- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
お相手は、普段はキャリアウーマンで人妻・母親の奥様。
初めて逢ってから、もう2年以上になりますが・・・
最近はOLの仕事が忙しくて、しかも新人の教育係になったようで平日の夜か土日しか出勤できないので、なかなかチャンスがありません。
先日久々にチャンスがあり、8か月ぶりの再会でした。
いつものように「とびっこ」をつけての待ち合わせから腕組んでホテルへ。
エレベータの中から、お互いにむさぼり合うようなキス。
部屋に入って店へのコール後、抱き合あってキスからお互いに全裸に。
初めて逢った頃はEカップだった胸も今ではGかHはありそうな程に。
身長166でどんどんグラマラスに成長して、本当にエッチな身体なんですw
お風呂場でもイチャイチャ洗いっこ(ずーとキスしながら)
早くも息子が反応してきて
「これどうするの?」と言うと
「どうしょうかな~?」と、言い返します(初めから基盤プレイですがねww)
風呂上りパンスト姿で写メ撮影後、プレイ突入。
パンストの中にローターを入れて、大きな乳首を責めると・・
早くも大きな声で反応します(乳首がものすごく敏感なんで)
そして、指2本を中で動かします(どこが感じるか分かってるんで)
1回逝かせた後で、正常位から挿入。
今回は「ちょっと危ないからゴムつけてね」と、お願いされてゴムを付けて、彼女が感じるように言葉責めしながら突きまくって2回目の絶頂へ。
体勢を起こして騎乗位へ(彼女は騎乗位が好きなんで)
気持ち良くなるように、腰を振りまくる姿を見ながら胸・乳首を責めると、どんどん声が大きくなります◎
汗だくになりながら感じまくった後
「バックで突いて」
と、お願いされてバックから形のいいお尻をペンペンしながらつくと・・・シーツを握りしめて逝ってるようです。
正常位に戻って、突いて突いて責めた後で最後はお口で発射してもらって→お掃除フェラもたっぷりと◎
大満足のうちに終わりました。
彼女の方も「久々に仕事したぞ!」と、満足げな様子。
けっこうな女性と遊んでますが、SEXのお相手としては一番かと思います。
お互いに「月に1回ぐらいは逢いたいね」と、言いながら別れました。
次の再会は来年かな?

ラブホにインして、さて、お相手検索。
まあ、自分自身の年齢もあるし、若い肌もいいんだけれど、やっぱり落ち着いた雰囲気の女の子がいいかな、と三十代前半~二十代後半に絞りHPをチェック。
まあ、どうせHPの自己申告年齢なんかアテにならないのは100も承知ではあるけれど、、、
かがんだ時なんかに腹にシワができちまうようなババアだけはカンベンww
まあそんな感じでなんとなく34歳の嬢が気になりとりあえず電話を入れてみる。
「えーと、○○ちゃん、今から入れますか?」
「申し訳ございません、その子は今から接客になりまして、代わりの子はいかがでしょう?」
「どんな子がいるんです?」
「ご希望を言っていただければ、いろいろとお勧めできるとは思うのですが、、」
なんか誠実そうだな。よし、じゃあ世話になってみるか、と先ほどの希望を伝えてみる。
「わかりました。では○○ちゃんという子がいます。少しぽっちゃりしていますけれど、いい子ですが、いかがでしょう。」
ぽっちゃりかあー、、くそデブじゃ、ないよね?
「はい、ウチは細身の子が多いんで、その子たちと比べれば、なんですけど。顔は美人タイプですよ。」
わかった。その子にしとこうか、と予約し、しばしの待機。
この時間がたまんないよなあ~、、
なんて事を思いつつ、風呂を溜めたりしてると部屋のインターホンがキンコーン!
さーて、どんな子かな?
「初めまして。○○と申します。よろしくお願いします。」
ほう、確かに少しぽっちゃりかな?顔は、ん。
確かに受付のにーちゃんの言う通り、美人系。なんとなく芸能人で言えば田中麗奈?
オーケー、大丈夫だww
「あのっ、、私でいいですか?」
はいはい、よろしくお願いしますよ、とビジネスタイム。
「○○ちゃん、綺麗だし、いやー、受付の人がぽっちゃりとか言うからどんな人かと思ってたらさ。可愛いじゃん?だから2時間でよろしくね。」
「ホントですか?ありがとうございます!」
さーて、この子をたーっぷり、楽しもうっと!
そしてシャワータイム。
お互いの身体を洗い合うんだけど、スポンジを使わない気遣い。
「角が当たったりしたら痛いでしょ?手で洗わせて下さい。」
無論、みんなしてる事ではあるけれど、口に出して言うのがなんか初々しいねー。
聞けば風歴3週間だとかw
いいねー、、なんかおじさん、嬉しくなっちゃうよw
ついでに身体のチェックを少々させて貰おうか、、
っと、ウエスト脇に妊娠線発見。ふむ。気にならない程度だし、まあ、いいや。
乳首がいいねー、ピンクで小粒、、そんでー、
モリマンwwww
ビラのはみ出しは少々、、
なんか出るとこはそれなりだけどエロいぞw大人なんだけどロリっぽいwwパイバンにしてるから余計にやらしーしww
すっかり楽しくなっちゃったじゃないかww
と、何気に嬢もおれのをニギニギ。
「あっちでゆっくり、ね、」
嬢に促され、さてベッドへ移動。
「おじさん相手でごめんねー。」
「いえ、私、若い人は苦手なんです。だからHPでは若い人に当たらないように歳上に出してるんですよ。」
まじ?幾つなの?
HPでは32歳だけど27歳だと判明wwこんな子もいるんだww
んじゃ早速、楽しんじゃいますかw
キス、、ん、、なんか上手いぞww
丹念に唇を吸って、舌先チロチロ、んー、まさに教科書に載りそうないやらしいキスですねー、やたらと舌をベロベロしちゃう子もいるけど、得点高いわこの子ww
さてそいじゃ、身体の方は、と。
うひっ、、小振りのピンク乳首、いいねえ、、
乳房全体をぎゅっと握るように触ると、プリプリとした張りがw
乳首もいいけど、目測Cカップのいいおっぱいですww
「ん……」
乳首をゆる~く転がすように、フェザータッチで手のひらでこすり、指先でなぎ払うみたいにプルン、と揺すり、乳首での反応、薄いなあ、でもまあ、いかにも演技されるより生々しくていいかも。
んじゃ、これは?と、乳首に舌先を這わせてみる。
「ん…あ…ん…ん…」
んー、どうやら色が綺麗なだけに未成熟?別なスイッチがあるのかな?ちゅっ、、と、吸い付いてみると、
「ああ、、あん、、あっ、、」
なーんだ、これか?試しに舌をグリグリと乳首にこすりつけてみると、
「ああっ、、ああ、、」
ほう、、やっぱりコレですかwこうやって嬢のスイッチを探すの楽しすぎwww
ではではそろそろと、お腹から土手高wパイパンへ手を伸ばして行くと、ん?カラッカラじゃん?演技?
まあいいや、と、控えめにはみ出たビラを指でつまんだり、亀裂を撫で回して、、
片脚を立てさせて、嬢の半身を起こさせていく。
「見てて、ごらんよ、さっきまで顔も知らない人に、こんな事されてんのを、さ」
はみ出たビラを、舌先でチロチロと舐めて、口に含むように吸って、、ジュルジュルと。
「ああ、、いやらしい、、です、、ああ、だめ、、あああっ、、、」
んー、、演技かな??愛液、溢れて来ないんだけど??
全く、どうなって、、と、嬢の膣口に指を。
なんだこれwキッツwwきゅうきゅうしてんじゃん。
指をゆっくりと進めてみると、、
中、ヌルッヌルにwww
すげー、こんな濡らしてたんだwwどれどれww
中のスイッチは、どこかなあ?と指先で探りを入れていく。
「痛くしたく、ないんだ。接客は少し、忘れて欲しいな、」
きゅっ、と手を握り、優しく囁いていくと無言でコクコクと頷いて来る。
可愛いいじゃんw指一本だけを挿入して、ツボを探り、、
「ここ、でしょ、○○ちゃん、、」
中をくいくいと押し始めると、
「あああっ!ああ、、あっ、、そこ、、気持ちいい、、ダメです、、ああっ!あっ!」
なるほどー、、ここなんだねww
ゆっくりと、押して、、焦らすように。
お尻をゆさゆさと揺すりたてるまで、、ジワジワと責めて、、
そろそろ頃合いかな?と、中の指に力を入れてピンポイントで抑え、、グリグリとこすりあげるように、、
「ああああっ!だめ!ああっ!」
「何が、ダメなんだい?言ってごらん、」
「イっちゃうから!ああ!そこ、ダメ!」
「イってごらん、よ。可愛い顔、見せて。○○ちゃん。エッチで可愛い顔、見たいな、、」
「あああっ!だめ、!いきそう!いきそうなの!!あああっ!」
イってもらいましたww入れた指が、キューッて収縮、弛緩を繰り返す膣の中でしゃぶられてなんか気持ちいいぞww
指を入れたままで、ぎゅっと抱きしめて、落ち着くのを少し待ってみる。
「イッたんだね。可愛いかったよ。」
「……」
コクンと頷いて、目を瞑ったまま余韻に浸ってる嬢。
ふっふっふー。まだ始まったばっかりじゃないかww
再び指を中でくいくいとゆっくり動かし始めると、ぎゅっと目をきつく閉じて、
「ああ……また、、気持ち良くなっちゃう、」
そーだよーw気持ち良くしてんだもんw
そして少しだけ緩んだ膣口に2本目の指をあてがうと、、
「ああ…二本、入れられちゃうん…ですね…」
ほう?狭いから、少しキツく感じるのかな?
ゆっくりと挿入して、、
「馴染ませてあげる、ね」
指を動かさずに、、中の愛液がたっぷりと指に絡むのを待つように、、
「ああ、、ダメ、、ああ、、また、、」
んー、正直だよねwwいいよーwその嘘を付けない性格と身体ってww
「痛かったら、ちゃんと言うんだよ。ね?」
「ああ…わたし、また、いかされちゃうんです、か…ああ、、あっ、あっ!」
そーだよーw完全に身体をほぐしてあげるからさw
再び手を握り、、指をぐいぐいと押し付けて、中で揺するように、、
「どう?痛く、ない?どんな感じ?」
「あああっ!あっ!ダメ、すごい気持ちいい、、あああっ!ああ、いきそう!また!いく、、いくっ!!」
いいよーwwいっちゃってーww
肩で息をするように深くいっちゃったみたいww
優しく抱きしめながら落ちつかせて、
「ねえ、舐めて、欲しいな。」
またまた無言で頷く嬢。
なんかいちいち、そそるよねww
改めておちんちんと対面させると、
「…ちょっ、、と…!す、ご…」
そうです。自分で言うのもアレなんだけど、おれのって20センチ超えなんですw
「うん。大きい、でしょ。もうなんか言われ慣れちゃった。舐めてもらえる?かな?」
舌先を這わせ始め、チロチロと舐め、横咥えにしたり、裏筋を舐めあげたり、、カプリ、と含んでみたり。
口を開けて深く含もうとしてくれるのを見ながら、いやらしいフェラを楽しんで。
69に移行したら、嬢の小さな膣口に指を入れて、、
ん、、すごく気持ちいいんだけど、いかせる為のフェラに一向に移行しないな。やっぱ、慣れてない?
そいじゃあ、と、フェラを中断させて、抱き寄せて、
「ねえ、、したく、なっちゃった。」
と耳元で囁いてみるww
「え……」
「ねえ、ダメ?可愛いんだもん、したいよ。○○ちゃんと。ダメだったら、仕方ないけど、さ。」
「ゴム、キツいですよ、ね……、そのサイズなら、、、優しく、してくれるなら…」
「うん、抱きたい…しよ?」
生でいいとの許可を頂きましたww
「じゃあ、入れる、ね。」
「うん…」
ゆっくりと亀頭を飲み込ませると、、
やっぱ、キツいなあww締まりがすげーw
顔をしかめて、耐えてんのもそそるなあ。
「キツくない?大丈夫?」
「ん…大丈夫。」
「動かさずに、馴染ませてあげるよ。さっきの指みたいに。」
「ん…、」
少しずつ深く、、じわじわと慣らすように、、
処女としたことないけど、こんな感じなのかな?と思いつつ、、最後まで深く挿入するのにたっぷり時間を掛けていく。
奥まで入れて、ピクリとチンコを動かすと、
「ん…ああ、、あ、、」
と切ない声。
「動いて、いい、、です、、」
感じてきた、かな?と、ゆっくりと突きを入れ始めると、反応が明らかに指とは違う。
「ああ、、あ、、あっ。気持ち、いい。」
目を閉じて深く感じる恋人セックス、頂きましたww
次第に突きを速めていきながら、
「苦しく、ない?大丈夫?」
「うん…大丈夫…ああ、、気持ちいいの…あああっ、、」
抱きしめながら正常位で突いて、、突いて。
「あああっ!いきそう!ねえ、、いかせて!キス、して!あああ!!ああ、いく、、いくいく、、いく!」
いかせちゃいましたww
繋がったまま、ギューッと抱いて、、いくのを見届けて。
バックに体位を変えて、、また、突きを入れ始めていく。
ああ、、バックからだと一段と締まるなあ、、
たまんないな、、ひくひくしてるアナルを見ながら、深く貫いていくと、
「ああっ、、いい、、あああ、また、、いきそう、、あああっ!」
いけいけ何度でもw恋人セックスだし、いいんだよww接客なんか忘れてもさww
「壊れちゃう!あああ!いく、、また、、あああっ!また、、ああああ」
おれも一気に高まってきた射精感もあり、そろそろいきたくなって来たww
「おれも、、いくよ、、○○ちゃん、可愛い、、あああ、いくよ、、」
引き抜き、お尻にどくどくと吐き出していく。
「ああ、、あ、気持ち良かった、、」
どさりと嬢の横に寝て、ここちよい疲労感と余韻にひたる。
「かぽっ。……くちゅ、、ちゅっ、くちゅ。」
あのー、、、何やってくれてんスか?ww
お掃除フェラ、、、気持ちいいんスけどww
「いっぱい、いかせてくれたお礼、です…」
うわあ、、また勃起しちゃうじゃんw
気持ちいい、、ああ、たまんねーな、、
ぴぴっ、ぴぴっ、、ぴぴっ、
無情にもここで終了のお時間に。
そそくさとシャワー浴びて身支度してると、メモ書きを渡された。
「携帯です。店外みたいになっちゃいますけど、また会ってください。」
こんな事もあるんだ、と、少し戸惑いながらお別れのキス。
セフレにしちゃう人もいるんだろうけれど、何となく夢まで貰えたデリ嬢だった。
乱筆乱文、失礼しました。

二年前の夏のちょっと前の時期に出張でリゾート地まで行ったのですが、我慢できずにデリヘルを呼んでしまった時の話なのですが、かなりスリリングなプレイをした時の話です。
呼んだ嬢は27くらいのちょい地味目、化粧も薄めであまりパッとしない容姿だったのですが、接客もしっかりとしていたため好感触な嬢です。
スタイルはちょっと肉付きがいい方なのですがポッチャリではなく程よい感じ、そしてなりよりも胸がデカイ、カップはEとかなりのサイズだったのでコレは期待できるとチェンジ無しで即決しました。
部屋に通したら店へ連絡を入れてタイマースタート、嬢が丁寧に脱衣を補助してくれて私は先に全裸になり、嬢も下着姿になるのですがやはり胸が一際目立ちます。
嬢が下着を脱がしてと誘ってきたので早速ブラを外すとその巨乳が完全に露わに、大きさがあるだけあってちょっと垂れてしまいますが柔らかさは抜群でずっと揉んでいたくなるおっぱいでした。
ショーツも脱がしてシャワーへ、丁寧な洗体をしてくれて身体を押し付けてくる度に当たる柔らかいおっぱいの感触に期待が高まります。
シャワーから上がったらベッドに寝転がり嬢の全身リップから始まりフェラ、そしてその巨乳を使ったパイズリです。
シャワールームで温めておいたローションを使ってのパイズリはもう最高でした。
やんわりとした柔らかさと程よい刺激、途中からフェラも加えてきたもので堪らず嬢の口の中で発射してしまいました。
そして嬢はそれを私の目の前でゴクリと飲みこんで
「ごちそうさまでした」
と艶やかに言ってきました。
見た目に反して丁寧なプレイと身体の視覚的なエロさから息子はすぐに復活、二回戦は素股でと思っていたのですが嬢は立ち上がり私の手を引きます。
シャワーか?と思ったのですが連れて行く先はなんとベランダ!
安いホテルなのですがリゾート地にあるホテルなので狭いながらもバルコニーがあり、夜景を見ながら外で酒を飲めたり出来るスペースがあるのですが、まさか全裸で外に出るなんて思いもしませんでした。
夏手前ということで全裸でも少し暑いくらいの気温、じっとりと汗が滲み始めてきた嬢の肌はとてもエロく感じました。
嬢が手すりに掴まってお尻を突き出してきたので息子をお尻に押し付けます。
「ドキドキするでしょ?」
と嬢も興奮しているようで腰を動かして尻ズリ、入れたいと頼んだら部屋に戻りゴムを持ってきて装着してもらい立ちバックで合体!
外での●番なんてしたこともないのですっごい興奮しました。
汗を掻きながら激しく腰をピストンすると嬢もいい感じでアンアンと喘いでくれていい感じに興奮できました。
興奮のあまり長く持たずそのまま発射、出した後は嬢も私も汗まみれで一息ついたらシャワーで汗を流して終了。
最後に濃厚なキスと名刺を貰いましたがそれ以来その土地とは縁が無く出張で行くこともなく、嬢も引退したらしく再会することはありませんでした。
ですがあの巨乳とバルコニーでのエッチは今でも思い出せるほど濃厚なプレイでした。

いつも駄文を読んでいただきまして、ありがとうございます。
私の風俗初体験は、大学時代に行った歌舞伎町のファッションヘルスだったと思いますが、その頃とは好みの女の子のタイプも変わってきています。
昔はとにかく、巨乳が好きでした。
テクニックのある嬢が好きでした。
今は、20代、長身、清楚、そしてM気質と感度が良いことが条件です。
長身・清楚な子がこちらの愛撫によって、恥ずかしながらも徐々に長い手足をくねらせて感じるようになる、そのプロセスを楽しむようになりました。
今回は、そのような清楚系エロの生涯最高峰の女の子です。
出張が決まると、上記の条件で女の子を探すのですが、これがなかなか難しいです。
年齢と身長はホームページでいちおうわかりますが、あとはカンと運になります。
清楚に関する情報としては、ホームページの写真(髪の色とか)とか、あとは紹介文で「業界未経験」「男性経験が少ない」「OLの秘密のバイト」などのキーワードであたりをつけますが、そもそも本当のことが書いてあるのかもわからず(笑)、なかなか難航します。
M気質と感度良好については、さらに手探りです。
どんなに頑張っても、当たるも八卦当たらぬも八卦です。
この子の場合は、20代で業界未経験と書いてあったことと、職業が決め手でした。
そんなに昔のことではないので詳しくは書けないのですが、とってもお堅い組織で働いていると書いてありました。
また、出勤がほぼ週に1日であり、そういう意味でも清潔さを感じ、あとは運を天に任せて、お店に電話しました。
当日の夜にホテルに来てくれた子は、第1印象「ビンゴ!」でした。
164センチの長身で、セミロングの黒髪、服装は清潔感のあるフレアスカートで、それなりの美形です。
ちょっと伏し目がちに恥ずかしそうにしていて、M気質っぽいです。
まだ入店して間もなく緊張しているようなので、いつもよりゆっくりとお話をして、緊張をほぐしていきます。
女の子も少しリラックスして、笑顔が出てきます。
職業は、ホームページのものはやや誇張がありますが、まんざらウソでもなく、なかなかお目にかかれないお堅いものでした。
ふだんはきちっと仕事をしていそうな雰囲気です。
リピートした時に教えてくれたのですが、語学留学のために少しの間だけ風俗することを決心したそうです。
少し前まで、デリヘルという言葉すら知らなかったそうです。
いよいよ「歯磨きしようか」と一緒に立ち上がって、洗面台の前に行きます。
まずは私の方が歯磨きを終えて、女の子が終るか終わらないかの時に、次の段階です。
女の子の後ろに立ち、わざとゆっくりゆっくりと、お尻の方からスカートをめくっていきます。
ベージュのパンストとブルーのパンティにくるまれたお尻が露わになります。
鏡に映っている女の子の表情を見ると、恥ずかしそうに赤くなって下を向いています。
完璧な反応です!
私はこのプレイが大好きなのですが、女の子の反応はいろいろです。
一番多いのは、平然とニコニコしている子でしょうか。
考えてみると当たり前で、そのすぐあとには全部脱がして遊ぶのですから、スカートめくりだけで恥ずかしがっていられるかというところでしょうか。
でも、つまらないです。
中には、「ダメ!」とかいって、私の手を払いのけてスカートを押さえる子もいます。
こういう自己中、自分のペースで進めたがる子はまったく好みに合わず、時には「お金をいただいて働くということがわかっていないな」と、温厚な私がちょっと乱暴になることもあります。
この子は、恥ずかしそうにしてジッと耐えています。
スカートをいったんおろし、次は前の方をめくっていきました。
この子の雰囲気からは意外なほど面積の小さい、ブルーのパンティが露わになります。
鏡を通じて女の子を見ると、さらに赤くなって下を向いて、手で顔を隠しています。
そして、ポツッと言います。
「恥ずかしい」。
萌えました。
わざと聞きます、「恥ずかしいの?」。
「・・・うん」。
「パンティ小さいね?」
「・・・」。
「いつもこんな小さいの履いているの?」
首を横に振ります。
「お店の時だけ?」
首を縦に振ります。
「お客さんが喜ぶから?」
またまた首を縦に振ります。
お客ファーストの姿勢が素晴らしい良い子です。
しかもドMです。
もっと恥ずかしいことを仕掛けようと決意します。
「もっと恥ずかしいことするね」と宣言すると、女の子は目をパチクリして、でも何か期待しているようにも見えます。
めくったスカートをおろして、今度はお尻の方に右手を差し込みます。
そしてゆっくりとお尻を撫でまわします。
脂がのり始めた、いい感触です。
「△△ちゃんのお尻気持ちいいね。プリプリだよ」。
「いやっ!」、女の子が言います。
でも、「やめて」とは決していいません。
そしてだんだん息があがってきて、ハアハア言い出しました。
今度は左手でスカートもめくって、右手はお尻を少し激しく撫でます。
体の向きを少し斜めにさせて、自分のお尻がじっくり撫でられているところを鏡で見えるようにします。
「ほら、鏡みてごらん。お尻のお肉が右にいったり左にいったりしているよ」。
女の子の息がだんだん絶え絶えになってきました。
「恥ずかしい・・・」と繰り返します。
こちらも興奮が高まり、スカートの奥に両手を差し込んで、パンストを一気に膝まで下げます。
「いやっ!」、女の子の高い声が、さらにガソリンを注ぎます。
自分のスボンの中もすっかり硬くなっていますが、それを彼女の柔らかいお尻に押しつけます。
「いやなの?オチンチンが硬くなったらダメ?」と聞きます。
彼女は首を横に振ります。
「硬くしてもいい?△△ちゃんで気持ちよくなっていい?」と聞きます。
彼女はハアハア喘ぎながら、小さい声で「うん」と言います。
胸も触ります。
Dカップの、心地よい感触です。
斜め下から両手で寄せるように持ち上げて、大きさを強調します。
「凄いおっぱいになったね」。
「恥ずかしい・・・」。
右と左のおっぱいを別々の方向に動かします。
「おっぱいが生き物みたいにあちこちいくね」。
「いやっ!」。
両手の人差し指で、左右の乳首と思われる部分を突きます。
ピンポイント爆撃に成功したみたいです。
ひときわ大きな声で、「あっ!」と声があがります。
さらにグリグリします。
女の子はもう立っていられません。
この子は濡れ方も凄いです。
服を着たままの鏡の前のプレイで、あまりの満点な反応ぶりに私もすっかり興奮し、辛抱たまらず服を剥ぎとるように脱がせて、自分もセルフでさっさと脱いで一緒にシャワーに行きました。
そのとき脱がせたパンティは、すでにグショグショでした。
リピートした時は貸し切りにしたので、シャワーに行く前にパンティを履かせたまま長いことプレイして、パンティが本当に濡れ雑巾のようになりました。
「ちょっと洗わせてください」と断って、彼女が洗面所で水洗いしていた姿が印象的です。
この子の素晴らしいところは、そういうことをしても「いやっ!」とは言いますが決して「やめて」と言わない、お客思いのところ(単にドMなだけ?)です。
貸し切りの時は替えのパンティを履いて帰っていきましたが、この初めて会った時は、濡れたパンティを再び履いて帰っていったように思うのですが、次のお客は大丈夫だったんでしょうか。
浴室から出てベッドで攻めまくりました。
もちろんベッドの上では、さらに恥ずかしいことを仕掛けます。
手から腕、肩、首筋を舐めまわします。
女の子はいい声で啼きます。
私は女の子の脇の下が好きです。
二の腕から脇、そして横チチまでの柔らかいラインが大好きです。
グラビアでも脇を見せると売り上げが伸びるといいますから、同好の士は多いようです。
この子の場合はさらに「羞恥攻め」という楽しみもあります。
女の子の手を持ち上げて頭の上にあげさせます。
そして横チチから脇の下にかけて舐め上げます。
「あ、そこは・・・」と言って、恥ずかしがります。
集中的に脇の下を舐めます。
「こっちを見てごらん」。
彼女は素直に従うと、脇の下を舐めている私と目があいます。
「あ、恥ずかしい・・・」。
わざと言います、「ちょっとしょっぱいね」。
「・・・」。
「夜だから、ちょっとジョリジョリするね」(本当はツルツルです)。
「いやっ!」。
「四つ這いになって」とお願いすれば、
「恥ずかしい・・・」と言いながら、素直に応えます。
彼女のお尻の方にまわって、あそこを左右に広げます。
息を吹きかけます。
アソコを音を立てて舐めます。
彼女は、そのたびに「あっ」と声をあげながら、可愛い声で啼き続けます。
蕾のようなアナルも可愛いです。
反応を期待しながら舐めます。
するとやはり、ひときわ大きい声で叫びます。
「そこはいやっ!」。
でも、「やめて」とは言いません。
股のあいだから呼びかけます、「△△ちゃん」。
彼女は素直にこちらを向いて、私と目が合って声をあげます。
「いやっ!恥ずかしい」。
攻めれば攻めるほど、よい声で啼き、蜜は蜜壺からあふれてきます。
あそこから膝くらいまでぐっしょり濡れています。
「すごいね。水こぼしたの?」と聞くと、恥ずかしそうにうつむき返事ができません。
その反応に萌えます。
清楚で真面目な、お堅い職業の子ですが、ここまで感じていたらダメとは言われないだろうと、話をもちかけます。
女の子は少し戸惑ったふりをしますが、「ゴムつけるよ」と言うと、コクッとうなづきます。
ゴムをつけて、正常位でゆっくり侵入します。
女の子は大きな声をあげます。
びしょびしょに濡れていますが、それで緩くなり過ぎることもなく、なかなかの締め付けです。
奥まで挿入し、女の子は絶叫しました。
そこで凄いことになりました。
私も挿入までのプレイで極限まで興奮していたし、彼女の中の具合が予想以上によかったので、奥まで入れたらしばらく休むつもりでした。
そうしないといつ発射しておかしくありません。
ところが彼女が許してくれません。
正常位で挿入されたまま、下から腰を振ってきます。
「うわわっ」、びっくりしました
あの清楚な、ふだんは真面目に仕事をしている彼女が、下になりながらも自ら夢中で腰を振って求めてきます。
その行為でさらに興奮してしまった私は、やばいと思ってあわてて抜き、「上になって」とお願いします。
女の子が上になると重力に逆らう形になるので、発射しにくいと思っています。
ところが彼女は、自分でオチンチンをつかんで、それをさっさと自分の中に入れて、上になっても声をあげながらガンガン動いてきます。
もうどうしようもないです。
長持ちさせるのは諦めて、こちらも腰を使って、2人で絶叫しながら彼女の下で果てました。
終ったあとの彼女は「気持ちよかったです」と言って、もとの穏やかな表情に戻っていきます。
「エッチ激しいね」と言うと、恥ずかしそうにしながら微笑みます。
「エッチ大好きなの?」と聞くと、答えました。
「・・・相手の人によります」。
こういう答えがサラッとできるのが、人気嬢になるかどうかの分かれ目ですよね。
あなたは特別みたいなことを言われると、バカな男はすっかり参ってしまいます。
彼女はお店に上げる勤務日は少ないのですが、この店はロングであればリクエストを聞いてくれ、出勤日でなくても調整してくれます。
真面目な彼女なので、3回ほどリクエストしましたが、いつも都合をつけて会ってくれました。
私が地元でないのも安心材料だったのか、仕事に行く時のスーツ系の服装のまま来てもらったこともあります。
さらに萌えて、ハッスルしたのはいうまでもありません。
興奮しすぎて洋服を皺だらけにしてしまったので、ここまで付き合ってくれることへの感謝も込めて、多めにクリーニング代を渡しておきました。
ただし、単に私の遊びに付き合ってくれただけでなく、彼女自身も「いやっ!」を連発しながら、実はとっても楽しんでいたような気がします。
きっと、私と同じような固定客のSオヤジがたくさんいたのだと思います。
それで早々に目標額を達成して、海外留学に旅立ってしまいました。
清楚系エロの最高峰の子で、もう一度この子を存分に恥ずかしがらせながら遊びたいと思っています。
でももう日本に帰っているはずなのですが、この都市でどれだけホームページを探しても似ている子はいません。
風俗を引退して、ふたたび真面目に働いてキャリアアップしているか、よい奥さんになっているか、はてまた外人のビッグコックのとりこになってそのまま住み着いているのか、いい子だったので幸せになっていてほしいと思っています。

投稿するのがこんなに楽しいとは思いませんでした。
しばらくネタが続くまでお付き合い下さい(笑)
前回は約3年前くらいですかね?
今は無くなりましたけど地域最大の在籍数で女の子も多く自分のデリヘル活動の教科書的なお店でした(笑)
初めてのオキニもこのお店でしたし、当時はオキニ以外の女の子を呼ぶのに違うケータイで呼ぶなどバカな事をしてた時期でした(笑)
まぁ、そんなこんなで女の子はお店の閉店後は別のお店に移籍してたのですが出勤時間があわずに再チャレンジはありませんでした。
当日は前々回チャレンジした女子力の高い女の子に会いに行く予定でしたがお店のイベントと重なり予約がとれず悶々としてたところでした。
今回の女の子のスペックは20代後半くらいかな?ヤンキーな顔立ちのきれい系です。
おっぱいはちっぱいで谷間と腰に落書きがあります。
昔は落書きは気になりませんでしたがここ最近は気になるようになったので方向が変わったのでしょうね(笑)
お店のホームページでスタート時間からの待機を確認し電話します。
自分「○○○さん大丈夫ですか?」
お店「今から大丈夫です」
すぐにお願いします。
ホテルに入りシャワーを浴びて待ちます。
15分くらいで女の子が来ました。
女の子「はじめまして」
自分 「こんにちは」
女の子はおぼえてない様子です。
自分 「ソファーにどうぞ」
女の子は床に正座して受付です。
まさに風俗を利用してる感です…
女の子「シャワーに行きましょうか」
自分 「じつは以前呼んだことあるんだ」
女の子「ごめんなさい、おぼえてない…」
自分 「そうだよね、3年前以上だもん…」
女の子「ごめんなさい」
洋服をお互い脱いでシャワーに行くます。
落書きも相変わらずです。
シャワーでは丁寧に洗ってくれます。
女の子「お尻を浮かせて…」
アナルも丁寧に洗ってくれます。
自分 「以前はドラマの話をしたよね?」
女の子「そうでしたか?」
思い出そうとはしないみたいです。
しばらくおしゃべりをしてお風呂から出ます。
ベッドに向かいお互いのタオルを脱がせます。
自分 「いい?」
女の子が無言でキスしてきます、ちょっとタバコ臭い…
キスから乳首舐めに移ります、う~ん、風俗にお世話になってる感です。
歴も感じますがテクも自分流ができあがってる感じですね(笑)
でもフェラはさすがにうまいですね!
奥まではきませんがノーハンドで緩急つけて舐めてくれますのでしばらくはお世話になります。
タマ付近もしっかりと舐めてくれますのでお尻をお願いしてみます。
自分 「お尻は大丈夫…」
女の子「大丈夫よ」
がっつりとしてもらおうと思い自分から四つん這いになります(笑)
残念ながらアナル攻めは普通でしたので反撃に移ります。
女の子から自分の顔に乗せてきましたので顔騎でクンニします。
普通は恥ずかしがりますが慣れてる様子です。
何回かは手を添えて顔を隠してきましたが(笑)
しばらくはクリを攻めてるとあっという間にびちょ濡れです。
自分 「聞こえる?すごい音だね…」
女の子「気持ちいい…」
攻めるのが楽しくなってきたので体勢を変えて仰向けに寝てもらいます。
いつものように女の子の太ももを両手で押さえてもらい強制的に開脚させます。
女の子は恥ずかしがりますがまんざらでもなさそうです。
そしてゆっくりと中指を挿入します。
愛液で抵抗なく奥まで入ります、同時にかき混ぜながらクリを舐めます。
女の子「あぁ~」
喘ぎが高くなってきましたので頑張って攻めます。
手も疲れてきましたが楽しいです。
まるでAVを見てるかのようにマン○から音が溢れます。
喘ぎも凄い声になり絶頂を迎えてる様子です!
女の子「ああああぁ~」
攻撃を中断すると腰を浮かせてビクビクしてます、イッたのかな?
再びクンニを再開します。
こんなに攻めるのが楽しいのは久しぶりです(笑)
女の子はたまらずにゴムをセットしてきます。
自分 「ダメ、まだ!」
女の子「えっ~!」
69の体勢に持って行き舐めあいます。
この子のフェラはめちゃめちゃ気持ちいいです。
自分 「めちゃくちゃ気持ちいいよ」
女の子「私も…」
1番好きな体位は69かもしれません、体位じゃないけど(笑)
発射感が込み上げてきましたので挿入をお願いします。
女の子が丁寧に口でゴムをセットします。
この辺がやはり歴を感じますね、どこで覚えるのかな?
まずは騎乗位で運動開始です。
女の子の中は愛液で溢れてるのですんなり奥まで入ります。
でも緩いかな?以前はこんなに緩かったかな?歴史を感じます(笑)
しばらくは騎乗位でお願いしますがあまり腰は振ってきません。
体勢を正常位に変えて強めに腰を振ります。
するとしばらくして凄い事になりました。
そう、この子は喘ぎ声が凄いのです、AVを見てるかのように喘ぎます。
女の子「ああああああぁ~」ほとんど叫び声です。
自分 「ふん、ふん、ふん、」喘ぎに応えるように腰を振ります。
まるでAV男優になったかをおぼえます(笑)
こんなに強く腰を振りますがなかなか発射感を感じません、緩いです…
女の子「あああああぁ~、凄い、いぃ~」
体勢をバックに変えます、腰の落書きが目に飛び込んできます。
しばらくはゆっくりと腰を振りながら女の子のおっぱいを揉みますがちっぱいでした(笑)
あっ、そう言えばホテルのルームサービスを頼んでたので最中に来たら女の子の声はどうなるか楽しみです。
どのくらいバックで腰を振りましたかね?
女の子の喘ぎ声は絶叫とも思える音量で興奮が高まります。
ここでAVでよく見る女の子の両手を掴んで腰を振ります。
女の子「あああぁ~、いぃ~、」
マン○より「ブヒィ、ブヒィ、」音が溢れます!
この体勢に異常に興奮が高まり発射してしまいましたが女の子の声が凄いのでしばらくは振り続けます(笑)
自分 「ああぁ~イクぅ~」
女の子「あああああぁぁ~」
まさにこれぞヤッたぞ!を感じたところでチン○をゆっくりと抜きます(笑)
その時ホテルのチャイムが鳴り、ルームサービスが来ます。
多分この子は喘ぎ続けたと思いますので頑張ればよかったな…
最近は照明を消さないのとカーテン全開などちょっと危ないかな(笑)
しばらくはお互いの当たり障りのない会話をします。
おしゃべりも楽しいのかよく笑います。
ふと、バスタオルに包んだ身体から乳首が溢れてます。
乳首をゆっくり触ると察したのか69の状態でフェラをします。
あっ、おいらも舐めてくれって言うことね(笑)
しばらくはお互いを舐めあいますがいつの間にかゴムが装着されてます、さすが(笑)
まずは正常位、何度も言いますけど緩いですので抵抗なく奥まで入ります。
女の子「ああああぁ~」
喘ぎ声があいかわらす凄いです、これが自宅やビジホだったらどうするのって感じです。
かつてないくらいに腰を振ります、まるで犬か猿にでもなったように(笑)
とにかく振れば振るほどに女の子の声は絶叫に変わり部屋中に響き渡ります。
正常位でどのくらい振り続けたでしょうか…、女の子のスマホが鳴ります。
着信音もかき消すかのような喘ぎ声です。
自分 「おおぉ~、イク~」
女の子「あああああああぁ~」
朽ち果てます、しばらくは合体状態で余韻に浸ります。
ゆっくりとチン○を抜きます。
抜いたあとに女の子の腰が痙攣してるようです。
女の子「動けなくなっちゃった…」嬉しいことを言ってくれます。
自分 「10分前が鳴ってたね…」
女の子「ちょうど良かったね」
それからシャワーを浴びて身支度を整えてホテルを出ます。
自分 「バイバイ」
女の子「うん、バイバイ」
あっけらかんと車に乗込みさよならです。
う~ん、まさにデリヘルを呼んだぁ~って感じですね。
絶叫と言えるほどの喘ぎ声?演技なのか本気なのか解りません(笑)
今回言えるのはAV男優にでもなった気持ちでした。
以前だったらこんな女の子にハマるのでしょうが今までの活動を通して自分のスタイルを確認しました。
素人感溢れるエロくて若い子が好きなんだと…、そんな子はあまりいませんが(笑)
今回も乱文、長文失礼しました。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

