- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その女の子とは、毎月1回は指名してます。
そのお店は、完全ゴム着き。
いつものようにゴム着けてもらい正常位でイン。
しばらくすると亀頭にいつも違う生暖かい感覚と何とも言えない気持ち良い擦れになった。
そのまま抱き合って、頭の中が真っ白になるくらいの射精感が来て放出。
抜いたらゴムが着いてなかった。
彼女は、びっくりして膣に指を入れて探してたら、出てきた。
しばらく休んでたら彼女は、ニッコリ笑って2回目のお誘い!
ゴムを着けるのかなと思ったら、そのまま跨がりイン。
生でいいのて聞いたら、またニッコリ笑って抱きついてきた。
凄い。中が動くし締まって亀頭を刺激されもう最高!
その日はバイバイしてお別れ。
後日メールが来て、今度から生で良いよって。
今月指名して入ったら生でした。
毎月検査してるから大丈夫と言われてます。

その日に向けて、オ○ニーを我慢していざ、出動。
時間と○○さんの事前予約もスムーズにだったので、あとは向かうだけ。
○○さんは今では自分のお気に入りの嬢なってしまった…。
店に到着し、数分待っていると、○○さんと対面。
緊張感も自然となくなり、ほのぼのとした雰囲気でトークをしながらお部屋に誘ってもらった。
入室後も、最近の出来事を話ながら、服を脱いでのプレイスタートとなった。
相変わらずの優しい感覚でシャワーを浴び、マットへ…。
全身リップやア○ル攻めを受けながらも、既にビンビンになっていた。
○○さんの攻めを堪能しながらも、我慢の限界へと近づいていっていた。
正直、頭の中では、一体何分我慢していられるのか、と考えてしまうくらいだった。
○○さんとの密着プレイがどんどん進んでいき、気持ち良くなっていった。
しかし、自分が仰向けになった時は、こっちからも攻めるチャンスでもある。
○○さんが乳首攻めをしてきて…
○○さん「んん💙(チュッ)」もちろんこの時もチ○ポからは手が離れなかった。
自分 「…気持ちい」
○○さん「うん💙」
いくら反撃したくても、密着されてしまうとその気持ち良さになかなかできずにいた。
すると、プレイは素股に…。
今にもイきそうなチ○ポに○○さんがマ○コを擦り付けてきた。
さらに、もはや自分のポイントを熟知されているかのように、乳首も同時に攻めてきた…。
あまりの快感に声が漏れてしまっていたが、自分もこのままではと思い、○○さんの乳首へ…。
素股をしながら、お互いに乳首攻めを展開し、時には濃厚なDキスをしながら時間が経っていった。
いよいよ、フィニッシュに向けて、○○さんの攻めが続いた。
ここまでは我慢できていたが、69になってからのチ○ポの集中攻めには耐えられなかった…
自分 「ヤバい、ちょっと待って!イっちゃう」
○○さん「うん💙」
と、何とかそのときは攻めを緩めてくれたが、次の瞬間…
○○さんがまたフェラと手コキを繰り出してきた。
自分 「っちょっと待って!気持ちい…イっちゃう… あっ(快感)」
○○さん「あっ💙」
オ○二―をしていなかっただけでなく、○○さんの小悪魔的な攻めに完敗してしまった。
やはり、ベストは○○さんだということを再認識した。

今回のコスプレは、スクール水着と黒ハイソックスという組み合わせ。
小生も、中学の時の水着を履いてのプレイ。
大きくて柔らかいお尻で顔面騎乗されて窒息寸前まで顔を圧迫されます。
他に、四つん這いになって背中に乗られながらのスパンキングされたり、太ももで強く顔を挟まれたりで興奮を高めます。
そして、フィニッシュは小生の好きな騎乗尻コキ。
スク水尻で亀頭をスリスリと刺激します。
ビリビリとくるような気持ちよさにたまらず激飛び!
なんと、ザーメンは小生の髪をかすったのです!
焦る小生ですが、シャワーで洗い流して一安心。
Mちゃんもこの事に今までにない驚き様。
自分でもあんなに飛ぶなんて思ってもみなかったのでかなりの嬉しさがありました。
スク水の感触恐るべし!

昨年からお気に入りの娘ができたので、オナニーする間も惜しんで通い詰めています。
容姿、性格、プレイ内容等がすべて好みと合った場合、男は猿と化してしまうものです。
女の子ともメアドを交換したので、「明日来ませんか?」とかですぐに行ってしまいます。
こうなると余計に好かれたくなるのでプレイ時間も長くなり、行く間隔も短くなります。
先日、いつものように60分コースを予約して抜いてきました。
最初の頃は部屋に入るとすぐにむしゃぶりついていましたが、最近ではまずお話を結構するようになってきてます。
こうなるとプレイに移るタイミングが難しいのですが、会話の切れ目にベロチューを差し込み戦闘態勢に入ります。
この娘が好きな要因の一つは、ベロチューを自分からは止めないことです。
舌を絡め合い吸い合い、唾液がしたたり落ちても離れようとはしません。
制服が好きなのも心得ているので脱ごうとはせず、こちらの要求を待ってくれます。
当然のように四つん這いになってもらい、パンツをずらしてアナルを舐めにかかります。
この娘のアナルは奇麗な上に、ちょっといいニオイがします。
前に話していた時
「今日は○○さんが来るので、トイレには行ってないんですよ♡」
と言われたこともあり、アナル舐めもよりハードになってきています。
穴を中心に周りから舐め始めて、唾液でピッカピカにしてから内部へ舌を挿入して行きます。
ベロチューとアナル攻めで10分以上にはなっているかと。
「お尻の何処が好きなんですか?」と聞かれて、
「う~ん・・・穴」と照れながらと答えて、
「お尻が好きな人って結構いない?」と聞くと、
「いますけど・・・○○さんが一番です♡」と。
「舐められるのはイヤ?」と聞くと、
「私は・・・好きです♡」。
まあ、これで心を鷲掴みにされました。
流れはいつもだいたい同じで、最後は仁王立ちから口のなかへ・・・。
同じ娘に通い詰めると、早漏も少し解消されてきてフェラチオを前より堪能できるようになりました。
この娘のフェラはディープスロートなので、奥まで咥えこんでくれます。
ギリギリまで耐えて出すのですが、この日は突然ピークを迎え暴発気味に発射してしまいました。
「いつもはイク前に言ってくれるのに・・・半分飲んじゃいましたよ♡」
だいたい隔週くらいで来ているけど、もっと間隔は短くなりそうです。

- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

