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新着風俗体験談
今回年末年始の仕事の忙しさでムラムラが解消できてねぇなぁと思い、前回投稿した時のソープを探すもいつの間にやら閉店してしまっていて断念、年末繁忙前に呼んだデリヘルでもいいかなぁと思ったけれどどうせなら他の皆さんの体験談のような美味しい思いができるかも!と思って別のデリヘルを呼んで見た次第です!
今回のデリヘルは所謂人妻・熟女系で若い世代から還暦越えまで幅広く在籍している(HPにはそう書かれてました)中からチョイスしたのは30代前半のLさん。
可能オプションがたった一つごっくんを除いて全て可能というお人!
サイトで口コミが各嬢ごとに設定されており、いくつかのランキングではトップ10以内に入るそれなりの人気嬢です。
ぽちゃとグラマーの中間的な写真とプロフィールでしたがぽちゃのあのなんともいえない密着感が好きなのでよっぽどの際どい人でもない限り問題なし!と地元で呼ぼうとしたら交通費だけで6000円かかると言われてしまい、2000円で済む区画へ移動するという若干のぐだつきはありましたが受付の人(確認の電話したときはボーイでしたが最初は女性でした)の対応もよく、不快感はそこまでありませんでした。
待ち合わせ型なので無料オプションのノーパン・ノーブラで待ち合わせ場所に来たLさん、ちょっときつめの化粧というか濃い顔というかそんな感じでしたが全然許容範囲だったので調べたホテル(平日お得なところ)へGO!
ホテルの受付でちょっとだけお高いけれど空いていたVIPルームへ入室、即生プレコースという売りなので入室してお風呂の用意始めたあたりで私はFカップのおっぱいを、Lさんは私の愚息をズボンの上からスリスリ、ちょっとしてズボンを下ろして即尺開始、圧倒的なテクニックで骨抜きにされそうになるもぐっとこらえてクンニ&指マ●で応戦!
ビクビクしながら中がキュッキュとしまり何度もイッて居た模様♪
一旦お風呂へということで露天風呂があったのでそっちへ、少し密着具合を確かめた後狭かったので内風呂へ移動(笑)
潜望鏡とかしてもらいつつお互いスケベ椅子とマットがあることに気づき、オプション扱いでもなんでもなく興味がお互い出たので急遽マットプレイ開始!
「初めてだけど」っていいながら私の体にお湯で溶いたローションをかけ、重なり合うとぬるぬる滑って気持ちいい、そのままDKしたりしながらスマタへ移行、あまりに気持ちいい密着具合に入ってるんじゃ?って錯覚を覚えましたが
「まだ入ってないよ♪」とかわいらしく言われて
「入れたらもっといいのかなぁ」なんて半分くらい冗談で言ってみるも特に否定的な態度はなかったです。
しばらくヌルヌル楽しんでいたら焦らすように愚息の上あたりで小刻みに動いているので擦るつもりでちょっと腰をあげたらまさかの生IN!
「入ってるよ~♪」って言われてアカンやん!と思い
「抜かなくていいの?」とちょっとテンパり気味に言うも何も言わずに騎乗位で腰を動かしながら股もDKの嵐、
「暴発しちゃうかも」と言うと
「そのときは教えてね」って言われたのでそりゃ外出しだわなぁと思いつつこの際中を堪能♪
よく締まるマン●に程よい密着感、下から激しく突き上げていると何度もイッてるのか激しく喘ぐLさん。
位置を逆にしてもう一度INするもローションがよく滑るので困難、なので一旦洗い流そうとシャワーとかを使って洗い流しながら後姿にムラムラしちゃってそのまま襲う(笑)
アンアン喘ぎながらこちらもそろそろ限界かなぁと思い、
「そろそろイクよ」
と伝えると何も言いません。
「このままだと中に出しちゃうよ?」って聞くと喘ぎながら
「いいよぉ!中にいっぱい出してぇ!」とLさんからのまさかの嬉しいお誘い♪
よりいっそう激しく突いた後たっぷり奥で出しました。
マットの上に出したザーメ●が垂れてきてめちゃくちゃエロかったです(笑)
そのあとベッドでちょっと談笑、残り時間が30分くらいってなったので今度はベッドでハッスルタイム!
フェラで危うく撃沈しそうになったので押し倒してクンニと指マ●でイかせまくり、そのままお互い何も言わず正常位でイン!
しばらく奥を攻めたあと騎乗位に変更し、言葉と突き上げでたっぷり攻めて中に欲しいって言わせてから再び奥へぶちまけました。
デリヘルで●番なんて夢幻だと思ってたんですが自分がまさか体験できるとは思いませんでした(笑)
サービスも丁寧でとても気持ちよく、最高の姫初めになりましたね!
毎月はむりでも2ヶ月か3ヶ月に1回は通ってしまいそうな感じです。
こういうのをオキニ決定って言うんですかね(笑)

その日に向けて、オ○ニーを我慢していざ、出動。
時間と○○さんの事前予約もスムーズにだったので、あとは向かうだけ。
○○さんは今では自分のお気に入りの嬢なってしまった…。
店に到着し、数分待っていると、○○さんと対面。
緊張感も自然となくなり、ほのぼのとした雰囲気でトークをしながらお部屋に誘ってもらった。
入室後も、最近の出来事を話ながら、服を脱いでのプレイスタートとなった。
相変わらずの優しい感覚でシャワーを浴び、マットへ…。
全身リップやア○ル攻めを受けながらも、既にビンビンになっていた。
○○さんの攻めを堪能しながらも、我慢の限界へと近づいていっていた。
正直、頭の中では、一体何分我慢していられるのか、と考えてしまうくらいだった。
○○さんとの密着プレイがどんどん進んでいき、気持ち良くなっていった。
しかし、自分が仰向けになった時は、こっちからも攻めるチャンスでもある。
○○さんが乳首攻めをしてきて…
○○さん「んん💙(チュッ)」もちろんこの時もチ○ポからは手が離れなかった。
自分 「…気持ちい」
○○さん「うん💙」
いくら反撃したくても、密着されてしまうとその気持ち良さになかなかできずにいた。
すると、プレイは素股に…。
今にもイきそうなチ○ポに○○さんがマ○コを擦り付けてきた。
さらに、もはや自分のポイントを熟知されているかのように、乳首も同時に攻めてきた…。
あまりの快感に声が漏れてしまっていたが、自分もこのままではと思い、○○さんの乳首へ…。
素股をしながら、お互いに乳首攻めを展開し、時には濃厚なDキスをしながら時間が経っていった。
いよいよ、フィニッシュに向けて、○○さんの攻めが続いた。
ここまでは我慢できていたが、69になってからのチ○ポの集中攻めには耐えられなかった…
自分 「ヤバい、ちょっと待って!イっちゃう」
○○さん「うん💙」
と、何とかそのときは攻めを緩めてくれたが、次の瞬間…
○○さんがまたフェラと手コキを繰り出してきた。
自分 「っちょっと待って!気持ちい…イっちゃう… あっ(快感)」
○○さん「あっ💙」
オ○二―をしていなかっただけでなく、○○さんの小悪魔的な攻めに完敗してしまった。
やはり、ベストは○○さんだということを再認識した。

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