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新着風俗体験談
私は彼女にすっかり惹かれてしまいました。
今までもリピートした娘はいましたが、Gカップの胸が目的だったり、コスパがいいからという理由でした。
ところがこの子については、完全に心をもっていかれてしまいました。
彼女の方も私に好意をもってくれたみたいです。
初めて会ったとき、外で発射したのも良かったみたいです。
たぶんその時の彼女は意識が遠のいていて、中に出しても何も言われなかったと思いますが(その時は中に欲しかったのかもしれません)、あとから冷静になって、外に出してくれた私への信頼感が生まれたみたいです。
「〇〇さん、やさしい」と言ってくれました。
そして出張のたびにリピートすることになりました。
彼女はさらに人気が高まって、予約も困難になってきましたが、だいたいの出勤予定を教えてもらっていましたので、何とか争奪戦に勝つことが出来ました。
そう都合よく出張の予定があるわけではないので、時には自費で、新幹線に乗って会いに行くことになりました。
さすがに懐が心配になりましたが、彼女も「学校を卒業するまで」と言っていたので、その間は出来るだけ会いに行こうと思っていました。
この頃、初めての経験をしました。
私は風俗の女の子から、「今まで出会った面白いお客さん」の話を聞くのが大好きです。
風俗は、ふだんは表に出せない、嫁や彼女にはとても見せられない自分の性癖を開放する場だとも思っています。
私だって、スカートの中に潜り込んだりや、コスプレが大好きで、楽しんでいます。
妻子や職場の人間は、まさか私がそんなことをしているとは夢にも思ってもいないと思います。
女の子から他のお客さんの話を聞くと、「いろいろな人がいるなあ」と勉強になり、楽しい気分になります。
そこでこの子に同じ質問をしたのですが、「この前のお客さんには全身縛られた」とか「いつも噴かされるお客さんがいる」とか答えました。
ふだんなら、「そんなお客さんがいるんだー」と女の子と笑うところですが、それを聞いた時の私の感情は違いました。
「クソッ」。
嫉妬です。
風俗嬢に嫉妬するなんて初めての経験です。
今までは、風俗嬢は金と引き換えに性欲処理をしてくれる女だと思っていたのですが、自分以外の男が彼女を自由にしていることに嫉妬しています。
自分の感情に驚きました。
それでも彼女とはお店の中だけで、お金を払った時間の中だけの関係で、メール交換や店外などは話題にしたこともありませんでした。
彼女の方も、たぶん心は通じ合っていたと思いますが、妻子のある私のことを思ってか、自分からはそういうことは言い出しませんでした。
でも、いつもサービスは濃厚でした。
というより、こうなるとサービスということばは似合いません。
いつも恋人のように2人で求め合い、人には見せられない格好で体中を刺激しあい、昇りつめていました。
8回くらい通った頃でしょうか。
まだ秋なので、学校の卒業までは余裕があります。
特別なことは何も考えず、いつものように彼女を呼びました。
ところが部屋に入った彼女は、いつもとちょっと雰囲気が違います。
大きな声で「うれしい!」とか言って、いつもよりもはしゃいだ感じです。
お風呂に行きました。
この子は、風貌は派手だけど、話してみると考え方が真面目で、自分でもしつけに厳しい家庭に育ったと言っていて、なるほどそうだろうなと思わせる雰囲気があります。
エッチも、純粋にテクニックという面でいえば、今一つです。
ふだんはお風呂ではこちらに身を委ねるだけです。
ところがこの日は、私をイスに座らせたまま、泡立てた石鹸を自分の体に塗って、それで私を刺激してきます。
さまざまな角度から、そして手や胸、お尻など感触の異なるさまざまな部位を使って私の分身を刺激してきて、泡がついたまま口にも咥えて、もう本当に発射を耐えるので必死でした(私は基本的に一発屋です)。
彼女からの攻撃が終わって、私が乱れた息のまま「すごく気持ちよかった」と言うと、彼女はニッコリと笑いました。
ベッドに行って、彼女を下にして、バスタオルを外しました。
そのとき彼女が、私の目をじっと見て、そっと言いました。
「めちゃくちゃにして」。
あとから思うと、これが別れを覚悟した彼女からのメッセージでした。
でも、その時はそんなことはわかりません。
「え?どういう意味だろう。どうしたらいいのだろう?」と思うだけでした。
いつもよりちょっと乱暴にしてほしいということなのか、それともいつもより長持ちさせて感じさせてほしいということなのか、どうしたらよいのか見当がつきませんでしたが、「ことが始まったら解決するだろう」と思って、まずはキスをしました。
その日のセックスは確かに、特に激しかったと思います。
彼女もいつも以上に、自分から積極的に動いて求めてきます。
いつも以上に汗をかいて、フィニッシュしました。
しばらくそのままベッドの上で抱き合って、少し落ち着いたときに、彼女が私の目をみつめて言います。
「〇〇さんとしたかったの・・・」。
シャワーも浴びて、服も着替えて、お話ししながらお店からのコールを待ちます。
その時に彼女が言います。
「相談したいことがあるのだけれど、どうしたらよいと思う?」。
話を聞いてみると、つい先日、お店の中で盗難があって、ちょうどもう1つのお堅いバイトの給料日だったので、その給料を全部盗まれてしまったとのことでした。
犯人は、最近入店した店員にほぼ間違いないが、証拠がないので、店長も今は手を出せないと言っているらしいです。
「そっちのお給料は、このお仕事のものとはちょっと違うでしょう」と、彼女ならその給料くらいはデリヘルの1日、2日で稼げると思いますが、思い入れが違うみたいです。
私としては、お店ぐるみで盗んだわけではないようだし、いずれ犯人もボロを出すだろうから、「とりあえず大きなお金はお店に持っていかないようにしたらいいんじゃない」と、常識的なアドバイスをしました。
彼女も「うん、そうだね」みたいな答えをしたように思うのですが、はっきりとは思い出せません。
これが彼女との最後の会話になりました。
その日のうちに、彼女の名前はお店のホームページから削除されました。
あとから考えると、彼女は「相談がある」と言ったけど、その時は自分の中では退店を決意していたものと思います。
最後に私と会って退店(引退)する踏ん切りがついたのか、本当のところはわからず、私の思い過ごしや思い上がりかもしれませんが、あの日の彼女の雰囲気は特別で、今でもとても強く印象に残っています。

今回はしばらく利用してなかったお店です。
以前は月1程度で呼んでた準オキニがいたのですがなかなかの人気嬢で予約が困難になりいつしか遠ざかっていました。
最後呼んだ時に女の子のレベル低下を感じたのもありましたが…
でも、そんななかで再び利用したいと思う女の子を発見します。
プロフィールは20代前半の清楚系な女の子で紹介されてます。
地元の体験談での評価は悪くなかったのと恋人感覚との感想にひかれました。
人気がある女の子かどうかはわかりませんが以前トライした時は希望時間はとれませんでした…
チャレンジの当日、駄目元で電話をします。
自分「今日の○○○さんの予約はとれますか?」
お店「すいません、今、外出してますので折り返しお電話します…」
女の子を配達中みたいです。
しばらくして連絡があります。
お店「申し訳ありませんでした…」
お店「○○○さんは17時から大丈夫です」
なんと当日にスタートからとれます。
お店「でもお時間の制限があり、60分か90分でお願いします」
自分「90分でお願いします」
初チャレンジでしたのでもともと90分でよかったのですが時間制限は次の予約?接客制限?どちらでしょう?
じつはこの日、休みで開始時間まで暇をもて遊びます(笑)
本来ならば休みの日は夕方もしくは夜間の出動はありませんが今日のこの子は気になりましたので出動です。
そんなこんなで時間も経過してホテルに入ります。
自分「○○ホテルの○号室に入りました」
お店「ありがとうございます、しばらくお待ち下さい」
自分の町は郊外にホテルが密集しており周辺に待機所があるみたいなので派遣時間も早いです。
そして5分もたたずにチャイムが鳴ります。
女の子「はじめまして…」
自分 「めっちゃ早くない?」
女の子「えっ、そうですか?」
自分 「うん、電話して5分たたないよ…」
女の子「そうなんですね?」
おそらくもう近くにいたのでしょう。
やって来た女の子の第一印象ですが、びっくりしました。
ジーンズにセーターの超普段着です、自分の活動では初めての服装です。
清楚系とのプロフィールでしたので明るめのワンピースをイメージしてたのですが…
でも顔は清楚系の顔立ちです(笑)
現れた女の子は155センチくらいで髪の毛はショートです。
角度では双子タレントのマナカナさんに似てます。
ボーイッシュなおとなしめの女の子ですがカワイイです、当たりです(笑)
自分 「ホームぺージと印象違うね?」
女の子「髪の毛を短く切ったのですがちょっとのびました」
自分 「えっ、まだ短かかったの?」
女の子「ええ、ここから5センチくらいかな?」
自分 「何かカジュアルな服のお店で働いてそうだね?」
女の子「…、接客のお仕事です…」
はじめてなのかプライベートは話したくなさそうです。
自分 「お店に電話しなくていいの?」
女の子「あっ、電話します」
受付をすませますが会話が続きません…
女の子「よろしくお願いします…」
自分 「うん、こちらこそ…」
こうなったらカッコつけないでやる事をやるだけです(笑)
自分 「キスしていい?」
女の子「はい…」
軽めのキスをします、女の子のリップが甘い香りで何かファーストキスを思い出します。
自分 「脱がせていい?」
女の子「はい…」
セーターにジーンズでしたのでほとんど女の子にお願いしました(笑)
女の子が下着だけになったところで自分の服を脱がせてくれます。
何も言わずに脱がせてくれるとはレベルが高いです、この若さで!
女の子「シャワーいきましょう」
自分 「自分は先に浴びたからいいよ…」
即即に持っていきます!
女の子「わたしはまだなので行きましょう…」
自分 「うん…」ダダこねても仕方ないので…
女の子のブラをはずします。
おっぱいはBカップくらいですかね?乳首がきれいでおもわず貪ります。
女の子「…」おっぱいは不感?
乳首を吸いながらパンティを脱がせます、女の子は恥ずかしそうです。
パンティを脱がせると…、びっくり!剛毛です!
女の子も自分のパンツを脱がせてくれます。
おお~、来たかぁ~と思いきや…
女の子「シャワー行こう…」
自分 「して…」
女の子「シャワー浴びてから…」
またもや即即失敗です(笑)
女の子が丁寧にボディーソープでチン○を洗ってくれます。
自分も負けじと女の子のおっぱいからマン○を洗います(笑)
女の子、クネクネしながらキスしてきます。
これこれ、このプレーですよ!まさに恋人プレー!
お互いの秘部をまさぐりながらしばらくはキスの嵐、いつの間にかディープです!
この子の完全なる当たりを確信しました(笑)
イチャイチャしながらシャワーで泡を流しあいます。
そして女の子が床に正座すると来ましたぁ~!
チン○先方を全て咥えます、同時に緩急つけて動かします。
めちゃめちゃ気持ちいいです、それも真面目そうな顔立ちですからいっそうに興奮します。
しばらくはお世話になります(笑)
いや、フェラを止めそうにありません、レベル高いです。
もぅ、やられたからにはやり返せないと男ではありません(笑)
女の子を浴槽に座らせます。
女の子「何?」
脚を強制的に開脚させてクリを探しクンニしますが剛毛ですので少ししづらいです…
そして同時に入口付近に中指を当てると…、びっくり!めちゃくちゃ濡れてます。
大人しそうな顔立ちに濡れやすいマン○でこのフェラテク!
いゃ~あらためて当たりです(笑)
しばらくは浴槽でお互いイチャイチャしあいます。
女の子「舐めたい…」
女の子は自分の腰を浮かせます。
潜望鏡スタイルでフェラ開始です、おいおいそんな顔立ちでどんだけギャップがあるの?
フェラを堪能しながら女の子の顔を観察します。
チン○を愛おしく丁寧に咥えてます、テクもありますが顔立ちも大きな要素ですね(笑)
自分 「我慢できないよ、ベッドへ行こう!」
女の子「うん、」
脱衣所で女の子の身体をバスタオルで拭きます。
女の子もそれに答えて自分の身体を拭いてくれます、まさに恋人同士です。
お互いの身体を吹き終え女の子が鏡の前でバスタオルに身体を包みます。
ちょっといたずらしたくなり女の子のバスタオルを剥がします。
そして鏡の前で後ろからおっぱいを揉みながらキスをします、鏡に写るお互いの姿がエロいです。
再びベッドで活動開始です。
女の子はベッドのそばにある照明装置で部屋を暗くします。
自分はすかさず部屋の明かりを戻します。
女の子「明るいから恥ずかしい…」
自分 「ダメ、暗いと顔が見えない!」
女の子はしぶしぶ受け入れます(笑)
ベッドでの先行は女の子でした、ひざまづいた状態でフェラしてくれます。
ご奉仕系の女の子でここでも当たりを感じます(笑)
それから自分が仰向けになったところでフェラしながら乳首を触ってきます。
自分 「めちゃめちゃ気持ちいいよ…」
女の子「ジュポッ、ジュポッ」
フェラ中の音量が高くなります。
ここでもやられたからにはやり返す、ん、何倍返し?(笑)
ひとまずフェラを中断させてキスを求めます。
そして女の子を仰向けにさせてキスを続けます。
もうこの状態ですのでキスも舌をからませたディープキスです。
やっぱり全てはムードですね。
しばらくはキスを続けながらおっぱいを触り乳首を舐めます。
再びマン○を触ります、もう凄い濡れ方です。
これは攻めがいがあります、女の子の両手を太ももに当て開脚のポーズをとらせます。
部屋の明かりは全開ですのでめちゃめちゃ恥ずかしそうですが続けます(笑)
そしてクリをゆっくり剥いてクンニ開始ですが剛毛ですので上唇にヘアーがあたりますがこれはこれで興奮しました。
う~ん、どのくらい攻めたでしょうかね?女の子の息づかいも高くなります。
そして…
女の子「ん~、イクイク」
女の子のお尻がビクンと上下します。
イッたのかな?少し攻撃を中断します。
そして再びクンニを開始します(笑)
女の子「ダメ、ダメ」
可愛い声で中止を求めます。
自分 「一緒にしよう!」
はじめは意味がわからなかったみたいですがチン○を女の子に向けるを状態を把握したらしく69で舐めあいます。
それからどのくらいお互いに舐めあったかな?
自分のチン○は女の子の唾液でと女の子のマン○は愛液でびちょ濡れです!
自分 「入れたいな…」
女の子「ゴムつけてくれる」
自分 「いいよ…」
女の子が丁寧に装着します。
はじめはどの体位で受け入れるか楽しみです。
はじめはお互いがひざまづいた状態でチン○をマン○に挿入します。
半立位?呼び方は今度調べてみます(笑)
女の子のマン○はびっちょり濡れてますのでズッポリ奥まで入ります。
締まりは普通かな?しばらくはゆっくりと腰を動かします。
ちょっと体勢に無理を感じたので女の子を膝に乗せて座位にもっていきます。
お互いにかるく喘ぎ声をだしながらキスをします。
そしてゆっくりを女の子をベッドへ寝かせます、もちろん合体したままで…
女の子の喘ぎ声も高くなってきたので高回転で腰を振り発射を感じてきました。
自分 「んんん、イク、イクかも…」
女の子「ダメ、ダメ」ん、これ、オキニの若妻さんと一緒のフレーズです。
なんと!女の子から腰をグイグイ押しつけてきます。
あどけない顔立ちですけどエッチが好きなのでしょうね、またまた当たりを感じます(笑)
自分 「あっ~、イクぅ!」発射します…
しばらくは発射後も腰を振り続けます…
女の子「あぁ~…」喘ぎ続けてます…
ザーメ○を出しきったところでゆっくりとマン○より抜きます。
ゴムのザーメ○を見ながら…
女の子「いっぱい出たね」うれしそうです(笑)
ゆっくりとゴムを外してくれてティッシュで拭き拭きしてくれます。
以外に手慣れてますので歴は長いのかな?
運動終了後はシーツをかぶり密着してきます。
やっぱりこういう行為は可愛い女の子の特権ですね(笑)
しばらくはあたり触りのない会話をしますが女の子もうち解けてきたのかプライベートな内容も喋ってきます。
また自分のおしゃべりも楽しく聞いてくれてケラケラ笑ってくれるので時間を忘れます。
そんなこんなでシーツの部分からこぼれる女の子のおっぱいを確認し触れます。
女の子「待って、私から…」
ふにゃってるチン○をゆっくりとフェラしてくれます。
あっという間に勃起します、この子のフェラテクは凄いなぁ~と感心します。
ん、その時、女の子のスマホが鳴ります、10分前コールです…
女の子「ちょっと待って」電話に出てすぐに切ります…
自分 「あっという間だったね…」
なんと!女の子は無言でフェラを続けます。
自分 「ちょっと、時間ないからシャワー行かないと…」
女の子「まだ大丈夫!」時間いっぱいご奉仕してくれます。
自分 「もぅ、行かないと…」
女の子「そうね…」
お互い手を繋ぎながらシャワーに行きますがチン○はフル勃起してます(笑)
浴室で女の子が丁寧にチン○を洗ってくれます。
女の子「うふ、カチンカチンだね」
自分 「そりゃそんな洗い方するなら萎えないよ」
仕返しと女の子のおっぱいを洗います(笑)
そしたら女の子が床にひざまづいてまたまたフェラを始めます。
自分 「おいおい」
女の子「洗ったけどカチンカチンだから舐めたくなったもん!」
この子は演技なの?本気なの?と思わせます。
女の子「もう時間だから洗わないとね…」
再び丁寧にボディーソープで洗ってくれた後にシャワーで流します。
なんと、再びフェラを始めるではありませんか!
女の子「うふ、入れたくなっちゃたなぁ~」
もちろん時間はありませんし90分限定ですので延長はできません。
自分 「もう時間やろ?」
女の子「そうね…」
シャワーで身体を洗い流して身支度を始めます。
部屋を退出する途中でもキスを求めてきます。
自分 「また絶対呼ぶね!」
女の子「うん、待ってる!」
自分 「忘れたらダメだからね」
女の子「○○のカバン持ってるから○○さん!」
かわいいあだ名をつけられました(笑)
出口まで送ります。
自分 「バイバイ」
女の子「バイバイ」
う~ん、本当に90分なの?と思わせる時間でした。
一瞬時短かな?とも思いましたが時間通りでした(笑)
今回の女の子、あどけない清楚な顔立ちに普段着、退出するさいに廊下でカップルとすれ違いましたがデリヘル嬢とは思えないでしょう(笑)援交とは思われたかも…
いやぁ~、何度も言いますが当たりです、大当たり!
しばらくリピしてみて店外に持っていけたらなぁ~と思いつつ車に乗ります。
ん、運転中にふっと思う事が…、そうチン○が勃起してます(笑)
そうかぁ~、2回戦途中だったなぁ~(笑)
下半身は悶々してますが頭の中は達成感で溢れてます。
今回も乱文、長文失礼しました。

「いいね」もいただいて励みになります。
今回は、私が心をもっていかれた娘、でも突然の意外な別れで終わった娘について書きたいと思います。
私は情が薄いのか狩人なのか、女の子を呼んで多少いいなと思っても、あまりウラを返しません。
その場限りのコミュニケーションは得意なので、「また会おうね」とか調子よく言ってお互いに気分よくサヨナラしますが、実際にそうすることは少ないです。
でも30年のキャリアの中では、「もう一度会いたい」と強く思って、かなりリピートした子もいます。
この子に会ったのは10年以上前で、ある地方都市のデリヘルでした。
私は出張が多く、東京から九州までの間でしばしば出張仕事があり、その土地その土地で風俗を利用するのですが、女の子と波長があう土地と合わない土地がはっきり分かれます。
土地のせいではなく女の子個人の問題だろうと思われるかもしれませんが、同じ都市の別のお店で3人呼んで、その3人が3人とも楽しくなかったら、それはもはや個人の問題ではないだろうという結論に達しました。
女の子があまりにビジネスライクな某大都市は、私にとっては全然ダメです。
その中で、この都市の女の子はとても波長が合います。
もちろん店によって、女の子によって差はありますが、総じてみんな素朴で優しくて、こちらの要望にできるだけ応えようという姿勢があります。
この子と初めて会ったのは、その都市の馴染みの店で、数ヵ月前に入店して人気嬢になりつつある時でした。
ホームページの写真も可愛く映っていて、身長はふつうなのですがEカップで、入店の時から注目していたのですが、清楚系が好きな私としては、少しケバい感じがして指名を控えていました。
ところがある出張の日に、ほかに適当な出勤者がいなくて、この子にお願いすることにしました。
その夜、いつもこの町で利用しているホテルに来てくれた女の子は、見た目はホームページとそっくりでした。
可愛いです。
ただし、ちょっとケバ目です。
でも、10分ほど話していると、惹きつけられてしまいました。
見た目は派手ですが、落ち着いたしっかりした話し方をする子で、礼儀もきちんとしていて、それでいてよそよそしくありません。
笑顔が素敵です。
20代後半ですが、やりたいことがあって昼間は学校に通っているとのことで、その学費稼ぎが風俗の目的だそうです。
でも風俗だけではなく、それでは気持ちや生活が乱れるので、真面目なバイト(けっこう厳しいバイト)も並行してやっているそうです。
お話もひと段落したので、そろそろ密着したくなり、「歯磨きしようか」と切り出します。
すると女の子がパッと明るい顔をして、「わあ、きちんと歯磨きしてくれるんですね。嬉しいです」と言います。
歯磨きとかシャワーとか、嫌がる客が多いらしく、自分から切り出すのが苦手なところに、客の方から言ってくれたので嬉しかったらしいです。
この経験があって、前回も書いたように、今では女の子の目の前で歯磨きをするようにしています。
それくらいで一層楽しい時間になるのなら安いものです。
特に最近は年をとって唾液量が減ったので、口のにおいが気になるという情けない面もあります(笑)。
女の子と一緒に歯磨きしたら、キスです。
女の子に惹かれ始めているので、気持ちが入って強く抱きしめてしまいます。
それでも女の子はちっとも嫌がる素振りがありません。
それどころか、こちらを強く抱きしめ返して、口を強く吸い返してきます。
誰にでもそうするのか、それとも積極的に歯磨きをしてくれた私にだけなのか、この時点ではわかりませんが、とにかく長い長いDKになりました。
女の子がタイプかどうか不安があったため、この日は短めの時間で予約していたので、少し急いでお風呂に行きました。
全裸になった女の子のボディラインはとてもきれいです。
とくにおっぱいが、年齢相応に硬すぎず柔らかすぎず、上向きすぎず下向きすぎず、魅力的です。
お風呂でじっくりと舐めさせてもらいました。
彼女も目を閉じて、甘い吐息を漏らしています。
もつれるようにベッドに行って、全身を撫で、舐めまわしました。
濡れにくいことだけが残念でしたが、感度もよく夢中になって攻めました(濡れていないから、この時のあえぎは演技かもしれないと思ったのですが、そのあともいつもそうで、濡れにくい体質らしいです)。
攻めを楽しんだあと、女の子に上になってもらいます。
この店はなかなか規則にうるさいところで、特にこの当時は、下手に「本」を持ちかけるとトラブルになりかねません。
それに、見た目とは違ってかなり真面目な女の子だということがわかったので、それは無理だろうと思い、こちらからは持ちかけませんでした(私はありなしにはあまりこだわりません)。
彼女の口でフィニッシュしようと思い、意識を集中します。
ところがそのうち、彼女が口撃をやめてしまい、こちらの方をじっと見つめます。
何かよくわかりませんが、可愛いです。
「どうしたの?」と言っても返事がないです。
「おいで」と言って引き寄せて自分の体の上にのせると、無防備な体勢でまたがるように乗ってきます。
私の先端は、もう彼女の入り口の近くです。
鈍感な私でも、彼女の気持ちはわかりました。
DKしながら彼女の体をまさぐります。
彼女も激しく応えてきます。
そしてちょっと腰の位置をずらして、下から軽く突き上げました。
先端が気持ちよい感触に包まれます。
「あー」と彼女の吐息が漏れます。
上下の体勢を入れ替えて、あとは夢中で突きまくりました。
彼女も、首を左右に振り、髪の毛を振り乱して、顔をゆがめながら、大きな声で啼いています。
自分の下で一心不乱に感じている女の姿、きれいですし征服欲が満たされます。
ナマなのでそうそう持ちません。
フィニッシュです。
「いっていい?」と聞くと、
「いいよ。たくさん出して」と応えます。
どこに出したら正解なのか、一瞬迷いましたが、直前に引き抜いて太ももに大量の液体を出しました。
彼女は「嬉しい。気持ちよかった」と抱きついてきます。
私も満足感が高かったですが、風俗嬢とナマでしたというのもちょっと気になりました(わりと潔癖症です)。
私の気持ちを察したのか、その時に彼女が言ったことばが忘れられません。
「こんなことしたのは初めてなの。キラいにならないでね」。
それを聞いて、あまりに可愛くて、思い切り抱きしめてキスをしました。
たぶん本当に初めてだったのだろうと今でも思っていますが、それもどうでもよくなるような心を揺さぶられる瞬間でした。
まだ「出会い」のところなのに、ちょっと長くなってしまいました。
続きの「別れ」は次回にさせていただきたいと思います。

なぜやばいか?と言うと前回のオキニの後の連日でのチャレンジです。
自分の中では寒くなる前と言い聞かせての活動です(笑)
今日のチャレンジ候補は地元では有名な人気店です。
若い子から熟女まで在籍するお店で人気嬢も多く安定したお店ですが何故か自分にはリピートまではしようとは思わないお店です、なんでだろう?
まぁ、そんなお店ですがひとり気になる女の子がいて数ヶ月前にチャレンジしようと思い電話しましたが既に完売でした。
そうでした…、このお店は出勤がアップされたら1週間前より予約ができるシステムで予定は立てやすいのですが逆に女の子からのドタキャンがあった場合にはもの凄く虚しさが残るのでなんとなく避けてたのでした…、あと何か人気店て躊躇するのもあります(笑)
今日はオキニも出勤していたのでもし、他の女の子を呼んだ時にホテルで鉢合わせにならないように出動をおさえてたのですが何故かムラムラ感がおさまりません(笑)
実は以前のオキニをいつものホテルから一緒に出るさいに以前呼んだ女の子と廊下ですれ違う事がありました…、せまい町ですから(笑)
当時、女の子「きれいな女性ね…」
自分「そう?」顔を下に向けます(笑)
すいません、前置きが長すぎました(笑)
そんなこんなでオキニの受付時間が終了したのを確認して珍しく夕方からの活動です。
この時期はおそらく風俗業界も閑散期と思われ、人気嬢の待機時間を見ることがあります。
今回の女の子は人気嬢なのかどうかはわかりませんがホームページではまめな日記の更新と常連客とのメッセージ交換など仕事に対する前向きさを感じます。
じつはあまりこのタイプにはまることはないのですが…
でもなぜこの子が気になってかと言うと日記に暑い時期にも毎回パンスト着用で更新するのが気になり数回メッセージを送ったところ丁寧に返事をもらったのに興味をおぼえました。
そんなこんなで夕方からの出勤確認後にお店のホームページを見ます。
ん、比較的早い時間に予約が取れそうです、残念ながらスタート枠ではありましたでしたが…、お店に電話します。
自分「○○さんの予約はとれますか?」
お店「次回は○時から大丈夫です」
自分「はい、お願いします」
待ち時間も1時間足らずでしたのでホテルに入ります。
仕事帰りでしたのでゆっくりシャワーを浴びます、即即プレイも期待しながら…
少し早めにお店に電話して女の子を待ちます。
しばらくすると女の子が来ます。
女の子「こんばんはぁ~」
おおお~、めちゃめちゃカワイイ…
名前はわかりませんが恋愛系のドラマでよく見る脇役の女優さんに似てます、誰?
しかもストレートの髪型にオンザ眉毛の前髪も似合ってます、日記通りです。
女の子「お時間はどうしますか?」
自分 「予定通りで…」
女の子「ありがとうございます」
受付を済ませて当たり障りのない自己紹介です(笑)
自分 「何回か呼ぼうと電話したけどいつも埋まってるね?」
女の子「たまたまですよ?」
予想通り謙虚です。
自分 「以前メッセージを送ったことがあるんだよ」
女の子「えっ~、本当ですか~、誰ですか?」
自分 「誰って言ってもわからないでしょう?」
女の子「メッセージする人は数名なのでわかりますよ?」
自分 「本当?じつはパンストの話題をした…」
女の子「あっ~、覚えてます、黒パンストが好きでしたよね…、ごめんなさい今日はベージュで…」
自分 「いやいや、今日突然呼んだから謝る事ないよ…」
女の子「次回があったら黒パンストで来ます」
自分 「ありがとう、やさしいね、シャワー行く?」
女の子「そうですね」
自分 「おいらは仕事終わりで汗かいたから先に入ったよ…」
女の子「じゃ、私だけ入りますね」
自分 「脱がせていい?」ほぼ即プレイを確信します(笑)
女の子「はい」
女子力の高いファッションで風俗関係を感じさせません。
自分 「ワンピース?」
女の子「いえ、上下別です」
ゆっくりと脱がせます、スカートを脱がすとパンストがめちゃめちゃいやらしいです。
自分 「パンスト脱がせた事ないので電線するといけないので…」
女の子「大丈夫ですよ、予備のパンストはお店にありますから」
めちゃめちゃ謙虚です…、でもちょっと謙虚すぎる?
女の子の衣服をすべて脱がせます。
遅くなりましたが女の子のスペックは20代前半の160弱のムチムチした体系です。
おっぱいはCカップくらいの手のひらサイズ、乳首はちょっと茶色ですがぷりっとして吸いごごちがよさそうです。
さて続きです。
自分 「おいらの脱がせて…」
女の子「はい…」
丁寧に脱がせてくれてシャツやズボンをきれにたたんでくれます。
これはこれで嬉しいのですが恋人プレイとは違いますね…(笑)
パンツも丁寧に脱がせたところでいきなり即でした!
自分 「うぉ…」
仁王立ちの状態でフェラをしばらく堪能します。
ノーハンドで奥まで咥えませんが緩急つけた上下運動に絶えず舌を回転させてます。
おそらく経験はある程度あるのでしょうね…、でも気持ちいいです。
自分 「ソファーに座ってもいい?」
女の子「はい」
自分がソファーに座って女の子を床に膝まづいてもらいます。
ソファーから見る女の子の下半身のフォルムがきれいです。
下半身フェチ向けのAVジャケットに似てます(笑)
この子はフェラをさせたらいつまでもしてくれそうです。
ちょっと発射感を感じてきたので裏付近をお願いしてみます。
自分 「いい?」
女の子「はい」またまた謙虚です。
裏舐めも丁寧です、玉袋から股の付近を攻めてくれるので思い切ってお願いします。
自分 「お尻大丈夫?」
女の子「やったことないんです…」
やっぱり初めてでは無理だよね…、と思ったところで
女の子「こうですか?」舌でアナルを丁寧に舐めてくれます。
うぉ~、こんな可愛い女の子がシャワーを浴びたと信じたアナルを丁寧に舐めます!
浴びましたよ、ちゃんと(笑)
時折、女の子が爪でアナルを突きます。
自分 「意地悪…」
女の子「うふ、」
同時に女の子の手に唾液を絡めて手コキしてくれます。
絶対アナル舐めは初めてじゃないですよね(笑)
しばらくはアナル攻撃を堪能して反撃です。
自分 「ソファーに座って…」
女の子「はい…」
女の子にキスをしながらおっぱい付近を攻めます。
下唇がぷりっとしていい感触です、おっぱいも健康的でグッドです(笑)
しばらく乳首舐めをしていよいよ下半身に移行します。
下半身もムチムチしてて健康的です、マン○も活動的でややビラも目立ちますがグロさは感じません、入口付近も活動的な色でしたが逆に中のピンクを際立たせます(笑)
女の子の容姿に合わない体つきにめっちゃ興奮です。
舌に集中してクリを攻めます。
女の子の喘ぎも徐々に高くなってきたところで中指を挿入します。
女の子「あ~ん、」
自分 「痛い?」
女の子「気持ちいいですぅ~」あいかわず謙虚です。
中指をゆっくりとシェイクしながらクンニすると…
女の子「イクぅ~」
いったのかな?
攻撃を中断してベッドへ誘導します。
自分 「いい?」
女の子「はい」
乳首からゆっくりと攻めてくれます。
ベッドでも健康的なフォルムでフェラしてくれます。
前日のオキニの若妻さんとは違いムチムチもいいなぁ~と思いました。
でも何故かフェラに変化を感じません…、気持ちいいからいいけど(笑)
自分 「舐めたい…」
女の子「はい…」
69でお互い攻め合います、クリと穴攻めが気持ちよさそうです。
自分 「いい?」
女の子「はい」あいかわず謙虚です。
丁寧にゴムを装着します。
女の子「あっ、裏表間違えちゃった…」おとぼけをかまします(笑)
ゴム装着後に正常位で合体、お互い声が漏れます…
しばらくゆっくりと繋がりを確認しながら少しづつ腰を振ります。
しまりは普通かな?
でも身体が硬いのか?足を持ち上げてのピストンはできません。
どうのこうので発射感を感じたので高回転に変えます。
自分 「2回目したいけどいい?」
女の子「はい」
激しく腰を振ります、女の子もいい感じで喘ぎます。
時間をたたずに発射です。
女の子の事後処理も丁寧でしたがお掃除はありませんでした、残念!
でも終えた後に直ぐに身体を密着させるところは接客をこころえてるなぁ~と思いました。
しばらくはおしゃべりしたりしてシャワーを浴びて2回戦突入です。
2回目は持続したので騎乗位、正常位、バックを楽しみます。
でも、バックへの変更の時に女の子が一瞬ですがゴム確認するのが少しひきました。
バックへの挿入感は良く発射です。
2回戦終了後に10分前コールがなりシャワーを浴びて身支度します。
部屋を出ても手をつないだり、エレベーターの中でキスしてくれたりしますが…
自分 「また呼ぶね…」
女の子「嬉しいです。」
しばらく新規チャレンジは控えてましたが今回の子は点数では75点くらいでしょうか?
顔は可愛いし、ちょっとガタイはいいけど程よくムチムチしてますし女の子の話では1年中パンストを履く女子力が高い女の子でしたけど何かが足りない気持ちでホテルを後にします。
あと1回呼んでみてあまり変化がなければリピはなしかぁ~
あっ、でも次回は絶対にパンストプレイしてもらおうっと(笑)
今回も乱文、長文になりましたが、なべキチさんの総括をお待ちしてます。
失礼しました。

今回は初めてと2回目の投稿したオキニの若妻さんです。
しばらく?おやすみでしたが出勤が確定したのでお店に電話します。
自分「○○さんの明日の予約はとれますか?」
お店「明日は大丈夫です、スタートからいつものお時間でよろしいですか?」
自分「はい、お願いします」
このお店は顧客管理もしっかりしてます。
約半月振りです(笑)
今日までに2回のキャンセルで、もしかしたら退店なのかとも思いました。
いつものホテルに早めに入りシャワーなどを済ませて時間まで待ちます。
このお店は時間通りに派遣しますのでこちらも早めの連絡を入れます。
時間通りに女の子がノックして入室します。
女の子「こんにちはぁ~、ごめんなさい…」
自分 「覚えてる…」意地悪をします(笑)
女の子「もちろん(笑)」キスしてくれます。
受付を済ませてしばらく休んでた理由を教えてくれます。
自分がもう辞めてしまうのじゃないかと思ったのを告げると少し嬉しそうでした。
会話をしながら女の子のワンピースを脱がせます。
鮮やかなワンピースで昭和時代のアイドルを思わせます。
街を歩いてたら世のおっさんは振り向くと思います。
ブラジャーも外してパンティ1枚にさせます。
女の子はいつも以上に積極的にキスをしてきます、キス魔ですね(笑)
自分 「○○ちゃんの乳首をずっと食べたかったよ、おいしい」
女の子「恥ずかしい」
しばらくは吸ったり舐めたりしますがちっぱいですので揉めません…(笑)
徐々に下半身にシフトしておへそに舌をドリルするとくすぐったそうです。
自分 「脱がせて…」
女の子が丁寧に自分の服を脱がせてくれます。
パンツを脱がせてくれたところで…
自分 「咥えて…」
女の子がソファーに座ったままで仁王立ちフェラしてくれます。
この1週間で2人の女の子にお願いしてたので少し比べてしまいました…
でも一生懸命にしてくれるので愛おしさを感じます。
しばらくはフェラを堪能して女の子のパンティを脱がせます。
パイパンです。
自分 「剃ったの?」
女の子「うん、」
自分 「舐めるよ」
女の子「…」
マン○にティッシュの残りがあり少し匂いがしますがマン臭と違う香りです。
しばらくはクンニを続けながら女の子の顔を見つめます。
女の子は恥ずかしそうに目をつぶって時折自分の目を手のひらで覆います、可愛い~!
自分 「今日はおもちゃを使っていい?」
女の子「何?」
ホテルで売っていたフィンガーローターなる物を見せます。
ローターの電源を入れてクリを攻めます。
女の子「ああん、」喘ぎ声が溢れます。
女の子の表情を見てたらまたクンニしたくなったのでローターを入口部分に変えて2ヶ所を攻めます。
どのくらい攻めたでしょうか?気づいたらチン○の先から大量の我慢汁が床にかけて糸を引いてます(笑)
自分「見て、凄くでてるよ」
女の子は無言でチン○を咥えてくれます。
やっぱりこの子はおいらのデリ人生で1番と確信します。
このままソファーでもよかったのですがベッドへ誘導します。
なぜベッドへ誘導したかと言うとベッド側は窓になっておりカーテンを開けると風景が見えます。
今日の部屋は4Fだったので見晴らしはそんなによくありませんでしたが、以前は11Fの部屋をとった時に女の子が喜んでたので風景をバックにプレイします。
再びベッドで女の子を攻めます。
自分 「おもちゃと舌はどっちが気持ちいい?」
女の子「ばか…」
クンニと同時に指をゆっくりと挿入します。
女の子は気づいたのか自分の手で奥深く導きます、エロいです!
もぅ我慢できずに再び女の子にフェラをお願いします。
さっきも言ったようにフェラテクはありませんが一生懸命してくれるのでそれに答えようと自分も喘ぎます。
女の子はそれに気づいたのか先っちょからカリ部分を丁寧に舐めてくれます。
過去にないフェラテクでちょっと意外だったので唾液をリクエストします。
女の子「こう?」
唾液をチン○に絡めます。
女の子の表情がメスと化してきました、この子は可愛い顔立ちの美人系で普段はエロスは感じませんがスイッチが入ると目つきが変わります。
自分 「名前で呼んで…」女の子とはお互いの本名を教えあってます。
女の子「○○○くん、気持ちいい?モグモグ…」
さんではなく、くんで呼んでくれますのでもう恋人プレイ全快です!
もう我慢できなくなり女の子を仰向けにします。
自分 「○○ちゃんと一緒になりたい、○○ちゃんを感じたい…」
女の子「来たいの?」ちょっと意地悪です(笑)
自分 「うん」
正常位でもちろん生で挿入します。
自分 「うぉ~、○○ちゃんに入ったよ…」
女の子「あぁ~ん」
しばらくはゆっくり運動します、やっぱ生は気持ちいいですしこんな可愛い女の子の中に自分の生チン○が入っていると思うと頭の中がお花畑になります。
そんな時にふと外の風景が気になり女の子にお願いします。
自分 「○○ちゃん、外に向いてバックでしていい?」
女の子「ばか…」リクエストに答えてくれます。
薄いカーテンは閉めてたので外からは見えないと思いますが興奮しました。
次回は高いところの部屋でカーテン全開で立ちバックしようと思います(笑)
そんなこんなで射精感が込み上げてきます。
いつもの通り女の子に聞きます。
自分 「今日はいい?」
女の子「ダメ」
でもしっかりと両足でホールドしてくるので事故の可能性があるのですが…
自分 「どうしても?おさえてたら外に出せないよ?」
女の子「ダメ」
う~ん、仕方がないのでゴムをつけると話します。
でもちょっと意地悪がしたくなり女の子にお願いします。
自分 「舐めて…」女の子はすぐに応えてくれます。
さっきまでマン○に入ってた生チン○を舐めてくれるのは興奮します。
さてゴムを装着して再度挿入です!
激しく腰を振ると時折女の子が両足をホールドして腰をぐいぐい押しつけてきます。
女の子「ダメ!ダメ!」
この子はこの言葉が最中での口癖らしくリアルに恋人感覚に陥ります…
自分 「あぁ~、いく…」
女の子「いいよ…」
いってしまいます…、しばらくは射精感を味わいます。
女の子を見つめているとすかさずにキスを求めてきます。
やっぱりこの子はモンスター級に可愛いですし、このプレイを素でおこなってるとしたら凄い女の子です。
自分 「今までに何人の男を騙した(笑)」
女の子「何言ってるの(笑)」
話しをはぐらかします、こんな子と一緒に暮らしたら毎日楽しいだろうなぁ~と思います。
しばらくはベッドでいちゃいちゃした後にお風呂に行ってルームサービスを頼みます。
今日は久しぶり?といっても半月(笑)会話も弾み時間も僅かです。
話す内容も子供の事や住んでるところなど大丈夫なのと思うくらいです。
でも旦那の事は言わないのでやっぱり上手いですね(笑)
時間も残り僅か、この子は自分から2回目は求めてこないのでこちらから見計らってクンニを開始します(笑)
でもおそらく時間はないだろうと思いフェラを催促します。
急ピッチで勃起が必要ですが何度も言うようにフェラテクはありません…
そこで思いついたのが女の子に見つめてもらいながらをお願いします。
自分 「こっち見て…」
女の子「こう?」
上目遣いで見る表情が凄くエロいですしこんな可愛い女の子がおいらのチン○を美味しそうに咥えてるのを見てると大興奮です。
本当は口内発射をこの子で体験したいのですがもうかなりの回数呼んでるのでちょっと言えなくなりました(笑)
しばらくフェラをしてくれた後に素股を開始します。
初めて生インを許してくれた時と同じ状況です。
女の子「うふ、おチンチ○が当たってるよ…」
女の子「うふん、気持ちいいの?」
自分 「我慢できないよ…」
女の子「どうしたの?」
自分 「はやく一緒になりたいよ…」
それでも焦らしながら挿入はしてくれません…
女の子「なかなか入らないね…」
完全に女の子のペースです(笑)
そしてチン○を握りしめて騎乗位で挿入です。
自分 「うはぁ~、」
女の子「ああん、」
2回目は持続力があるのと残り時間が気になりなかなか発射感が込み上げてきません…
女の子は相変わらず腰を押しつけて両足でホールドしてきます。
自分 「中はダメ?」
女の子「ダメ」
しかたなくゴムを装着しますが失敗してしまいます…
なんとチン○がゴム装着のさいに萎えてしまいました!
残念ながら回復を待たずに10分前コールが…
でも女の子はあわてずにベッドでキスとハグを求めてきます、この行為絶対感違いしてしまいますよね!
それからゆっくりをシャワーを浴び、女の子が鼻歌を歌いながら身支度します。
いつものようにお菓子の差し入れをプレゼントすると
女の子「いつもありがとう」
チュ!とキスします、やられた…
帰りのエレベーターの中でもキスを求めてきます。
ホテル出口まで見送り送迎を待つ間もキスをしてくれます。
女の子「またね」
自分 「バイバイ」
おそらくお店でも常連さんクラスに入るくらい呼びましたが生挿入以上の展開はなくガッツリとしたプレイには程遠いのですが日を空けずに呼んでしまうのは完全に惚けてしまったのでしょうね…(笑)
ここ最近は120分のコースではもの足らないと思う日々です。
今回も乱文、長文失礼しました。

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