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以前すごいイメクラがありました。
そのときの体験談です。
そのイメクラは『教えて!おススメ風俗店』にも載っているお店ですがもう実在しません。
即尺イメクラです。
即尺なんて普通は熟女系のお店は結構ありますが若い子がいるお店ではここぐらいしかないとおもいます。
早速行って見て写真を見ると超かわいい20歳のMちゃん。
出勤したてですぐ入れるとの事。
しかもオプションの欄にVIPとあり、丸がつけてあります。
店員に「VIP」って何かとたずねると。
「それはウエットテッシュなしでの即尺となります」
なんんと本当の即尺です。
普通の即尺店はたいていおしぼり等で拭くのですが。
早速オプションのVIP即尺とコスチュームのベストの制服を頼みました。
どきどきしながら待つこと5分ぐらいでしょうか。
「Mちゃんでーす」
と言う店員の声とともに待合室のカーテンがあけられ。
Mちゃんが正座でおじぎ。
「いらっしゃいませー」
とMちゃん。
写真よりずっとかわいく、きれいな黒髪ショートヘアでした。
プレイルームに移動してドアをしめて、まずはソックスをルーズから持参の短い白の三つ折ソックスにしてもらいました。
ほんとに理想の女子高生って感じです。
今日はこんな子に即尺されます。
そして向き合いMちゃんの唇に口づけ。
目をとじたMちゃんの口に舌をさし入れ即ディープキス・・・
「これが即キス!」と思っていました。
時間をかけてMちゃんの唇と舌を堪能しました。
でないと次は即尺、実は私は臭いフェチといいますか、臭くなったあそこをフェラしてもらいたいという願望があり3日お風呂に入らず来てしまったのです。
しかも仮性包茎でさっきトイレで用を足すときかなり臭ってるのが分かりました。
時期も9月でまだ暑いのでなおさらです。
「ねえMちゃん、今日はVIPだけど大丈夫かな??」
と言うと
「う、うん大丈夫だよ」とMちゃん。
「さあ脱いで」と言われて服を脱ぎます。
パンツだけになった時は超ドキドキです。
「ねえMちゃん実はあそこの臭いを嗅いでほしいんだけど」
「え、う、うん、いいよ」とMちゃん。
「ごめん、ちょっと臭いかも。臭かったらさ、臭いっていってね。すごくどきどきするよ。はじめてあったMちゃんに即キスするだけでもすごいのに、臭いあそこまでフェラされちゃうんだよね」
Mちゃん「えー。そうなんだ。それって超恥ずかしくない?私もどきどきだよ。VIPってあんまりやったことないから・・・。」
と言うと、社会の窓からナニが取り出されました。
包茎チンポは大きくなり先っぽがすこし見える状態で先からは先走り汁が・・・。
さすがに自分でも恥ずかしい状態です。
かわいい制服姿のMちゃんの顔が近づきました。
「ちょっと剥いてみて」
というとMちゃんのかわいい指でそっと皮がむかれていきました。
そして3日洗ってない亀頭はすこしべトついた感じで白いカスみたなのも少しついていました。
自分でも触りたくない状態です。
そんなあそこにMちゃんの鼻が先っちょに数ミリまで近づきました。
「んっ。臭い」とMちゃん。
それからMちゃんの鼻はカリクビまで来ると
「んっ。この辺すごく臭くなってる。なんかこの臭い恥ずかしいね。」
自分でも剥かれた瞬間からその臭いは分かりました。
Mちゃんはクンクンかいでいます。
「どんな臭い」と聞くと
「うーん、チーズと裂きイカの混じったような臭いだね。」
と言った後、Mちゃんが鼻をカリの筋のらへんに押し付け先っぽまでぬぐいました。
「んっ。鼻から吸う息が臭い」
「ほんとに臭い」
とMちゃん。
「ねえ、次に味見れる??」というとMちゃんは
「うん」と言いました。
ついに真の即尺です。
まずは先っぽの先走り汁からぺロットいきました。
「う、なんか変な味」
次にちょっと大きめにぺろっと先っぽをなめられました。
「どんな味??」と聞くと
「なんかアンモニアみたいなおしっこの味かな?」
次に舌で亀頭のうらをぺろ!ちょっとカスが付いてるあたりです。
Mちゃん「なんか舌がジーンとする」といってました。
そしてMちゃんの口は亀頭全体をくわえこみました。
そしてくわえながら舌でカリクビの裏までぐるっとなめて
「んっつ!すごいしょぱ臭い」
と言ったあと再びくわえて激しいピストン開始です。
ほんとはここではいかないのですがあまりの興奮でそのまま口内発射してしまいました。
まさに即尺、即口内発射です。
しかもこんなかわいい制服着たMちゃんにです。
発射した後の亀頭にはべとつきもカスもなくなっていました。
自分の指で亀頭をさわり臭いをかぎましたが少し臭うだけでほとんどMちゃんに臭い成分はなめとられてしまいました。
「Mちゃんどうだった」
と聞くと
「うーん、なんかすごいはずかしいねこういうの」
と言っていました。
ここで一人でシャワー。
戻ると制服姿でMちゃんがベットに座ってるのでそのままM字開脚。
かわいいチェックのスカートの中のピンクのパンツをそっとずらすと湿ったあそこが・・・。
そこを大きく両手をあてがい開くと、女の子の臭いと白いおりものがピンクのあそこについています。
その日一番の子に当たるとこんなハプニングも。
「ちょっとおりものみたいのついてるよ」というと
「え!やだはずかしいよー。」とMちゃん。
「じゃ舐めるね」
「えー恥ずかしいよー。」とMちゃん。
大きく開かれたあそこにキス。
そのままおりものをなめとりました。
生理の穴の奥まで舌を入れると女の子臭にすっぱい味が混ざりました。
Mちゃんは
「あっ!あっつ!!」と感じている様子。
またまた興奮して69状態になり2回目果てました。
こんな体験は初めてした。
その後まもなく子の店はガザ入れでなくなってしまいましたが忘れられない思い出です。

約束の当日、昼前に予約を済ませ、定時に会社を出ていざ西川口へ。
今回は、夜這いコースではなく、恋人コース・コスチュームはキャミソールを選択。
オプションでピンクローター。
時間はダブルの90分。
指名代込みで28千円。
受付後まもなくのご案内で部屋で入店1週間の「あ**さん」と再会です。
「ホントに来てくれたんだぁ。うれしい」
と抱きつかれ、ディープキスでお出迎えしてくれて、
「ピンクローターをオプションで付けたんだね。あたし、これに弱いのぉ」
と言いながら、服を脱がせてくれました。
パンツまで綺麗に畳んでくれたのでこちらもお手伝いをせねばとやさしくキャミソールの紐をはずし、黒いブラのホックをはずしてあげて、最後に黒のTバックを脱がせ、タオルを着けて終了です。
さて、シャワーに行こうと部屋をでると、シャワーが二つともOCCUPIEDでしばし待機、2人でベットに座りましたが、シャワーが空くのももどかしくいきなり始めちゃいました。
キスでの唾液の交換、彼女の弱点である乳首へのレロレロ&甘噛み攻撃を開始するとベットに倒れ込んで、ふと手元を見るとローターがあり、乳首への攻撃を緩めないまま、クリへローター攻勢をかける間もなく、
「あはぁ、あふぅ、あぁ~」と最初の昇天です。
「こんなでは、90分のダブルは体がもたないからダメ。」と言いつつも、洗ってない一物をパクッと。
玉を手で転がしながらの口での高速ピストンですから、一気に高まり遠慮無く口に大量の精液をぶちまけました。
最後の滴まで舐め取ってくれてまさかのゴク~ンと一気飲み。
「なんかぁ~甘いね。」と感想を一言。
しばし、ベットで腕枕状態でまったりしつつも、手は乳首をさする・はじく・こねるの複合技で攻め、いよいよま**へのクンニへ移行。
クリにローターをあて、舐め回していると
「ローターをもっと強くして」のリクエストがあり、最強にして自分でしてみたらと彼女に渡すとすごいすごいウィンウィンと唸るローターを大開脚状態でクリに押しあて、一気に昇りつめようと足をつっぱらかしていましたが、
「入れていい?」と聞くと
「早く早く」の催促ですから、前回に引き続き生で一気突きすると、大きい喘ぎとともに中が締まる締まる。
正常位・バック・正常位と体位をこなし、最後は膝の裏側を抱え大開脚状態の彼女とキスしながらの大爆発でした。
2回目なのに大量の精液が彼女のま**から流れ出す様子を見ていると、彼女がピクリともしないことに気づき、体をゆするとまもなく
「あたしどうなっちゃたの?」とグッタリ状態で聞かれたので「大絶叫で逝ってたことを告げると、
「隣に聞こえちゃったかなぁ」と心配するので、
「大絶叫は嘘、可愛い声で慎ましやかに逝ったよ」と言うと、安心したようでした。
時間は早く経つもので、最後のシャワーの時間となりましたが、私は体が思うように動かない彼女のま**の後始末をしてやり、体を起こすのを手伝い、やっとこさシャワー室に連れて行きました。
彼女はまだ回復していないらしく、放心状態ですので私が手にソ~プを付けて全身を洗ってあげましたが、特に念入りに私がぶちまけたま**はやさしく洗ってあげました。
ソロソロと部屋に戻りましたが、
「もう今日はだめぇ。上がろう。今度はいつ来てくれるの?」と言うので、
「メアド教えてくれれば連絡するよ」と言うと、早速メモしてくれて、
「店で会うより外で会おうか」と言うのでもちろん快諾です。
私のメアドを渡し、
「いつでもメールくれれば、飛んでいくよ」と言うと
「もっと気持ちよくさせてね」と。
齢51の体がもつか心配でしたですが、「ガッテンだ」と。
とは言ったものの一抹の不安を抱えながら、ディープなキスで別れを告げ、家路についた次第です。
その3日後、「来週の水曜日の7時に新宿駅某口でお待ちします。」のメールがありました。
当然、「承知しました。旨い物を一杯食べて、気持ちよくなろうね」と返信。
次回報告を乞うご期待。

めずらしく会社を定時に上がれたので、これまでイメクラなるものを体験したことはなかったのでいざ探検へ。
事前にネットで下調べを十分に行なっていた西川口のとある店に直行です。
フロントで受付し、提示された女の子の写真を見ていると、スタッフから
「この子は今日入店です。なかなかサービスいい子ですよ」のアドバイスを受け、顔も好みだったとので彼女に決定!!
コースは夢にまで見ていた夜這いコース、コスチュームはもちろん紺のOL服です。
最初に一人でシャワーを浴びて入念にきゃん玉と水戸様を洗い、いよいよ指定された部屋に侵入です。
いましたいましたアイマスクをして寝ている女の子が。
まずはベストのそれから白のブラウスのボタンを一つ一つと外していくと、まっ白のブラに隠されたバストが目の前に現れました。
カップを少しずらし乳首にチュッ、舌でレロレロ、すると早くも
「はう~」といい声が聞こえてきました。
すかさず背中のホックをはずして、ついにバストの全貌が現れ、むしゃぶりつくと腰を持ち上げ、
「乳首をちょっと噛んで」のリクエストあり、得意技であるアマガミ攻撃をすると
「ダメぇ~、イキそう」と切羽詰まった声。
ここは一気呵成にレロレロ&アマガミ攻撃で落城とばかりに波状攻撃。
すると
「ハァ~~、イック~~」と本丸攻撃前に落城です。
ピクピク状態の彼女をそっとしてあげること5分位で回復したらしく、
「次はOOOをなめて、そのレロレロたまんないの」と追加のご注文です。
早速、まっ白のヒモパンを片足の太ももに残し、本丸入城とばかりにご開帳です。
そこはきれいなピンク色、もちろん毛の身だしなみもきっちりされており、入れ頃、舐め頃のぬかるみ状態です。
ではとレロレロ開始。
クリへの一気吸い込みの加勢攻撃で再び落城です。
訳のわからなくなった彼女は
「もぉ~、入れてぇ~」と。
「ここ本番禁止でしょ」と大人の諫言。
「でもいいの、早くぅ」と。
「スキンないよ」
「そのままでいいから」
いいのかなぁと思いながらも両足抱えて生でズブズブゥ~~。
締まりはいいし、潤滑油も満タンですからピストン運動も高速へ移行だ。
いよいよ発射態勢に入ったものの彼女の足で腰を固定されいるもんですから、外出しできません。
「いいから中で」との声で遠慮無く奥にぶちまけると同時に彼女は
「イグゥヒ~~」と訳の分からない声で大往生。
シャワーへも行けない状態なので、
「ひとりでシャワー浴びてくるから、ゆっくりしてて」と声をかけると、
「自分で料金払うから延長して」の懇願です。
いいのかな~と思いながらも、彼女はやっと体を起こしてフロントに延長の申込みです。
すぐに
「お願いだから、もう一度入れてぇ」ときました。
この齢ですから、すぐにはダメだと息子に聞こうと目を向けると何と臨戦態勢です。
今度は主導権は私とばかりに騎乗位で合体。
腰を前後左右に恥骨をこすってのグラインドです。
たまらずあっという間に同時に昇天でした。
ほどなくゆらゆらと体を起こした彼女に
「こんなになったの初めて」とお褒めのお言葉を頂戴しながら、やっとこさシャワーを浴びて部屋に帰還すると、服を着ながら
「今度はいつ来てくれます?」と聞かれ、
「来週の今日でどう?」
「絶対来てね」と超ディープなキスでお別れでした。
初めてのイメクラでこんなことがあっていいものだろうかと思いながら家路につきました。
さて、今日が約束の日ですが、すでに90分の予約も入れ、準備万端です。
あとは終業タイムを待つばかりです。
あ~嵌りそう。

安達祐美ぽい嬢でした。
ルックス、内容も文句無しで、話も結構盛り上がったので通わせてもらいました。
3~4回目の時に、初めてメールアドレスの交換をしてそれから世間話、写メールのやり取り等をしました。
嬢がイメクラからソープに移ってからも、メールのやり取りが続きある時、
「映画を見に行きたい」という返信が来てここで風俗愛好家達の店外でのオイシイ話が脳裏に浮かび下心が出てしまいました。
ダメもとで、
「じゃ一緒に何か見に行こうか」と書いたら
「○○さんの都合に合わせるから、都合良い日を教えて」
と来たので、日にちを教えました。
が、その後連絡は来なく店からも居なくなってしまいました。
欲を出しすぎて失敗してしまいましたね。

自分自身いろいろなお店で遊んでいますが「ここだけは」というお気に入りのお店がありました。
それは、本当にお気に入りの娘がいるイメクラのお店。
その店の看板の娘です。
飲んだ勢いで行く事もなく、純粋に遊んでいました。
その娘が卒業するとのこと。
まぁ、寂しいけど仕方ないし・・・。
という事で、最後に遊びに行きました。
いつもは、ルールを守って、責めて、相手がイったら交代!というパターンで遊んでいました。
挿入なんて考えた事もなかったし、それにその娘もぎりぎりまで責めると
「入っちゃいそうだよ・・だぁめ」と軽く諭されちゃったり。
最後の日も同じように責めていました。
いつものように、上から下まで責めて、そして彼女の大切なところに・・。
もともと良く濡れる子ですが、その日はいつもより濡れていました。
で、いつものように、私の息子を入り口近所でこすり、クリを指でいじめていました。
「いつもなら」ここでイクまで責めて交代なんです。
その日はちょっと違いました。
聞こえるか聞こえないか程度の声で
「入れて」って・・・・
私は耳を疑いました。
で聞き返しました
「え?」
「今日だけは入れて、最後だから」
なんだか躊躇しました。
遊んでいるくせに、入れたかったくせに悩んだのです。
そしたら、彼女が私のモノをそっと手にとりヌルヌルのそこに導きました。
本当ににゅるっって吸い込まれました。
初めて本番したわけではないですが、別物のように気持ちいい。
そして、彼女も私のモノを入れたままいきました。
私は
「イキそう」と言ったら、彼女はなんと
「口に出して・・。」
もう、なにがなんやら分かりません。
でも、そのまま口にフィニッシュ
なんと、ゴクンって飲んでしまった彼女。
もう私は目が点です。
そして、終わってタバコを吸いながら
「どうしたの?」と聞くと
「最後だから、いつも来てくれていたから・・・なんとなく」
って、ちょこんと頭を私の肩にのせていました。
遊びでこんな純な気持ちになったのは初めてです。
そして彼女は卒業しました。
メールアドレスを私にくれて・・・。
今でもよく飲みに行きます。
普通のお友達として。
まるで風俗で出会った関係じゃないかのように。

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