎて敢えなく直ぐに発射してしまいました(笑)。
こうなるとこちらは賢者モードで連続発射なんて出来ることも無いのでピロートークしていたのですが、お掃除フェラだけはお願いしてしまいました(笑)。
普段であればこれで終わりなのですがピロートークしながらAちゃんの綺麗な乳首を触っていると感じてきたのか言葉数が減ってきました。
時間的にはすでに5分ほどしか残っていなかったのと、そもそも1回戦選手なのでとてももう一回という状況ではなかったのですが、せっかくなのでクンニを始めると感じ始めている様子でした。
ここでプレイ終了を知らせるお店からの電話が鳴ったのですが、なんと息子は復活してしまっています!
イタズラ心からAちゃんが電話に出ると同時に再び生挿入してピストン開始すると、必至に耐えようとするAちゃんの表情にたまらず電話を切った直後にお腹の上に2回目の発射をしてしまいました。
50代になってとても複数回なんて思ってもみなかったので嬉しかったのですが、Aちゃんもたくさんイッてくれて嬉しいと言ってくれました。
Aちゃんはかなりの人気嬢なのでなかなか予約が取れませんが、また機会をうかがって突入しようと思っています。

写メ日記で、Hが好きそうなエロエロな書き込みを繰り返していて、ネットの口コミでもエロさで評判の嬢です。
ホテルで会ってお金を払った後、すぐにこちらの股間に目をやって指でつついてきました。
評判通り、相当好きそうです。
間を置かずに服を脱いで湯船に入りました。
嬢の後ろから胸とあそこに手をやるとパイパンでした。
ずっとそうだったわけではなく、1ヶ月くらい前に店のお客さんにお願いされてプレーの一環として剃ってから、以来そうしているとのことです。
風呂を出てペニスを洗ってもらったのですが、あんなに優しく洗ってもらったのは初めてです。
全くペニス自体に圧力を掛けず、可能な限り弱く握っているような感じです。
もちろん、気持ち悪くてこわごわ触っているということではなく、傷つけないように痛くしないように気を付けていることがわかります。
ちょうど大好きな子犬を優しくなでているような感じで、ペニス好きなんだなと感じさせてくれます。
ベッドに移動するとすぐに横になって乳首舐めを求めてきます。
舐めながらクリをいじると濡れてきたので、クンニに突入します。
丁寧にクリを舐めると「クリいい! クリ気持ちいい!」と連呼してこちらの顔や髪を撫でてきます。
続けていると体をくねらせ始め、私と両手をつなぎながらイキました。
続けようとすると連続はどうも苦手なようで、「おちんちんしゃぶらせて」とのことで、攻守交代しました。
フェラは他の嬢とは全く違っていて、初めての経験でした。
ペニスを洗ってもらったときのように、まったく圧力を掛けずにスムーズに舐めあげます。
バキュームフェラとは真逆です。
とても丁寧で、非常に気持ちいいです。
適度に玉舐めも入って、その変化も最高です。
「おいしそうだね」「本当におちんちんが好きなんだね」と言うと、「そうなの」と返ってきてフェラし続けます。
「すごい硬い」と言うので、「AVとか見ても決して自分のが小さいとは思わないけど、硬いかどうかは自分ではわからないな。他人のを触ったことがないから」と言うと、大笑いしました。
そんなふうにしばらくフェラを続けていると、急に体を起こして中腰になってペニスのところに腰を落としました。
スマタをするのかな、と見ていたら、ヴァギナにすっぽり入れてしまいました。
びっくりです。
デリヘルで●番に至ったことは何度かありますが、こちらからお願いしてないのに、そしてアクシデントでもないのに、嬢が自分から明確な意思を持って入れてしまうなんて。
お金の交渉もなく、しかも生です。
「いいの?」と聞くと「入れたくなっちゃった」とのことで、硬さと大きさをよほど気に入ってくれたんでしょう。
上に乗って気持ちよさそうに動いていましたが、このままだと私がペニスをヴァギナから引き出すことができないので、中出し必須です。
「中出ししちゃうよ」と言うと「上から突き刺して」と言うので、正常位に体位を入れ替えてガンガン突くとイッてしまいました。
こちらはまだ発射していなかったので、今度はバックをお願いして後ろから突きました。
同時にアヌスを指で攻めると「イキそう」と言うので、タイミングを合わせて同時にイキました。
こちらは嬢の背中に外出しです。
久しぶりだったので大量に出ました。
嬢も背中に精液を感じて「遠くまで飛んだね」と言っています(首の近くまで飛びました)。
ティッシュを大量に使ってヴァギナ・アヌス・背中を丁寧に拭きます。
横になりながらお互いのあそこを弄んでいると、嬢が舐めたそうな顔をしましたので、69をお願いしました。
またまた大変に気持ちのいいフェラです。
音もなく激しくもなく、それでいて十分に感じさせてくれます。
動きが少ないので、AVなんかではNGが出されそうなフェラですが、最高です。
さっきと同じくらい固くなったと思ったので、また「また入れたくなったんじゃない?」と聞くと「うん」と答えたので、今度は正常位から始めました。
すぐに嬢はイッてしまったのですが、こちらは2度めですので、そう簡単には発射できません。
1回めでも確認したのですが、「コンドーム付ける?」と聞きました。
すると嬢が今度は中出ししてとお願いするではありませんか。「粘っこい精液を私の中に発射して!」ときました。
これでは頑張るしかありません。
また嬢がイキそうになったのですが、一緒に同時に果てようということでガンガン突き、嬢がイクのと同時に発射しました。
こんな短時間に2度発射するのは久しぶりです。
しかも2度めは生中出しです。
ちょうどそこでお店からの時間確認の電話が入り、2人でシャワーで軽く流して終了です。
今まで風俗店で相手をしてもらった中で最もエロかったです。
もちろん、素人の女性とは比べ物になりません。
Hが大好きでお仕事としてではなく本気で楽しんでました。
もちろん、こちらがサービスを受けるだけでなくクンニ好きなので丁寧に舐めたことで気持ちが高ぶったのかもしれませんが、非常に楽しく気持ちいい時間を過ごせました。
会ったときに放尿をお願いして、今は出ないと断られたのですが、全く忘れてしまうくらい濃い時間を過ごせました。
また、バイブや電マも楽しもうと思ってもいたのですが、使う時間が全くありませんでした。
とにかく全体として凄かったです。
なお、オプションで頼んでいないにもかかわらず、バイブと電マは嬢が持ってきていたのですが、ローターは持っていませんでした。
理由を聞くと、ローターでは刺激が足りないとのこと。
さらに、その日は私が最後の客だったのですが、すぐに家に帰ってオナニーするとのこと。すごいと思いませんか!?
生のセックスは久しぶりだったので、いつもより早めにイッてしまったのですが、嬢もイカせられたので大満足です。
でもなんで●番でしかも中出しさせてくれたのか聞くと、ただしたくなったから、とのことでした。
ですので、嬢が私を覚えている間にまた指名しても、そのときは●番できないかもしれません。まして中出しなんて。
でも、また指名してしまうんでしょうね。

ひと口にAV女優といっても、企画物でその他大勢の一人として出ていた程度という方もいますが、調べてみるとJさんは単体作品も何本か出ている熟女系AV女優としては有名な方で、最近ではAVの仕事が少なく各地のデリを転々としているらしいです。
AV女優とのプレイについては、こちらのサイトでも何例か報告されていて、見た目は良いがサービスは・・・という意見も多く目にします。
が、まぁ一度はAV女優と遊んでみるのも話のネタになるだろうと思い、入ってみることにしました。
店に連絡して無事に事前予約が取れたので、エロサイトを徘徊して動画を何本か発見し、当日まで予習に励みました。(笑)
当日、待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っているとJさんが現れました。
AV(撮影時はバリバリのメイクとライティングあり)に比べればさすがに見劣りしますが、とても50代には見えない超美人です。
ドキドキしながら手を繋いで入室し、初めましてのご挨拶と代金支払い。
バスに湯が溜まるまでの間に会話を楽しもうとしますが、何となく噛み合わなくて戸惑います。
というのも、生活感が希薄で庶民的な話題にならないのです。
やっぱAV女優は敷居高いのかなぁ・・・と思いつつ、それならプレイで楽しもうと開き直りました。
湯が溜まったところで服を脱ぐ・・・と、あまりにも綺麗な裸体に茫然となりました。
胸は張りがあって型崩れなく色素も薄くて、そこだけ切り取れば20代でも通るかと思うほど。
さすがに腹回りだけは年相応ですが、他は肌も艶々で美魔女という言葉がピッタリです。
手を引かれてバスルームに入ると、スケベ椅子に座らされて身体を洗われます。
洗い終わるとバスタブに入るよう言われて身を沈めると、Jさんも自身をササッと洗ってバスタブに入ってきました。
向かい合って座り、私の腰を持ち上げて潜望鏡プレイに入ります。
完全にソープの流れだなぁと思いつつ、竿と玉を交互にしゃぶられる快感に身を任せます。
美人のフェラ顔は見ているだけでも興奮ものですが、竿から玉へ玉から竿へと移る度に発せられるわざとらしい単調な喘ぎ声には、ちょっと白けてしまいます。
とはいえ、さすがに舌技は絶妙なので徐々に限界が近づいてきました。
もう出そうだから止めるように言おうした瞬間、Jさんは竿を開放して「元気ですね、続きはベッドで」と微笑みました。
身体を拭かれる際にも軽くフェラされてから、ベッドへ移動。
いつもの熟女デリヘルのパターンだと、ワタシの気分次第でいきなり攻めたり攻めさせたりするのですが、Jさんは有無を言わせず「こっちに寝て」と言われて攻められて、「ハイ交代、今度は舐めて」と言われてクンニしたりと、何となく"させられている感"があってプレイに没頭出来ません。
とはいえ、意外にビラビラが肥大しておらず色素沈着もなくて非常に綺麗な性器を味わえたのは満足ではありました。
但し、「次、シックスナインね」と言われ、仰向けにされて顔を跨がれると、もうどうでもイイやと思い、むしゃぶりついて豆を吸いました。
すると「吸うと痛いから舐めるだけにして」と・・・
仕方がないので豆と穴を交互に舐めつつ、舌先を穴に突っ込みます。
Jさんはチュバチュバと音を立てながら竿をしゃぶっていましたが、暫くすると体勢を変え、こちら向きに顔面騎乗しながら「どう?入れたい?」と誘ってきました。
「いいの?」と聞くと、「オプションで5千円だけど」と言います。
さすがにこの状況ではノーとは言えません。(苦笑)
「入れたい」と答えると、「どこに入れたいの?ハッキリ言って!おまんこに入れたい!って言って!」だと・・・
あー面倒くせぇなぁと思いつつも「おめこに入れたい!」と言うと、Jさんはそのままずり下がって騎乗位で入れてしまいました。
えっ!ゴムは?と思った瞬間、Jさんは「生中出しよ!逝きたい時に逝っていいからね!」と言って腰を使い始めました。
ワタシ自身、久し振りの生合体です。
しかもJさんの中は襞がウネウネしていて非常に心地良いです。
Jさんは自分の穴に自信があって、生で腰を使えばすぐに出してしまうと思っていたのでしょう。
確かにワタシも、それだけなら簡単に昇り詰めていたと思われます。
が、いかにも演技っぽいJさんの喘ぎ声と「おまんこ気持ちいい!」などという無駄な叫びがワタシを醒めさせます。
お蔭でJさんの中をジックリ味わえるぞと、逆に嬉しくなって下から突き上げ始めました。
やがて、騎乗位では簡単に逝かないと思ったのか、あるいは腰を使うのに疲れたのか、Jさんは「バックからして」とワタシから降りて四つん這いになります。
仕方なく起き上がり、Jさんの綺麗な尻をひと撫でしてから竿を突き入れました。
視覚的には非常に厭らしいのですが、ワタシはバックで腰を使うのが下手なので10回も抽挿しないうちに抜けてしまいます。
照れ隠しに「バック苦手なんだよね・・・」と言うと、Jさんは仰向けになりました。
ではと体勢を変え、暫く竿で豆を刺激してから正常位で突っ込み、強弱をつけながら抽挿します。
Jさんは相変わらずわざとらしい喘ぎと叫び声をあげており「逝く逝くぅ!」とか言われても、熟女デリヘルの素人っぽい反応でのマジ逝きに慣れているワタシには、演技なのはバレバレです。
半ば醒めながらも抽挿を続けてJさんの中を味わっていると、結合部からグジュグジュという厭らしい音がしてきて、それなりに感じているのかな?と思った次の瞬間、急激にJさんの中が熱くなってモゴモゴと締め付けてきました。
しかし喘ぎ声などは変わらずで、ヘンなところでプライド高い・・・
何とかマジ逝きさせてみようと頑張りますが、熱く濡れたJさんの生膣に我慢できなくなってしまい、心地よく発射しました。
が、普段から直後攻めで鍛えられているワタシは、連射を目指してそのまま抽挿を続けます。
Jさんは逝ってしまいそうなのか、ワタシが発射したのに気付いて慌てて身体を離そうとします。
ワタシは「もう少し!もう少し!」と言いつつ抽挿しますが、Jさんは怪訝な表情で「出たんでしょ?」と言って結合を解いてしまいました。
完全に連射モードに入っていたワタシは、「だったら手でイイから続けて!」と懇願して仰向けになると、Jさんはローションを手に取って高速でしごき始めました。
さすがに手コキの力加減やテクニックは秀逸で、2分も経たずに目出度く2度目の発射を迎えました。
事が済むと、Jさんはすぐ手を洗いに行きましたが、ベッドに戻ってくると全裸のままでピロートークを楽しみます。
Jさんは人見知りが激しいとのことで、プレイ前は緊張して少し話しづらかったんだとか。
身体を合せて気が楽になったのか、世間話に花が咲きます。
が、本気で感じていて2回も逝っちゃったとか言うのは嘘でしょうに・・・
10分前のタイマーが鳴ったのを頃合いに、シャワーで汗を流してバスタブで温もって終了となりました。
結論として、やはりAV女優はプライドが高く、プレイも芝居がかってしまうように思いました。
ワタシは、熟女デリヘルでは素人っぽい反応が楽しめる方が好みなので、リピはなさそうです。
が、帰宅後にエロ動画を見て復習していると「この女優と生でヤったんだ!」とヘンに興奮してしまうのも正直なところです。(笑)

前回から1ヶ月を空けずに2回目の登楼。
この時までにLINEでやりとりをしていたので、新密度はかなり向上しており案内されると同時に絡み合います。
今回は筆を用意して行ったので、彼女の敏感な場所(敢えて少しずらす)を優しく攻めてあげました。
筆で乳首の回りやクリトリスの周囲を優しく触れると、直接触れないもどかしさでどんどん性感が高まっていき、もの凄く辛そうな(いや、嬉しそうな)表情で悶えています。
十二分に筆で焦らしたあと、これまた優しく筆でクリトリスを苛めると、とんでもなく喘ぎまくってくれます。
焦らしのピークに達したあと、クンニをしてあげると一気にエクスタシーに達しました。
その後は焦らすのではなく、徹底したクリ攻めを行ってエクスタシーの無限地獄です。
エッチで可愛いアニメ声でアンアン喘ぎまくり、イきそうになると「やばい、ダメっ」と言い昇天。
これを何度も何度も繰り返し数え切れないくらいエクスタシーに達してもらいました。
手指とクンニで十分いかせたあと、電マで更に攻め上げて行きます。
今回は電マにアタッチメントを装着して、膣奥にも電マの振動が伝わり相当な気持ちいいみたいで、更に何度もイきまくってくれました。
そしてお待ちかね、息子の登場。
彼女の痴態を見ていたので、パンツは濡れまくり、パンパンに腫れ上がっています。
サガミオリジナルを装着し、狭い膣へゆっくりと挿入。
クンニと電マでべたべたに濡れていたので、ピストン運動はすこぶる滑らかです。
彼女はここでもエッチな声が止まりません、正常位の体勢から彼女の爪先を、彼女の頭部へ向け息子で膣奥を刺激すると、更に膣が締まってきて気持ちいいのと痛いのが入り混じってました。
そこで少しアクシデント発生。
体位を変えようと息子を抜くと、確かにかぶせたはずのサガミオリジナルがありません。
どうやら装着が不十分だったのと膣の締付がきつくて、抜くときに膣中で外れたようで、膣の中を指で探すとありました。
外れたコンドームを探すのに膣の中を指でかき回していると、それはそれで悶えていたのが萌えましたが(笑)。
そして改めて挿入する前に、「ちょっとだけ生で入れて良い?」って聞いたところ、ちょっと困惑した表情で「3秒だけ」という約束で生挿入の許可が下りた。
気が変わる前に挿入すると、これがとっても気持ちが良い。
ピストンしながらキスをすると、もう3秒なんて言ってられません。
彼女も「3秒長い~♪」といいつつ拒否る様子はなく、程なくして中イキの連続。
こちらは生膣の刺激に耐えられず、何回か彼女が達したあとに、膣から抜いてお腹の上に発射。
我慢してから出したので結構な量でした。
彼女も「すごい、めっちゃ出てる」って笑っていました。
彼女とはそれ以来特に問題が無ければ生挿入が基本となりました。
激しいセックスの後、ピロートークでデリヘルと四国の掛け持ち先の情報を教えてもらった。
どうもこの店は部屋数に対して在籍数が多くて、どうしても希望の出勤数に達しないそうで、補填のためデリヘルでも働いてるとのこと。
四国のソープ掛け持ちは店が良くしてくれるのと、ソープデビューの店であるので思い入れがあり在籍を残しているそうな。
そして大阪谷九にある綺麗なラブホの話をして、「出来たらそこで会いたいね」と言いその日はバイバイをした。
その1週間後、めるちゃんがデリヘルの出勤することを確認し、谷九の綺麗なラブホへめるちゃん配達をオーダーした。
仕事も上の空、終業後ダッシュでラブホに向かいロビーで到着を待つ。
デリヘルのフロントから電話があり、ラブホのロビーに一人で居ることを確認され、ようやくめるちゃんがラブホに入って来ました。
私の姿に気づくと、「あー、やっぱり!ラブホの名前聞いてお兄さんとちゃうかな?って思ってた」とニコニコ笑顔。
ニコニコしたまま二人して部屋を選ぶ。
ちょっと奮発して露天風呂のある部屋にした。
部屋は綺麗で広く、露天風呂以外にちゃんとバスルームもあります。
二人のテンションは上がりまくりで、いつの間にか風呂も入らずベッドで絡み合っていました。
夏なので汗ばんでいましたが、構わず彼女の敏感な部分を触っていきます。
ただし微妙に位置をずらしてますが。
焦らし風に触っているので、彼女の性感はどんどん高まります。
さんざん焦らしたあと、ちょっとだけクリトリスを触ってみると。
「あ、あは~ん、もっとぉ」と言いながらおねだりしてきます。
そして一気にクリトリスへの集中攻撃を行うと、「あっあっあっ、気持ち良い、やばいだめぇ~」とエクスタシーに達しそうになってきます。
だが、そこで一度愛撫を止め、もう一度攻めなおします。
これを数回続けるともうダメみたいで、「お願いいかせて」とエロい懇願をしてきます。
可哀想なので「じゃあイっても良いよ」と攻めますが、やはり良い所で止めるともっと大きい声で「もう我慢できない、イかせて~」と言ってくるのさすがにイかせてあげましたが、今度はイってもイっても愛撫を止めません。
指と舌でそこからずーっと攻めまくりで、彼女はとんでもなく乱れてイきまくり、その姿はすごくエロくてよかったです。
普通ならこのまま入れるところ、「お風呂に入りましょう」と言って無理矢理中断。
彼女の表情は「そのまま入れて欲しい」という状態でしたが、構わずバスルームへ誘います。
シンクの前で入浴の準備をしているめるちゃんの背後に回り込み、素早く抑え込んでバックから挿入しパンパン突いてあげると、「あっ、あっ、あっ、そこ気持いい、もっともっと」と悶えならピストンのおねだり。
背後から彼女の顔を持ちシンクの鏡に向けてから、ハードピストンをすると膝をガクガクさせながらイってしまいました。
こちらは一回戦ボーイなので射精を我慢し入浴です。さすがに入浴中はいたずらを最小限にするつもりだったが、露天風呂でテンションが上がったので再びバックから挿入。
野外の開放感からか彼女の性感がぐっと高まったのと、こちらもそれを見て興奮したため再度挿入。
そしてまたまた彼女は逝きまくり、ベッドでの本番前にヘロヘロです。
ようやく入浴を終え、主戦場をベッドに移して落ち着いた状態でのセックスが始まりました。
彼女と対戦したことがある人(もしくは出演したビデオを見た人)はわかると思うが、とにかくMなので攻められるのが大好きな女の子です。
ヘロヘロになるけど一杯焦らされてからイきまくりたい、という攻め好きにはたまらん女の子です。
しかもエッチなことなんか知りません、という雰囲気。また可愛いアニメ声での喘ぎ声がこちらの征服欲を満足させてくれます。
ベッドでも焦らしながらのクンニ、指マン、電マ攻めで一杯イかせたあと、おちんちんで最後気持ちよくなってもらいます。
だけどおちんちんを入れて激しくピストンすると、狭い膣がより狭くなってきてあっという間にこちらを射精寸前まで追いやってくれます。
程なくして彼女が絶頂に達したのを確認し、射精ギリギリで膣から抜いてお腹の上にぶちまけます。
入浴前から射精を我慢していたので、とーっても一杯の精液が彼女のお腹の上に溜まっています。
こんな調子でいつもデリヘルでもソープでもセックスを楽しんでいました。
会う回数と頻度も多く、あるデリヘルでは彼女の本指名率ナンバー1にするまで通ってしまいました(いやデリヘルだから通ってはいないな)。
自分の中ではめるちゃんとのセックスが基準となり、他の女の子とのセックスがイマイチ物足りなく感じるようになってしまったのはご愛嬌。
めるちゃんとはデリヘルA店→ソープB店→デリヘルC店→ソープD店→ソープE店→ソープF店→洗体ヘルス→ソープF店。おまけにその間店外デート数回と通い続けました。
しかし洗体ヘルスからソープF店へ戻って1ヶ月経たない頃、突然彼女は消えました。
消える数日前に次回の登楼と店外デートの日程を決めたところなのに、登楼日直前に「生理が来るので休みます(写メ日記にも休む旨書き込み有)」の連絡のあと、あっけなくファンの前から去ってしまいました。
LINEのブロックはされてない様ですがメッセージは未読のままスルー。
電話番号を教えてもらっているので、架電することも出来るが迷惑になると思いそのまま。
思った以上にあっけなく彼女との別離がやってきたのでした。
その前兆はソープF店から洗体ヘルスへ行った時からでしょうか。
何の前触れもなく、●番可能な店から●番NGの店へ移ってしまいました。
●番は無理だろうと思いつつ洗体ヘルスへ行ってみると、「えー、探して来てくれたんや!」って大喜び。
彼女曰く「体調不良でセックス出来んようになったから、箱のヘルスを紹介してもらった」とのこと。
まぁ箱のヘルスだからセックスあきらめていたので、通常のサービスを受けていたが・・・
洗体プレイでの手コキ発射はなく、「ベッド行こ」と言われた。
狭いベッドの上で並んで寝ころび、いつもと同じようにキスをしていると「ねぇ、しよ」と嬉しいお誘い。
だけどここは一応M男が楽しむであろう箱ヘル。
あまり派手にすると●番がばれるので大人しめにセックスをするw
時間もいつもより短めしかとっていないので、彼女をイかすのも控えめにして早々におちんちんを入れる。
ヘルスに来てセックスをしていなかったそうで、おちんちんを入れたときの彼女は本当に幸せそうな表情でした。
しかし問題はピストン運動。
ソープやデリヘルならば快感が高まったらガンガン突いていけるが、ここは箱ヘル。
派手にピストンしたら隣の嬢やボーイさんにばれてしまう危険性があるので、スローセックスの要領でじんわりゆっくり膣の間隔を味わうようゆっくりピストンをする。
激しいピストンも気持良いが、ゆっくりじっくりするのも気持よく、彼女も私と同じタイミングで達してくれました。
その後、ソープF店に源氏名も改めて復帰したのですが、結局1回しか会うことが出来ず前述のとおり業界から消えてしまったようです。
以前デリヘルかソープの時、「8月には辞めようと思っています」と言ってたので、ここまで辞めるのを延長してくれたと思うことにしています。
彼女との思い出を乗り越えて、また新しいお気に入りに巡り合ったのである。

投稿No.4891のネクです。
今回はオキニとのもう一つの出来事を書いていこうと思います。
その日、ドアを開けて嬢をDKと愛撫をすると感触が違う。
あるはずの布の感触がありません。
なんと嬢はブラをしていませんでした!
そのまま布越しに乳首を勃たせると
「ブラは朝からだけど、途中でパンツも脱いじゃった//」
と、嬢からさらに過激なノーパン発言が!
スカートの下から手を入れると、嬢の濡れたパイパンの蜜壺に指が吸い込まれてしまいました。
そのまま興奮してしまい、しばらくドアの前で愛撫したあと、ホテルの洗面所にある大きな鏡の前で嬢に愛撫と手マンを見せつけました。
後ろから愛撫しているのですが、いつもより喘ぎ声が大きく、嬢も興奮しているようでした。
嬢には愛撫されているままでお店に電話をさせます。
連絡を終えるとさらに喘ぎ声と体の震えはさらに大きくなりました。
興奮は高まり、服を着たままの嬢をベッドに押し倒して生挿入!
大きな喘ぎ声が部屋中にこだまします。
ピストンの途中から嬢の膣内がウネウネと締まり出し、嬢は数度「イクッ……」と身体を震わせます。
私は毎回小さな意地悪をするのですが、『(嬢の名前)のおまんこ、俺の形を覚えてるし、おまんこの形も俺のものになってきてるね』と嬢のMっ気を刺激してみます。
「わたしのおまんこ、どんどんネクさんの形になってる//」と嬉しい反応をしてくれます。
これだけ男を喜ばせてくれる嬢はますます自分のものにしたくなります。
もうひとつ、嬢に意地悪を思いつきます。
ピルで避妊はしているのはお互い知っているのですが、『今日は(嬢の名前)を孕ませるよ』と嬢にささやきました。
嬢も汲んでくれてるのか、「妊娠させてください!」と征服感が満たされる返答をしてくれます。
そのまま嬢の胎内に自分の欲望を吐き出します。
嬢に中出しした精液が溢れてくるところを楽しんだのち、嬢に「大きいし固い。入れたら忘れられない」と褒めちぎられ、お掃除フェラをしてもらいます。
もうこの嬢は普通に彼女にしたいです。
フェラをしてもらっているうちに嬢が入れたくなったとのことで騎乗位での生挿入。
嬢の締め付けが気持ちいいです。
オキニ嬢と知り合う前では同じ時間で一回イケばいいくらいですが、嬢が気持ちよすぎていつもの二倍は絶頂してしまいます。
嬢に中出しして欲しいと言わせて、2回目の射精。
「ピル飲んでなきゃデキちゃってる//」と彼女も満足する中出しのようです。
プレイ後のお風呂で嬢から「そろそろまた会いたくなったし、指名が入った時にもしかしたらネクさんかも」とドアを開ける前から予感がしていたと話してくれました。
更には「中に出されている時は『私はこの人のものになってるんだ』って気持ちになる」ともうこの嬢から離れられないなと思うことまで言われています。
次会える時は何しようか、今から楽しみです。
ただ、無理して嬢の体を壊さないように、こちらも勉強しないとです。

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