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年末も忙しくて疲れました。
仕事納めの日、ちょっとヌキたい気分はあるものの、大暴れして攻め落とすほどの体力もないし、身体の節々も痛いのでしっかりマッサージも受けたいし。というこで、お値段のわりに120分しっかりマッサしてくれて、HJはデフォ、運が良ければ寛容嬢に…という有名店に行くことに。
担当嬢はなかなかの美人さん、細め好きの自分にとってはややゴージャスなボディだが決して悪くはない。
聞けば、マッサージ嬢経験はそこそこあるようだが、この店はまだ1週間らしい。
とりあえず、洗体場で泡泡洗体。
すでに「うーん、元気いいね」などと言いながら、何のためらいもなく、そこをいやらしくまさぐってくる。
内心(これは結構いけるかも!)と期待が膨らみます。
部屋にもどり、まだまだ時間もあることだしと、素直にうつ伏せ寝。
指圧はなかなか上手。
やっぱり、この店はちゃんとマッサージしてくれる。
いいなぁ、疲れた時はやっぱりマッサだよなぁなどと思いながら身を任せる。
すると、背中で「あーあ、服濡れちゃったよ。」と、どうやらさっきの洗体で濡れちゃた服を気にして、立ちあがってなにかぞもぞしている様子。
えっ!何?何?ってふとちょっとだけ振り返ると、バスタオルを巻いた姿の嬢。
着ていたミニのワンピースはドアの上にひっかけて乾かそうということらしい。
内心(いや、これは、ぜったいに誘ってくるぞ!お小遣い要求パターンかな?でも、お小遣いなしでも、絶対に悶え負けさせてやる!)と誓いました。
しばし、うつ伏せでマッサの続きを受けたあと、「疲れちゃった」などとつぶやき、添い寝してくる。
(来たぞ!来たぞ!そろそろか!)と思いながら、「じゃあ、向き変えちゃうね」とこちらも仰向けになり、腕枕へ。
バスタオルはしっかり巻いているものの、ブラはなしで、すぐそこは大きなおっぱいが溢れてきそうな状態。
バスタオルの下はどうやらパンティ一枚だけの模様。
脚をからめてきたので、自然に太ももをまさぐり、すっーとパンティまで到達。
抵抗も受けずに、あっさりパンティの上からアソコへタッチ。
それではと、得意の指愛撫で気持ちよくさせようとしたが、あまり強いリアクションはない感じ。
じわっとパンティ越しに湿り気は感じるものの、嬢は目をつむってのんびり満足顔をしているだけ。
キスしてみるが、舌をからめようとすると、「あはは、舌はだめ」と抵抗。
それではと、バスタオルの上からおっぱいを揉みしだく。
が、乳首を攻撃しようとするとそれもやや抵抗。
一瞬、あれ?と思ったが、どうもあまり本気モードにななろうとしてない様子。
「きれいなおっぱい見たいよ」と何度もお願いして、なんとかバスタオルをゆるめてもらい、やっと左の乳首がオープン。でも、触ると抵抗。「見るだけだよ」と。
でも、ねばってねばって、やっと吸い付く。やっと舌を転がす。さらに、右側もとバスタオルを剥ごうとするとまた抵抗。
「片方だけじゃ、不公平でしょ」と意味不明なことを言い、やっとなんとか両方露出。左右交互に味わう。
右手はショーツのうえからのマッサ継続、時折、キッス。
でも、舌を入れようとするまたうまくかわされる。
なんとかショーツの隙間に指を滑りこまそうとするが抵抗。
それではと、体勢変えて、M字開脚させ頭をつっこみ、クンニモードに。
脚の付け根あたりからじわじわと舌で攻め、ショーツの上からも嘗め回し、再び隙をついて舌を滑り込ませようとするものの、やはり抵抗。
どうやらおイタはここまでかなと、再び添い寝姿勢に戻り、嬢はムスコを愛撫しながら、こちらの乳首舐め、こちらは嬢のアソコをパンティの上から愛撫。
このへんで、「ヌキたいなあ」と言ってみたところ、「まだまだ時間あるよ」とのお返事。
それじゃあと「お尻から攻めて」と言ってみると「いいよ」と快く受けてくれる。どうもこの嬢はSのよう。
姿勢を変えようとしたところ、廊下を通った別の嬢が何やら中国でしゃべり、笑い声が聞こえる。
すると担当嬢もそれに中国語で返事。
何を言ってるのかと思ったら、嬢が「あたしが、服をドアのうえ(開いている)にかけてたら、”あなた裸なの?”だって」と言いながら、「やばいねぇ、何にもしてないのに勘違いされちゃうね」と言って、服を着る。
うつ伏せでお尻を突き出すと、ローションつけてアヌス攻め、さらに指サックつけて指入れまで。
「お尻から」と言ったのは、別にアヌスじゃなくて、うしろからのサワサワ攻めと鼠径部愛撫のつもりだったのが、アヌス指挿入とは。
あまりやってもらったことがなかったのでしばし身を任せてみたものの、それほど気持ち良くはなかったので終了してもらう。
再び仰向けに姿勢をもどし、添い寝姿勢でローションマッサ。
ちょっと姿勢的に大丈夫かな?と思ったので、出す前に「出るよ!出るよ!いい?」ってはっきり確認したのだが、飛ぶは!飛ぶは!自分の枕元を超えて頭の上の壁まで。
ちゃんと押さえてよーって思いながらも、この年でここまで飛ぶなんて、俺もまだ捨てたもんじゃないなあなどとも感心したり。
まあ、相当時間かけて嬢が愛撫をゆっくりゆっくりしてくれたからかなとは思うけど。
まだまだ時間が30分以上あるので、先にシャワーを浴びてから、再びうつ伏せ指圧マッサをしてもらう。
「どこが一番疲れている?」と聞くので「肩かな?」と返すと、とてもとても上手に両肩をしっかりマッサージ。
時短もなく120分しっかりやってくれ、明るくて可愛らしい嬢には感謝。
一瞬期待がいっぱい膨らんだのが、そうでもなかったのはちょっと残念ではあったものの、まあ、一般的に言えばやや寛容度高めだったし、しっかりヌケたし、なんといってもしっかりマッサージを受けられたし、今年最後のチェイエスとしては良かったかなと思いました。
が、たぶん、部屋の前を通りかかった嬢たち、もしかしたら店長も?「いいことしたねー、お兄さん!」って思ってるかと思うと、すごく損した気分。

その町だけではなく、繁華街に近い隣の区画にあるラブホ街にも女が溢れかえっていたほど。
女たちも、20代から30代くらいの綺麗どころが選り取り見取り。
アジア系・南米系はもとより、数は少なかったがヨーロッパ系も立っていたものだ。
極少数だが中米系の黒人もいたし、アフリカ人もいたと聞く。
だが、今となってはアジア系の熟女、運が良くて南米系の熟女が数人立つ光景しかしかみられなくなってしまった。
ある程度若い女もたまには立つが、そんな女に出会えたら奇跡だ。すぐに交渉したまえ。
もう一回り見てみようなどと欲をかくと、戻ってきた時にはもうとっくに買われている。
また、一見若くて美女に見えても良く見たらニューハーフ、下手すりゃオカマなんて可能性もあるから、気を付けないとあぶないったらありゃしない。
そんな廃れてしまった裏風俗の廃墟を歩いていると、やや細い通りの奥、とあるラブホの前で、一人の女が声をかけてきた。
アジア系の熟女、恐らく中国人だろうか。
暗がりで見るとちょっと色っぽく見えるが、明るいところで見たらとても買おうなどという気にはならないだろう。
「オカネアル? ホテル代イレテ、イチゴデイイヨ」
ホテル代も入れて15,000円、ということだ。
その日はたまたま全然持ち合わせがなかった。
財布の中には5000円札しか入っていない事は判っていた。
その事を告げると女は「ナラ、外デスル? ソレナラ5000円デイイヨ」と、なおも誘ってきた。
「外デスル」と言う言葉に、俺は不覚にも惹かれてしまい、ついOKしてしまった。
実は今まで、外でしたことはなかったのだ。
初の野外セックスへの期待に、俺の胸は高鳴った。
とは言え、一体どこでするのかと思ったら、女はすぐ近くのラブホの路地に、仕切扉を勝手に開けて入っていく。
「ココナラダイジョウブ、誰モコナイ」
隣の建物もラブホで、恐らく従業員の控え室からだろうか、微かにTVの音が漏れ聞こえてきた。
女に言われるがままに5000円を先払いし、ズボンとトランクスをずり下げた。
女は俺のモノをしごきはじめた。
初めての野外体験ということもあり、興奮してモノはすぐにいきり立った。
もう十分に挿入できるくらいに硬くなっているのに、女はしごく事をやめなかった。
「お姉さんはまだ脱がないの? もう入れられるよ?」
「ワタシハ脱ガナイヨ。5000円ダッタラ手ダケ」
ええええっ!?
そりゃないよ!
心の中で叫んではみたものの、無理強いして喧嘩になっても仕方がないし、その筋のバックがついていたら面倒臭い事になる。
金も払ってしまった事だし、しょうがない、ここは諦めて出さなければ損だ。
やがて路地の黒い土の上に、白い露が寂しげに滴った。
それにしても、若くて綺麗な女の子の手コキサービスなら5000円でも納得いくが、こんなオバハン立ちんぼの手コキとは。。。。
割りに合わないよッ!

日本人店ですから、ヌキすら期待もせずに入ったのですが、受付ソファーに腰を降ろすと男性店員が嬢の写真を並べて選ぶように言ってきます。
写真は明らかに美顔修正しているのはわかるのですが、どれもこれもうっとりするほど可愛らしい嬢ばかりです。
ただ、やはり料金はチャイエスの倍くらいですが、しょうがないかと思い、内心どの子でもよかったのですが、なんとなくいいかなあという子を選びました。
個室に通されるとわりと早々に嬢が登場です。
写真どおりでもないですが、ちゃんと若くて可愛い感じです。
20代前半くらいですかね。
ちなみに、板の間の床ですが、マットというか布団的なものがそのまま敷いてある状態です。
うつ伏せになりひととおりマッサージを受け、仰向け指示されたところ、思わず「あれ?そうなの?」と。
上を向いて寝ていると、嬢がスルスルと服を脱ぎだし、あっという間にパンティまで脱ぎ捨て全裸になっちゃいました。
「へ?」と思うくらい唖然としてたら、そのまま上から覆いかぶさってきます。
ヌキすらないかもと思ってたくらいですから、意外な展開に喜ぶというよりはびっくりですが、「そうか、そういうことか。料金が高いのも頷ける」と思い、されるがままにDKを受けます。
さらに、体勢を入れ替え、今度はこちらが嬢に覆いかぶさり、細身の美しい裸体を抱きます。
なんか、特別に「入れていい?」とか「本番はダメ?」とか聞くような雰囲気もまったくなく、普通に男女が絡み合っている感じなので、自然と正常位で挿入しました。
ゴムもつけてないです。
時間は70分でしたが、後半30分くらいはふつうに自然にセックスをしました。
中で出しても良いかとか聞く雰囲気もないので、「まあ、それなりに対策してるんだろう」と思い、そのまま中田氏で昇天させてもらいました。
出したものの処理だけさっとすませて、しばし二人で抱き合いながら余韻を楽しみ、ふつうに雑談して終了しました。
店をでたら、内心はかなり「やったー!いい店見つけた!」という感じで、心臓バクバクしながら「そうか、そうか。いわゆる裏だな、ああいう店は。ネットにもなんも情報ないけど、あるところにはあるんだな」とかニヤニヤしながら帰りました。
で、もちろん再訪したわけですが…
2回目も1回目と同様にうっとりする写真から嬢を選びました。
まあ、いつものごとく、前回嬢ではなく、別の果実を選ぶのが自分の習性というのもありますが、前回が何も特別感なしに最後まで行ったので、何の迷いもなく別の嬢を選びました。
部屋に通され、嬢が来ましたが、今度もまたまた若くて可愛い嬢です。
もう、気持ちは最高潮です。
「よっしゃー!今日はこの子と、ぱっこんぱっこんやるぜー!」という感じです。
前回同様、前半のうつ伏せマッサージ後、仰向けになると、またも嬢がさっさと服を脱ぎました。
「よーし!今日の子も好みの体系だ!」と思いながら見上げます。
ただ、今回はなぜかパンティは脱がずに布団に横になってきましたが、心の準備はできていたので早々に攻撃態勢に変え嬢に被さろうとした瞬間、嬢が「そういうのは無しです」と。
「え?え?え?えーー?何?何?何?」頭がこんがらがるくらい?????が並びました。
嬢は冷静に「うちはそういう店じゃないですから」と。
「えええーー??」と思っていると添い寝状態でローションを手につけいわゆるHJを始めてきます。
あまりにも驚いたので「いやいや、なんで?え?この間はしたよ」と言っちゃいました。
すると嬢は怪訝そうな顔をして「え?〇番ですか?」と聞くので、大きく頷くと、「いや、無いですよ、うちは」と。
ショックがデカ過ぎて、すぐには諦められず、我を忘れ、しばし駄々っ子のように嬢に甘えてみましたが、パンティ越しにアソコに手を伸ばしただけでもNoという反応で、妥協してくれそうにありません。
ようやく冷静になり、やむを得ず、ふんわりした乳房だけ握りながら嬢の手に身を任せて終わりを迎えました。
相当凹んで店を出て、「うーーーん。いったいぜんたい、最初の時はなんだったんだろう?」とか、「どっちが本来なのか?」とかとかが頭をめぐりめぐりながら家に帰りました。
いつものごとく、ひとりの嬢に通う習性がないため最初の嬢の名前すら憶えていないというのもあり、その後3回目の訪問はする気にならず、真相は明らかではないですが、日本人店で風俗の届けのないエステ店で、そもそも嬢が裸になったり、HJする時点で裏店ですね。
嬢たちも普通のヌキなしエステ嬢とは意識の違う風俗嬢として働いていらっしゃるわけですが、裏ゆえに店の指示も明確にはないでしょうから、サービスの範囲はそれぞれの嬢まかせなのかなと思いました。
料金が相応だったので、2回行ってプラマイゼロっていう感じでした。
やっぱり、アジアンエステの方がコスパもいいなぁ。

私も体験談を初投稿いたします。
私は田舎住まいのバツイチアラフォーで、元妻と離婚してからというもの、再婚を目指し婚活をしつつ、風活にも力を入れています。
その日私が上京したのは、結婚相談所で知り合った女性と何度目かのデートのためだったのですが、いまいち盛り上がりに欠け、早い時間に解散となりました。
「はぁ…、この相手とも上手くいきそうにないな…。」
敗戦の将となった私は、今夜の宿として予約しておいたビジホへ早々に引き上げ、人肌恋しさから女の子を呼ぶことにしました。
今回利用したのは過去に何度も利用している某回春系風俗エステ店で女の子はみんな日本人です。
前半は女の子が下着姿で普通のマッサージ、後半はブラだけ取ったトップレス姿で耳や乳首を舐めながらお尻や鼠径部、金玉などのマッサージ、そして最後は手コキで抜いてくれるというのが基本プレイで、客からのお触りは一切禁止の完全受け身というソフトな内容になっています。
そのため、普通のデリヘルなどと比べると、より素人よりというか普通っぽい可愛い女の子が多く在籍しているようです。
エロよりもまず体の疲れをマッサージでほぐして欲しい。
でも施術者が若くて可愛い女の子がいい。
欲を言えば軽く抜いてくれたりしちゃったりして…。
そんな気分の時によく利用します(笑)
お店に電話をし、ゆっくり楽しめる120分コースを選択。
そして今回指名したのは26歳Gカップ姫。
即姫から選んだのですが、これが大当たり。
やってきたのは丁度良い肉付きの黒髪ロングの可愛い子。
とても抱き心地が良さそうです。
人懐っこい感じで話し上手なのですぐに打ち解けました。
私は全裸、彼女は下着姿という状態で、まずはシャワーで洗体してくれます。
早速いたずらっぽく乳首をいじってくる姫。
私は乳首が大の性感帯なので、それだけで声を上げ身体をビクビクさせてしまいます。
多くの嬢から「反応が良くて嬉しい」とよく言われますが、今回の嬢も同じようでノリノリで乳首を攻め続けてきます。
最初は指だったのに、私の反応に気を良くしたのか舌を使って攻めてきたので、愚息は早くもフル勃起状態に。
「まだ出しちゃダメだよ♪そろそろベッド行こ♪」
と誘われてベッドへ。
「120分あるから、とりあえず1回抜いちゃおっか?」と姫からの申し出。
このお店のセオリーは
「普通のマッサージで焦らされて徐々に性感高めて最高潮になったら最後に抜かれる。基本1回戦のみ」
からは外れるのですが、先程の乳首舐めですでにギンギンになっていたので「お願いします」と即答。
乳首を舐められながらの手コキであえなく発射。
余韻に浸っていると「じゃあマッサージ始めますね~」と姫。
たまにはこんな順序もいいかと、姫に身を委ねる私。
オイルとパウダーを使ったマッサージは普通に気持ちが良く、肩・腰・背中と凝りをほぐしてもらいます。
そして徐々に下半身へ、お尻や鼠径部などを丁寧にマッサージしてもらいます。
乳首や首筋、耳たぶ等への舐めも加わり、愚息は再びギンギンに。
このタイミングで姫がシックスナインのような体勢に移行し、このお店の最高エロプレイに位置づけされている「顔面騎乗」をしてきました。
パンティという薄い一枚の布越しに、女性器の感触と匂いを直に味わえるこのプレイは、お触り禁止で焦らされまくっている状態にとって、かなりの性的興奮を呼び起こされます。
あまりにも興奮しすぎて、つい「…な、舐めていい…?」と口走ってしまいました。
「それはだめだよ♪」と可愛くもきっぱりと断られ、まぁそうだよなぁと少し落ち込みつつもどさくさに紛れてお尻を鷲掴みしていることに気付きました。
姫がこちらにお尻を突き出してきたときにとっさに掴んでしまっていたようです。
本来であればお触り禁止ですが、今のところ姫からダメだとまだ言われてません。
触れてしまったものは仕方ない、この感触を少しでも長く味わいたいので、触れたままそぉっと撫でまわしてみました。うん、まだ怒られないぞ。
今度は指先をやや立てて、より性感が高まるような愛撫をしてみました。
「…んぁ…はぁん…ぁあん…」
姫の吐息に喘ぎ声のようなものが混ざり始めました。
ここまでくると完全に禁止事項、嫌がられたらすぐにでも止めるつもりでしたが、姫は止めてほしいような仕草も言葉もなく、喘ぎながらも私の乳首や愚息を刺激し続けていました。
それならばと調子に乗った私は、姫のお尻から腰、脇腹、そして太ももなどに指先を這わせて手が届く範囲で愛撫をしつつ、パンティ越しの女性器に唇を使って刺激を与えることを試みました。
「…あんっ、ダメェ!あっ、気持ちいぃ…」
ダメと言われたら止めるつもりでしたが、その直後に気持ちいい、これはどう解釈するべきでしょうか。
私は聞いてみました。「気持ちいいの?」
姫が答えます。「うん…気持ちいい…」
私は止めるべきではないと判断し、そのまま続けます。
顔面騎乗したまま私の乳首を弄っていた姫が、私の愚息をシゴキはじめます。
と思ったのもつかの間、姫が突然愚息にタオルを被せました。
そしてそのままタオル越しに咥えてきたのです。
タオル越しなので気持ち良さはあまりないですが、咥えているというビジュアルに興奮します。
姫の感度もだいぶ高まってきたようで、柔肌を撫でるたびにビクビクと反応し始めましたが、主導権はまだ姫の方にありました。
姫は体を反転させると、うつぶせで寝ている私に今度はおっぱいを押し付けてきました。
Gカップのおっぱいはブラ越しでも十分に柔らかさを感じることができ、そのボリュームに窒息しかけたほどでした。
「ブラ外して欲しいな♪」と頼まれ、ホックを外しゆっくりとブラを取ります。
目の前は信じられないくらい綺麗な形をした美巨乳が現れます。
私はもはやお触り禁止というルールをすっかり忘れ、次の瞬間にはおっぱいを直に揉んでいました。
人差し指で乳首を摘まんだり弾いたりこねくり回したり。
「あぁん♪もう♪」と言いながら、姫は再びおっぱいを顔に押し付けてきました。
それならばと今度は乳首を口に含んでべろべろと嘗め回します。
「あぁん!それ気持ちいい!」
と完全に受け入れてもらえ、無我夢中で乳首を舐めまくりました。
手を股間に伸ばし、パンティの上からクリトリスを刺激してみます。
「あぁぁんっきもちぃい!!」
もう興奮は最高潮です。
この調子で今度はパンティの中に手を入れて…、と考えた矢先に姫が体勢を変えてきました。
やっぱりお仕事中は冷静ですよね。姫は自分に一度ブレーキをかけたようです。
彼女は正座の体勢で、仰向けに寝ている私の股の間に身体を滑り込ませ、私の腰を浮かせて自分の太ももの上へと乗せます。
そして私の愚息を豊満なおっぱいで挟み込みました。
パイズリ!まさかパイズリまでしてもらえるなんて大興奮です。
思う存分パイズリを堪能し、二回戦目の愚息もそろそろ発射準備が整ってきました。
ここまできたら、あわよくばパンティも脱がせて本番交渉を…なんて願望がなかったわけではないですが、この時点で大満足していたので、あえて冒険することなくフィニッシュを迎えようと、私が好きな「密着しながら乳首舐めをしてもらいながらの手コキ」をリクエストしました。
一生懸命乳首舐めをしながら手コキをしてくれる姫の姿にいよいよ発射寸前。
これで最後の思い出作りとばかりに、姫のおっぱいに手を伸ばし、手のひらいっぱいに感触を味わいながらのフィニッシュ!
「2回目なのにいっぱい出たね♪」と笑いながら優しく愚息を拭いてくれたあと、姫は精子まみれになった手を洗いに洗面所へ。
私はひとりベッドに横たわりながら余韻に浸っていました。
しかし射精後冷静になるにつれ、やはり調子に乗りすぎたのではないかと少し不安になってしまいました。
そこへ戻ってきた姫、私の隣に添い寝すると微笑みながら私の顔に顔を近づけてきて、そのままチューッとキスをしてきたのです!
いったん唇を離して私を見つめながら微笑むと、さらにキスをしてきました。
1回、2回、3回…。
まるで恋人同士のようなイチャイチャキスです。
これで少し前に感じた不安が吹き飛びました。
なんかもう体だけでなく、心までイカされて射精したような感覚です。
そうこうしているうちにお時間となり、お別れの時がやってきました。
部屋のドアのところまでお見送りをすると、ここでも彼女からのハグ&キス。
最後のキスは10秒以上あったと思います。名残惜しい気持ちでいっぱいでした。
近いうちに必ず指名してまた会いに行きたいと心に固く決めたあと、そのままホテルのベッドで眠りにつきました。
翌日、お見合い相手からのお断りメールが届いていたのですが、落ち込まないで済んだのは姫のおかげです(笑)

チャイムを鳴らし、もし、そこに現れた嬢が、こぶたちゃんだったり、ご高齢だったりしたら、即答「やっぱりやめる」と答える準備をして、扉が開くのを待ちました。
嬢の顔を見た瞬間「ヤバい!!」と思いました。
いい意味のヤバいです。
本当にヤバいくらい可愛らしい!しかも若い!
胸元が少し開き気味ですが、ふつうに服を上下来ています。
でも、胸元の感じ、バストもそこそこありそうです。
服を脱いで、まずは泡泡です。
特別に上手というわけではありませんんが、心地よい気分です。
際どいところにもさりげに来てくれます。
聞けば、ベトナムの方とのこと。
日本に来てまだ1か月らしく、日本語もかなりたどたどしいです。
洗体後、一人でシャワーを浴びて部屋に戻ると、やさしくバスタオルで身体を拭いてくれます。
あまりの可愛さにこちらの股間は完立ち状態ですが、気にせずに拭いてくれます。
拭き終わったときに、そっと抱き寄せてみます。
「いくつ?」と聞くと、なんと「18です」と。
つい、「えええ!18!」と驚いてしまうと、「え?え?ダメですか?」とたどたどしく聞いてきます。
サバよんでる様子もまるでなく、なんともあどけない感じがかわいらしいです。
さりげに、肩から服をずらすと、案外素直に応じてくれます。
あっさり生バストは露出です。
どうも、そこまではサービスの範囲のようです。
華奢な身体のわりには、思った通り豊満なバストです。
立った姿勢のまま、興奮を抑えて、かわいい乳首に吸い付きます。
溜まりません!!
こんなかわいい嬢のかわいいバストをいただけるなんて!
さらに、スカートの方も下ろすようにすると、こちらもあっさい応じてくれて、とうとう嬢も、かわいらいしいオレンジ色のショーツ一枚姿になってくれました。
再び抱き寄せ、キスを迫ってみますが、おっとこれはNG。
それではと、パンティの上からお尻を弄ります。
そっと前から手を入れて、アソコにも触れていきます。
でも、わずかに抵抗が。
パンティに手を入れようとすると、「ダメです」と強い抵抗が。
どうやら、パンティは脱がないことにしているようです。
うーーん、残念。
いつものように全裸プレイにもっていくのは容易ではなさそうです。
マットに横になるように促し、改めて嬢の身体を撫であげます。
本当に白くて、細くて、美しい脚、見れば見るほどかわいらしい顔。
お乳に再びしゃびりつきながら、そーっと、そーっと、パンティを弄り、股間にも触れていきます。
ショーツごしのあのジャリっというヘアの感じも解りましたが、やはり「ダメです、そっちは」と頑な姿勢は変わりません。
どうも、攻めてその気にさせるには、まだ若すぎたようです。
止む無く、嬢の手をこちらの股間に誘導して摩らせたところ、覆いかぶさってきてこちらの乳首を舐めてくれます。これもサービスの範囲のようです。
このままの姿勢でイクしかないかなと思いましたが、乳首を舐められていたら、以前別の店でやってとても興奮したことを思い出しました。
もう一度、嬢と一緒に立ちあがり、立ったままの姿勢で嬢に股間を摩らせ、背の高さ的にちょうど嬢の目の前にくるこちらの乳首を舐めさせます。
抱き寄せる感じで嬢のお尻をナデナデします。
これ、意外と気持ちいいです。
しかもこんなかわいい子にさせるととても興奮します。
今日は、この姿勢で行こうと決めて、嬢のHJと乳首舐めに身を任せ、無事昇天しました。
シャワー浴びて身支度に入ったときに、あれ?マッサージしてもらってないなと思いましたが、なんだかんだで嬢の身体をずいぶんと時間かけて弄っていたようで、お時間になっていました。
何回か通えばもう少し寛容になるかな?
いや、無理かな?

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