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大分前の話になるので記憶があやふやですが、ご了承ください。
兄弟のところへ遊びに四国まで行ったときのことです。
姪が生まれたので顔でも見にいこうと思い、休みを取って会いに行きました。
久しぶりに会っておたがいの近況報告をして、夜は近所の居酒屋に呑みに行きました。
一軒ほど梯子してホテルに帰ろうとしたところネオンの怪しい光が目に入りました。
当時自分は全く知らなかったのですが、有名な風俗街だとの事。
興味はありましたが、兄弟の目もあるため素通りしてその日はホテルに帰りました。
次に日起きたときに、咋夜の光景を思いだし、こういう機会でもないと行くことが出来ないなと思い、登楼を決め早速風俗サイトで調査を開始。
初めての利用でいきなり悪い思いはしたくないと思い、全体的にサービスに定評のある老舗のお店にしようと決め、その中でもリピーターが多いと評判の嬢を予約します。
お店に着き予約の確認・支払いをして待合室で暫し待機。
フカフカのソファーに座りながらこういうところにもお金かけてるんだなぁと、緊張を紛らすために別の事を色々考えていました。
15分程待ち準備ができたとの事で案内され、カーテンの向こうで嬢とご対面。
写真では顔にボカシが入っていたのですが、顔は特別かわいいと言うほどでもなかったですがブサイクでもなくいたって普通。
スタイルは写真の印象よりちょっとポッチャリですがデブでは無かったため一安心。
階段を上がり、部屋に着いてから改めてご挨拶。
ベッドで少し話をしますが、自分の緊張が伝わったのか「そんなに緊張しなくていいですよ」と言われてしまいました(苦笑)。
とりあえずソープが初めてであることを伝えると「じゃあしっかり楽しんでいってください」と笑顔で言ってもらい、少し緊張がほぐれました。
嬢のアシストで脱衣しシャワーを浴びます。
「今日はマットされますか?」と確認されましたのでお願いします。
初めての体験なのでどんなものなのか期待に胸が膨らみます。
うつ伏せでローションをかけられ、嬢が滑るとなんともいえない気持ちよさ。
仰向けになり、固くなった自分の物を咥えられ気持ちよさに思わず暴発しそうでしたが、勿体無いのでぐっとこらえます。
嬢が上になりいざ挿入ですが、『あれ?ゴム着けないの?』と思ったら既に装着済。
流石プロの業だな、と思いました。
そんなこんなで、いざ挿入すると、嬢の絞まりも良く非常に気持ちが良いのですが、自分が緊張しすぎて中折れ。
マットではいけず「今度はベッドに行きましょう」と優しく声かけしてもらいました。
シャワーでローションを流してベッドに行き、少しおしゃべり。
ちょっとリラックスできたかなというところで、嬢からキス。
舌を絡めたDKから乳首舐めにいき、徐々に下に降りていきフェラでしっかり元気にしてもらいます。
再度嬢が上になり挿入。
気持ちいいのですが、またまた固さが怪しい感じに・・・体位を変え自分が上になって挿入するも結局固さが戻らず。
まぁ出せなかったけど貴重な経験が出来たから良いかと思っていましたが、「せっかくなのでスッキリして帰ってください」と言われ、残り時間があまり無い中でしたが手コキで抜いてもらいました。
シャワーを浴びて部屋を出るときに「気持ち良くできなくてすいません。今度はしっかり気持ち良くしますね」と言っていただけました。
どう考えても私のせいなのですが、嬢の心遣いに非常に癒されて店を後にしました。
以上ソープ初体験の話ですが、兄弟にまた子供が生まれるためまた四国に行こうかと考えており、この嬢がどうしてるかな?と思いサイトをチェックすると、まだ在籍しているみたいでした。
ホスピタリティーの非常に高い嬢だったので、もし出勤が合えばまたお相手願いたいなと思っており、お相手してもらえたらまた投稿したいと思います。

ホーチミンに着いたのは夕方はやくですが、1区のホテルで少しゆっくりして6時半頃から街に出ました。
日本でホームページなど見ていたドン・ユー通りの何処でもドアの出てくるアニメのような名前の日本料理店に行きました。
入って直ぐのカウンターに店の大将が居ますから、その前に座って料理をとビールを楽しみながら世間話をしました。
日本料理ばかりですが安くて美味しくて良いお店でした。
話しているうちに予想通り、良い店を紹介してもらう話になりました。
色々な提案も有りましたが、絶対外れの無い綺麗な子ばかりがマッサージをしてくれて4,000円程度だと言うお店をお願いしました。
地図の載っているカードの写メを撮らせてもらいましが、お店の娘にタクシーを止めて行く先まで言って乗せて貰いました。
着いたのは大きなホテルの裏側で小さな建物中にあるエレベーターで2階に上がった少しわかりにくい所にありました。
言葉は通じませんが片言の英単語でメニューから2時間のVIPコースがお勧めのようでOKをしました。
まず案内されたのはロッカーでお兄さんたちが何人も居て、タオルを渡されミストサウナに、その後はサウナに案内されます。
最後にシャワーを浴びますが、その奥に浴槽も有ったようです。
専用の着る物を渡され、「フットマッサージOK?」と聞いてきます。
コースに行って入るのかと思い、OKと言うとチップの額を書く紙を渡されます。
仕方なくサインしてやりました。
その後おお部屋のマッサージ室でお兄ちゃんが力強く足のマッサージを延々としてくれます。
恐らくそれで1時間位はしていたので、なんかお店を間違えたかなと不安に思いましたが、終わると階段を上がった個室に案内してくれました。
しばらく待つと目を疑う程スタイルの良い顔も綺麗な、若い時の熊田曜子と言っても言い過ぎではないレベルの25歳の女性でした。
言われるままに裸になり柔らかく全身をマッサージしてくれて、少しづつ中心部を触ると
「ここのマッサージはチップ10万ドン500円でどう?」
と片言英語で言ったようなので、断る事なんで来ません。
又取り出した紙にチップの額を描いて(その時に〇を加えていた気もしますが)渡すと、優しくサービスを始めてくれました。
触っても良いのかなと思って胸に手を持ってい行くと自らブラをずらせて、生乳を触らせてくれます。
下の方もお尻に手をやると何と自らパンティーをずらせて直接触らせてくれます。
遠慮なく指をまさぐり中まで入れてぴちゃびちゃと音のするまでかき混ぜませました。
段々と激しく竿を擦られ、添い寝の形で耳に息を吹きかけられるとたまらず大量に発射してしまいました。
その後も時間まで優しく体をなで回してくれました。
何時まで居るのか聞かれたのでもう一泊すると言えば、
「明日も来て、私は〇番だから」
と言われて下まで見送ってくれました。
料金はチップを含めて9,000円あまりになりましたが2時間楽しみ、あれだけの女性が相手をしてくれたと思うと高いとは思いませんでした。
翌日また日本料理店で、マスターに美人で良かったと報告をすると、2時間にしたから高くなったけど、1時間ボディ―マッサージだけなら安いと教えられましたが、その日は別のお店に行きましので、その件は別の報告でさせていただきます。
その翌日は観光が午前中で終わったので午後一番でタクシーを拾ってもう一度そのお店に行きました。
カウンターで60分のボディマッサージのみのコースにして〇番さんをというとNOの返事でしたので出勤してないようでした。
前回と同じくサウナとシャワーを浴び個室にて案内されると〇番さんよりさらに若く22歳の可愛い子で背も高くスタイルも良い娘でした。
同じようにマッサージを始める中で「ここのサービスにいくらチップをくれるの」と聞いてくるので、先日の事が有り500円と言うと驚いて安すぎると呆れた顔で交渉の結果2,500円でサインしました。
ただ今回の子は胸もブラの上から下も殆どお尻だけしか触らせてくれませんでしたが、綺麗な子にやさしく擦られるとしっかりと大量発射をしましたのでもう少しチップをあげれば良かったのかも知れません。
で総額はと聞くとチップを含めて4500円程度でしたから安くて驚きです。
言葉が分からず、ドンも〇が多くて間違いやすいので、私が何かを間き違ったのかも知れませんが、その値であれだけの女性が相手をしてくれる店は何処にもないかも知れません。

営業マンなので日中早番の子でも指名出来ます。
大手チェーンの人妻系ホテトルに暫く通い、前から気になっていた指名上位のお店年齢20代後半(実年齢30代半ば?)の子にご対面。
背が高くスラリとした子で、顔はごく普通な子でした。
さて、指名上位の秘密とは?
暑い日だったので、ビールをコンビニで買い、一緒に近くのホテルへ。
彼女が浴室の用意でいなくなった間に、裸になってソファに座っていたら、戻った彼女が「早いね!」とびっくりしてました。
彼女に下着姿になってもらい、膝の上に乗せて、缶ビールをグビリ。
ツマミ代わりにブラを外して、乳首をペロペロ。
バストはCカップで乳首は20代前半の子のように小さく硬くて、良い感じです。
暫くセクキャバごっこしていたらペニスが大きくなり、察した彼女が床に座り込んで、フェラを始めました。
吸いがあって中々上手い。
上目遣いに色っぽい目でこちらを見ます。
シャワーに行く積りだったが、即尺してくれたので、そのままベッドに行き、クンニ開始。
きれいに毛を処理していて、大変舐め易い。
丁寧に攻めていたら、中もじんわり濡れて来て、「あっ、あっ」と声も出て来ました。
上になって正常位でゆっくり挿入。
「ゴム着けて」と言いません。
ただ狭くは無くて、締め付けは余りありません。
突いていると、顔を横にして両手で枕を握り、口で息をしています。
彼女の苦しそうな顔を眺めていると、中がグニュグニュと動き始めて、
「ブブブ、ブブブ」と音が出始めました。
これは、そそります。
彼女の両肩を抱きながら突き続けると、彼女も両腕で私の背を抱きました。
自然に私の動きも速くなり、顔から汗が吹き出しました。
彼女もハッ、ハッと息が早くなって、苦し気な顔で汗ばんでいます。
二人が興奮しているので、これで彼女が締りが良ければ、射精確実。
ところが、少し締め付けが無いので、なかなか行けそうにない。
息が切れてきたので、動きを止めて、ティッシュで顔の汗を拭きました。
キスすると、口で呼吸していたせいか、口の中が乾いています。
彼女の体が上の方にずり上がって、もう少しで頭がヘッドボードにぶつかりそうだったので、元の位置に戻しました。
「気持ちいいね」と言うと「久し振りに、凄くよかった。私たち、体が合うのね」のこと。
彼女の殺し文句に、ぐらっと来ましたぜ。
また動きを再開し、またグニュグニュと「ブブブ、ブブブ」をたっぷり味わいました。
タイマーのブザーで我に返って、抜いて手コキで彼女の腹の上に放出しました。
彼女の指名上位の秘密は、よく動く膣が緩く、長々と楽しめることだと判りました。
シャワーを浴びたら、こっちはぐったりだったが、彼女は元気いっぱいの様子でした。
彼女はバツイチで、中学の息子がいるそうです。
母は強しですね。

過去投稿でも書いていますが、当方、お気に通い的な遊び方はあまりしないタイプなので、前回の全らー、スマタ腰振り指導嬢をあえて避け、新規嬢にチャレンジしました。
前回同様、トップレスオプションを追加したところ、その時間になると、嬢はさっとスリップを脱ぎ棄て、真っ白Eカップ美乳を晒して添い寝してきました。
今度はショーツはつけたままです。
とりあえず、豊満乳房を大きく揉みほぐします。
スベスベで気持ちのいい肌触りです。
いつものように自然に吸い付こうとした瞬間、「ダメ、飲むのはダメ」と片言日本語で拒否モード。
飲む?、あ、舐めるの間違い?
そう、今日の嬢はチャイナ系色白美人なんですが、最初から上から目線モードで、どうもこちらのペースになれない雰囲気でした。
今日は、ひょっとしたら、乳もみ、手コキで終わり?などという、百戦錬磨のスケベ親父としては残念な結果も予想してしまいましたが、気を取り直して、股間に手を伸ばし、しっかり履いているショーツの上からアソコをタッチしてみました。
乳しゃぶりは完全拒否されましたが、ショーツの上からの手マンは拒否無しの様子です。
よっしゃ、スケベ親父の本領発揮したる!と思い、左手中指に全神経を集中させ、小刻み愛撫開始です!
じわーっと湿り気を感じてくると、「あん!あっ、ん、ううん」と小さい声が聞こえてきました。
乳しゃぶり拒否のくせに、気持ちいいのか!とか、内心思いながら、より一層のバイブレーションを効かせます。
もう完全に「ああん、あああん」と悶えだしています。
頃合いを見計らい、半身を起こすと、ちょうどなんとかその場のシチュエーションから脱出しようと嬢も思ったか起き上がろうとしたので、うまく身体を入れ、嬢の背中にまわり、大きく鷲掴みで乳を揉みしだき、左右同時に乳首マッサ攻撃を刻みこみます。
「ああん!」と天井を仰ぐ嬢に、空かさず、今度は右手でショーツの上からの手マン攻撃です。
左手は左のEカップへの愛撫継続です。
「あん、っダメ、あ、ああん」と言いながら、なんとかその場から抜け出そうと前かがみで起き上がろうとした嬢ですが、スケベ親父からすると、恰好の餌食ポーズです。
ちょうど四つん這いになった瞬間に嬢のお尻にしゃぶりつきます!
「ああああああん。あああ。。。」
グイっとショーツを横に引き、スルっと舌をお尻の割れ目に滑り込ませます。
「あああ、ああああああ、ああああ」
出ました!
乳もしゃぶらせなかった色白嬢の、ツルッツルのマンマンです!
じゅるじゅるっと、一気に舐め上げます!
「ああああああああ、あああああああ。あああああ」
声にならない声をあげながら、身もだえる嬢。
もう、こっちのものです。
ガッツリとパンティを引っ張り、一番いやらしい部分を、思いっきり舐めまくります!
ちなみに、賛否両論だと思いますが、「臭っ!」でした。
マン臭がすごいです。
まあ、乳すらしゃぶらせないつもりだったんですから、まさかマンマンを舐められるとは想定もしてなかったんでしょうね。
お仕事前に磨いておくなんてこともするわけないですね。
ただ、今回はスケベ親父的には、高飛車嬢のマン臭はより興奮度が増しました!
「この上から目線中国女、なんて臭いマンコしてるんだ!」って思いながら、舐めまわします!
一回、ひっくり返し(つまり、仰向けに寝かせ)、念のため、もう一度、横にパンティをひっぱり、完全露出のマンマンへのクンニ攻撃を行うと、完全に天を仰ぎながら悶え狂う嬢。
これで大丈夫と確信して、ぺろんとお尻からパンティを剥ぎ取ります!
やりました!結局今日も全裸ー!!!
マンマンはつるんつるんでしたが、上部には軽くかわいらしくヘアが生えています。
色白女の裸の下半身はいいですねぇ。
ぐっと両脚をM字に開かせ、本格的なクンニ攻撃開始です。
指入れもあっさりでしたが、嬢は一生懸命避けようとしています。
上手にかわしながら、なんどもGスポット、膣奥まで刺激を与え続けると、一瞬、ビリビリっと痙攣。
あーら、あっさりイッちゃった様子です。
指をマンマンにいれたまま、今日はじめて、豊満なEカップにしゃぶりついてみました!
もう、一切の拒否はありません!
勝ちました!!
思いっきり吸い付き、舌で激しく乳首を転がすと、「あああああああああ!あああああああああああ!」と激しく喘ぎます!
だいたい、いつものパターンですが、女ってスケベなんだなぁとつくづく思います。
あんなに高飛車だったのに、クンニでこんなに乱れるなんて!
ダメだったはずの乳しゃぶりも、今となっては最高の刺激に変わっているはずです。
でも、これもいつものパターンですが、ここまでなんですよね。
AVだったら、もちろん、このあと、ぶっといイチモツをぐいっと挿入!ですけど、現実はそうはいかないものです。
高飛車嬢、イカされながらも、なんとか起き上がり、なんとかしてこちらのイチモツを探りあて、必死にHJを仕掛けてきます。
もちろん、ドスケベ親父としても、そうはいかすまいと、再び嬢を押し倒そうとしますが、嬢も必死です。
さっと、ローションをつけ、思いっきりこちらのイチモツをしごいてきます。
あれー…、せっかく大勝利モードだったのに…
未だに、女性の本能はコントロールできないです。
スケベ親父、本当にスケベでおイタは一級品なんですが、嬢とのトラブルだけは避けたいので、結局諦め、嬢に身を任せました。
フィニッシュは普通にHJでした。
うーーん、なんか一瞬、前回を超える勢いだったんですが、最後は意外とあっさりでちょっと残念な終わり方となってしまいました。
最後、着替えながら雑談していたら、嬢が「ヤッパリ、セックスハ、ワカイヒトハ、ヘタダヨネ」とか突然言い出します。ちなみに、嬢は20代前半くらいな雰囲気です。
つまり、「親父のクンニがよかった」と言ってくれているようですが、だったら、最後までしちゃえばいいのにって思いますが、そうはいかないものですね。

ひと口にAV女優といっても、企画物でその他大勢の一人として出ていた程度という方もいますが、調べてみるとJさんは単体作品も何本か出ている熟女系AV女優としては有名な方で、最近ではAVの仕事が少なく各地のデリを転々としているらしいです。
AV女優とのプレイについては、こちらのサイトでも何例か報告されていて、見た目は良いがサービスは・・・という意見も多く目にします。
が、まぁ一度はAV女優と遊んでみるのも話のネタになるだろうと思い、入ってみることにしました。
店に連絡して無事に事前予約が取れたので、エロサイトを徘徊して動画を何本か発見し、当日まで予習に励みました。(笑)
当日、待ち合わせ場所に指定されたホテルの駐車場で待っているとJさんが現れました。
AV(撮影時はバリバリのメイクとライティングあり)に比べればさすがに見劣りしますが、とても50代には見えない超美人です。
ドキドキしながら手を繋いで入室し、初めましてのご挨拶と代金支払い。
バスに湯が溜まるまでの間に会話を楽しもうとしますが、何となく噛み合わなくて戸惑います。
というのも、生活感が希薄で庶民的な話題にならないのです。
やっぱAV女優は敷居高いのかなぁ・・・と思いつつ、それならプレイで楽しもうと開き直りました。
湯が溜まったところで服を脱ぐ・・・と、あまりにも綺麗な裸体に茫然となりました。
胸は張りがあって型崩れなく色素も薄くて、そこだけ切り取れば20代でも通るかと思うほど。
さすがに腹回りだけは年相応ですが、他は肌も艶々で美魔女という言葉がピッタリです。
手を引かれてバスルームに入ると、スケベ椅子に座らされて身体を洗われます。
洗い終わるとバスタブに入るよう言われて身を沈めると、Jさんも自身をササッと洗ってバスタブに入ってきました。
向かい合って座り、私の腰を持ち上げて潜望鏡プレイに入ります。
完全にソープの流れだなぁと思いつつ、竿と玉を交互にしゃぶられる快感に身を任せます。
美人のフェラ顔は見ているだけでも興奮ものですが、竿から玉へ玉から竿へと移る度に発せられるわざとらしい単調な喘ぎ声には、ちょっと白けてしまいます。
とはいえ、さすがに舌技は絶妙なので徐々に限界が近づいてきました。
もう出そうだから止めるように言おうした瞬間、Jさんは竿を開放して「元気ですね、続きはベッドで」と微笑みました。
身体を拭かれる際にも軽くフェラされてから、ベッドへ移動。
いつもの熟女デリヘルのパターンだと、ワタシの気分次第でいきなり攻めたり攻めさせたりするのですが、Jさんは有無を言わせず「こっちに寝て」と言われて攻められて、「ハイ交代、今度は舐めて」と言われてクンニしたりと、何となく"させられている感"があってプレイに没頭出来ません。
とはいえ、意外にビラビラが肥大しておらず色素沈着もなくて非常に綺麗な性器を味わえたのは満足ではありました。
但し、「次、シックスナインね」と言われ、仰向けにされて顔を跨がれると、もうどうでもイイやと思い、むしゃぶりついて豆を吸いました。
すると「吸うと痛いから舐めるだけにして」と・・・
仕方がないので豆と穴を交互に舐めつつ、舌先を穴に突っ込みます。
Jさんはチュバチュバと音を立てながら竿をしゃぶっていましたが、暫くすると体勢を変え、こちら向きに顔面騎乗しながら「どう?入れたい?」と誘ってきました。
「いいの?」と聞くと、「オプションで5千円だけど」と言います。
さすがにこの状況ではノーとは言えません。(苦笑)
「入れたい」と答えると、「どこに入れたいの?ハッキリ言って!おまんこに入れたい!って言って!」だと・・・
あー面倒くせぇなぁと思いつつも「おめこに入れたい!」と言うと、Jさんはそのままずり下がって騎乗位で入れてしまいました。
えっ!ゴムは?と思った瞬間、Jさんは「生中出しよ!逝きたい時に逝っていいからね!」と言って腰を使い始めました。
ワタシ自身、久し振りの生合体です。
しかもJさんの中は襞がウネウネしていて非常に心地良いです。
Jさんは自分の穴に自信があって、生で腰を使えばすぐに出してしまうと思っていたのでしょう。
確かにワタシも、それだけなら簡単に昇り詰めていたと思われます。
が、いかにも演技っぽいJさんの喘ぎ声と「おまんこ気持ちいい!」などという無駄な叫びがワタシを醒めさせます。
お蔭でJさんの中をジックリ味わえるぞと、逆に嬉しくなって下から突き上げ始めました。
やがて、騎乗位では簡単に逝かないと思ったのか、あるいは腰を使うのに疲れたのか、Jさんは「バックからして」とワタシから降りて四つん這いになります。
仕方なく起き上がり、Jさんの綺麗な尻をひと撫でしてから竿を突き入れました。
視覚的には非常に厭らしいのですが、ワタシはバックで腰を使うのが下手なので10回も抽挿しないうちに抜けてしまいます。
照れ隠しに「バック苦手なんだよね・・・」と言うと、Jさんは仰向けになりました。
ではと体勢を変え、暫く竿で豆を刺激してから正常位で突っ込み、強弱をつけながら抽挿します。
Jさんは相変わらずわざとらしい喘ぎと叫び声をあげており「逝く逝くぅ!」とか言われても、熟女デリヘルの素人っぽい反応でのマジ逝きに慣れているワタシには、演技なのはバレバレです。
半ば醒めながらも抽挿を続けてJさんの中を味わっていると、結合部からグジュグジュという厭らしい音がしてきて、それなりに感じているのかな?と思った次の瞬間、急激にJさんの中が熱くなってモゴモゴと締め付けてきました。
しかし喘ぎ声などは変わらずで、ヘンなところでプライド高い・・・
何とかマジ逝きさせてみようと頑張りますが、熱く濡れたJさんの生膣に我慢できなくなってしまい、心地よく発射しました。
が、普段から直後攻めで鍛えられているワタシは、連射を目指してそのまま抽挿を続けます。
Jさんは逝ってしまいそうなのか、ワタシが発射したのに気付いて慌てて身体を離そうとします。
ワタシは「もう少し!もう少し!」と言いつつ抽挿しますが、Jさんは怪訝な表情で「出たんでしょ?」と言って結合を解いてしまいました。
完全に連射モードに入っていたワタシは、「だったら手でイイから続けて!」と懇願して仰向けになると、Jさんはローションを手に取って高速でしごき始めました。
さすがに手コキの力加減やテクニックは秀逸で、2分も経たずに目出度く2度目の発射を迎えました。
事が済むと、Jさんはすぐ手を洗いに行きましたが、ベッドに戻ってくると全裸のままでピロートークを楽しみます。
Jさんは人見知りが激しいとのことで、プレイ前は緊張して少し話しづらかったんだとか。
身体を合せて気が楽になったのか、世間話に花が咲きます。
が、本気で感じていて2回も逝っちゃったとか言うのは嘘でしょうに・・・
10分前のタイマーが鳴ったのを頃合いに、シャワーで汗を流してバスタブで温もって終了となりました。
結論として、やはりAV女優はプライドが高く、プレイも芝居がかってしまうように思いました。
ワタシは、熟女デリヘルでは素人っぽい反応が楽しめる方が好みなので、リピはなさそうです。
が、帰宅後にエロ動画を見て復習していると「この女優と生でヤったんだ!」とヘンに興奮してしまうのも正直なところです。(笑)

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