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新着風俗体験談
19才と記載があり低めの身長、アナル系不可の生娘と見て指名。
ホテルに来たのは若くてかわいい美少女。
入店まもない幼さがあり。
交渉し目隠しにネクタイ使用、撮影OKをもらい三脚ビデオカメラで撮影。
初ブラ、初潮、初陰毛の年齢をカメラの前で答えさせる。
自らスカートをまくりあげさせ、いきなりパンツを脱がすと「いやっ恥ずかしい」と腰を屈めて隠す姿に興奮。
全裸にしてソファーで後ろから抱えたらもう濡れ濡れ。
下からペニスを突き入れようとしたら手で性器を隠して「ダメ入れないでお願い。」と言うので指を2本入れたら指にねっとり愛液がからみつく。
バックにして「お尻でセックスするのを何て言うか知ってるか?」聞くと「アナルファックです」というスケベさ。
しゃがませてしゃぶらせてるとイラマチオは別料金に気がついた。
「ちょっとならいいよ」って言うので頭つかんで出し入れしたらすぐ射精してしまった。不覚。
あまりにかわいかったので先週の美少女を再度指名。
オプションにイラマチオをつけて呼びました。
またビデオカメラで撮影しました。
カメラをアップにして画面いっぱいに彼女の顔を映しレンズ見つめるように命令して首輪をはめました。
はめられてロックされる時に目をそらしたのでお仕置きに指を2本上の口に突っ込みかき回す。
店からはイラマチオビギナーなのでと言われてたがお構い無し。
硬くなったペニスを上の口にぶちこみました。
抜いては顔に打ちつけ、舌を出させてペニスでこね繰り返しまたぶちこみ連続イラマ。
カメラの前でまんぐりかえしにして指2本を入れて出し入れしたらぐちゃぐちゃいやらしい音と共に「い、いく、いくぅ」と絶頂。
また上の口にぶちこもうとしたらイヤイヤと逃げ出す。
じゃ下に入れたいと言うと「ゴムつけてくれたら」と言うのでソファーで後ろから抱えて下から突き上げ。
キツキツの小さい穴に入れるのは難しく萎えてきた。
「ゴム外してしようか?中には出さないから」
彼女は何でもいいからって感じでうんうんうん。
ゴムを外してバックで挿入。
カメラを見つめるよう命令。
そらしたらアナルやぞと言ったら一生懸命カメラ目線。
激しくバックで突きまくり
「出すぞいいな!じっと見てろ!」
「は、はい、はい見てます。」
膣内射精。
出した瞬間「え?え、ええ、あかん」と身をよじり垂れ落ちる精液をすくいとりティッシュで拭き取り「妊娠しちゃう。どうしよう」睨んできたので撮影した動画を再生してゴム外す時と出す時に自分で「はい」って言ってるのを見せる。

褐色テカテカのbodyで目もでかいですがご奉仕とイラマ得意というだけあり唇と口がバカでかい女です。
120分たっぷりの調教開始です。
脚を開脚で拘束しまずは徹底的にクリとおまんこ責めです。
ローションでベトベトにして高速ゆびまん責めで1分位ど痙攣しイグーと絶叫し潮吹きさせます!
もちろん抵抗できずでさらにバイブ責めし痙攣させまくり絶叫しまくりの鬼イカセです。
ひととおり潮吹きが終わりぐったりしたところで次はご奉仕タイムです。
分厚い唇で一気に丸呑みしてきます!
そしててを拘束しイラマ開始です!
苦しくなると解放し玉舐めアナル舐めをさせチンポでビンタしてまたイラマ責めです!
この嬢舐め技は絶品です。
ほどなく我慢できなくなりイラマからの髪の毛をつかみまず顔中に顔射します。
お掃除をさせしばらくぐちゃぐちゃになった顔を観賞し再びご奉仕させます!
今度はオナニーをさせ再び顔に爆発させベタベタにしてやりました!
そしてイスにくくりつけデンマ責めをしながら挿入しガチンコです。
ヒィヒィしながら潮吹きし何度もいかせます。
簡単にいってしまうこの嬢はまさに犯してる感が最高です。
ほどなくいきそうになると顔にまた爆発させギタギタの顔は褐色の色はどこにいったかという感じで白くなりました。
やめられません!

40年以上の歴史があるようで、ホームページはありますが、女性リストがありません。
なんでも電話や直接ママやスタッフさんにあって、どんなプレイがしたいか好みの女性を聞いて、それになるべく合う女性を紹介するというスタイルの店です。
顔射や御奉仕プレイという注文をつけると、それなら今いる女の子ででいけるとのこと。
本当はそのお店の歴史からして超長い舌のM女方がいたら良かったのですが、注文が多くてもすぐプレイできそうな方がいなくては溜め込んだザーメンが無駄になってしまうので、御奉仕と顔中の顔射のみでその日は了解しました。
プレイは60分ずっと御奉仕舐めをさせて、最後に思いきり出しました。
女性は驚きの量でしたが、しっかりと受け止めていただき、
「満足されましたか?顔をみてください。」
と、ぐちゃぐちゃになった顔を長い時間みせつけてくれました。
そしてプレイが終わりスタッフさんにプレイはどうだったか聞かれ、
「はい、満足いたしました」
と答えました。
スタッフさんは私の微妙なコメントの表情を察知したのか、何か他の注文があるのかと訪ねてきました。何なりとおっしゃってくださいと。
「うーん、実は…」
と切り出します。
ありえんぐらい普通の人ならば、気持ち悪いぐらい長舌の女性がいいです、といいました。
スタッフさんは驚いた顔をされ
「そうですね、ここはSMクラブなのですぐには紹介できませんが、大量の登録女性情報からさがしてみせます」
といってくれました。
しかも、その情報媒体は全て紙媒体とのこと。
女性も男性情報も全て紙でママやスタッフが管理しているとのレトロな感じです。
黄ばみがかった膨大なノートがかざってあります。
なかなかこんな注文をする客はいないようでスタッフさんも少し困ってました。
必ずや見つけいたしますのでとお返事をもらい、その日は終了となりました。
後日しばらくして電話をしてみました。
登録女性を片っ端からママさんが調べてくれたようでした。
「普通なら気持ち悪いけどいいの?」と言われましたが
「勿論です」と答えました。
「まあ、すぐには紹介できんけど、都合あわせて頂ければその店の登録女性歴史で一番長い舌とされる方調整します」と。
どうやって調べたか聞くと、ママがひとりひとり舌をださせて見たのと過去の記憶から呼び起こして連絡をとって聞いたりとしたようです。
この店は女性をやとってるわけではないので、男性客から希望プレイ情報が入ると1~2週間時間をかけてでも調整をしてベストな女性を紹介するため、リストとしてホームページにのせることができないのだそうです。
紹介をしていただける女性は遠方にいるようですが、ママさんがコンタクトをとってくれて快諾していただいたようです。
当時所属していた時に、御奉仕プレイなら抜群の評価があった女性だったようでしたが、5年以上も前を最後にしていたようで、ママの頭にははじめはなかったようてす。
高身長だけど中肉で年齢は40台だねといわれました。
舌の長さは間違いなくママの確かな記憶だと凄まじく長いと太鼓判のようです。
了解しましたが、遠方なのであと1週間まってといわれました。
丹念に根気よくアナログで調べてくれたお店の姿勢に感謝したお話でした。
次にはそれをご報告します。

年齢は40でした。
かなりプライベートでも調教された嬢でした。
いわゆる御奉仕が得意のようで縛りムチはないようでしたが、フェラやアナル舐めは凄いテクニックで容赦ないイラマも大喜びの女でした。
どうやら顔射がこの上なく好きなようで、プライベートのご主人様探しで店に入ったみたいなことを言ってました。
プロフィールからして私の好みの御奉仕、顔射、イラマとそろっていたため二週間ほど禁欲にて対面しました。
二時間延々と御奉仕させ、フェラ、玉舐め、アナル舐め、乳首舐め、嘔吐イラマ、これの繰り返しです。
嬢の唇はもともとたらこ唇でしたがさらに腫れ上がります。
本当にフェラ好き舐め好きでした。
抜群の舐め業はそのはず異常なまでの舌の長さで奥までくわえて玉を舐めるのは余裕で玉の裏まで舌が届きます。
身長も高く口腔の広さも異常でした。
何度もいきそうになるがイラマで応戦して簡単には顔射しないよう細心の注意を払います(笑)
「凄い量のザーメンをぶっかけてほしいのか?」というとうっとりした表情で
「はい」といってきます。
「その舌は凄いな」というと
「ご主人様のものです」とベロを思いきりだして見せてきます。
そして私の必殺のザーメン量をお見舞いすると
「いままでのご主人様で最高のザーメン量でした」
と感涙してました。
その嬢は何度かプレイし戦跡発射顔写真を撮ってました。
最高の思い出の一つです。

前回のSM倶楽部体験談2(投稿No.4650)の続編です。
これから先SMクラブらしくかなりマニアックな展開になりますのでよろしくお願いします。
本当にRちゃんがもう一度来てくれるか半信半疑のままテレビを見ながら待ち続けてうつらうつらしていると「ピンポーン」本当にRちゃん来てくれました。
「ごめんなさい遅くなって、アナルの具合いはどうですか?」と気遣ってくれます。
「まだ少し痛むけど大丈夫」と答えると
「ごめんなさいね、一気に拡張しすぎたわ少しアナルは拡張はお休みしましょう、炎症を抑える薬持って来たから塗ってあげる」とアナルを見せるように言って、Tバックパンティを脱がせて優しく薬を塗ってくれました。
それからSMの色々ななプレーについて話していると
「私のあげたパンティ穿いてるし、メイクにも抵抗なかったから本格的に女装してみない?」と言われ私が興味を示すと
「じゃあ下準備ねバスルームへ行きましょう」と二人で混浴してから脛毛を剃ることになりました。
「スカートから脛毛の脚を出してたらカッコ悪いからね~」と言いながら手慣れた感じでドンドン剃っていぎす。
太股まて剃り終えると
「ここどうしようか?」
陰毛を引っ張ります。
「Rちゃんと同じようにして」
と言ってしまった自分に驚きながらも、その場のノリで剃ってしまいました。
チ○ポ周りがツルツルになってからバレたらどうしよう思いましたが、じきに生えてくるし大丈夫かと自分を納得させました。
バスルームを出ると深夜3時でした。
Rちゃんは当時私の住んでいたマンションのすぐ近くにある24時間営業していたジャ○コへ行きましょう。と言い二人で連れだって出掛けました。
ジャ○コへ入ると女性下着売り場へ直行しRちゃん店員さんに
「サイズ計って欲しいんですけど」
と声を掛けます。
深夜で他のお客さんもおらず店員さんも1人だけです。
店員さんはメジャーを持って来てRちゃんのサイズを計ろうとします。
「私じゃなくて彼が女装するから下着を買いに来たの」
とRちゃんに言われた店員さんは、ごく普通に私のサイズを計ってくれました。
アンダーバストが85cmなので限られた種類しか有りませんでしたが、真っ赤なブラジャーとパンティのセットを購入し、その後ミニスカート、ブラウス、女性用サンダルを購入しました。
ここからRちゃんのSな部分が表になり、「試着室で着替えて来て」
私がどうしようかと悩んでいると3分以内に着替えないと帰るわよ!と厳しい言葉!
私も覚悟を決めて試着室で全裸になりパンティとブラジャーを着けて鏡に写る自負の姿を見ていると、試着室のカーテンがいきなり開き
「まだ着替えて無いのグズね!早くしなさい!」
とRちゃんの厳しい声が響きます。
慌ててブラウスを着ていると
「時間切れよ、罰としてスカートは試着室の外で穿きなさい」
と試着室から引っ張り出されました。
深夜とはいえパラパラお客さんと店員さんがいるなか女性服売り場の通路でミニスカートを穿きサンダルを履いてRちゃんに引っぱられながらジャ○コを出てから恥ずかしさか込み上げて来て顔が真っ赤になっているのがわかります。
Rちゃんは
「お腹減っちゃったから牛丼でも買ってきて !」
と容赦無しです。
私は頭が真っ白になりどうやって牛丼を買ったかも記憶が無い状態で牛丼を持ってRちゃんの元へ。
「牛丼だけ?気が利かないわね飲み物は無し?罰としてパンティが見えるまでスカートを上げて自販機で買ってきて、但し走っちゃダメよ!」
私は命令されるがままに、スカートをたくしあげて自販機へ深夜とはいえ車が何台も通り過ぎます。
足がガクガク震えながらお茶を二本買ってRちゃんの元へ戻ると
「じゃあマンションへ戻りましょうか、スカートはそのままよ」
と言って歩き出します。
マンションのエレベーター前で
「ブラウスとスカートを脱いで」と言われ私はブラジャーとパンティだけで
「誰かに出会ったら、人生終わりだ」とおもいながら部屋まで歩かされました。
部屋へ戻ると
「よく頑張りましたね、これで変態の仲間入りです」
とディープキスのご褒美を頂きました。
牛丼食べてRちゃんは自分のマンションへ帰る時、私のトランクスを「全て預かるわ」言い今度会うまでに1人でパンティ買うのよ、今度はパンティしか穿いちゃダメよと言って帰って行きました。
私はそれ以来パンティしか持っていません。

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