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新着風俗体験談
風呂場から出ると丁寧に身体を拭いてくれるIさん。
拭く動作に合わせてGカップのおっぱいはもうぷるんぷるんです。
お返しにIさんを拭いてあげてから恋人繋ぎでいよいよベッドへ。
まずはねっとり舌を絡ませるDKから。
そのまま首筋→おっぱいへと舌を這わせて弱点の乳首を攻めます。
しっとりしたおっぱいに顔をうずめてパフパフしてもらっている時はこのまま死んでもいいとさえ思いました。
パフパフの御礼に焦らしていたおまんこを触ってあげるともうトロトロの洪水状態。
「恥ずかしい」と顔を背けつつも俺の指におまんこをぐいぐい押し付けてくる動きは止まりません。
手マン、クンニをする頃には俺のちんぽも完全復活。
勃起したことを伝えると「舐めたい」とうるんだ瞳で見つめてきたので、ベッドの上に立って咥えてもらうことに。
手を使うことを禁止するとフェラしながら空いた手でオナニーしてました。
亀頭、竿、ディープスロートと緩急織り交ぜたフェラはこのままイッてもいいなと思えるくらい持ち良かったです。
射精感がこみ上げてきたところでダメ元で●番交渉すると
「うん挿れて。でもゴムは付けてね」
とあっさりOKが。
言ってみるもんだなーと思いながら、いそいそと枕元に忍ばせておいた0.01mmの極薄帽子を装着しゆっくりと挿入!
ミニマムなIさんのおまんこの中は狭くて簡単に奥まで届きました。
濡れ方は十分でしたが最初は痛いかな?と思いスローペースで突いてたら俺の腕を掴んで
「もっと動いて」
とおねだりしてくるIさん。
もう遠慮したりあれこれ考えるの止めました。
ダメと言われようがイッてる間だろうが気にせずメチャクチャ突いてやりました。
ラストは騎乗位で上下左右に揺れるおっぱいを目に焼き付けてから「一番締まるの」というバックを堪能し、背中に覆い被さりながらフィニッシュ。
気持ちいい射精ができると手がジーンと痺れるあの感覚を味わいながら二人してベッドに倒れ込みました。
時間的にもう一戦が厳しかったので、シャワーで汗だけ流してずっとお喋りすることに。
人妻店に在籍してるのに人妻じゃないっていう衝撃の事実を知りました(笑)
まあでも結構そういう子はいるそうです。
試しに店外デート提案してみましたが「彼氏がいるから」とやんわりと断られました。
どんまい俺。
あれからIさんは指名してませんが、彼氏とくっついて本当の人妻になったのかなあとちょっと気になる今日この頃です。
長くなってしまってすみません。
ここまで読んでくださりありがとうございました。

しかも「18歳なりたて、風俗未経験」の文字。
反射的に電話すると、翌日の予約OKとのこと。
経験浅いなら打ち解けるまでに時間が必要だろうかと、180分のロングコースに。
「この子、特別オプションで制服持って行かせられますけど、付けます?」と聞かれて、迷わず頼んだ。
翌日、ルンルン気分で仕事を終わらせ、ホテルへIN。
部屋のある5階までエレベーターで行くと、乗り合わせた30歳前後のスーツ姿の茶髪OLさんが、コンビニ袋をぶら下げてちょうど隣の部屋に入って行った。
気まずいので少し時間を空けてから部屋の中へ。
荷物を片付けて一息つくと、さっきのOLさんが電話でしゃべっている声が響いてくる。
壁に耳をくっつければ会話の内容がはっきりわかっちゃうくらい、マジ壁薄っ。
予約の時間まであと10分しかない。
私服に着替えて顔を洗っていると、ドアをノックする音が。
あわてて開けるといきなり男が立っていて、思わずのけぞる。
風俗未経験の子だからくれぐれもよろしくお願いします、とヤニ臭そうな顔に似合わぬ丁寧な口調で言い残して立ち去ると、花柄のワンピースをまとった可憐な女の子がやってきた。
し○まりを髪だけロングにして若くしたような雰囲気に、思わず心の中でガッツポーズ。
目の前のし○まりはだいぶ緊張している様子なので、まずは準備しておいていたおみやげのお菓子を一緒に食べながら雑談して打ち解ける。
趣味はカラオケで西野カナ好き、焼肉とラーメンが好きで、今は彼氏ナシ。
美容師の専門学校に行きたくてこの世界に入った。
片親で弟もいるし、もう甘えられないからお金は自分で貯めるんだという。
高校は2年の終わりで中退。
それからつい先日まで年をごまかしてキャバで働いていたけど、たくさんお酒を飲むのがしんどいのもあって、18歳になったのを機にこのお店の面接を受けたと言う。
誕生日を聞くと、本当につい最近18歳になったばかりでビックリ。
若いのに頑張り屋さんですごいね、なんて褒めながら、ふとオプションの制服のことを思い出して尋ねると、カバンの中からとり出して見せてくれた。
ブルーのチェックのスカートに淡いブルーのシャツ、薄いグレーのカーディガンと、紺ハイソ。
風俗店でよくある、いかにもコスプレ的な安っぽい感じじゃないのがいい。
さっそくこれに着替えてもらうことにして、花柄ワンピを脱がせる。
すごく恥ずかしい、と言ってうつむいたままその表情を髪の毛で隠しながらも、さすが18歳。
白くてきれいな素肌にピンクの下着がかわいく映えている。
着替えを見られるのはマジ照れるって、そのまま後ろを向かれる。
シャツのボタンを留め、スカートを履くし○まり。
どうもスカートの丈が長めで、何度も折り返した上からベルトで締めていたので、だいぶ丈が長いんだねって聞くと、校則が厳しかったからって言う。
ひょっとして…、って聞いたら、なんと自前のモノホン制服じゃないですか!
よく見せてもらうと、シャツの襟の下には校章が刺繍され、折り返したスカートから飛び出て見える洗濯タグにはバッチリ高校名が。
「へぇ~、○○高校だったんだ~」
「あれっ、分かるの? 地元の人だっけ?」
「違うけど、タグに書いてあるから。どんな学校?」
「マジでバカ学校だよ。派手めな女の子はみんな結局中退してキャバ嬢になったりとか。で、ホストにハマって、みたいな」
そして風俗に入って抜け出せなくなって気づけば30 、みたいな典型の人生だな、と思いながらも、みんな若い今を楽しむのに必死なんだよね・・・でも彼女は進学のためだというし、一線は画しているのか。
ともかくそんな子を金で買う俺だって、結局同じ穴のムジナ。
彼女たちが謳歌しようとしている青春を十分満喫できなかったがゆえに、金を手にした今、こうして追体験しようとしているんだよな。
まあそんなことはどうでもよく、し○まり似のかわいいJKとホテルで二人きり、っていうシチュエーションに、すでに愚息がズボンの中でパンパンだ。
ずっと緊張が入り混じった笑みを絶やさなかった彼女をベッドの脇に立たせて真剣な目で見つめると、そっと目を閉じた。
そのピンクに潤ったつややかな唇に何度も唇を重ねる。
チュっ、チュっ、っていう音が狭い部屋に響く。
たまらずギュっと抱き寄せて舌を入れると、彼女も舌で応えてくれた。
プチュっ、プチュって、音を立てながら。
おっぱいに手を伸ばす。
小さいけどやわらかくて、揉み心地がいい。
ブラの上から乳首を指で挟んでいじくると、「あん」っていう声にもならない吐息が、重なる舌をすり抜け、喉の奥に入ってくる。
キスの体勢のままお尻のスカートをめくり上げ、下着のすべすべとした質感を手のひらで楽しむ。
そして前のほうから彼女の大切な部分に手を伸ばすと、しっとりとした湿り気が手のひらを通してもわもわと伝わってきた。
クリトリスのあたりを人差し指と中指で交互に擦る。
彼女の吐息が漏れる。
ふと目を開いて見上げると、カーテン開けっ放しの窓ガラス。
制服少女をもてあそぶ自分の姿に、裏寂れた町の灯りと行き交う車のヘッドライトが重なった。
芸人が発するツッコミに、観衆の笑い声、そして騒々しい音楽。
隣のテレビの音が薄い壁越しに聞こえてくる。
あの茶髪OLがコンビニ弁当でも食べながら見ているのかな。
きっとこちらの声も筒抜けだろう。
内奥から悪い虫が騒ぎだし、あえぎ声を隣室まで響かせたくなってきた。
ブラをとり、ピンクの乳首があらわになる。
ペロペロと舌で転がして、しばらく楽しむ。
そして彼女の下着をずらしてあそこを直接触ると、ヌルヌル状態がすぐに分かった。
「ひょっとして、濡れやすい?」
「・・・うん」
「気持ちいいの?」
「うん・・・恥ずかしい」
穴に中指が入っていくのと同時に、彼女がかすれるような声であえぎ始める。
「ああん、ああん」
「気持ちいいの?」
「イヤ・・・恥ずかしい」
「いやなの?」
「・・・ううん」
「いいの?」
「・・・うん」
指一本でもキツい彼女の中、天井部分の未成熟な数の子を中指の腹で刺激する。
まもなく彼女が立てなくなり、ベッドに寝かせて手マン続行。
ディープ・キスの唇を外すと、かすれるようなあえぎ声が部屋中に響く。
こちらは中指にくわえて薬指も投入。
そのまま5分もやり続けていると、ついに
「漏れちゃう」
って懇願するようにこちらを見つめる。
かまわずさらに刺激を強めると、ためらいもなくあえいで潮を吹いて果てた。
シーツも制服スカートもぐしょ濡れだ。
休ませる間もなく、おしっこ臭がする塩味のクリトリスにしゃぶりつく。
舌でクリを刺激しながら中指を出し入れしていると、かすれ声で
「イク、イク」
って叫びながら、またも潮を吹いた。
今度は顔に思いっきりかかった。
「潮、よく吹くの?」
「・・・」
何も言わずにかぶりを振る彼女。
「AVみたいだね」と言うと、
「・・・恥ずかしい」って、枕に顔をうずめた。
ふとわれに返ると、カチンコチンの愚息の先端から溢れ出したガマン汁で、チノパンの前の部分に黒いシミができている。
下着を貫通してズボンまで濡れているんだから、俺もかなり興奮しているようだ。
彼女に攻めてもらうために服を脱いでベッドに横たわる。
彼女のお漏らしの跡が背中にちょっと冷たい。
まずは乳首を舐めてもらう。
すでに全身は超敏感、しびれるくらいに気持ちがいい。
その手をちんこにいざなって握らせると、電撃ショック的なさらなる快感がひた走る。
それをお口でパックリ包まれると、まさにとろける夢心地。
俺も隣室にオスのあえぎ声を響かせたる。
時々歯が当たってイタ気持ちいいのはJKのご愛嬌か。
「ヤバい。69しよ?」
「・・・うん」
彼女が俺の顔にまたがると、制服のスカートに包まれた中でまたさっきのおしっこ臭が広がった。
塩味のクリを舌で刺激しながら、穴の中を指で高速ピストンする。
彼女はほとんどフェラできないまま、あんあん声をあげてまたイッちゃった。
汗と唾液と潮でびちゃびちゃの制服のまま彼女に愚息をまたがせて、騎乗位スマタの体勢に。
ちんこがクリにあたって、なかなか気持ちいいらしい。
しばらく彼女主導でヌルヌル動かしていた。
そのうちちょっと腰を浮かせてみたらそのままズッポリ中に入っちゃった。
「あんっ、ダメよ」
「ちょっとだけ」
「ダメっ」
でもそのまま激しく腰を振ると、あんあんあえぎ始めて、うやむやのままナマ●番に。
安っぽいベッドがギーギーきしむ。
繋がったまま正常位へ。
ガンガン突きまくると、ベッドが壁に当たってゴンゴンいってる。
これはきっとやりすぎだろうけど、もうガマンできない。
いつ隣室から苦情が来てもおかしくない。
「中でイッていい?」
「ダメ、外に出して」
「ダメ?」
「危険日だから・・・」
「あっ、出ちゃう」
おなかに出したつもりが、元気よすぎて彼女の制服にドバっと発射。
さらに顔にもかかっちゃった。
目元までとんだ精子を、ティシュできれいに拭きとる。
「ありがとね、すごい気持ちよかった」
汚れまくった制服を脱がせて、心から彼女にお礼する。
さすが180分、これだけ濃厚エッチを堪能しても、まだ残り1時間以上ある。
窓を開けると小さなベランダがあって、イスとテーブルがついている。
手すりの部分がガラスなので道路や向かいの建物が丸見えだけど、こっちは暗いし見られることは、まあないだろう。
冷蔵庫からビールを取り出して、素っ裸のまま外に出て一緒に飲むことに。
初めは嫌がっていた彼女だけど、晩夏の心地よい夜風にあたりながら他愛もない世間話をしているうち、こういうのもけっこう気持ちいいんだね、って彼女。
また愚息はムクムクと起きだした。
もう一回戦だ。
立ったままキスをして彼女のあそこをまさぐると、さっきまでの湿り気が残っていてウェルカム状態、ヌルヌル中へと指が入っていく。
そのまま手マンすると、またあんあん声が出始めた。
俺もガマンができず、手すりを持たせて立ったまま後ろからナマ挿入。
最初こそ「えっ? マジ?」とか言ってたけど、町灯りを見下ろしながら突きまくるうちに、二人一緒に昇天。
イクとき彼女のあそこがキュンって締まったせいで、思わずナカで漏らしちゃった。
そのあと一応、外に出したフリをしたけど・・・。
最後、記念の写メをいろんなポーズをとらせながら撮っているうちに、タイムオーバーの電話が鳴る。
最後はほとんど時間もなく、そそくさとシャワーを浴びてサヨナラした。
ひとり部屋に残されてふと我に返ると、隣室の物音がまったくしないのに気づく。
あのOLは眠ったのか、それとも騒々しさに腹を立てて出て行ったか・・・。
しかし翌朝、朝食に向かう途中、彼女がちょうどフロントでチェックアウトしているところに鉢合わせた。
たぶん向こうは分からないだろうけど、こっちはかなり気まずくて思わず顔を伏せたのは言うまでもない。
ゴメンナサイ・・・つい調子乗って騒いじゃいました。

少し前の話になりますが、某人妻店でロリな巨乳嬢と遊んだ時の話です。
当時の私はエロエロな痴女に可愛がられたいという欲が抑えきれず、普段あまり利用しない人妻店でお相手の女性を探していました。
そこで俺の目に止まったのが、
・150cmくらいしかないのにGカップ
・NGなオプションがほとんどない(アナル系は×)
・写メ日記がエロくて載せる写真が高確率でサイトパトロールに引っ掛かかってる
…というIさんでした。
オプションはノーブラノーパン待ち合わせを選びましたが、
Iさん曰く「皆そのオプションを頼むから慣れちゃった」とのことで
ホテルに向かう道中ではあまり恥ずかしがってくれませんでした。
ちょっとガッカリしましたが気を取り直してプレイ開始です。
部屋に入るなりIさんから情熱的なDK。
思い切り背伸びして舌を絡ませてくる姿にすごく興奮しました。
スカートの中に手を突っ込んでお尻を揉みしだいたり、割れ目に指を這わせたりしていると彼女の方からシャワーのお誘いが。
セルフで脱衣し恋人繋ぎで風呂場に向かいます。
小さい身体に不釣り合いなGカップのおっぱいを押し付けてぬるぬる洗ってくるのでもうこの時点でチンポはギンギン。
負けじとぷにぷにのお腹にチンポを擦り付けると
「もう仕方ないなあ///」
といやらしく笑われてパイズリしてくれました。
ほどよい乳圧とぐにぐに形を変えるおっぱいに我慢できず、最後は谷間を作ってもらってそこにチンポをずぼずぼ突っ込み乳内射精!
溜めてたので自分でも呆れるくらい出ました。
ごめんもう出ちゃったと謝ると
「精液大好きだから嬉しい。次はお口にも出してほしい」
と上目遣いでおねだりしてくるIさん。
いやー痴女っていいですね。
今日はめちゃくちゃ犯してやると心に決めて風呂場を出ました。(続く)

WINS難波で馬券を買い、見事合計60万近い金を手にしたので久しぶりにデリヘルを呼ぶことにしました。
某店に凄いグラマーな巨乳女性をHPで見たのでTELしてみました。
待ち合わせの場所に写真通りの女性が到着、見事な巨乳に即勃起です。
日本橋のホテルに4時半に入り90分コース25Kでした。
彼女に先払いをして、彼女とお風呂に色々話をしながら丁寧なフェラ、巨乳を駆使してのパイズリ、Jカップはあるそうですがとても張りがあり綺麗な巨乳でした。
お風呂を出て、ベッドで前戯でたっぷり攻めると彼女が「入れて!」と懇願。
ゴムをつけようとすると、生で頂戴!と。
リクエストに応えて、そのまま生ハメへ、彼女が中に頂戴!と言うのでそのまま中へたっぷり特濃のカルピスを放出!
彼女は満足げでした。
お互い、風呂で身体を洗い、出る時にLINEを交換しました。
しかし、私が難波駅に近づいたときに、彼女から「今日は凄く気持ちよかった♥~さん今どこにいますか?」とLINEがきました。
彼女に「今から電車に乗って帰りますよ~」って送ったら、
「今から会えませんか?店外デート希望♥」とありました。
そこで私は
「いいよ!それなら高島屋前で待ってるよ~」
と送りました。
すると15分後、彼女が手を振りながら小走りでやってきました。
彼女はすぐに私の腕に手を絡めて、待たせてごめんね!と可愛い顔で言ってきました。
彼女は、居酒屋に行きたい!と言い、私は近くの居酒屋へ。
たわいもないお喋りと少しの愚痴を聞いてあげました。
彼女は1人暮らしらしく、かなり節約しながら、暮らしているそうです。
そんな彼女から
「お泊りしたいなぁ~」
と言われて私は彼女を連れて、難波の露天風呂付ホテルにINしました。
お互い少し酔ってはいますが、しっかりしています。
お風呂でたっぷり洗い合い、ベットでたっぷり中出しとパイズリを堪能。
帰りにお礼として50K渡して帰りました。
彼女とは今でも中出しを楽しんでいますが、今はデリヘルを辞めて、彼女と同棲する準備をしています。

県名になっていますが、意外と静かな町なんですね。
ホテル近くの居酒屋で軽くやりながら晩飯食ってから、さあ、いよいよと、ホテルに戻るとお姉ちゃんを呼びました。
何はともあれ、この瞬間が一番ワクワクしますね~。
3
0分ほどで到着とのことなので、一人で先にシャワーを浴びます。
30分って言われて、それより早く来たことなんかないんだから、別に慌てる必要はまるでないのに、ついつい急いでシャワーを済ませちゃいます。
バスタオルで身体を拭きながら、ビジネスホテルの大きな鏡の前で全裸でポーズをとってみたりして(笑)
ムスコの方もそれなりに準備万端という感じでイキイキとして来ました!
ほぼ時間どおりにいらっしゃいました!
ドアに現れたのは、あは(笑)、パンダ化粧のギャルさんでした。
部屋に入るなり、「ああ、もう今日、疲れたー」と、タメ口モードでなんともギャルらしい。
まあ、パンダ化粧と言っても、よくよく見るとそれなりに可愛らしいお顔。
ノースリーブの肩とミニスカートから出ている脚は、こんがりと日焼けしていてそれもまたギャルっぽくてよい。
「今日さ、あたしのトモダチがさ、会おうっていうんだけど、あたし、ほら、バイトでしょ…」みたいなお話に、しばし「ふーん」「へー」とどうでもいい相槌を打ったりしましたが、ことを始めるとなったら、潔く全裸、小柄なボディですが、日焼け肌のくっきりとビキニの水着の跡。
ああ、なんか興奮してきました!
ベッドに入ると、なんとなく自然に、こちらが上に。
このへん、まだまだ子供っぽく、どうやらマグロ系の様子。
個人的には若い子の時は、きれいな身体を十分に堪能したいので、自由にできてかえってよいです。
水着の跡がクッキリの乳房は、程よい大きさで、まだまだしっかりと張りもあります。
乳首を吸い続けていると、嬢の表情は、目を閉じて、口は半開きで、声が漏れてきます。
さらにクンニに進むと、そこはもう洪水でした。
まだ、20歳前くらいの容姿ですが、やることは結構やっている感じです。
指挿入をしながら、クリトリスを舐め続けていると、どうにもこうにも我慢できないといったくらいの喘ぎ声になってきました。
思わず、這いあがり、抱き寄せキスをしてみると、すごい勢いで舌をからめてきます。
まるで本気モードです。
普通だったら、念のため、耳元で断るんですが、そんなことに聞く耳も持たないぐらいの盛り上がりだったので、そっと、ムスコを嬢の股間にあてがってみました。
拒む様子もないので、いちおう、ゆっくりと挿入してみたところ、むしろ、喘ぎ声がずっと高まり、待ってましたとばかり。
それではと、遠慮せずに、大きく腰を振り、激しいピストンを開始しました!
いやあ、素晴らしかったです。
何度も何度もキスをして、何度も何度も抱き合って、何度もも何度も体位を変えて。。。
もちろん、最後は、中には出さず、ちゃんと腹上昇天しました。
そのあと、しばらくは互いに余韻に浸っている時間はありましたが、ほどなくすると、スマホを取り上げメールなどをチェックしはじめるあたり、さすが若者。
さらには、スマホをこちらに見せながら、
「これ、可愛くない?トモダチが撮ってくれたの」
とか言い出すあたり、ほんとそのへんにいる女子。
何度も写真を見せてくれるので、
「それかわいいから、頂戴よ、あとで思い出しながらオナニーしたいからさ(笑)」
と冗談ぽく言ってみたところ、なんとメールで送ってくれました。
もちろん写真もいいんですが、メアドをもらっちゃったことの方が、より期待感が高まりました。
「メールしていい?」と言ってみたところ、
「別にいいけど…」といった返事。
これはこれはひょっとしたら、次回はお店に電話しなくても、もっとゆっくりとした時間で、もっともっとすんごいエッチが期待できちゃうかも!なーーんて思ったら、大興奮です!
そんなこちらの下心はよそに、嬢は相変わらずスマホをいじってばかりで、時間終了。
「そんじゃねー」と言って出ていきました。
なかなかその都市に行く出張がなかったのですが、翌月、隣の大都市に行ったときの帰りにそこを通過するので、大都市を出る前に、ワクワクしながらメールしてみました!
うまくいけば、今日は、コギャルと飯食って、そのあとは。。。でへへなんて笑みを浮かべながら、メールの返信を待つと。。。。来ました!!!!
すかさず返信くれるなんて!と感動しながら、開けてみたところ、「配信不能」のメッセージでした。
まあ、そんなもんですね。

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