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アナル舐め、アナル拡張での快楽を覚えてしまった身体が更なる快楽を求めて疼くので、また某SM倶楽部へ電話して前回プレーしたRちゃんを指名しましたが、出勤が遅れていて23時以降になるとのこと。
3時間以上待ち時間が有りますが、迷わず予約しました。
待ち時間の間にお店のHPを確認するとRちゃんはSもMも出来る上、濃厚なサービスで人気嬢であることが分かりました。
そうしている内にお店から電話がありキャンセルが出たので30分後に行けるとの連絡が来ました。
快諾して待ってちるとピンポーン「お待たせしました~」
ドアを開けるとRちゃん超ミニスカートにスケスケのブラウスで大きなバックを持って登場です。
部屋へ入ると
「前回のプレーでMプレーが好きそうだから沢山道具を持って来たよ」
とのこと。
「今日はどんなプレーにしますか?」
と言いながらSMの道具をバックから出して並べて行きます。
SM初心者であることを伝えアナル中心に責めて欲しいと返答すると
「Mコースのほうが向いてるかもしれませんね、Mコースならもっと凄いプレー も出来ますよ」
と言われちょっと怖かったのです120分のMコースに変更しました。
キャンセルが入ってた事もありRちゃんは
「有り難う御座います、たっぷり楽しみましょう」と言ってまずは、シャワーをと二人でバスルームへボディを洗った後、
「浣腸でアナルの中までキレイにしましょ」と大きなシリンジでお湯を何度も入れられました。
「凄い1500ccも入っちゃった、じゃあここへ出して」と洗面器に排出させられ5回繰り返した頃にはアナルか開きっぱなしになりました。
「いい感じになったわね」と言いながらアナルへ指を挿入され
「簡単に3本挿入出来たわこれならフィストと出来そうね」とRちゃん嬉しそうです。
ベッドへ戻って四つん這いでアナル舐め、完全にアナルの中を舐められています、快楽で頭が真っ白になります。
Rちゃん「たっぷり拡張してあげるから覚悟してね」と言ってペニバンを装着し激しくバックから突かれまくりました。
触っても無い私のチ○ポからは我慢汁がダラダラ流れ出ます。
女の子みたいにアンアン声をあげると
「まるで女の子を犯しているみたい」
と笑われましたが自分でも不思議なくらい女性のように犯してもらちたいと思ってしまいました。
その心を見抜いたかのようにRちゃんが
「少し女装してみましょうか」
とバックから化粧品のセットを取り出し口紅やファンデーションを塗ってくれます。
前回のプレーでもらったTバックパンティを穿き少し女の子気分的になっていると
「いいわ~ますます犯したくなってきた、壁に手をついて立って」
と言われ立ちバックでガンガン突かれなからチ○ポをシゴカれるとアッと言う間に逝ってしまいました。
逝った後、脚がガクガクしてベッドへ倒れこんでいると
「これからが本番よ」とアナルに指を挿入され
「何本挿入出来るかな~」とローション塗られると簡単に4本挿入出来Rちゃん指をすぼめて5本目を挿入しようとしますが中々入りません。
「普通の人は何ヵ月も拡張を続けて1本づつ増やして行くのに2回目で4本入るって、やっぱりアナルの才能が有るわ」
と4本容れた指をぐるぐる回転させて更に拡げている最中にお店から15分前コール2時間がアッと言う間に過ぎていました。
Rちゃん「もう少しなのに」と残念そうです。
延長しようかと申し出ましたが次の予約が入っているとの事で、バスルームへローションだらけのアナルを洗ってもらいボディシャンプーでアナルの中まで洗ってもらっていたら「ズボッ!」とフィストイン入っちゃって二人ともビックリです。
苦しくて10秒位で抜いてもらいましたが脚はガクガク息はハアハアでRちゃんに抱き抱えながらベッドへ。
「ごめんなさい、少しリラックスしたからアナルの力か抜けて入っちゃったのね、次回はもっと気持ちよく挿入しますからまた呼んで下さい」とディープキス。
「アナルが縮まらない内に明日もお願いします」と言うと
「この後の予約で今日は上がりなので、その後でもう一度来ますから」
??エッ??と思っていると実はご近所さんで帰りに様子を診に寄ってくれるとのこと。
「本当にいいの?」と訊ねると
「いきなりアナルフィストしたからお見舞いによるわ」とディープキスで一旦お別れしました。
長くなるので続きはまた書きます。

8月の土曜日いつものM性感へ電話すると困ったことに「今日は予約でいっぱいです」との事、仕方無くネットで他の店を検索していると痴女コースなるものを発見、これだ!と思いホームページを見ると某SM倶楽部でした。
風俗遊びは色々やりましたがSM倶楽部の経験は有りません、少し迷いましたが痴女コースの内容はM性感と同様でしたので電話してみると「アナルが得意な娘がいます」とのことで早速その娘を指名しました。
待つこと30分ほどでピンポーン、お待たせしました~との声、ドアを開けると20代後半のグラマーな娘でした。
部屋へ入るなり三つ指ついて
「本日はご指名頂き有り難う御座います」
と丁寧なご挨拶です。
「初めてなので問診票の記入をお願いします、その後プレー開始となります」
問診票を記入する間はプレー時間に含まれ無いのもちょっと嬉しかったですね。
アナル中心に責めてもらうよう記入すると
「かしこまりました、それではシャワーに行きましょう」
と言って店へプレー開始の電話連絡を入れるとサッサと全裸に。
バスト95Gカップのオッパイに見とれて気付くのが遅れましたが彼女パイパンでした!
「剃ってるの?」と聞くと
「以前は剃ってましたがカミソリ負けするので永久脱毛しました、だからツルツルです」
と触らしてくれます、M性感では男性からのタッチは禁止が前提条件だったりしますがタッチOKのようです。
それどころか、オッパイに泡を付けてボディ洗いからのディープキス、乳首舐め、フェラ、アナル舐めで身体中キレイにしてもらいました。
バスルームを出ると壁に手をついて少し脚を開いて下さいと言い後ろに回りと濃厚なアナル舐め開始です。
これまでM性感で体験したアナル舐めとは比べものに成らないアナル舐めに思わず「アァ~」って女性みたいな声をあげでしまいました。
彼女は
「本当にアナルがお好きなんですね」
と言いながら尻を左右に開いて更に深くまでアナルへ舌を差し込んで来ます。
私はそれだけで逝きそうになりましたが、その気配を読んだ彼女に
「まだ逝っちゃだめですよ」
と寸止めせれてベッドへ。
今度はベッドに四つん這いになって下さいと言われ、更に思いっきりお尻を左右に広げられ、ふやけるほどアナル舐めされました。
チ○ポからは我慢汁が止めどなく流れ落ち
「アナル舐められて我慢汁流すなんて変態ですね」と言われ、
「もっと変態にしてあげる」とバックから色々な道具を出して来ました。
手錠、ロープ、バイブ、ローション、鞭、蝋燭、等々「ええっ」とびっくりする間も無くアイマスクを付けられ手足を縛られると耳元で
「お楽しみはこれからよ」
と囁きます。
更にアナル舐めされて
「だいぶ柔らかくなったからもう大丈夫ね」
と言うとアナルに冷たいくトロっとした感触ローションを垂らされ指を差し込んで来ます。
「ほら入った」
思わず声が漏れます。
「まだまだ行けそうね♪じゃあ二本目~」
彼女は指を入れているのです。
二本の指をアナルへ入れてピストンしながらアナルの才能有りますねってどんな才能だよ!と思っていると二本の指をアナル逝き中でピースするように広げてグリグリ回し始めました。
前立腺を刺激されアイマスクをしていても我慢汁が流れ出るのが分かります。
「凄~い本当に変態ね、アナルもこんなに開いて来たわ!もう1本行けそうね」
と三本目の指をねじ込まれ、もう完全に女の子みたいに喘いでしまいました。
アイマスクを外して指を三本挿入されたアナルを写メで撮られ見せ付けられた時、自分は変態だと思いました。
彼女は指を抜いて拡がったアナルの中まで舌を差し込んで舐めてくれました。
そしてローター入れて更にバイブを挿入してきます。
「こつするとローターがS字結腸を刺激して気持ちいいでしょ」
と言いながら縛っていたロープを解きバイブを挿入したまま私を立ち上がらせ
「歩いてみて」
と促しました。
抜け落ちそうなバイブを手で押さえながら2~3歩歩いてしゃがみこんでしまいました。
彼女は自分が穿いて来たTバックパンティを私に穿かせバイブを抜け落ちないようにし
「これなら手で押さえなくても大丈夫でしょ」と部屋の戸口に立ち
「ここまて来れたらご褒美あげる」と手招きします。
私はバイブとローターでアナルをかき回されながらヨタヨタと歩きます。
彼女は「ほらもう少し」と言いながら部屋の外へ。
「バイブが抜け落ちないようにアナルをしっかり締めて」
と言いながら玄関扉まで歩かされました。
バイブの音が外へ漏れるのではと思った時、Tバックパンティから飛び出したチ○ポを握りディープキスして来ました、私はもう逝きそうで頭が真っ白になってます。
その時「ガチャ」と音がして玄関扉が少し開きました彼女が右手でチ○ポをシゴキながら左手てドアを開けたのです。
深夜でもあり誰も外に居ませんでしたが、アナルにバイブを挿入してTバックを穿いた姿を晒した瞬間大量に射精してしまいました。
彼女はお掃除フェラをしてくれながら
「パンティはプレゼントするわ、ブラジャーも着けてみる?」
と言いブラジャーを着けてくれました。
アンダーが大きくてホックは止まりませんでしたが、妙に興奮してしまいました。
その後、時間イッパイまでアナル舐めをしてもらいながらアナルを拡張てもらい指を4本挿入することに成功しました。
その後、彼女を指名し続け、毎日パンティを穿いてアナルフィスト出来る立派な変態に成りました。

初投稿まいくです。
某地域にある店での体験を書かせていただきます。
無性にムラムラしパラダイスへ、、どぎついパネルだらけのエレベーターで受付へ行く時間、妄想で股間は臨戦状態です。
待ち合い室には既に2人いました、M嬢をいたぶるのか?S嬢にいたぶられるのか?なんて考えながら数分間で自分の名前が呼ばれました。
カーテン越しにはミニマムなM嬢が首輪をつけてエスコート。
もちろん移動中もオ●コをいじりながら耳を舐めると嬢も足ガクガクしながらプレイルームへ。
十字架のある部屋で赤色が目立つ隠微な世界です。
ドアを閉め靴も脱がずに即フェラです。
後頭部を寄せてイラマで苦しむ嬢の顏を上から見る征服感は癖になりますね。
えずくまで奥まで押し込み涙を流すまでつきまくります。
そのままフル勃起の状態でマットに押し倒して備え付けのバイブで荒々しくクリ責めすればいい声で鳴いてくれます。
男心がよくわかってる嬢です。
鼻の穴、耳の穴、アナルとあらゆる穴に舌をねじ込んで悶絶する嬢を楽しみながら一発目はオ●コに擦りながら口を開けさせて喉奥に射精です。
すぐに口を押さえて飲ませます。
苦しい顏、ゆがんだ表情、怯える顏、すべてを自分に見せながら精液を飲み干します。
放心状態の嬢の顔にまたがりアナルを舐めさせます。
両手で再度勃起するまでしごかせます。
さすがに慣れているせいか舌の動きが最高です。
二発目もそのまま振り向いて口にねじ込み喉奥で射精です。
ただ二発目はソフトに?首を絞めながらなのでまたちがった感動と興奮が得られます。
残った時間はソファーで優しく髪撫でながら紳士の役づくり。
嬢の首元にキスマークをつけて時間終了の連絡。
帰り際に自分の腕にキスマーク付けてもらってバイバイです。
キスマークが消える前にまた来るね。
当分はまりそうです。

私の初めてのSM倶楽部に行った話をします。
以前よりエロ雑誌で女王様に責められるM女を大変魅力的に感じてました。
そしてSM倶楽部の、お店紹介で女装と書いてあったのでSM倶楽部で女の子になれることが可能と思いさっそく行くことにしました。
そして私が選んだ女王様は40代の身長180センチ体重100キロ以上の豊満熟女の女王様。
何故豊満の女王様を選んだかと言うと、このほうが、「より自分が可弱い女性になったようにかんじるかな」と思ったからです。
一人でホテルに入って心臓ドキドキ、そしてチャイムの音が。
ドアを開けたら熟女で豊満で強そうな迫力ある女王様でした。
正座して挨拶しようとしたら、女王様が「まずは女の子にならなくっちゃあ」の一言で女装開始。
メイクをしウイッグを付けてコスチュームはミニスカート。
女王様に「パンティーを履くと1000円追加だよ」と言われ、私はノーパンでお仕置きを受けることにしました。
当時私は19歳で体もやせ形だったので鏡を見た女装姿が、まあまあでした。
そしてプレイ開始。
まずは正座して女王様に挨拶。
その後、私の体を持ち上げ女王様の膝の上でスパンキングされました。
そして浣腸、バイブ、縛り、圧迫責めなど、バイブは初めてだったので、すぐにイッてしまいました。
結果として20代の美人タイプの女王様より、私よりずっと年上な豊満タイプの女王様を選んで良かったです。
プレイ時だけは、ずっと私が可弱い女性になった気がしました。
豊満女王様のほうが力があるので縛りも強烈。
そして年上の豊満ボディの女性に抱かれて甘えて時はとても良かったです。
そして私はいつもSM倶楽部に行くときは年上の豊満タイプの女性を指名してます。

いつもは嬢にアナルプラグを装着させたままフェラをさせたり前穴にチンポ入れたり、また、プラグががっつり入ったアナルをマジマジと鑑賞するプレイしてるが、先日は嬢からある提案が。
それは「一緒にプラグ入れてみようよ」と言うもの。
というわけで早速実践に。
まず最初は嬢のアナルにいつも通り巨大プラグを挿入。
極太部分が吸い込まれる時「アン」と言うが手慣れたものでスルっと入る。
そして次は俺が四つん這いにされ、嬢がアナルに指をブスリと差し込む。
ちょっと変な感じだが痛くはない。
「あれれ?なんか結構イケるみたいだね?」
と嬢は半笑いしながら指を中でグリグリと回す。
更に指2本奥まで突っ込んでも平気で痛気持ちいい感じ。
初めてアナルに異物を入れたのだが「本当に初アナルなの?」と疑われた。
「これならプラグはラージサイズでいけるね」と嬢が用意。
嬢に入ってるものより小さいがそれでもかなりデカくそして長く感じる。
「ちょちょちょ、いきなりこんなの入れて大丈夫かよ?」と不安漏らしたが
「指突っ込んだ感じだと多分イケると思うんだけどなー」と有無を言わさず四つん這い指示。
ローションたっぶり付けたプラグが俺のアナル口に接触し
「いきますよ」
と言いつつメリメリと侵入してくる。
ケツの穴が思いっきり広がる広がる。
するとあれ?痛いどころかなぜか快感に近い。
そして直腸の方まで異物が押し寄せてくる感じ。
「全部入った!やっぱ楽勝」
と嬢が言うが残便が大量に詰まってるような変な違和感。
ただブラグの先っぽが前立腺を刺激して動くとチンポにビンビン伝わりムクムク勃起。
「お揃いになったから鏡で見よ」
っと2人で手繋ぎ浴室に行き大鏡の前へ移動。
アナルに巨大な異物が入ってるせいで歩きにくい。
嬢に言ったら「私も慣れるまでガニ股だった」と。
2人揃って鏡に後ろ向いてお尻を突き出す。
2人ともアナルにプラグが突き刺さってる様が鏡に映りとてつもなく変態チックで顔見合わせて笑う。
俺のプラグと比べると嬢のプラグは本当にデカい。
よくこんなものが入っていて平気なもんだ。
でもすっごい興奮して更にギンギンに勃っちゃった。
嬢は笑いながらチンポを指で弾き「この変態」
「このままSEXしよっか」と嬢が提案。
嬢がM字開脚の正常位姿勢を取る。
俺は挿入姿勢を取ろうとするが、動く度にアナルに突っ込まれているプラグの先端が前立腺を刺激するのでチンポがにそそり立ってる。
そのカッチカチのものをマ○コに挿入。
しかし嬢のアナルにも巨大プラグが入っているため、マ○コの中が尻側からプラグに押されもの凄く狭くなっている。
その狭い穴にカチカチの棒をねじ込む。
摩擦力が半端なくメッチャ気持ちいい。
そして俺のアナルから絶え間ない前立腺の刺激。
前からと後ろからの激しい同時刺激に早くも我慢の限界。
もう1ミリでも上下させたら射精しそうなので静止。
「何で動かないの?」と嬢が言ったが
「動いたら即出ちゃうよ」と答える。
「じゃあイタズラしちゃおっかな」と嬢が下から勝手に腰を振り始める。
「あ~、ダメダメダメ~」と言ったが、凄まじい快感がチンポを貫き大量中出し射精!!
虚脱感からまったりしてると
「まだプラグ抜いちゃだめだからね」
と嬢がいいお掃除フェラ開始。
するとあら不思議、また勃ってきた。
そうかプラグによる前立腺刺激が続いているからか。
射精感はさっきより劣るが数分して無事連続射精。
するとそろそろお尻が痛くなってきた。
「プラグ初日にしては上出来。もう抜こうか」
と嬢に抜いてもらう。
すっごいでかい便が出た後みたいにスッキリ。
肛門は収縮し数秒で元に戻っていった。
嬢の方はプラグ入れっぱなしなので痛くない?と聞いたが
「私は上級者だからねー。もう少しデカいので平気」とのこと。
小さいサイズのプラグをお尻に入れたまま寝ることもあるそうです。
お尻の穴が広がっちゃってるとも言ってた。

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