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人生で初めてメンズマッサージなる風俗に行った時の話だ。
当時付き合っていた彼女は1人いたが、より多くの女性と性行為をしたかった為、月に何度か自宅にデリヘルを呼ぶぐらいのことはしていた。
ご存知の方も多いと思うが、大阪にはいわゆるハコがあまりなく、デリバリーが主体となる地域だ。
そのせいかデリバリー「ヘルス」と言いながらも、相手との相性次第で、そのまま最後まで持ち込めることがしばしばあった。
細かく記録を取っていた訳ではないが、体感的な打率は全盛期のイチローを大きく超えていた。
話をマッサージ店に戻す。
なぜその店を見つけたのかは全く記憶にないが、恐らくネット検索で偶然見つけただけだろう。
地味なHPには「日本人が水着でサービス」との記載が有り、土地柄日本人じゃない店もかなりあるものと思われた。
HPに記載された住所を頼りに向かうと、古めかしいビジネスホテルらしき前に着いた。
アクセスを見返すと、403?なる部屋番号の記載があった。
正直少し怖くもあった。が、日頃の仕事の疲れと共に蓄積された20代の旺盛な性欲がそれを忘れさせた。
形だけのようなフロントを通り過ぎ、エレベーターで4階に着いた。
目当ての部屋の前に着くと、指2本分だけドアが空いている。
緊張しながらもドアを開けると、薄毛のおじさん(推定40歳)が「いらっしゃいませ。当店のご利用ははじめてでしょうか?」と明るく招かれた。
「はじめてです。」と正直に告げると、店の仕組みを説明された。
この場所では受付、会計のみを行なっている。
女の子は別場所で待機しており、店から歩いて数分の指定のラブホ前で合流、そのままホテルへ一緒に入る。
お店のルールとして、客はとにかく完全受身で、女の子へのタッチは厳禁。
以上のような説明だった。
パネルもあったが、そんなに期待して来た訳ではなかったので、フリーの料金を支払い、そそくさと受付を済ました。
小さなメモを渡され、それを持ちそのままラブホ前に向かった。
ホテル前に立つと、どこかで見ていたのか、すぐにそれらしき小柄な女の子がこちらに歩いて来た。
「こんにちは」と明るく声をかけられたが、こちらは無言で頷くだけで、そのままホテルへ入っていく女の子の後ろをついて行った。
部屋に入り、改めて女の子と挨拶を交わした。
名前は「ゆり(仮称)」だ。
至って普通のロリ系の可愛い女子大生風の女の子だった。
ゆりは、簡単な挨拶後すぐにシャワールームへエスコートしてくれ、私は全裸で、ゆりは私服を脱ぎ、その下に事前に着ていた水着姿で、私の全身を丁寧に洗い流してくれた。
小柄ながらも水着越しに分かる、推定Cカップの胸の膨らみを見ただけで、私の息子は既に反り返っていた。
こんな普通の女の子が水着で自分の息子を恥じらいながらも丁寧に洗ってくれている、そしてこの後手コキとはいえ、オーガズムまで導いてくれると想像しただけで少し興奮した。
シャワーを終え、ベッドに行くと、ゆりからうつ伏せになるよう促された。
ゆりが私の背中にオイルを塗り、マッサージを始めた。
オイルマッサージ好きの先輩に誘われ、何度か通常のオイルマッサージは経験していたが、それと比べると素人に毛が生えた程度だったが、気持ちは良かった。
特にゆりが太ももをマッサージする際にわざとらしく鼠蹊部まで指を滑らせる度に、全身がゾクゾクした。
私の中にはなかった、初めての感覚だった。
マッサージをしながら世間話をして和んだ。
しばらくすると、ゆりから仰向けになるよう促された。
ゆりがローションを手に取り、遂に息子を触りはじめた。
鼠蹊部を事前に入念に刺激されていたせいか、いつも以上に快感が強かった。
なぜかゆりが手コキをしながら、顔を近づけて来た。
普通の風俗ならここでキスでもするのだろうが、こちらは完全受身がルールと聞かされていた為、少々戸惑った。
私は何もせず、はにかみながら小声で「気持ち良いよ」と囁いた。
ゆりは黙って微笑んだ。
私の射精欲はかなり高まってきていたが、なぜかどうしてもおっぱいを触りながらイキたかった為、ゆりにダメ元で「少しだけおっぱいを触っても良い?」と聞いたところ、「優しくなら」と快諾してくれた。
水着越しに触れる彼女の可愛らしいおっぱいは柔らかくも有り、程良い弾力もあった。
普段なら何とも思わないおっぱいも、完全受身のルールを逸脱し、おっぱいを揉むことになぜか異様に興奮した。
そのまま優しくおっぱいを揉みしだきながら、私の息子は絶頂を迎えた。大満足だった。
少しの休憩後に軽くシャワーでオイルやローションを洗い流し、ホテルを後にした。
部屋を出る前に、「ごめんね、ルール破ってしまって」と伝えると、ゆりは優しく「ううん、大丈夫だよ」と微笑んでくれた。
その反応は私の勘違いでなければ、全く気にしていないように見えた。
帰りの電車で「これはありだな。」と心の中で再訪を誓った。

ここのところ、投稿No.5046と投稿No.5069で掲載頂いた熟女デリヘルのKさんに入りびたっており、新たに投稿するような事がなかったもので・・・
さて、普段は事務職の私なのですが、工場へ5日間の生産応援に行かされたため足腰がズタズタ。
これは揉みほぐしてもらった方が良いかと思い、週末にマッサージ店へ行く事にしました。
但し、真面目な整体の店に行っても面白くない(笑)ので、それなりのサービスがありながらもシッカリとしたマッサージが受けられる店を調べて凸しました。
まず受付で応対した中国人らしき嬢(Lさんとします)は超ミニの白衣を着ていて、どうやらそのまま施術も担当するようです。
昨今の状況からマスクを着用しているので顔はよく解りませんが、40代と思われますがかなりの巨乳で白衣からこぼれそう。(笑)
簡単なコース説明を受け、オイルマッサージ+泡洗体のコースをチョイスすると、パーテーションで区切られた薄暗いエリアに案内されます。
顔の部分に孔の開いた施術台に脱衣籠が置かれており、全部脱いでこれを穿くようにと小さな筒状のものを手渡されました。
Lさんは一旦退室して準備をするようなので、取り急ぎ全裸になり手渡されたものを広げるとTバックタイプの紙ショーツ。
紙ショーツはホールド性が全くないので、穿くと竿が横から丸見えになるぐらい突っ張ってしまいます。
落ち着かないなと思いながら施術台に腰掛けて待っていると、Lさんが戻って来てうつ伏せになるようにと言います。
顔を施術台の孔に合わせ、竿は股間から覗けるよう下向きにセットして横になると、Lさんのマッサージが始まりました。
腰と脚がつらいと伝えると、強めにするから痛かったら言うようにとのこと。
オイルをたっぷり使い、首、肩、背中、腰、尻、脚と、各部位5分程度じっくり時間を掛け、少し痛くて気持ち良いマッサージが続きます。
脚まで終えたら、また首へ戻って来てもう1セット、身体全体がほぐれていくのがよく解ります。
時折、Lさんの巨乳が頭や腕などに当たりますが、少し痛い程度のマッサージを受けているのでエロい気持ちにはなりづらく、竿はおとなしいままです。(笑)
しかし、施術台から左右に下ろした手では、Lさんの腿や尻を撫でたりはします。
「お兄さんエッチね」と言いながらもおイタに寛容なLさん。
そして2セットめの腿に来たとき、かなり奥まで手が入って来て指先が玉袋を掠めました。
思わず「うっ!」と声を上げると、嬉しそうに含み笑いをして紙ショーツ越しに竿先をツンツンします。
私も腿を撫でていた手を股間へと上げていこうとしたのですが、「あとでねー」とかわされてしまいました。
うつ伏せのオイルマッサージは2セットで終わりらしく、大きめのタオルでオイルを拭うと、「泡準備するね」と言って退室。
暫くすると、泡が入った桶を持って戻ってきたのですが、Lさんの後から嬢がもう一人ついて来ます。
「今日お客さん少ないから2人でサービスするねー」とLさんが言うと、背中に泡を塗り始めました。
うつ伏せなので容姿が解らないのですが、後から来た嬢(Mさんとします)も「お兄さんよろしくねー」と言って背中に手を這わせてきました。
LさんとMさん、背中から腰を通り過ぎて尻から内腿へと泡を塗っていきます。
2人がかり4つの手が身体を這い回るのというのは初めての経験で、俄かに竿が元気になってきました。
どちらの手か解りませんが、内腿に入り込んだ手が玉袋を掴むように撫で、他の手が竿の側面を行き来します。
が、決して竿を掴んだり竿先を弄ることはしないので、焦らしているのは明らかです。
私もこれなら暴発の心配がないので、心置きなく快感に身を委ねますが、見ないでも我慢汁がダラダラ流れ出ているのが解ります。(笑)
もっと楽しんでいたいと思っていたのですが、5分ほど経った頃に温かいタオルで泡を拭い始めました。
すっかり泡が拭い取られたところで、「仰向けねー」というLさんの声。
待ってましたと仰向けになると、Lさんが頭の下に枕を差し入れます。
Mさんはどんな娘?と見ると、こちらもマスク着用で顔はよく解りませんが、恐らく20代で細めながらも出るところは出ているスタイルの良い嬢です。
Lさんが紙ショーツを引き摺り下ろし、元気になっている竿を露わにすると、Mさんが「お兄さんすごーい」と言いながら胸から股間へと泡を塗り始めます。
私の右側にLさん、左側にMさんが位置しており、Lさんは左手で私の右乳首を弄り、右手で玉袋を撫でます。
Mさんは右手で私の左乳首を弄りながら、左手で竿を握って擦ります。
両乳首と玉袋と竿を同時に刺激されるというのも初体験で、むちゃくちゃ気持ち良いです。
「2人でされるの初めて?」と聞くLさんに、うんうんと返事しながらおイタを始めます。
まずは右手をLさんの巨乳に伸ばし、白衣の胸元を下にずらして直接モミモミ。
しながら、左手はMさんのミニスカをくぐってショーツに覆われた恥丘をグイグイ、更にショーツの脇から指を差し入れて豆と入口近辺をクチュクチュ。
2人ともおイタに寛容で逃げることはしませんが、私を攻める手の動きが激しくなってきました。
Lさんは玉袋中心に内腿近辺を撫で撫で。
Mさんは両手で竿を握って根元と竿先を逆方向に捻りながら高速でシコシコ。
もっと長く楽しんでいたいと思いながらも、2分と持たず敢え無く発射してしまいました。
Mさんは「すごーい」と言って手のスピードを落としますが、止めることはしません。
Lさんも手を止めず撫で続け、「くすぐったい?」と聞いてきます。
私は直後攻めが好きなので、「気持ち良いよ」と答えると、「気持ち良いの?」と微笑みながらLさんも竿を弄ってきました。
Mさんは竿をLさんに譲って玉袋を撫で始めます。
Lさんは、やわやわと竿を擦ります。
この刺激もすごく気持ちよく、あっという間に少量ながらも2度目の発射となりました。
Lさん「すごいねー」と言いながらも手は止めません。
Mさんも興味深そうに竿を見つめながら玉袋を弄り続けています。
暫くするとさすがにつらくなってきたので「ありがとう」と声を絞り出すと、「もう良いの?」と言ってやっと手を止めるLさん。
Mさんは温かいタオルで泡を拭い始めました。
泡を拭い終わるとシャワー室へ案内されます。
ここのシャワーはセルフサービスらしいので、ボディシャンプーを使ってオイルを流します。
シャワー室を出ると元のエリアに戻り、仰向けになるよう言われます。
全裸のまま横になると、Lさんは衣類籠から私のパンツを取り出して穿かせました。
そのままの状態で、腕と手、腿と脛をマッサージ。
射精の満足感とマッサージの心地良さのお蔭でうとうと・・・
タイマーの音が鳴り響いて目を覚ましました。
Lさん「お疲れさまー」と言いながら最後に肩を揉み揉み。
着衣していると、冷たいお茶を持ってきてくれました。
店を出て歩き始めると、マッサージ前より足が軽く、腰の痛みもかなりマシになっていました。
さて、本文中にも書きましたが、2人がかりのサービスは新鮮な感覚で非常に気持ちよかったです。
因みに追加料金は一切なかったので、Lさんが言うように客が少ないと2人がかりなのかもしれません。
が、嬢にとってメリットはない筈なので、すいていれば常にというものでもないのかも・・・
ウチからはちょっと遠いのですが、機会があれば是非再訪したいと思っています。

場所は山手線北部の某所のデリヘル。
安いのはいいのですが、まず写真通りの人が来ない、サービスの技術より手を抜いてあしらう技術に長けたベテランが多く、後悔しか残らない事がほとんどですが、宝くじを買うような神頼み的な奇跡に期待して何度も挑戦してしまいます。
その奇跡が起きました。
過去の経験から、基本的に写真やスペックを信じていないので、受付の人に太っていなくてサービスに定評のある人をお願いしてみました。
ホテルの部屋で待っていると、ベルが鳴りドアを開けると、小柄な30代後半と思わしき女性が。
ちょいポチャ気味だけど何とか許容範囲、笑顔が好印象、スーツ姿に清潔感があったので、お願いすることに。
店への電話のあと、隣り合わせでベッドのふちに座り、雑談をしていると、嬢の手が私の太ももから徐々にアレへと。
その触り方がエロっちく、アレは素直に反応し「あ、硬くなってきた~、嬉しい~」とおもむろに抱き着いてきてディープキスをしてきました。
しばし愛撫の応戦攻防を繰り返したのち、シャワーに入って全身を丁寧に洗ってもらいました。
「すっごく硬いね。あたし、大きさや長さより、硬さ派なのよね~」と、あまりアレに自信がない私にはこの上ない嬉しいお言葉。
じゃあここで試してみる?と持ち掛けてみるも、「ダメ。ベッドでのお楽しみ!」と応じてもらえず。
淡い期待が叶わず、少しばかり気持ちが下がった状態でベッドで待っていると、嬢の準備が済み、ベッドへ、
「ねぇ、攻められるのは好き?」
もちろんと答えると、「じゃあその間は集中したいので、わたしの身体を触らないでね」と嬢からの攻めがスタート。
キス、乳首と徐々に下に降りて来ました。
そして舌先でアレをチロチロしたと思ったら、深くくわえ込みました。
適度に吸い込みつつ、柔らかくて大きい舌がよく動く。
それを上下にゆっくりとピストンされるので、フェラではほとんどいった経験がない私でも、アレは最大限に充血し、徐々に射精感が込み上げてきます。
そんな状態で敏感なところを舌で強めにねぶられたので、恥ずかしいことに声が出てしまいました。
すると嬢が目を輝かせて「そう、感じてくれてるの。嬉しいな~。じゃあちょっと楽しませてもらおうかな!」との言葉。
このフェラが続く事を期待をしていたところ、まさかの手コキに!
え、手コキ?と思わず声が出てしまいましたが、「いいの。黙ってて」と制され手コキが開始されました。
その手コキがびっくり。ビンビンに硬くなり、唾液と我慢汁で濡れた状態な亀頭を、ちょっと強めに手のひらで握られ、グリングリンと回転されます。
フェラやオナニーより相当強い刺激に、ビクンと腰が後ろに引き、声が出てしまいます。
痛くはないのですが、痛い直前のかつてない強い快感。
思わず出ちゃうよ!と告げると、「大丈夫、出ないからおとなしくしてなさい」と構わず手コキを継続。
確かに、のけぞるほどの強い快感が続くものの、不思議と射精には至らない。
悶え続けている状態が数分続いただろうか、嬢が「あぁ、我慢できない。そのまま動いちゃダメよ」と手コキをやめ、数回フェラの再開後、私のアレの上にまたがり、十分に潤っていた嬢のアソコにニュルンと結合してしまいました。
「あぁ、すごく硬い。当たってる!」と大きくグラインド。今度は膣壁全体による強い刺激。
またもや完全に主導権を奪われたまま、快感の大波に悶え続けるしかありませんでした。
この天国のような地獄のような時間も、ほどなく「ああああっ、うううっ」と勝手に果ててしまった嬢の絶叫と共に終わりました。
「ゴメンね、あたし独りでいっちゃって。あなたはまだよね。しばらくの間動けないから、好きにして」と脱力状態。
では遠慮なくとバックの体勢にして、生身のままボリュームのあるお尻をつかんで挿入。
アレの感覚が若干マヒしているので、こちらに主導権があることを誇示するが如く、いつもより強めに出し入れを繰り返しました。
しばらくすると、ようやく射精感が込み上げてきて、最後はアレを抜き、お尻から背中にかけて、いつもより倍くらいの量を放出。腰が抜けるとはまさにこの事。
その間、嬢は声を押し殺していたようですが、何度かイっていた様子。仕草でわかりました。
流石に2人とも放心状態でしたが、かつてない性豪でしたので、ピロートークで色々聞いてみました。
普段は有名なオフィス街でOLをしている事、生活に困っている訳ではないけれど、気分転換目的で不定期に風俗で働いている事、昔の彼氏が相当な変態で、手コキやフェラ、アナルや露出を仕込まれた事、それがきっかけで男性が射精寸前の感覚を会得し、悶える男性の姿に興奮する自分に目覚めた事、風俗はサービス業なので自分が楽しんではいけない事との葛藤がある事、しかし今日は仕事で嫌な事があり、申し訳ないとは思いつつ、自分本意に楽しんでしまった事など、時間が許す限り沢山話しました。
トークの途中何度も謝られましたが、自分にとってはかつてなく興奮して満足したので、嬉しかった事を伝え、近々指名する事を約束して別れました。
残念な事に、以降嬢は出勤せず、いつしか在籍一覧からも消えていました。
同じ奇跡は起きないでしょうが、新たな巡り合わせに期待し、突撃しています。
今は控えていますが、騒動が収まったら、再開するつもりです。

いつも楽しく拝見させて頂いています。
私は風俗歴12年程でソープ、ホテヘル、デリヘル、ピンサロなんでもこいの根っからの風俗好きです。
ですが、これまでオナクラというものには行ったことがなく、どうせパッと抜かれて終わりのイメージがあったので食わず嫌いと言いますかそんな状態でした。
ある日、自宅からそこまで遠くない行きつけのバー(ガールズバーもどき)でいつものようにサクッと楽しく飲み電車に乗ろうと向かっていたところ、無性にムラムラっと来てしまい、久々に行くかなぁと思い財布を見たところ中身が10000円1枚と千円札がチラホラ。
給料日前のサラリーマンってこんなもんですよね。
激安のホテヘルはちょっとなーと思い、いつもの風俗サイトを徘徊し、そこでコスプレ無料(一部)のオナクラが目に入ります。
30分ホ代込みで約6000円。まぁハズレでもこの値段ならと突撃。
店につくとサイト通りの金額を言われ支払い。そこから一人でホテルに向かいます。
部屋に着くと先にシャワーを浴びて待っておくように言われたのですが、ホテルの受付が同志の方々で混雑しており、部屋に入るなり嬢がきてしまいました。
嬢「こんばんわー。」
私「ごめん!今部屋入ったばかりでまだシャワー…」
そこには、ブレザー姿のスレンダー清楚系美少女。
あまりのストライクに目を奪われていると、
嬢「シャワーまだなら時間に含まれないので、浴びてきてくださいね。」
と優しいお言葉。
シャワーを浴びながら、あんなに可愛い子が来るならもう少し長い時間にすれば良かったと少し後悔。(皆さんも経験あるのでは?)
そこから、プレイスタート!と思いきや、嬢がファミレスのメニュー表のようなものを取り出しました。中身はもちろんオプション表。(裏オプではないです。)
卑猥なメニューが並ぶ中、トップレスおさわりOK 2000円をチョイス。
嬢がニコッと笑い2000円を渡す。天使に2000円を渡しているようでした。笑
そこからプレイスタート。
まず私がセルフで脱衣し、嬢から
嬢「脱がせてもらえますか?」
と嬉しいお言葉。私の息子も反応しております。
脱がせると顔からは想像できない、赤のブラがお目見え。胸もそこそこ大きく後で聞くとEよりのDとのこと。
30分しかないため、ブラもすぐ取らせて頂き形の整ったきれいなおっぱいが。
遠慮なくむしゃぶりつきました。
嬢「最初から激しいですね。。」
と言われ顔を見ると少し赤くなっていて恥ずかしがっているのがグッと来ます。
そうしているとすぐに、嬢が私の息子をいじりだしてきました。
嬢「すごい…おっきくてカチカチ」
お世辞にも嬉しいですよね(^_^)
そこから攻守交代。
嬢がローションを手に取り手コキ開始。
なかなか男のツボをわかっている手つきで
嬢「気持ちいいですか?気持ちよかったら声出さなきゃだめですよ?」
この一言でこの嬢ソフトSだと確信。そして私の息子もフルでカチカチ。
嬢を見るとトップレスで下はもちろんチェックのスカート。
優しく微笑むような表情で、私の息子を愛しそうににぎっております。
その光景に心でオナクラ最高!と思ったのちあえなく発射。
嬢は発射後もテキパキと後始末してくれたあと時間まで腕枕したり、フレンチキスのサービス(ほんとは有料)
セットしていたタイマーが鳴りシャワーをすぐ浴びてお別れ。
私「また来るね!」
嬢「ほんとに?じゃあ次来てくれてお小遣いくれたらもっとサービスするね!」
リピート確定の瞬間でした。
また給料が入ったら行ってしまうのでしょう笑
乱筆乱文失礼しました。

じゃあ行きますか!と。
いつものアジアンエステへ電話。
ここは一人アパートひと部屋という形態なので、今日も行ったことのない建物を案内される。
ドキドキしながらピンポンを鳴らすと、またまた今日も可愛らしい感じの嬢が出迎えてくれました。
いつものように、俯せ軽くマッサと軽いアワアワ。遠慮なく股間にも手を伸ばしてきます。
いったんシャワー。
本来はこれからトップレス姿での俯せ指圧、仰向き後HJと進むのですが、シャワー後タオルでやさしく拭いてもらったら、はい!我慢限界です。
いちおー、警戒しながら、「ハグしたい」と抱き寄せてみます。ぜんぜんOKのようです。
もうしばらくぐいっと力をいれてハグ。耳元で「ハグすると落ち着くね」とささやくと、うふふと笑いながらいい雰囲気です。
それではと薄地のスリップの上からお尻をつかみなでなで。
ぜんぜん大丈夫そうなので、もう少しお尻の隙間奥まですべりこませてみると「ああーん」と小さくかわいい声。
「ハグしただけで、おっぱい大きいのわかるね」と言ってから、すっと左のおっぱいを揉み上げでみる。
「あん、ううん」といい反応。
ではではと、大きく揉みし抱き、さりげに立ったままの姿勢でスリップの下からも手を入れ、前からパンティ越しにアソコにタッチ。
今日の美人さんもOKさんのようです。
とりあえず、乳房を露にしてみたら、美しい!
細身の体型なのにDカップくらいのお碗型。しかも真っ白で乳首もピンクで美しい。
張りもしっかりあるので、やはりかなり若い嬢のようです。
やや激しく交互に両方の乳首にしゃぶりつきます。
嬢もだいぶアヘアへモードになってきたので、それではと嬢をマットに寝かせ、同時にスリップを剥ぎ取り、ついでにショーツまで一緒に脱がせました。
やったー!ぜんらー成功!
正確にはショーツが片足の足首にまだ滞在してましたが。
御開帳です!
濃いというほどではないですが、しっかりヘアはあります。
風俗嬢だったらもう少し刈り揃えるかもしれませんが、まあ、普段はパンティ脱がない店なので、そこまで意識してないのでしょう。
ささやかに「いやん、だめん」と抵抗してますが、お構い無くクンニをいただきました。
激しくしていくと、完全アヘアへモードとなってきたので、指入れもアドオン。
中はそうとうグチュグチュ感ありあり感なので、二本指でかき混ぜます。
行っちゃいそうかなと思ったので、指入れしたまま、這い上がり、おっぱいにしゃぶりつきながら、「いっちゃう?どう?行きそう?」っ聞いてみると、アンアン言いながら、「あ、うん、いっちゃうよー」と。
それではと、「行きたい?!行きたい?!行く?!行く?!」と唱えながら、二本指のバイブレーションを全開にしたところ、一瞬やや大きめな声で「あ、ああーん!」と来たので、「行けた?」と聞くとむにゃむにゃと「行っちゃたよぉ」と。
いったん指を抜き取り、改めて嬢のボディを眺めると、本当に美しい!細身だが痩せすぎではなく、おっぱいが張ってて腰もくびれお尻も可愛らしい。
思わず「お尻見せて」と言いながら、今度は嬢をワンワンスタイルに。
やっぱりお尻も腰のラインも美しい!
それではと、「お尻突き上げて」と言いながら嬢の股間に吸い付きます。
行ったばかりだけど、再びアヘアへ声が始まります。
自分のいちもつをとりだしあてがう振りをしたら、「だめーん」とマットに倒れこむので、まあ、今日の嬢もそれは無理のようです。
再び向き合う姿勢で座り、何度も何度も嬢の乳房を堪能します。
「けっこうエッチ好きでしょ?」とかいやらしいことを聞いてみます。
「うん、うふふ」と可愛く笑います。
「彼氏とセックスばっかりしてるでしょ?」など言ってみると「彼氏いないからしてないです」とか。
なんとか、こんな会話で「じゃあ今日しちゃおうよ」とか持っていきたかったのですが、無理そうなので、再びクンニへ。
すぐにアヘアへになったので、久しぶりにマングり返しまで持っていき、「マンコ見える?」「ほら、マンコ舐めてるとこ見てごらん」などと言いながら、両方の手で大きな乳房を揉みし抱きます。
最高ですー!若くて美しい嬢の身体を思う存分楽しみました。
マングり返しを戻す時にそっと再びいちもつをあてがい、くいっと力も入れてみましたが、すぐに腰をよけ「だめです」と。
「じゃあ、スマタだけ」と言って、激しいクンニでやや剥き出しになったビラビラに硬いいちもつを絡ませ屈曲位っぽくして少し腰を振り、そっーとまたまた頭部を中心にしてくいっとやってみますが、あえなく「だーめ」と腰を反らす。
最後はHJ で無事昇天しました。
帰り際に、とぼけて「あれ?マッサージやってもらってない気がする」と言ってみたら、「だって、お兄さん、すぐにあんなにいやらしいこと始めちゃって、それからずっといやらしいことしてたでしょ」
「あはは、そうだね。ずっと舐めまわしてたね」
と言って彼女の部屋を出ました。

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