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新着風俗体験談
"やるのが目的"で働いてるけど嫌いなタイプは断りたいのでソープではなくデリという嬢もいて、美味しい思いをすることもありました。
さて、ワタシは風俗では色んな方と楽しみたいという気持ちが強くて、毎月異なる嬢を指名しており、先月は潮吹きが凄いという口コミがある46歳の嬢を指名してみました。
待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っていると、ぽっちゃりした美人のおばさん(Hさんとします)が現れました。
美魔女とまでは言えませんが、衣服の上からでも厭らしそうな身体とわかる艶っぽい容姿です。
手を繋いでチェックインし、バスタブに湯を張る間に、会話しながら脱がせっこ。
裸になると、そのゴージャスボディに圧倒されます。
ボディラインこそ年相応に草臥れてはいますが、きめ細やかな肌には染みも皺も見当たりません。
バスルームへ移動し、下半身を中心に洗ってもらってバスタブに浸かると、Hさんも身体を洗ってからバスタブに入ってきました。
ワタシの脚の間に入って胸にもたれるように座ると、ワタシの手を取って自分の胸を揉むよう促します。
ゆったりと胸を触り始めると、Hさんは後ろ手でワタシの竿を弄ってきます。
ではと、ワタシも右手をGさんの股間に移動させ、豆とワレメを弄りながら左手では胸をやわやわと触りつつ首筋に舌を這わせます。
徐々に喘ぎ声が大きくなってくるHさん、ワタシの竿をリズミカルに刺激していた手も疎かになってきます。
そろそろイイかな?と中指をHさんの中へ侵入させると、湯とは明らかに異なる粘液が染み出しているのがよく解ります。
Hさんの中は狭いうえに襞が多くて複雑で、これは入れたら気持ち良さそうだと思いながら指を抽送させていると、「ダメ!止めて!出ちゃうから!」と叫んで逃げようとします。
弄り始めて2分も経たないうちに逝きそうになるぐらい感度が良く、自分のテクニックが上がったように勘違いしてしまいました。(笑)
で、気持ちよくなると簡単に潮を吹いちゃう体質らしいのですが、バスタブの中で吹くのは嫌なのだとか。
という訳で、ベッドに移動して続きを楽しむことにします。
仰向けになったワタシの股間に顔をうずめ、竿に舌を這わせながら大きくて真ん丸なお尻をワタシの左横に移動させて来るHさん。
ワタシは、右手で胸を左手で股間を攻め始めます。
左手の中指を内部に送り込みながら親指で豆の表面を擦るようにすると、早くも粘性の少ない液体がたらたらと溢れてきて腕を伝います。
Hさんの乱れようは凄く、もう竿を掴んでいる手にも力が入っていません。
「逝きそう!出ちゃいそう!お願い!」と叫んで仰向けになるHさん。
すかさず起き上がり、竿でHさんのワレメを擦ります。
次の瞬間、大量の潮が吹き上がりました。
まるで伝統芸能の水芸のようです。(笑)
いつまでも吹き続けるのが面白く、竿でワレメを擦り続けていると、先端が入りそうになります。
Hさんは喘ぎながら吹き続けているので、ここまま突っ込んしまおうか?と思ったのですが、ワタシは入れる際は同意を得るのが最低限のルールと思っていますので「入れてもイイ?」と聞くと「それはダメぇ」とのことなので我慢して擦り続けます。
30秒は続いただろうかの潮吹きが終わると、ゼイゼイ言いながら「ありがとう我慢してくれて。入れなくても満足させるのが私の仕事だと思ってるし、入れちゃうと際限なくなっちゃうし・・・。でも、私も本音では入れたかったんけどね。」と笑います。
そして「我慢してくれたお礼に、気持ちよく逝けるように頑張るね。」と言ってワタシを再び仰向けにさせ、竿や玉に舌を這わせます。
しゃぶりながら器用にローションを手に取ると、口と指を総動員して攻めてきました。
さすが、入れなくても満足させるというポリシーを持っているだけあって、かなりのテクニックです。
単純にしごいているだけではなく、上下する度に不規則に指の形を変えているようで、経験したことのない快感に襲われます。
1秒でも長く快感を味わっていたいと我慢を続けますが、徐々に追いつめられてきました。
そしていよいよ発射の時を迎え、Hさんは「凄い!出た!」と叫んだのですが、自分では何故か勢いがなくて全て出切ってないような感じです。
以前の投稿でも書きましたがワタシは直後攻めが大好きなので、発射した後もしごき続けてもらっていると、意外と早く再び発射に向けた快感が襲ってきました。
そして今度は勢いよく発射!!
と、Hさんは「きゃっ!」と短い悲鳴を上げ、一瞬の後にワタシの太腿と脇腹に精液が降ってきました。
そんなに飛んだのか?と思いながらも、Hさんがしごき続けてくれるので逝きっ放し状態の快感を貪りました。
やがて竿が力を失ってきたところでHさんの手が止まり「凄かったねぇ!潮吹いたよ!」と言います。
どうやら2度目に勢いよく発射し、太腿と脇腹に降ってきたのは精液ではなく潮だったようです。
「ほら、ここ。」とHさんが指差すワタシの脇腹には、確かに無色透明な雫が落ちていました。
こうして、Hさんとワタシは目出度く潮仲間になったのでした。(笑)
いやぁ、熟女遊びってホントに楽しいですねっ。
P.S.
念願だった男の潮吹きを体験できて非常に嬉しかったのですが、体感としては通常の発射と大差なかったのは少し拍子抜けでした。

風俗は結婚前から月一くらいお世話になってます。
俺の好みの嬢は20代半ばでポッチャリで優しい感じ。
芸能人だと磯○さやか系。
写真やスペックを見てオーダーするとポッチャリ系はほぼデブばかりw
下手したら悪徳店ならラブホのドアと横幅変わらないくらいの関取が来る。
多少デブでも若くて可愛いかったらなんとか我慢するがマンゲに白髪まじりの24歳とかw
ポッチャリ系は地雷の宝庫。
でも、ささやかな期待をしてまたそんな女を選んでしまう。
結局自爆(涙)
そんな時ある嬢が目にとまった。
下着写真も有り腹も隠していない。
ブラやパンツの食い込みも少ない。
クララ 23歳 T158 B88 W61 H90。
使った事無い店だが風俗情報サイトを見ると老舗大型店の若手を集めた系列店らしい。
その大型店は何人か会ったが店の対応は丁寧、嬢はずば抜けた美人は会えなかったがまあまあだった。
ただこの店は年齢の鯖読みがスゴイ!
以前呼んだ嬢はプラス11歳w
「もう無理かな?」
嬢が自分で言って笑ってました。
ブスで無かったのが不幸中の幸いw
系列店って嬢の名前変えて両方とも出勤とか良くあるが店のHPを見比べてもクララさんに該当する嬢は大型店には見当たらない。
若手店専属らしい。
俺はその嬢を呼んだ。
チャイムが鳴りドアを開けるとそこに磯○さやかは居なかった。
代わりに本○翼風のショートカットで目がクリクリしためっちゃ可愛い嬢がいた!
写真はロングのふわふわカールだったがウイッグだそうでした。
「はじめまして、クララです」
俺、玄関でマジで顔ガン見して固まったw
あの系列にこんな若くて可愛い子がいるのが信じられない。
「あの、お客さん?どーしましたか?私じゃダメでしたか?」
「あっゴメンゴメン、入って入って!あんまり可愛いくてびっくりしたんだよマジで!」
「そんな事ないですぅ~ありがとうございます」
「あぁっ!失敗した!」
「ええっ!」
「クララさんすぐ店電話してよ!」
「どうしました?」
「俺、60で頼んだけど90に出来るかすぐ確認して!OKだったら90に変更するから!」
電話したらOKだった。
思わずガッツポーズ!
「マジ!やったー!」
俺の声がデカくてクララは驚いた。
すぐ料金を払って再度店に電話した。
「ありがとうございます、延長してもらって」
嬉しそうにニッコリして頭を下げた。
「こんな可愛い子60で返せないよ!ホント可愛いね、本○翼に似てるとか言われない?」
「私は全然似てないと思うんですけど何人か言われた事あります」
「でしょ!ホント可愛いよ、想定外だよ!」
「ホントですかぁ?もうからかわないでくださいよw」
カメラマンが下手なのか?写真とは雰囲気が全然違う?
逆パネマジw
とにかく可愛いの一言!
嬢は薄手のグレーのスーツで来た。
ジャケットを脱がせて白いブラウスのボタンを外すと薄い黄色にシルバーのレース3/4カップのブラに持ち上げられた真っ白なオッパイの谷間!
ブラウスを脱がせるとキャミの日焼け跡。
「日焼け?」
「夏に友達と海行ってクリーム塗ったんですけど私焼けやすいんです」
さらに可愛い!
スカートを脱がせると上と揃いのパンツ。
太ももの付け根あたりにも日焼け跡。
かなり短いショートパンツを想像させる。
良い!
俺は一旦裸になってブラを外した。
オッパイは若干鯖読んでたw
そんなに大きくはないがパンと張っていて乳輪も小さな乳首もピンク色、肌も綺麗だ。
少しポコっとお腹が出ていたがそこはご愛嬌。
前からお尻がわに手を入れてパンツを脱がせるとお尻もプリプリ、湿疹やぶつぶつ全くなし!
陰毛も手入れされていてソケイ部にもカミソリ負けや湿疹もない。
モチロンタトゥーもヘソピも無い。
ポッチャリじゃなく普通にスタイル良い!
年齢は店データーを信じる!
ここで少しイチャつく客もいるようだが中断されてフロにいくのがオチなので絶対やらない、時間の無駄。
「早くお風呂いこーぜ!」
クララのオシリを軽く叩いてお風呂へ行った。
こんな可愛い子とお風呂。
何もしなくてもチンコはバッキバキ。
「ヒャー!お客さん凄い!」
「だってクララさん可愛い過ぎ!」
「そんな事ないですよ!もぅ~!はい!うがいお願いしまーす」
話すと明るく元気だ。
仕事も丁寧。
ますます気に入った。
可愛いだけで勢いで90分に延長したが思いがけない当たり嬢の予感がした。
俺は風呂では大人しくしてる。
ベッドの時間を有効活用したい。
無駄に時間は使わない。
クララの言う事を聞いてフル勃起のまま大人しく体を洗ってもらう。
俺はクララを褒めまくった。
綺麗、可愛いは当たり前。
気が効く、良い匂い、肌綺麗、声可愛い。
クララを褒めるのは簡単だ。
元が可愛いので考えなくても次々と言葉が出て来る。
風俗掲示板に
美人は口説きやすいのにブスはブスの癖にハードル高い
とかあるが、それはブスだからこっちが無意識に手抜きになるからだと思う。
俺は絶望的な怪物嬢以外なら多少残念な嬢でも無理矢理良い所を探して褒める。
誰でも褒められてイヤな思いはしない。
会話も続くし俺の印象を少しでも良くする為。
事の有無以前に楽しい時間にしたい。
賛否あるかと思いますが俺のパターンです。
体を流してもらい。
「俺暑いから先上がるよ」
クララはバスタオルで丁寧に拭いてくれた。
「私もすぐ行きますからちょっとだけベッドでまっててね!」
ニコッと微笑んでチンコをバスタオルの上からキュッと握った。
可愛い顔して案外ヤることエロい!
すぐにクララは風呂から出て壁のスイッチを押した。
部屋は枕元の小さなランプだけの明かり。
「お客さん、これぐらいでどお?」
「クララさんが好きに調整してよ」
クララはスイッチが沢山付いたパネルをいじった。
「こんな感じで良い?」
思った以上に明るいw
クララはマウントをとってさっきまでのアイドルスマイルからエロエロモードの上目遣いで見つめながらゆっくりとキスしてきた。
しかも目開けっ放しw
オヂサン(俺)照れて目閉じましたw
シャンプー?香水?甘い果物の香りがほのかにする。
タバコは吸わないと言っていた。
「んん?なんか良いにおいするね?」
クララは髪をつまんでクンクンした。
可愛い!
「自分のにおいってわかんないけどうれしいよ」
クララはキスしながらバスタオルを取って裸になった。
そして俺のバスタオルにも手をかけた。
俺が腰を少し浮かせるとゆっくりタオルを取った。
俺の下唇を軽く吸ってチロチロ舐めてくる。
片手で俺の後頭部を押さえて片手で俺の胸をなでまわす。
股間をグイグイ押し付けてくる。
積極的に舌先をからめてくる。
キス好きな俺には高得点!
クララは俺の胸から手を焦らしながらすべらせてチンポを撫で回す。
俺の耳の穴に唇を軽く触れて
「お客さんのおチンチン凄く硬くなってるよ!ハアハア」
クララの吐息が耳を刺激する。
クララは耳たぶを甘噛みした。
女に耳責められたの初めて!
全身がザワザワした。
それから首、鎖骨、乳首…甘噛みとペロペロを絶妙に使い分けるクララ。
さらにクララのターンは続く。
俺の右の脇腹の辺りに正座して右手で竿と玉をさすりながら亀頭をしゃぶって左手の人差し指で俺の右の乳首をクリックする。
このままでは抜かれてしまう!
「クララさんのも見せてよ!」
「えー?恥ずかしいぃ」
「69してよ!」
「優しくしてね、お客さん…」
クララは俺の顔をまたいだ。
綺麗なピンクのひかえめな小陰唇が閉じていた。
両手で少し開くとアズキほどのクリトリスが少しとがって自己主張していた。
俺、勝算がある。
自分で言うのもなんですがw俺上手いんですよw
クンニとか手マンとか他の嬢から習った。
プレイ中だと気持ちいい良いとか芝居されるのでプレイが終わってからアラームまでのトークタイムに俺の彼女不感症っぽいから気持ち良い場所やテク教えてって言うとだいたいホントの事教えてくれる。
で、次に別な嬢呼んだ時にそれを実行する。
その嬢にも同じ質問をする。
また新しいパターンを覚える。
コレを数人繰り返し、色々なパターンをマスターした。
おかげで以前より高確率で良い思いしてると思う。
難しいテクではありませんが、長くなるので詳細は割愛しますw
クララのマンコに時間をかけて数パターンの愛撫をして反応が良かったパターンをずっと続けた。
マンコの中がグニュグニュと大きく収縮する。
奥から次々に汁が分泌される。
始めはアンアン気持ち良いとか可愛い声(芝居?)を出していたがフェラをやめて呼吸が荒くなりチンポをしごく手も止まって顔を俺の股間につけてハアハアと全身で呼吸している(多分マジ?)
もう一息だ!
「あっ!イヤ!」
クララは握ったチンポに少し力が入り数回ピクッとした。
俺はクララを下ろして仰向けにして同じパターンで愛撫。
数分で全身に力が入るクララ。
「うっ!」
足ピンしてシーツを握り締めた。
俺は手マンだけにした。
クララにビンビンのチンポをつかませた。
すぐにしごき始めた。
そばにあるバスタオルでベトベトの口を拭いてクララの耳元で
「クララさんを○○○人羨ましよ…こんな可愛い子○○○なんて…」
「ホントですかぁ?私可愛くないですよぉ~アンアン」
「ねぇクララさん?○○じゃなくて○○じゃダメ?」
○は想像して下さいね
「ハアハアハアハア…お客さん優しいから良いョ…でも…」
この子と出来るならゴムくらいお安い御用。
「わかってるよ!当然でしょ!」
俺は急いでゴムを付けてクララのマンコにあてがってゆっくり押し込んだ。
「アァーッ!」
綺麗で小さなマンコは見た目通りキツイ!
三歩進んで二歩下がるくらいのペースでゆっくり奥まで入れた。
チンポを根本まで入れると形を確認するかの様にウニョウニョと膣が収縮を繰り返す。
超気持ち良い!
俺、基本的に有りは90で一回。
スローペースでクララの中を堪能した。
「気持ち良いぉ~お客さん!」
クララはエロい上目遣いで俺を見つめる。
ほっぺがピンクで可愛い。
「可愛いよ、クララさん!」
俺は恥骨を離さずベッドのスプリングを利用して上下にマンコの奥をグリグリ押した。
「アァーッ!良いよぉ~!お客さん凄いよぉ~!」
ピストンじゃないから男は刺激少ない。
しばらく続けると
「あっ!ダメッ!」
クララはピクッとした。
一旦チンポを抜いて前戯でクララがイッたパターンで愛撫すると、すぐに
「それダメー!」
と大きくビクッとしてぐったりした。
クララをうつ伏せにして足を少し開いて寝バックで入れた。
「あは~ん」
ソチン(涙)なんで浅い挿入になるが入り口付近からGスポットあたりをクイクイと突いた。
「アンアンアンアン!」
可愛い声!
だんだん射精感が高まってきた!
最後はやはり可愛いクララの顔を見て終わりたい!
クララを仰向けにして正常位でガンガン腰を振った。
クララはギュッと目を閉じて頭を振って
「アアッ!凄い!凄い!イッちゃうぅ~!」
「俺ももう出る!出すよぉ!アッ!アッ!アッ!」
「アン!アン!アン!」
大量に何度も何度も精子が出た。
漏れたら大変だ。
チンポの根本を押さえてゆっくり抜くと亀頭が見えないくらいたっぷりゴムに精子が入っていたw
「うわぁスゲー出た!」
思わず言うとクララは
「何回もビクビクしてたのわかったよ!お客さん凄いよ!気持ち良かったわ」
クララに背中を向けてチンポを拭いていると後ろから抱きついてきた。
何度も言うがホントに可愛い!
少し話をしてアラーム前だが風呂へ誘った。
クララはスポンジで全身を洗ってくれた。
またムクムクと勃起きてきた。
「お客さん、凄いね!」
クララはキスして手コキを始めた。
小さな手で片手で玉をさすりながらシコシコ。
あー気持ち良い!
「あっ!出る!」
ドピュッ!ドピュッ!と数回また精子が出た。
ヒザがガクガクした。
「クララさん、ありがとうね!」
「だってぇ凄いんだもん!」
お世辞でも嬉しい!
風呂から出て服を着て話をしていると電話が来た。
一緒にホテルを出て駐車場で別れ際に
「ありがとうございました」
と深く頭を下げていった。
良い子だ!
俺は絶対また呼ぼうと思った。
ところがクララは神出鬼没のゲリラ嬢。
何の仕事をしているか知らない(俺は嬢のプライベートは絶対聞かない、聞けば聞かれるから。連絡先も結婚してるから聞かない。)が、当日出勤がほとんどで昼だったり夜だったり、それも5~6時間だけ。
まったく予定が合わない。
ようやく1か月ぶりに予約が取れた!
もちろん最初から90で!
チャイムが鳴ってドアを開くと会った瞬間
「ああっ!お客さん指名ありがとうございますぅ!会いたかったよぉ~!」
玄関で抱きついてキスしてきた!
「俺も会いたかったよ!クララさんとなかなか時間合わなくてさ、やっと会えて嬉しいよ!さっ中入って!」
会計、電話、風呂をささっと済ませてまた濃厚なベッドでの1回戦、大満足で帰った。
その後も俺は時間があればクララの出勤を確認したが、これが全然合わない!
別の嬢と会って良い思いした事もあったが、やはり可愛いクララと会いたい!
最後にクララと会って二か月ぐらいたった。
それまでは最低でも週1回は出ていたクララが出なくなった。
おかしい?
店のHPのコンパニオンの一覧を確認するとクララの写真は無くなっていた(涙)
やめてしまった。
たった2回だけの幻のオキニ。
また会いたい反面もう業界に帰って欲しくない気がした。
終わり

これは5~6年前にデリヘルを利用し出した頃のお気にになった嬢の話です。
年齢は26歳で細身の小柄な嬢を190分で呼びました。
初対面の印象は確かに細身で小柄ではありましたが、顎が少し長くあまり好みのタイプではありませんでした。
ただ、一緒にシャワーを浴びると足の指まで膝まずいて洗ってくれる献身的な接客。
胸は小ぶりでしたが、乳首はピンクで美乳です。
キスも舌を絡めて積極的で、顔の好みでない事も気にならないほどアソコはギンギンになりました。
嬢の胸も優しく愛撫し、おマンコもサワサワ。
すでにグッショリです。
私「感じやすいんだね」
嬢「敏感なんですけど、お兄さん上手だから」
可愛いヤツ(笑)
そして、さらにクリを優しく撫でながら指を入れると一本しか入らないキツさです。
この中に挿れたら気持ちいいだろうなと思いながら、責め続けると潮を吹いてイってしまいました。
その後選手交代でフェラされると、またこれが上手い。
いっさい手を使わず喉奥までジュボジュボ咥えてくれます。
上目遣いのフェラ攻撃にたちまち撃沈です。
ゆっくり休憩して話をしていると、絶対に●番はしないとの事でした。
私は別に気にしてないから構わないよと言うと、「お兄さんは紳士的だし、次も是非呼んで下さい」と可愛く甘えて来ます。
2回戦は69でまたまた大量発射し、お掃除フェラも完璧です。
次に会う約束もして、その日は大満足で別れました。
ただ、顔はどうも好みではなかったので、すぐには呼ばず2回ほど他の嬢で地雷を踏んでしまいました(笑)
少し期間が開いてまた今度は250分に延ばして呼ぶ事にしました。
嬢「もう呼んで貰えないのかと思いました。」
ちょっと忙しかったんだけど、前が凄く良かったからと言うと、嬢からディープキスをして来てシャワーも浴びずに二人でソファーで服を脱がしあい舐めあって大興奮です。
※いつもシャワーは先に浴びてるので汚くはありません(笑)
ベッドに移っても指と舌で責めまくりました。
うわー凄い潮が…
ベッドを飛び越して床まで飛び散っています。
私「こんなの見た事ない…」
どこまで出るのか試してみたくなりました。
ベッドはもうビショビショです。
私「変わった事してみようよ」と洗面台の上にマンコが鏡で見えるようにウンコ座りさせてクリと穴を指で責めまくります。
嬢「ああ、変態!エッチなんだから」と言いながら、キスしながら感じまくり。
嬢「あっ、出る!イっちゃう!」と叫びなから鏡に潮を吹きまくりです。
楽しい~こんなん初めてと思いながら、散々虐めた挙げ句にフェラさせて大放出。
もちろん2回戦もしっかり口内に出しました。
その後、油断してたので床に飛び散った嬢の潮で滑って転ぶ羽目に(笑)
その後、彼女は私のお気にに、私は彼女の一番の?お客になりました。
10回は会ったでしょうか、でも段々と手抜きも激しくなり、彼女は東京に帰ると言う事でした終わりを告げました。
今まで40人以上嬢と遊び、内7人とは仲良くなりお気にになりましたが、潮吹きに関しては彼女が史上最高です。
未だに鏡に潮を吹き続ける彼女を思い出すと、勃ってしまう節操のない男です。
長文失礼しました。
次はまた別のお気にの話をしたいと思います。

40代のおじさんです。
3ヶ月ほど前にあった出来事をお話します。
もっぱらデリヘルを利用していますが、正直あまり●番は求めていません。
お気にの子もいたのですが、なかなかタイミングも合わず違う子にチャレンジしてみる事にしました。
入ったばかり綺麗系で小柄で胸が大きくて細身という20歳の子を、ホントかよと思いながら一週間前に予約しました。
ところが当日の4日ほど前に生理休となっていました。
予約した日のみ出勤となっています。
前日に生理休になってるけど大丈夫ですかとお店に聞いてみたところ本人が言うには生理が早く終わるので大丈夫との事。
当日会ってビックリしました。
メチャクチャ可愛いんです。
とりあえず飲み物をすすめて話をして「生理は大丈夫だった?」
嬢「もう終わりました、早いんです。今日はロングで呼んで頂きありがとうございます。まだ入ったばかりので優しくして下さい。」
プロフィールに嘘は全くありませんでした。
小顔で可愛いすぎる。
脱いでも細身で美乳、アソコは剃っておりパイパンでした。
シャワーを浴びてオッパイも吸いまくり、クリトリスを指で優しく責めてこちらも舐めまくりです。
匂いもいい匂いで好みの味でした。
キスも好きなようでキスもしまくり。
フェラも上手くてすぐにイってしまいそうです。
またまた責めて舌をアソコにネジ込んだり指を出し入れしたり、感じ易くかなりいい感じです。
そうしていると、私のイチモツをアソコに擦り付けて誘導して来るではありませんか!?
私「えっ、いいの?」
嬢「うん、○なかで出してね」
私「えっ、ヤバいじゃん!」
嬢「お腹にだして」
中出しかと思った、そりゃそうだよな(笑)
お言葉に甘えて挿入。
お気にとはいつも口内だったので、気持ち良すぎてすぐに一回目の大量発射。
終わった後にいつもしてるの?と聞くと、「お兄さん上手だし全然やらしてくれって言わないから、私から求めてしまいました。お客さんから言われたら断ります。」
何て可愛いんだ。
私「良かったらまた予約してもいいかな?」
嬢「私は長くこの仕事する気はないので、連絡先交換してデートしませんか?」
私「いいけど、お店通さないで合うって事?」
嬢「そうです。他のお客さんの間に入って欲しくない。」
と言うわけで電話番号とラインの交換です。
その後二回目もビンビンで体位を変えながら最後は彼女のお腹に大量発射しました。
その後彼女の写真はホームページから削除されていました。
後日ラインのやり取りをしてみると店は辞めたそうで、一回目の約束をしました。
1時間1で5、6時間でどうかなと送ると嬉しいと喜んでいました。
が、約束の前日に都合が悪くなったとキャンセルです。
やっぱりそう上手い話はないかと思う反面彼女の体が忘れられません。
少し経って二回目の約束です。
場所も時間も決めて今度こそはと楽しみにしていました。
当日朝の事です。
仕事でトラブルがあり、彼女のいる隣の県まで来て欲しいと連絡がありました。
渋々高速に乗って目的地のインター近くのコンビニで待ち合わせとします。
なかなか来ません。
連絡するとトラブルがなかなか解決出来ないとの事。
昼まで待つけど、来れないなら帰るよと伝えます。
結局彼女は来れず、昼過ぎにならお兄さんと最初に待ち合わせした所に行けますとの事です。
またUターン。
そして待ちましたが、来ません。
電話して確認すると依然としてトラブルが解決出来ず無理かも知れないとの事。
さすがにもういいよ、休みが潰れるし信用出来ないと怒り気味に伝えるとリベンジさせて欲しいと言う彼女。
その後ラインで数回やり取りするも、日にちは決められず。
電話番号を着信拒否して削除し、ラインもブロックして削除(笑)
いまだに彼女が何をしたかったのかまるでわかりません。
本当に仕事で忙しかったのか、それとも騙すつもりだったのか…
彼女の自宅に来てもと言っていたので、美人局の可能性もあったから良かったのかと思う反面、あの体は魅力的だったなとたまに思い出します。
乱筆乱文おまけに長文失礼しました。

私「HP見ててAさんかKさん、Sさん辺りいいかな~って思ってます」
ス「今からだとKさん行けますよ」
私「じゃあ、お願いします」
10分後に来たのは、写真とはあまりにかけ離れたタイプのKさん。
確か、Kさんのプロフィールは、T163.B87.W62.H89なんだが、やってきたKちゃんは、T145(くらい)BWHも一回り小さい感じ。
あまりに私のリアクションがおかしかったのか、「私で良かったの?」と寂しそうな目で聞いてくる。
「これは、パネマジって言わないでしょう」とは思ったが、上目づかいで仕草もホンワカした感じなので、どうぞ~!って部屋に呼び入れた。
挨拶して時間確認して電話入れたKちゃんの表情が、またしても「???」な感じ。
そして「電話替わってくれって」と、渡されたスマホから衝撃の事実。
「かずみ」さんと「かすみ」ちゃんを間違えたとのこと。
こんなことがあるのか?とは思ったが、せっかく来ているKちゃんを返すのも可哀想なので「何かの縁だから」とチェンジなし。
おかげで90分が120分になりました(笑)
とは言ったものの、なんか気まずさとぎこちなさは残ったままPLAYスタート。
お風呂でKちゃんグダグダ状態。
K「やっぱりかずみさんがスタイルもいいし、人気あるから、申し訳ないよ。私なんか、ちっぱいで幼児体型だし」
私「別にそんなこと思ってないよ。間違いはあったかもしれないけど、可愛いかすみちゃん来てくれて良かったと思ってる」
お風呂に浸かって話してると、汗なのか涙なのか分からないけど(たぶん涙かな)流しながら、私が求めるキスに応じてくれる。
ベッドに行って、布団にもぐるKちゃん。
少しポジティブになれたのか「指名料も貰ったから、後悔させないよっ!」って抱き着いてきた。(そういえば指名料取られてる)
髪型もいつの間にかツインテールにしてる(これは萌えた)
演技も若干多めに入ってるかもしれないけど、攻めた感じの身体の反応や声がいい感じ。
そのうち、濡れ方が結構すごいし、「あぅあぅあぅ~」って言いながら、身体がピーンと突っ張ったと思ったらガクンと脱力と同時に潮吹き。
「なんか、いろいろな感情があってわからなくなっちゃう」と言いながら、私の上に這い上がって、全身キス&フェラ。これが、うまい!
あっという間に逝きそうになるところを寸止めして、「後悔させないから」と生IN。
中がキュ~って締まるので我慢できず中出し。
「まだ帰さないからね」って言いながら、また全身キス&フェラ。
いつもは、一旦萎えるJrも、今日は暴走気味で疲れ知らず。
上になったり下になったりで汗だくになって2度目の放出。
呼吸を整えながら「この仕事して、初めてしちゃった。今日は特別なんだから」と言い訳(笑)
送迎呼ぶ時の電話を替わってもらって「いい娘紹介してくれてありがとう」ってお礼言ったら、ホテル出るまで、目があえばキスしてる。
あ~あ。ハマったな、おれ。

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