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電話対応は丁寧で感じがよかった。
駐車場より徒歩で向かい、120分の料金を払い、最初にアンケートを記入。
アンケートにはどんなことがしたい、されたいのかいろんな項目があります。
私は乳首が感じるのでせめてほしいポイントとして記入。それとオプションを選択。
オプションはパンティー持ち帰りを選んだ。持ち帰ってあとの楽しみに・・・
いよいよ時間となり、彼女が待っている2階へ階段を上り対面。
JKの制服でお出迎えを受けました。
第一印象はめちゃ可愛いいし、それでもってきれいな娘。胸がどきどきします。
思わず「可愛いっ」と言ってしまいました。
少しの雑談のあと、アシスト付きで脱衣。
この頃になると例の薬が効いてきて恥ずかしいくらい元気に。
最近は年のせいもあり薬なしだと全くダメなんですが絶好調です。
彼女も「脱がして」とのリクエストにより、指が緊張で震えるなか制服のブラウスのボタンをひとつひとつ外していくと、小ぶりだが緑のブラが露わにになり思わず触れてしまいます。
そしてオプションのパンティーも着ているのですがここでは一旦脱いでシャワーへ。
パンティーは黒の小さい形で、ブラと色があっていませんがそんなことは気になりません。
体を洗ってもらった後はバスタブへ入ります。
後から彼女が前に入ってきて抱きついてきます。
この感触がたまりません。
あと背中を向いておしりをアレに押しつけてきます。
私も後ろから胸を触るなど少しいちゃいちゃしてしまいます。
髪の毛のニオイも良い香り。深呼吸してしまいます。
それから彼女はこちらを向いて、顔を私の胸に・・そう、乳首舐めです。
私はこれがたまらないのです。
彼女は「感じるの?」「すごく感じてる・・」とか言っていますが舌が触れるたび私は体がビクビクしてしまいたまりません。
しばらくこの状態が続きます。
すごく感じてしまい声もだしてしまうほどです。
それから彼女は「腰を上げて」と。潜望鏡です。
これもゆっくりと大事そうに舐めるので私の大好きな責められかたです。
これで両乳首を指でコリコリされながらだとすぐにいってしまいそうです。
次はマットの時間です。
先ずうつぶせからですが、マットと私の愚息がこすれ、ただでさえ早漏なのに薬でギンギンになっているせいか、やばい状態に。
おまけに彼女の手が時折乳首に触れてくるのでそれだけでもいきそうです。
彼女にそのことを伝えると、愚息を見て「ほんとっ!すぐ爆発しそうなくらい張りつめてる」って言われてしまい「早めに準備しときますね」とゴム装着です。
仰向けになっても彼女の攻撃はしばらく止まらず、我慢の限界に。
そんな状態なのが伝わったのか、騎乗位で合体です。
1分くらいしか持ちませんでした。情けないです。
その後、またJKの制服をきてくれています。
それと持ち帰り用のパンティー着用も。
少し落ち着いてベットで添い寝してもらいました。
彼女は私の弱点が分かっているのでつんつん、すりすりしていじめてくれます。
しばらくして私の反撃開始です。
彼女も乳首が感じるらしく、指で軽く触れていると声が出てきて、腰や足をうねらすようになってきました。
進め方は、ごくごくゆっくり、優しいさわり方が良いようです。
頃合いをみて、下の方も手を伸ばしパンティーの上からも触れていきます。
乳首を舐めながらやさしく触れていると、
「もう濡れてきてトロトロになっちゃう。」
「私をこんなにしちゃってどうするつもりなの?」
って嬉しい言葉が。
直接触れると確かにそうなっている様子。
指をゆっくり入れると声が一段と大きくなってきています。
中を指で触れたあと、パンティーをずらして、その隙間からペロッと攻撃です。
このときも優しくゆっくりが基本です。
クリを中心にしばらく舐めていると、次第に彼女は声が大きくなり、腰を私の口にグッと押しつけていってしまいました。
その後、69もしてゴム装着してもらい正常位でゆっくり挿入。
そのままで動かないようにしていると彼女の中が動いてきます。
ゆっくり、深く徐々に動かすと声が次第に大きくなり、またいってしまったようです。
「また、いっちゃった・・・」って彼女。
すごく感じやすいようです。
彼女の中でしばらく同じように深くゆーっくりを繰り返すとまたまた「あっ ダメ。いくっーー」って感じで、それを2、3回繰り返しました。
彼女は喘ぎながら「このままじゃ、次の仕事ができなくなっちゃう・・」と感じてくれます。
顔全体も赤みがでて、涙目になっています。
可愛いくてたまりません。
私の愚息はいく気配さえなく、「彼女からはいかなくていいの?つらくない?」とか気づかってくれます。
いとおしくなってしまい、しばらくギューッと抱きついてから、彼女の次の仕事のことも考えて責めるのを終わりにしました。
添い寝状態でいちゃついて、時間となりました。
帰り際には、さきほど書いたメッセージカードをもらいます。
それからパンティーも・・・変態ですね。自分でそう思ってしまいます。
帰ってからパンティーのあそこの部分を見てみると濡れていた跡が残っていました。
それに香水がついているらしくいいにおいです。
今もそれは手元にあり良い思い出になっています。

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