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新着風俗体験談
思いきって麻布のSMラブホに誘ったところokでしたのでレポします。
お店のコースとしては160×2枠+vip+afです。
部屋には個性に応じて名前があり、その日に選んだのは「サド公爵」。
ギロチンと磔のある部屋で、かなり責め寄りのプレイが期待されます。
【セーラー服+磔拘束+鞭打ち】
部屋に入ってまずはDK 。
白いセーラー服に着替えてもらい、髪もポニーテールにして、赤縁メガネをかけると、すっかりJK風に。
部屋に備え付けのロープで上半身を亀甲縛りにし、ボールギャグを口に、両手両足を壁際のチェーンに拘束。
拘束したままバラ鞭で打ちつけると、キャァァァァと良い悲鳴をあげます。
腰のあたりを中心に、上半身、太ももと、位置を変えながら何度も強く打ち続けると悲鳴も大きくなり、JKを監禁、暴行している気分になります。
時折、鞭打ちを休み、耳や首筋を舐めたり、隠語責めしたり、緩急つけながら責め続けます。
数十回の鞭打ちを終えたら、今度は尻穴にビーズ、窒にバイブを挿し込み、クリに電マをあててさらに責め続けます。
アァァァ、イグゥゥゥと喘ぎ声も激しくなり、ボールギャグから涎もダラダラ流れてきます。
挿し入れたくなり、一旦、拘束を外してベッドへ。
後背の体位の姿勢で尻をバラ鞭で打ちつけた後、尻穴にビーズを入れたままNSでin。
後ろからパンパン打ちつけたり、正常な体位に変えたり。
Rさんからは中に出してぇと叫び声。
我慢できずに大量にND。
Rさんは溢れ出る白濁液を拭き取りながらたくさん出たねとニッコリ。
【メイド服+ギロチン+3穴責め】
一緒にお風呂に浸かりながら休憩後、茶色のメイド服に着替えてもらいます。
体を90°に折ってギロチン台に入ってもらい、頭と両手を固定します。
尻穴にビーズ、窒にバイブ、クリに電マをあて、お前は本当にダメな子だねぇと叱りつけながら、お仕置きプレイです。
Rさんはごめんなさぁいと謝りますが、許さずにバラ鞭をお尻に何十回も打ち続けます。
鞭打ちに飽きたら口に息子を突っ込み激しくイラマ。
Rさんはウェェと嗚咽しながら涙と涎を流し続け、足下はびしょびしょです。
お仕置きがすんだらヘットに移動し、ご奉仕させます。
全身をきれいになめてもらい、騎乗の体位でNSでin。
ちょうどカリ首付近で出し入れするのが気持ちよく、ほどなく放出。
目の前で大量に流れ出る白濁液を見せてくれました。
【蝋燭責め+電マ+AF 】
最後はRさんを全裸にし、ベッドの上で蝋燭責め。
赤い低温蝋燭に火を灯し、体の上からポタポタ垂らすと、アァァァッ、ヒィィッ、イヤァァッ、アッアッアッ、と今まででと比べものにならないくらいのガチの悲鳴をあげます。
かなりの熱さらしく、手でかばったり、身を捩って避けようとしますが、体のどこかには当たるので思わぬところに被害が及びみるみるうちに身体中が赤い蝋の跡だらけに。
Rさんの表情も演技なしに怯え、悲鳴も大きくなってきましたので、さらにSな気分が高まります。
Rさんも嫌がっているかと思えば、乳首立っちゃうぅー、などと叫んでいて感じている様子。結構なM女です。
15分くらいかけて、ひととおり全身に蝋燭を垂らし終わったら、Rさんに電マをクリにあててもらいながら、蝋燭+AFです。
態勢が難しく、後背からは逃げられてしまいましたので正常な体位で再挑戦。
うまい具合にRさんの体を押さえこみながらAFピストンを続けることができました。
蝋燭の熱さに電マ、AFの刺激が加わり、イヤァァァ、ヒィィッ、お尻熱いよぉ、イグイグイグゥ、とRさんの悲鳴もMAXに。
最後にはウェッウェッと声にならないような嗚咽も混じり、白目を向いて逝きまくっていました。
自分もお尻の中でフィニッシュ。
白濁液をみながら、3回目なのにたくさん出たね、とRさんもビックリ。
【全体を通じて】
RさんはSMラブホ自体の経験はあったそうですが、本格的に責められたのは初めてとのことで、今までで一番印象に残るプレイになったとか。
自分では気づいてなかったですが、結構、マジに責めていたらしく、プレイ中は(ラピュタの)ムスカみたいな目をしていた、と言われました。
自分も、これほどまでに責めさせてもらった嬢は初めてで、得がたい素晴らしい経験をさせてもらいました。大満足です。

当日、車で片道2時間ほどかかる距離であり道中何があるかわからないと思い早めに出発。
とくに何事もなく、予約時間前に到着。
外は暑かったため少し早かったですが待合室で待たせてもらい、その間に希望のプレイ等のアンケートを記入します。
時間になり、店員に案内されカーテンの向こうで嬢とご対面。
ルックスはほぼ写真通り。
スタイルは女性にしては身長が高い方で、かわいいというよりキレイ系なかんじの嬢でした。
部屋についてから挨拶をして少しおしゃべりですが、アンケートで希望していたイチャイチャはなく、あっさりした感じでお風呂に誘導され、その際もセルフ脱衣でした。
お風呂で体を流してからマットの希望を聞かれるが、今回の嬢はNNコースなのでベッドで楽しませてもらおうとマットは断ります。
ベッドに行き、乳首なめからの全身リップはなかなか気持ちよく、その後のプレイに胸が膨らみますが、キスはほぼフレンチ、フェラも気持ちいいがあっさりおわって拍子抜け。
ただ、騎乗位で挿入した際のしまりは非常に良く、過去最速で発射してしまいました。
綺麗にしてもらい、おしゃべりしながら少し休憩?と思っていたらけっこうだらだらとしゃべってしまい、2回戦ができるか微妙な時間になっていたため、そのままおしゃべりを続け、シャワーで流して終了。
おしゃべりはけっこう楽しかったのですが、せっかくのNNコースで、1回戦しかせずプレイもあっさりだったので若干物足りない感じな上に、嬢の声かけ等がちょっと礼儀がなっていないところが気になり、体は一応すっきりしましたが心はなんかモヤモヤしたまま帰宅の途につきました。
やはり風俗は体もですが、心も満たされないと楽しめないなと改めて思った出来事でした。

ここに、俺的に伝説になってる嬢がいたのだ。
俺は風俗だろうが何だろうが「生・中出し」がないと、まずリピもしないし、お気に入りにもならないのだが、その全てを覆したのが彼女なのだ。
嬢の名前は「みさき(仮名)」
P店は、制服がバニーガールという、なかなかエッチな設定の店である。
バニーガールが接客してくれる飲み屋はなんぼでも見たことあるが、それとエッチできるなら素晴らしいことだ!
と勝手に盛り上がって突撃することに。
受付のおばさんに、おすすめは?と尋ねると、「今ちょうど人気の子が空いてる」と。
どんな子?とか根掘り葉掘り聞こうとしたが、人気嬢ならいいかと、その嬢を指名して来店時間も指名した。
そして、みさきとの初対面。
まあ、びっくりするくらい美人だった。
テレビに出てても、AV出ててもおかしくない。
星野あかりにマジで似てる。
スタイルまで似てる。あーゆー、美巨乳だったし色白だし。
黒いバニーの姿だった。似合いすぎ、めっちゃ素敵。
「いらっしゃいませ。よろしくお願い致します」と、ちょっとだけ京都弁入ってるニュアンスだった。
とにかく礼儀も正しく、立ち振る舞いが凛としており、どこかのお家元なのかと思ってしまう。
しかし部屋に入ると…
髪留めどっか飛ばしてなくしたり、「あ、エアコンちょっと下げますね」て言ってリモコンじゃなくて本体いじってわけわかんなくなったり(しかもこの時パンティ見えてヤバかった)、何もないところでつまづいて転びそうになったり。
まあ、ポンコツ?(笑)
しかし、一度俺に抱きついてくると、火がついたようにディープキスの嵐。
思わず俺もグッと抱きしめ、そのままベッドに押し倒す。
黒いバニーと黒い網タイツという定番の姿。しかも美脚。その太ももに股間押し付けながら抱き合って、ひたすらディープキスする。
バニースーツの、後ろのチャックを外し、脱がせる。
真っ白で引き締まった、美しい身体があらわになった。
胸はEかF、ウエストがキュッとしまり、ヒップも垂れさがらず引き締まっている。
胸も、張りが強い弾力のある胸。肌は張りのある美白スベスベ肌。
かなりの大当たり。
脱がし、パンティの中に手を入れると信じられないくらい濡れていた。ローション入れてたのか?
あまりの感じっぷりに俺の興奮度もどんどん引き上げられ、俺も服を脱いで抱き合った。
ブラを外すと、仰向けになっても形が崩れない美巨乳。すごい綺麗な身体。
クネクネと抱き合いながら、手マンしながらのディープキス。
みさきはいきなり、イッてしまった。
「ああ…いきなりすごい…」
えー、演技じゃないの?ここまではいかないだろー。
ここで、シャワーへ。
みさきは、とにかく献身的で全力投球なサービスである。
それは体の洗い方であったり、チンポの洗い方であったり、はたまた胸を使って前と背中を洗ったり、ゴシゴシしながらキスしてきたり…とにかく、一切の手抜きがないのである。
時間経過を待つサービスではなく、時間一杯接客するサービス。
わかってて出来てる人、どれくらいいるのか?
お互いの体を洗い流し、立ってる俺の体をタオルで拭きながら、フェラ。
しかもかなり、手抜きのないフェラ。
しばらく唇のみで咥えて離してを繰り返し、そこに舌を絡めてくる。
亀頭をカリまでグルグルと舌で舐め回し、深々と咥え込む。
立ってたのだが、かなりゾクゾクした。
気持ちが入っているプレイ。
いつまでもいつまでも、美味しそうにフェラしてるみさきに愛しさを感じ、まだ自分の身体を拭いていないみさきを姫抱っこしてベッドに連れて行った。
本人びっくりして困惑してたが、「ごめん、興奮しすぎてしまって」と告げた。
すると嬉しそうに微笑むみさき。
もう確信していた。みさきは燃えるようなSEXが好きだ。
また脚絡めあいながら、濃厚なキスをかわし、右手でみさきの胸を鷲掴みにして揉んだ。
柔らかくもハリがある。
抱きしめると、胸板に少しささってくるような感じ。
右手をみさきの股間に移し、クリと中を攻めていく。
とにかく感じやすい。何をやっても腰を浮かせて、海老反りで激しく感じるのである。
これは、男としてはモチベーションがグンと上がる状況と言える。
びしょ濡れの膣の中に中指と薬指を入れ、くの字にしてスポットを刺激しながらディープキスしてると、ほどなくみさきは、またイッた。
「わたしばかり…ごめんなさい」
いや、全然オッケーだよ。
そこでまた攻守交代し、俺の体を全身リップしていくみさき。
乳首の舐め方が秀逸で、めちゃめちゃ気持ちよかった。
そして、またあの、気持ちよすぎるフェラ。
時間稼ぎのダラダラしたフェラではなく、下手すればイッてもおかしくないほどの強烈なフェラ。
イク寸前になり、サオ舐めと裏筋の刺激を行なって口を離した。
そろそろ挿入かな、というあたりで、みさきはコンドームを用意した。
あー、やっぱり着けるのかー。
「ゴム着けると、なかなかイカない」
と、悪あがきのような申告をすると
「その時はわたしが、なにがなんでも必ずイカせて差し上げます」
と、その美しい顔をキリッとさせて言うのだから、凄いことだと思った。
コンドームを装着し、ゆっくりと挿入。
ん?こ、これは…?
まるで、生でしてるかのような気持ち良さ。ゴムはしている。なんでなのか。
「みさきさん、めっちゃ気持ちいい」
「あっ、わたしもです…もっと激しく…」
気持ちいいとはいえゴムである。いつもより余裕で動けるはず。
が、本当に具合がいいのである。
しかも、みさきの体を抱きしめたりしたら、かなりやばそう。
正直、今すぐ抱きしめたいんだけど。
「ああっ…!んあっ!!すごいいっ!!」
めっちゃ感じまくってるみさき。俺までどんどん気持ちよくなっていく。
多分、近いうちにイカされる。ならばもう、抱きしめて密着正常位にしてしまおう。
みさきの美乳を押しつぶすように抱きしめ、ディープキス。腰を動かしながら首筋を舐める。
「ああっ!!」
お、これは首筋弱い人だな。首筋と耳を舐めていき、抱きしめる力も強くしていく。
ゴムだから膣奥の詳細がわからない。
でも、みさきはグリグリと腰を押し付けながら、俺の体と絡み合っている。
かなりイクのを我慢するのが限界になってきたため、密着正常位で、みさきの中でイクことにした。
コンドーム付きなのが、ほんとに残念だと思っていたのだが。
「ああっ!イキそうだ…!」
俺が言うと、みさきは
「ああっ!わたしも」
と言って、凄い腰の動きをしてきた。説明が難しい。俺のピストンのタイミングに合わせて、そのピストンの快感が倍増するような動き。
「あああーっ!」
「あー!イッて!このままイッて!!」
と、絶叫に等しい声をあげ、二人で絶頂を迎えた。
コンドームに発射された精液の量がすごかった。溢れ出てもおかしくないほどだ。
しかも、コンドーム外すなりすぐにお掃除フェラを始めるみさき。き、きもちいい…
「あ…まだ、お硬いのですね。素敵…」
みさきはそう呟くと、お掃除フェラから攻めのフェラへ変わった。
でも、60分コースなのに、2回できないだろう。
「あと15分ございますので、もう一回しましょう!」
と、みさきから言ってきた。
後にも先にも、こんな嬢はみさきと、もう一人のみ。
再びコンドームを装着し、騎乗位で挿入。
下から見上げるみさきは、胸もスタイルもさらに美しく、何より感じ乱れる姿が最高だった。
騎乗位は女性を美しくすると、初めて知った。
しばらく騎乗位で、下から突き上げたり胸揉んだりしていたが、抑えきれなくなって俺が上半身を起こし、みさきと抱き合うように下から突き上げた。
「あああっ!すごく…気持ちいい…」
感じ乱れるみさき。
後ろからもしてみたくなり、みさきにうつ伏せになってもらった。
みさきの両脚を伸ばし、お尻の弾力を感じながら後ろから挿入。
正常位の時と全くちがう締まり。快感の種類が違う。
「めっちゃ気持ちいい」
みさきに背後から抱きつきながら、耳元で囁いた。
すると、みさきは下からお尻をクネクネするように腰を動かしてきた。
こ、これはやばい。
また密着正常位でイキたかったのだが、このバックの具合が良すぎて、ほどなくまたイッてしまった。
みさきに締め上げられながら、絞り出すようにゴムの中に大量に射精した。
気持ちよすぎて、しばらくみさきを抱きしめたままだった。
やがて身体を起こすと、またみさきが、コンドームを外してお掃除フェラ。
念入りにお掃除フェラしてくれたので、中出しで余韻に浸ってる時に等しい満足感があった。
その後は時間ギリギリにも関わらず俺の体をしっかりと洗ってくれて、お互い元どおりに服を着たのち、抱き合って激しくキスをした。
店の、時間を知らせる呼び出し内線すら無視し、俺と抱き合い続けるみさき。
「ありがとうございました」
最後の見送りまで、一切の手抜きがなかった。
対面した瞬間から、別れの瞬間まで、一切の手抜きがないのである。
その後は数回、彼女と会うことができたが、最後、彼女が引退する最後の客になれた時、最初で最期の生ハメ中出しをさせてくれた。
しかし、せっかくの中出しであったが、みさきに関してはその高すぎるサービススキル故に、中出しせずとも高い満足感を俺に与えてくれていたのだと、そう強く思った。

たまに起こる?ムラムラ、、行く場所はいつものお店です。
全員がNS嬢のソープで楽しませてくれます。
顔パネルから新人嬢を選んでご対面。
予想通りのヴィジュアルでかなりのMを感じる嬢でした。
この店は基本何でもOKなので部屋に入るなり後ろからパンティーを食い込ませ左右に動かし穴に刺激を与えます。
ちんこだけ出して加えさせ喉奥を堪能すれば涙目でえづく姿を見下ろす征服感は身震いするほど興奮します。
後ろ髪を掴んでイラマさせ、「私のオメコに入れてください」を言わせ後ろを向かせてパンティーを横にずらして一気に突っ込みます。
いい声で鳴いてくれます。
狂ったように突きまくり膣奥で射精後は耳元で卑猥な言葉をかけながら結合部を抜けばぽまかり空いた膣口から精液が床に落ちました。
間髪入れず振り向かせ喉奥まで突っ込み二回戦に向けて咥えさせました。
もう歳のせいもありなかなか二回戦には行けそうになかったのでベッドに移り嬢の上にまたがりアナルを舐めるように命令、穴の中まで舌をねじり込んでくるテクニシャンで一気に勃起はしたもののすぐに入れるのはもったいない気がして10分程人間ウォシュレットを楽しみました。
時間もあまりなく最後は自らオメコを開かせ猿轡をつけたまま膣奥を楽しみました。
二発目でしたが射精感は最初とかわらないぐらいの気持ち良さでした。
中指と薬指でぐちゃぐちゃのオメコを指の腹で刺激してあげ潮吹きという恩返しをしておきました。
ぐちゃぐちゃのパンティーはお土産にもらいました。
エレベーターで1階受付にいくまでオメコをいじりながら淫靡な空間をたのしんでてかった指を見ながら家路につきました。

電話対応は丁寧で感じがよかった。
駐車場より徒歩で向かい、120分の料金を払い、最初にアンケートを記入。
アンケートにはどんなことがしたい、されたいのかいろんな項目があります。
私は乳首が感じるのでせめてほしいポイントとして記入。それとオプションを選択。
オプションはパンティー持ち帰りを選んだ。持ち帰ってあとの楽しみに・・・
いよいよ時間となり、彼女が待っている2階へ階段を上り対面。
JKの制服でお出迎えを受けました。
第一印象はめちゃ可愛いいし、それでもってきれいな娘。胸がどきどきします。
思わず「可愛いっ」と言ってしまいました。
少しの雑談のあと、アシスト付きで脱衣。
この頃になると例の薬が効いてきて恥ずかしいくらい元気に。
最近は年のせいもあり薬なしだと全くダメなんですが絶好調です。
彼女も「脱がして」とのリクエストにより、指が緊張で震えるなか制服のブラウスのボタンをひとつひとつ外していくと、小ぶりだが緑のブラが露わにになり思わず触れてしまいます。
そしてオプションのパンティーも着ているのですがここでは一旦脱いでシャワーへ。
パンティーは黒の小さい形で、ブラと色があっていませんがそんなことは気になりません。
体を洗ってもらった後はバスタブへ入ります。
後から彼女が前に入ってきて抱きついてきます。
この感触がたまりません。
あと背中を向いておしりをアレに押しつけてきます。
私も後ろから胸を触るなど少しいちゃいちゃしてしまいます。
髪の毛のニオイも良い香り。深呼吸してしまいます。
それから彼女はこちらを向いて、顔を私の胸に・・そう、乳首舐めです。
私はこれがたまらないのです。
彼女は「感じるの?」「すごく感じてる・・」とか言っていますが舌が触れるたび私は体がビクビクしてしまいたまりません。
しばらくこの状態が続きます。
すごく感じてしまい声もだしてしまうほどです。
それから彼女は「腰を上げて」と。潜望鏡です。
これもゆっくりと大事そうに舐めるので私の大好きな責められかたです。
これで両乳首を指でコリコリされながらだとすぐにいってしまいそうです。
次はマットの時間です。
先ずうつぶせからですが、マットと私の愚息がこすれ、ただでさえ早漏なのに薬でギンギンになっているせいか、やばい状態に。
おまけに彼女の手が時折乳首に触れてくるのでそれだけでもいきそうです。
彼女にそのことを伝えると、愚息を見て「ほんとっ!すぐ爆発しそうなくらい張りつめてる」って言われてしまい「早めに準備しときますね」とゴム装着です。
仰向けになっても彼女の攻撃はしばらく止まらず、我慢の限界に。
そんな状態なのが伝わったのか、騎乗位で合体です。
1分くらいしか持ちませんでした。情けないです。
その後、またJKの制服をきてくれています。
それと持ち帰り用のパンティー着用も。
少し落ち着いてベットで添い寝してもらいました。
彼女は私の弱点が分かっているのでつんつん、すりすりしていじめてくれます。
しばらくして私の反撃開始です。
彼女も乳首が感じるらしく、指で軽く触れていると声が出てきて、腰や足をうねらすようになってきました。
進め方は、ごくごくゆっくり、優しいさわり方が良いようです。
頃合いをみて、下の方も手を伸ばしパンティーの上からも触れていきます。
乳首を舐めながらやさしく触れていると、
「もう濡れてきてトロトロになっちゃう。」
「私をこんなにしちゃってどうするつもりなの?」
って嬉しい言葉が。
直接触れると確かにそうなっている様子。
指をゆっくり入れると声が一段と大きくなってきています。
中を指で触れたあと、パンティーをずらして、その隙間からペロッと攻撃です。
このときも優しくゆっくりが基本です。
クリを中心にしばらく舐めていると、次第に彼女は声が大きくなり、腰を私の口にグッと押しつけていってしまいました。
その後、69もしてゴム装着してもらい正常位でゆっくり挿入。
そのままで動かないようにしていると彼女の中が動いてきます。
ゆっくり、深く徐々に動かすと声が次第に大きくなり、またいってしまったようです。
「また、いっちゃった・・・」って彼女。
すごく感じやすいようです。
彼女の中でしばらく同じように深くゆーっくりを繰り返すとまたまた「あっ ダメ。いくっーー」って感じで、それを2、3回繰り返しました。
彼女は喘ぎながら「このままじゃ、次の仕事ができなくなっちゃう・・」と感じてくれます。
顔全体も赤みがでて、涙目になっています。
可愛いくてたまりません。
私の愚息はいく気配さえなく、「彼女からはいかなくていいの?つらくない?」とか気づかってくれます。
いとおしくなってしまい、しばらくギューッと抱きついてから、彼女の次の仕事のことも考えて責めるのを終わりにしました。
添い寝状態でいちゃついて、時間となりました。
帰り際には、さきほど書いたメッセージカードをもらいます。
それからパンティーも・・・変態ですね。自分でそう思ってしまいます。
帰ってからパンティーのあそこの部分を見てみると濡れていた跡が残っていました。
それに香水がついているらしくいいにおいです。
今もそれは手元にあり良い思い出になっています。

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