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新着風俗体験談
他愛もない話で数日が過ぎバイトの話になった。
いろいろなバイトをしてるらしくそのうちの一つがデリ。
俺 「へぇ~デリもしてるんやぁ」
A子「うん、してるよぉ」
俺 「フェラ上手いんやないの?」
A子「あんまり好きじゃないのぉ」
俺 「そうなんだ、でも口で抜くでしょ?」
A子「エッチするときも多いよ」
俺 「プラス有で?」
A子「ううん」
と、こんな会話がされ、直で会うことも考えたがデリで会うことにした。
A子に出勤日を先に教えてもらいスタートから120分のロングで予約をした。
ホテルに入り待っていると、コンコンとノックの音が・・・。
ドアを開けると黒髪の清楚系のスレンダーなA子が立っていた。
A子「初めまして、俺さん」
俺 「はじめまして、よろしくね」
しばらく、メールの続きの会話を楽しみながらボディタッチをしてみた。
スレンダーなのに出るところは出てる、揉みながら聞くとEカップ(⌒∇⌒)
しかも、感度がよく「あっ」、「はぁ~」って声が漏れる。
下を触るとびしょびしょになっており刺激をすると「あぁ~ん」と大きな声が。
俺も興奮してきたのでお互い全裸になりお互いの性器を舐め合った。
好きじゃないと言っていたがなかなかフェラがうまい。
声が出るときも離さない。
するのは確認済みだったのでそのまま正常位で挿入しピストン運動、奥へ挿し込むたびにいい声で泣きそのたびに締め付けがきつくなる。
少し角度をつけてぐっと挿し込むと「あぁぁ・・」という声とともに一層締め付けがきつくなり一気に射精感が込み上げてきたので抜こうとすると腰が動かない、A子が足でロックしていた。
うごめくように中が動くのに我慢できずそのまま発射、ドクドクと注ぎ込んだ。
俺 「中に出しちゃったけど大丈夫だった?」
A子「うん、ピル飲んでるから、でも中出しは初めて」
と、うれしい言葉。
その後、お風呂で1回、ベットで1回中出しして時間終了。
俺 「この後もするの?」
A子「疲れたから帰る」
と、この日は俺だけで終わったみたいです。
おっさんのいい思い出です^^

いつも駄文を読んでいただきまして、ありがとうございます。
私の風俗初体験は、大学時代に行った歌舞伎町のファッションヘルスだったと思いますが、その頃とは好みの女の子のタイプも変わってきています。
昔はとにかく、巨乳が好きでした。
テクニックのある嬢が好きでした。
今は、20代、長身、清楚、そしてM気質と感度が良いことが条件です。
長身・清楚な子がこちらの愛撫によって、恥ずかしながらも徐々に長い手足をくねらせて感じるようになる、そのプロセスを楽しむようになりました。
今回は、そのような清楚系エロの生涯最高峰の女の子です。
出張が決まると、上記の条件で女の子を探すのですが、これがなかなか難しいです。
年齢と身長はホームページでいちおうわかりますが、あとはカンと運になります。
清楚に関する情報としては、ホームページの写真(髪の色とか)とか、あとは紹介文で「業界未経験」「男性経験が少ない」「OLの秘密のバイト」などのキーワードであたりをつけますが、そもそも本当のことが書いてあるのかもわからず(笑)、なかなか難航します。
M気質と感度良好については、さらに手探りです。
どんなに頑張っても、当たるも八卦当たらぬも八卦です。
この子の場合は、20代で業界未経験と書いてあったことと、職業が決め手でした。
そんなに昔のことではないので詳しくは書けないのですが、とってもお堅い組織で働いていると書いてありました。
また、出勤がほぼ週に1日であり、そういう意味でも清潔さを感じ、あとは運を天に任せて、お店に電話しました。
当日の夜にホテルに来てくれた子は、第1印象「ビンゴ!」でした。
164センチの長身で、セミロングの黒髪、服装は清潔感のあるフレアスカートで、それなりの美形です。
ちょっと伏し目がちに恥ずかしそうにしていて、M気質っぽいです。
まだ入店して間もなく緊張しているようなので、いつもよりゆっくりとお話をして、緊張をほぐしていきます。
女の子も少しリラックスして、笑顔が出てきます。
職業は、ホームページのものはやや誇張がありますが、まんざらウソでもなく、なかなかお目にかかれないお堅いものでした。
ふだんはきちっと仕事をしていそうな雰囲気です。
リピートした時に教えてくれたのですが、語学留学のために少しの間だけ風俗することを決心したそうです。
少し前まで、デリヘルという言葉すら知らなかったそうです。
いよいよ「歯磨きしようか」と一緒に立ち上がって、洗面台の前に行きます。
まずは私の方が歯磨きを終えて、女の子が終るか終わらないかの時に、次の段階です。
女の子の後ろに立ち、わざとゆっくりゆっくりと、お尻の方からスカートをめくっていきます。
ベージュのパンストとブルーのパンティにくるまれたお尻が露わになります。
鏡に映っている女の子の表情を見ると、恥ずかしそうに赤くなって下を向いています。
完璧な反応です!
私はこのプレイが大好きなのですが、女の子の反応はいろいろです。
一番多いのは、平然とニコニコしている子でしょうか。
考えてみると当たり前で、そのすぐあとには全部脱がして遊ぶのですから、スカートめくりだけで恥ずかしがっていられるかというところでしょうか。
でも、つまらないです。
中には、「ダメ!」とかいって、私の手を払いのけてスカートを押さえる子もいます。
こういう自己中、自分のペースで進めたがる子はまったく好みに合わず、時には「お金をいただいて働くということがわかっていないな」と、温厚な私がちょっと乱暴になることもあります。
この子は、恥ずかしそうにしてジッと耐えています。
スカートをいったんおろし、次は前の方をめくっていきました。
この子の雰囲気からは意外なほど面積の小さい、ブルーのパンティが露わになります。
鏡を通じて女の子を見ると、さらに赤くなって下を向いて、手で顔を隠しています。
そして、ポツッと言います。
「恥ずかしい」。
萌えました。
わざと聞きます、「恥ずかしいの?」。
「・・・うん」。
「パンティ小さいね?」
「・・・」。
「いつもこんな小さいの履いているの?」
首を横に振ります。
「お店の時だけ?」
首を縦に振ります。
「お客さんが喜ぶから?」
またまた首を縦に振ります。
お客ファーストの姿勢が素晴らしい良い子です。
しかもドMです。
もっと恥ずかしいことを仕掛けようと決意します。
「もっと恥ずかしいことするね」と宣言すると、女の子は目をパチクリして、でも何か期待しているようにも見えます。
めくったスカートをおろして、今度はお尻の方に右手を差し込みます。
そしてゆっくりとお尻を撫でまわします。
脂がのり始めた、いい感触です。
「△△ちゃんのお尻気持ちいいね。プリプリだよ」。
「いやっ!」、女の子が言います。
でも、「やめて」とは決していいません。
そしてだんだん息があがってきて、ハアハア言い出しました。
今度は左手でスカートもめくって、右手はお尻を少し激しく撫でます。
体の向きを少し斜めにさせて、自分のお尻がじっくり撫でられているところを鏡で見えるようにします。
「ほら、鏡みてごらん。お尻のお肉が右にいったり左にいったりしているよ」。
女の子の息がだんだん絶え絶えになってきました。
「恥ずかしい・・・」と繰り返します。
こちらも興奮が高まり、スカートの奥に両手を差し込んで、パンストを一気に膝まで下げます。
「いやっ!」、女の子の高い声が、さらにガソリンを注ぎます。
自分のスボンの中もすっかり硬くなっていますが、それを彼女の柔らかいお尻に押しつけます。
「いやなの?オチンチンが硬くなったらダメ?」と聞きます。
彼女は首を横に振ります。
「硬くしてもいい?△△ちゃんで気持ちよくなっていい?」と聞きます。
彼女はハアハア喘ぎながら、小さい声で「うん」と言います。
胸も触ります。
Dカップの、心地よい感触です。
斜め下から両手で寄せるように持ち上げて、大きさを強調します。
「凄いおっぱいになったね」。
「恥ずかしい・・・」。
右と左のおっぱいを別々の方向に動かします。
「おっぱいが生き物みたいにあちこちいくね」。
「いやっ!」。
両手の人差し指で、左右の乳首と思われる部分を突きます。
ピンポイント爆撃に成功したみたいです。
ひときわ大きな声で、「あっ!」と声があがります。
さらにグリグリします。
女の子はもう立っていられません。
この子は濡れ方も凄いです。
服を着たままの鏡の前のプレイで、あまりの満点な反応ぶりに私もすっかり興奮し、辛抱たまらず服を剥ぎとるように脱がせて、自分もセルフでさっさと脱いで一緒にシャワーに行きました。
そのとき脱がせたパンティは、すでにグショグショでした。
リピートした時は貸し切りにしたので、シャワーに行く前にパンティを履かせたまま長いことプレイして、パンティが本当に濡れ雑巾のようになりました。
「ちょっと洗わせてください」と断って、彼女が洗面所で水洗いしていた姿が印象的です。
この子の素晴らしいところは、そういうことをしても「いやっ!」とは言いますが決して「やめて」と言わない、お客思いのところ(単にドMなだけ?)です。
貸し切りの時は替えのパンティを履いて帰っていきましたが、この初めて会った時は、濡れたパンティを再び履いて帰っていったように思うのですが、次のお客は大丈夫だったんでしょうか。
浴室から出てベッドで攻めまくりました。
もちろんベッドの上では、さらに恥ずかしいことを仕掛けます。
手から腕、肩、首筋を舐めまわします。
女の子はいい声で啼きます。
私は女の子の脇の下が好きです。
二の腕から脇、そして横チチまでの柔らかいラインが大好きです。
グラビアでも脇を見せると売り上げが伸びるといいますから、同好の士は多いようです。
この子の場合はさらに「羞恥攻め」という楽しみもあります。
女の子の手を持ち上げて頭の上にあげさせます。
そして横チチから脇の下にかけて舐め上げます。
「あ、そこは・・・」と言って、恥ずかしがります。
集中的に脇の下を舐めます。
「こっちを見てごらん」。
彼女は素直に従うと、脇の下を舐めている私と目があいます。
「あ、恥ずかしい・・・」。
わざと言います、「ちょっとしょっぱいね」。
「・・・」。
「夜だから、ちょっとジョリジョリするね」(本当はツルツルです)。
「いやっ!」。
「四つ這いになって」とお願いすれば、
「恥ずかしい・・・」と言いながら、素直に応えます。
彼女のお尻の方にまわって、あそこを左右に広げます。
息を吹きかけます。
アソコを音を立てて舐めます。
彼女は、そのたびに「あっ」と声をあげながら、可愛い声で啼き続けます。
蕾のようなアナルも可愛いです。
反応を期待しながら舐めます。
するとやはり、ひときわ大きい声で叫びます。
「そこはいやっ!」。
でも、「やめて」とは言いません。
股のあいだから呼びかけます、「△△ちゃん」。
彼女は素直にこちらを向いて、私と目が合って声をあげます。
「いやっ!恥ずかしい」。
攻めれば攻めるほど、よい声で啼き、蜜は蜜壺からあふれてきます。
あそこから膝くらいまでぐっしょり濡れています。
「すごいね。水こぼしたの?」と聞くと、恥ずかしそうにうつむき返事ができません。
その反応に萌えます。
清楚で真面目な、お堅い職業の子ですが、ここまで感じていたらダメとは言われないだろうと、話をもちかけます。
女の子は少し戸惑ったふりをしますが、「ゴムつけるよ」と言うと、コクッとうなづきます。
ゴムをつけて、正常位でゆっくり侵入します。
女の子は大きな声をあげます。
びしょびしょに濡れていますが、それで緩くなり過ぎることもなく、なかなかの締め付けです。
奥まで挿入し、女の子は絶叫しました。
そこで凄いことになりました。
私も挿入までのプレイで極限まで興奮していたし、彼女の中の具合が予想以上によかったので、奥まで入れたらしばらく休むつもりでした。
そうしないといつ発射しておかしくありません。
ところが彼女が許してくれません。
正常位で挿入されたまま、下から腰を振ってきます。
「うわわっ」、びっくりしました
あの清楚な、ふだんは真面目に仕事をしている彼女が、下になりながらも自ら夢中で腰を振って求めてきます。
その行為でさらに興奮してしまった私は、やばいと思ってあわてて抜き、「上になって」とお願いします。
女の子が上になると重力に逆らう形になるので、発射しにくいと思っています。
ところが彼女は、自分でオチンチンをつかんで、それをさっさと自分の中に入れて、上になっても声をあげながらガンガン動いてきます。
もうどうしようもないです。
長持ちさせるのは諦めて、こちらも腰を使って、2人で絶叫しながら彼女の下で果てました。
終ったあとの彼女は「気持ちよかったです」と言って、もとの穏やかな表情に戻っていきます。
「エッチ激しいね」と言うと、恥ずかしそうにしながら微笑みます。
「エッチ大好きなの?」と聞くと、答えました。
「・・・相手の人によります」。
こういう答えがサラッとできるのが、人気嬢になるかどうかの分かれ目ですよね。
あなたは特別みたいなことを言われると、バカな男はすっかり参ってしまいます。
彼女はお店に上げる勤務日は少ないのですが、この店はロングであればリクエストを聞いてくれ、出勤日でなくても調整してくれます。
真面目な彼女なので、3回ほどリクエストしましたが、いつも都合をつけて会ってくれました。
私が地元でないのも安心材料だったのか、仕事に行く時のスーツ系の服装のまま来てもらったこともあります。
さらに萌えて、ハッスルしたのはいうまでもありません。
興奮しすぎて洋服を皺だらけにしてしまったので、ここまで付き合ってくれることへの感謝も込めて、多めにクリーニング代を渡しておきました。
ただし、単に私の遊びに付き合ってくれただけでなく、彼女自身も「いやっ!」を連発しながら、実はとっても楽しんでいたような気がします。
きっと、私と同じような固定客のSオヤジがたくさんいたのだと思います。
それで早々に目標額を達成して、海外留学に旅立ってしまいました。
清楚系エロの最高峰の子で、もう一度この子を存分に恥ずかしがらせながら遊びたいと思っています。
でももう日本に帰っているはずなのですが、この都市でどれだけホームページを探しても似ている子はいません。
風俗を引退して、ふたたび真面目に働いてキャリアアップしているか、よい奥さんになっているか、はてまた外人のビッグコックのとりこになってそのまま住み着いているのか、いい子だったので幸せになっていてほしいと思っています。

今回はしばらく利用してなかったお店です。
以前は月1程度で呼んでた準オキニがいたのですがなかなかの人気嬢で予約が困難になりいつしか遠ざかっていました。
最後呼んだ時に女の子のレベル低下を感じたのもありましたが…
でも、そんななかで再び利用したいと思う女の子を発見します。
プロフィールは20代前半の清楚系な女の子で紹介されてます。
地元の体験談での評価は悪くなかったのと恋人感覚との感想にひかれました。
人気がある女の子かどうかはわかりませんが以前トライした時は希望時間はとれませんでした…
チャレンジの当日、駄目元で電話をします。
自分「今日の○○○さんの予約はとれますか?」
お店「すいません、今、外出してますので折り返しお電話します…」
女の子を配達中みたいです。
しばらくして連絡があります。
お店「申し訳ありませんでした…」
お店「○○○さんは17時から大丈夫です」
なんと当日にスタートからとれます。
お店「でもお時間の制限があり、60分か90分でお願いします」
自分「90分でお願いします」
初チャレンジでしたのでもともと90分でよかったのですが時間制限は次の予約?接客制限?どちらでしょう?
じつはこの日、休みで開始時間まで暇をもて遊びます(笑)
本来ならば休みの日は夕方もしくは夜間の出動はありませんが今日のこの子は気になりましたので出動です。
そんなこんなで時間も経過してホテルに入ります。
自分「○○ホテルの○号室に入りました」
お店「ありがとうございます、しばらくお待ち下さい」
自分の町は郊外にホテルが密集しており周辺に待機所があるみたいなので派遣時間も早いです。
そして5分もたたずにチャイムが鳴ります。
女の子「はじめまして…」
自分 「めっちゃ早くない?」
女の子「えっ、そうですか?」
自分 「うん、電話して5分たたないよ…」
女の子「そうなんですね?」
おそらくもう近くにいたのでしょう。
やって来た女の子の第一印象ですが、びっくりしました。
ジーンズにセーターの超普段着です、自分の活動では初めての服装です。
清楚系とのプロフィールでしたので明るめのワンピースをイメージしてたのですが…
でも顔は清楚系の顔立ちです(笑)
現れた女の子は155センチくらいで髪の毛はショートです。
角度では双子タレントのマナカナさんに似てます。
ボーイッシュなおとなしめの女の子ですがカワイイです、当たりです(笑)
自分 「ホームぺージと印象違うね?」
女の子「髪の毛を短く切ったのですがちょっとのびました」
自分 「えっ、まだ短かかったの?」
女の子「ええ、ここから5センチくらいかな?」
自分 「何かカジュアルな服のお店で働いてそうだね?」
女の子「…、接客のお仕事です…」
はじめてなのかプライベートは話したくなさそうです。
自分 「お店に電話しなくていいの?」
女の子「あっ、電話します」
受付をすませますが会話が続きません…
女の子「よろしくお願いします…」
自分 「うん、こちらこそ…」
こうなったらカッコつけないでやる事をやるだけです(笑)
自分 「キスしていい?」
女の子「はい…」
軽めのキスをします、女の子のリップが甘い香りで何かファーストキスを思い出します。
自分 「脱がせていい?」
女の子「はい…」
セーターにジーンズでしたのでほとんど女の子にお願いしました(笑)
女の子が下着だけになったところで自分の服を脱がせてくれます。
何も言わずに脱がせてくれるとはレベルが高いです、この若さで!
女の子「シャワーいきましょう」
自分 「自分は先に浴びたからいいよ…」
即即に持っていきます!
女の子「わたしはまだなので行きましょう…」
自分 「うん…」ダダこねても仕方ないので…
女の子のブラをはずします。
おっぱいはBカップくらいですかね?乳首がきれいでおもわず貪ります。
女の子「…」おっぱいは不感?
乳首を吸いながらパンティを脱がせます、女の子は恥ずかしそうです。
パンティを脱がせると…、びっくり!剛毛です!
女の子も自分のパンツを脱がせてくれます。
おお~、来たかぁ~と思いきや…
女の子「シャワー行こう…」
自分 「して…」
女の子「シャワー浴びてから…」
またもや即即失敗です(笑)
女の子が丁寧にボディーソープでチン○を洗ってくれます。
自分も負けじと女の子のおっぱいからマン○を洗います(笑)
女の子、クネクネしながらキスしてきます。
これこれ、このプレーですよ!まさに恋人プレー!
お互いの秘部をまさぐりながらしばらくはキスの嵐、いつの間にかディープです!
この子の完全なる当たりを確信しました(笑)
イチャイチャしながらシャワーで泡を流しあいます。
そして女の子が床に正座すると来ましたぁ~!
チン○先方を全て咥えます、同時に緩急つけて動かします。
めちゃめちゃ気持ちいいです、それも真面目そうな顔立ちですからいっそうに興奮します。
しばらくはお世話になります(笑)
いや、フェラを止めそうにありません、レベル高いです。
もぅ、やられたからにはやり返せないと男ではありません(笑)
女の子を浴槽に座らせます。
女の子「何?」
脚を強制的に開脚させてクリを探しクンニしますが剛毛ですので少ししづらいです…
そして同時に入口付近に中指を当てると…、びっくり!めちゃくちゃ濡れてます。
大人しそうな顔立ちに濡れやすいマン○でこのフェラテク!
いゃ~あらためて当たりです(笑)
しばらくは浴槽でお互いイチャイチャしあいます。
女の子「舐めたい…」
女の子は自分の腰を浮かせます。
潜望鏡スタイルでフェラ開始です、おいおいそんな顔立ちでどんだけギャップがあるの?
フェラを堪能しながら女の子の顔を観察します。
チン○を愛おしく丁寧に咥えてます、テクもありますが顔立ちも大きな要素ですね(笑)
自分 「我慢できないよ、ベッドへ行こう!」
女の子「うん、」
脱衣所で女の子の身体をバスタオルで拭きます。
女の子もそれに答えて自分の身体を拭いてくれます、まさに恋人同士です。
お互いの身体を吹き終え女の子が鏡の前でバスタオルに身体を包みます。
ちょっといたずらしたくなり女の子のバスタオルを剥がします。
そして鏡の前で後ろからおっぱいを揉みながらキスをします、鏡に写るお互いの姿がエロいです。
再びベッドで活動開始です。
女の子はベッドのそばにある照明装置で部屋を暗くします。
自分はすかさず部屋の明かりを戻します。
女の子「明るいから恥ずかしい…」
自分 「ダメ、暗いと顔が見えない!」
女の子はしぶしぶ受け入れます(笑)
ベッドでの先行は女の子でした、ひざまづいた状態でフェラしてくれます。
ご奉仕系の女の子でここでも当たりを感じます(笑)
それから自分が仰向けになったところでフェラしながら乳首を触ってきます。
自分 「めちゃめちゃ気持ちいいよ…」
女の子「ジュポッ、ジュポッ」
フェラ中の音量が高くなります。
ここでもやられたからにはやり返す、ん、何倍返し?(笑)
ひとまずフェラを中断させてキスを求めます。
そして女の子を仰向けにさせてキスを続けます。
もうこの状態ですのでキスも舌をからませたディープキスです。
やっぱり全てはムードですね。
しばらくはキスを続けながらおっぱいを触り乳首を舐めます。
再びマン○を触ります、もう凄い濡れ方です。
これは攻めがいがあります、女の子の両手を太ももに当て開脚のポーズをとらせます。
部屋の明かりは全開ですのでめちゃめちゃ恥ずかしそうですが続けます(笑)
そしてクリをゆっくり剥いてクンニ開始ですが剛毛ですので上唇にヘアーがあたりますがこれはこれで興奮しました。
う~ん、どのくらい攻めたでしょうかね?女の子の息づかいも高くなります。
そして…
女の子「ん~、イクイク」
女の子のお尻がビクンと上下します。
イッたのかな?少し攻撃を中断します。
そして再びクンニを開始します(笑)
女の子「ダメ、ダメ」
可愛い声で中止を求めます。
自分 「一緒にしよう!」
はじめは意味がわからなかったみたいですがチン○を女の子に向けるを状態を把握したらしく69で舐めあいます。
それからどのくらいお互いに舐めあったかな?
自分のチン○は女の子の唾液でと女の子のマン○は愛液でびちょ濡れです!
自分 「入れたいな…」
女の子「ゴムつけてくれる」
自分 「いいよ…」
女の子が丁寧に装着します。
はじめはどの体位で受け入れるか楽しみです。
はじめはお互いがひざまづいた状態でチン○をマン○に挿入します。
半立位?呼び方は今度調べてみます(笑)
女の子のマン○はびっちょり濡れてますのでズッポリ奥まで入ります。
締まりは普通かな?しばらくはゆっくりと腰を動かします。
ちょっと体勢に無理を感じたので女の子を膝に乗せて座位にもっていきます。
お互いにかるく喘ぎ声をだしながらキスをします。
そしてゆっくりを女の子をベッドへ寝かせます、もちろん合体したままで…
女の子の喘ぎ声も高くなってきたので高回転で腰を振り発射を感じてきました。
自分 「んんん、イク、イクかも…」
女の子「ダメ、ダメ」ん、これ、オキニの若妻さんと一緒のフレーズです。
なんと!女の子から腰をグイグイ押しつけてきます。
あどけない顔立ちですけどエッチが好きなのでしょうね、またまた当たりを感じます(笑)
自分 「あっ~、イクぅ!」発射します…
しばらくは発射後も腰を振り続けます…
女の子「あぁ~…」喘ぎ続けてます…
ザーメ○を出しきったところでゆっくりとマン○より抜きます。
ゴムのザーメ○を見ながら…
女の子「いっぱい出たね」うれしそうです(笑)
ゆっくりとゴムを外してくれてティッシュで拭き拭きしてくれます。
以外に手慣れてますので歴は長いのかな?
運動終了後はシーツをかぶり密着してきます。
やっぱりこういう行為は可愛い女の子の特権ですね(笑)
しばらくはあたり触りのない会話をしますが女の子もうち解けてきたのかプライベートな内容も喋ってきます。
また自分のおしゃべりも楽しく聞いてくれてケラケラ笑ってくれるので時間を忘れます。
そんなこんなでシーツの部分からこぼれる女の子のおっぱいを確認し触れます。
女の子「待って、私から…」
ふにゃってるチン○をゆっくりとフェラしてくれます。
あっという間に勃起します、この子のフェラテクは凄いなぁ~と感心します。
ん、その時、女の子のスマホが鳴ります、10分前コールです…
女の子「ちょっと待って」電話に出てすぐに切ります…
自分 「あっという間だったね…」
なんと!女の子は無言でフェラを続けます。
自分 「ちょっと、時間ないからシャワー行かないと…」
女の子「まだ大丈夫!」時間いっぱいご奉仕してくれます。
自分 「もぅ、行かないと…」
女の子「そうね…」
お互い手を繋ぎながらシャワーに行きますがチン○はフル勃起してます(笑)
浴室で女の子が丁寧にチン○を洗ってくれます。
女の子「うふ、カチンカチンだね」
自分 「そりゃそんな洗い方するなら萎えないよ」
仕返しと女の子のおっぱいを洗います(笑)
そしたら女の子が床にひざまづいてまたまたフェラを始めます。
自分 「おいおい」
女の子「洗ったけどカチンカチンだから舐めたくなったもん!」
この子は演技なの?本気なの?と思わせます。
女の子「もう時間だから洗わないとね…」
再び丁寧にボディーソープで洗ってくれた後にシャワーで流します。
なんと、再びフェラを始めるではありませんか!
女の子「うふ、入れたくなっちゃたなぁ~」
もちろん時間はありませんし90分限定ですので延長はできません。
自分 「もう時間やろ?」
女の子「そうね…」
シャワーで身体を洗い流して身支度を始めます。
部屋を退出する途中でもキスを求めてきます。
自分 「また絶対呼ぶね!」
女の子「うん、待ってる!」
自分 「忘れたらダメだからね」
女の子「○○のカバン持ってるから○○さん!」
かわいいあだ名をつけられました(笑)
出口まで送ります。
自分 「バイバイ」
女の子「バイバイ」
う~ん、本当に90分なの?と思わせる時間でした。
一瞬時短かな?とも思いましたが時間通りでした(笑)
今回の女の子、あどけない清楚な顔立ちに普段着、退出するさいに廊下でカップルとすれ違いましたがデリヘル嬢とは思えないでしょう(笑)援交とは思われたかも…
いやぁ~、何度も言いますが当たりです、大当たり!
しばらくリピしてみて店外に持っていけたらなぁ~と思いつつ車に乗ります。
ん、運転中にふっと思う事が…、そうチン○が勃起してます(笑)
そうかぁ~、2回戦途中だったなぁ~(笑)
下半身は悶々してますが頭の中は達成感で溢れてます。
今回も乱文、長文失礼しました。

投稿からは遠ざかっていましたが、相変わらずのデリ通いで、そろそろペースを落とさないと破産しかねない状況になってまいりました><
投稿No.4314のPちゃん、投稿No.4303の姫初めちゃん、専門学校生Sちゃん、18歳ロリロリKちゃん、などなどオキニが増えすぎて、どうしようと思いながらも、日々のサイトチェックで新しい良さげな女の子が現れると、確認せずにはいられないバカなオヤジです><
風俗サイトで7店舗をお気に入りに設定し、その中で気になった子を、さらにお気に入りに登録して、その出勤情報と各店の新人をチェックしながら出撃しています^^;
私の場合、素人っぽい子が好みなので、連日出勤している子や大人気の子にはあまり興味はありません^^;
出勤日数が少なくて、普段の仕事の片手間で風俗をやっているような、若くて美乳の可愛い子が狙いです^^
先日、以前から気になっていた子が平日の午後に出勤となりました。
平日の昼間に突然出勤されても、遊びに行くのはなかなか難しいのですが、その日は特段の予定もなかったため、午後半休をもらうことにしました^^;
その日はたまたまお目当ての子の他にもう一人気になっていた子がいたため、お目当てがダメだった場合はその子にしようと決め予約の電話を入れました。
すると、やはり第一候補は1番枠に予約が入っており、しかたなく第二候補の1番枠を予約しました^^(どうも他人の後は苦手で^^;;;)
最近、本命がダメで無理矢理他の子を呼び、大ハズレを引いてしまうという経験していたため、一抹の不安がよぎります^^;
しか~~~し、来ましたムチムチの可愛い子が^^
心の中で大きくガッツポーズ^^
ニコニコしていて、清楚な感じ、86のDカップは服の上からでも素晴らしい存在感^^
D50(最近の若い子は本当に発育がよろしい^^)
D50(早く中身をおがみてぇ~~)
逸る気持ちを抑え、冷静さを装いつつ、60分1万5千円を渡し手を握ると体を近づけてきます^^
それなら行くしかないと、徐に抱き寄せ、大好きなDK^^
濃厚なDKで、キス好きの私にはたまりません^^
キスをしながら、耳元から首筋をやさしく触れながら、さらに下がっていくと、あのふくらみが^^
もみ応えのあるおっぱいを優しくもみながらも、DKは継続です^^
恋人気分のいちゃいちゃプレイが大好きな私には、濃厚なキッスは欠かせません^^
(キッスがイマイチの子では全く燃えませんが、今日は大当たりの予感です^^)
お風呂に行こうと服を脱がしにかかると、Nちゃんも私のシャツのボタンに手をかけ、脱がしっこです^^
D50(恋人気分でいい感じ~~^^)
ブラのホックをはずすと、そこには待ちに待った86Dカップの登場です^^
D50(21歳の綺麗なDカップ~~~たまりませ~~~~ん^^)
我慢できずに、思わず乳首を舐めてしまいました^^;
エロおやじ全開です^^;
お風呂でも、いちゃいちゃプレイ^^
身体を洗ってもらいながらも、乳首をさわったり、クリをいじったり、オヤジの手は休むことを知りません^^;
N 「洗えなくなっちゃいますョ~」と感度もいい感じです^^
お風呂タイムの後は、いよいよオヤジの本領発揮です^^
ベッドに移り丁寧に上から下まで愛撫をすると、「アンアン」と可愛い声で感じています^^
下もいい感じで濡れているので、いつものように
D50「ゴム付けるから入れていい?」
N 「それはダメ」
D50「え~~~」
N 「それはしないことに決めてるの、初めてだし・・・・」
D50(この感じ方と、この態度、次回はいける)と判断し、今回は聞き分けのいい、優しいおじさんでいくことにします^^
最後はフェラで逝かせてもらい、
D50「また、会いたいから必ず呼ぶね」
N 「嬉しい、待ってますね」
ということで、次回に期待を膨らませつつ、初回は終了となりました^^
長くなりましたので、2回戦目のお話はまた次の機会に^^

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