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CFNMプレイが大好きな私は、いつもお触りNGのM性感でイチャイチャプレイをしてくれていたオキニ嬢がいましたが突然辞めてしまい、同じようなプレイをしてくれる嬢が見つからずに悶々としておりました。
ある日また良嬢探しに出陣することに。
同じお触りNGのM性感で気になっていた30代前半の嬢を1週間前から予約し、お店のメッセージ機能で着衣フェチであることを伝えると、私服を持ってきてくれるとの事でした。
そして当日、待ち合わせ場所に現れたのは色白の小柄な、プロフィールより若干年齢上かな?とは思われますが、色白で黒髪ロングヘアが綺麗なグラマラスな女性でした。
人見知りで無口な私は中々着衣プレイがしたいとは言えなかったのですが、シャワーを浴びると早速持ってきた私服に着替えてくれました。
洋服はノースリーブのブラウスに白いシフォンのフレアスカート、私としては清楚な感じが好きなのでどストライクです。
痴女系のお店なので私は全裸にされてベッドに押し倒され、攻められます。
スカートが股間に擦れる度に気持ちよくて声が出てしまいます。
徐々に嬢の方も私の感じるポイントに気づいたのか、スカートを私のムスコに絡めてきます。
キスはNGでしたがFカップの胸が服の上からでもわかるくらい密着して興奮度も増してきました。
すると嬢が体勢を変えて私の下半身に跨り、ムスコにスカートを被せてしごき始めました。
いわゆる念願のスカートこきです。
シフォン素材の柔らかさがあまりにも気持ちよく、逝きそうになりつつ寸止めを何度も繰り返され、頭がおかしくなりそうでした。
そして残り時間が無くなってくると、嬢はローションを手に取り、ムスコに絡め、再びスカートで包んでしごき始めました。
あまりの気持ち良さにすぐに果てそうになりつつ、数度の寸止めの後に嬢のスカートの中に大量に発射してしまいました。
嬢「あーあ、私のスカート汚しちゃった、どうするのー!?」
私「ごめん、弁償するよ、本当ごめん、捨てて帰りな」
嬢「冗談だよ、このスカート持って帰る。あなたの匂いいっぱいついてるから…💙」
私「ま、まじか!?」
嬢「うん、またしよ💙」
この嬢は本当に、フェチ系の客に対する接客のプロだと思いますが、ハマってしまったのは言うまでもありません。

彼女は人妻でそれなりの年齢ですが、可愛らしい童顔で小さな細身の体つきをしています。
パッと見はMっぽいのですが、実は「とにかく男の人を責めるのが好き」と言って憚らないSロリ熟女。
普通のセックスよりも、責めている方が濡れて気持ち良くなれるとのこと。
ただそれをプライベートでしてしまうと、男の方が持たないのが悩みだとかで、責めたい欲望を満たしたくて、この世界に入ってきたのだそうです。
そんな彼女ですが、幸運にもかなり僕のことを気に入ってくれています。
僕の顔がもろに彼女のタイプだったらしく、さらに言うと僕のチンポが彼女の理想とまで言ってくれています。
経験豊富な女性にそうまで言われて嬉しく無いはずがなく、今日もついつい彼女を指名。
最初にホテルの入り口で会ったところから、すごく嬉しそうな彼女。
いきなりズボンの上から握ってきて、
「あ~ん、もうこんなにおっきくしてるぅ~♪」
と笑顔で言って、そのまま弄られながら部屋まで連れていかれます。
エレベーターを使って部屋に入るまで、ほんの二三分の時間ですが、その間中弄られ続けて、もういってしまいそうなくらい興奮してしまいます。
そして部屋の玄関をくぐったところで、彼女はもう我慢できないとばかりにズボンの中に手を突っ込んできます。
下着越しに拙まれて捏ね回されてしまい、本気でそのままいかされてしまいそう。
泣き言のように正直にそう訴えると、
「まだいっちゃダメだからねぇ~♪」
と、彼女は笑顔で無慈悲な命令を下してきます。
そして彼女はそのまま下着越しのチンポ捏ね回しを続行しながら、余った片手で店に電話。
器用にタイマーのスイッチまで入れてしまいます。
準備が終わると、その場で服を脱がされます。
そしてそこから、立たされたままの状態で、直にチンポをいじってくるのです。
「あ~ん、おっきいよぉ♪」
嬉しそうに言いながら、細い指先を絡めてきて、亀頭の先から睾丸の裏まで、絶妙なタッチで撫で回されます。
もう腰が抜けそうな気持良さ。
それを続けながら彼女もどんどん裸になってしまいます。
本当にちっちゃくて細身なのに、おっぱいは形よく膨らんでいて、とてもそんな年齢とは思えません。
そんな彼女の裸に興奮しながら益々勃起したチンポをいじられ続け、十分もしないうちに、僕はもう膝がガクガクしてしまい、立っていることすらままならなくなってしまいました。
そんな僕の限界を察知した彼女。
「じゃぁ、ベッドに行こぉか~♪」
と、僕の勃起チンポを後ろ手に握ったまま、ベッドまで引っ張って連れていってくれます。
正直感じすぎてしまっていて、喘ぎ声は止められないし、ベッドに辿り着くまでにこのまま射精してしまいそう。
ですが彼女はそんな僕を楽しそうに眺めながら、
「う~ん、すごく感じやすいのに長持ちもするから、遠慮しないで責められるし、ほんと最高のチンポだよねぇ~♪」
なんて言ってくれるのだから、男のプライドをかけて必死に我慢。
ウンウン呻かされながら、なんとかベッドに辿り着きます。
そしてそこからはベッドの上で仰向けになり、足の間に入ってきた彼女からの攻撃再開。
絶妙なフェザータッチの亀頭責めと睾丸責めが延々と続いていきます。
「もうヌレヌレだねぇ~」
満面の笑みで、パンパンの亀頭を指先で撫で回しながら、もう一方の手の指先で睾丸をサワサワ転がされてしまいます。
この二点責めは、もう涙ものの気持ち良さで、ヒイヒイ言わされてしまうのですが、実はこれが三十分以上続くのです。
亀頭の焼けつくような感覚と、睾丸の蕩けるようなに感覚だけに包まれて、もう何も考えられなくなっていきます。
途中からはヒイヒイを通り越して、殆ど失神状態になり、されるがままになってしまいます。
ですがそこからが彼女が本領を発揮するところ。
完全に抵抗できなくなった僕のお尻を十分にほぐしてから、そこに細い人差し指を挿入してくるのです。
そして優しい動きで前立腺をねっとりかき回し始めます。
正直、それまでの僕はお尻は痛いだけでNGだったのですが、彼女に初めて開発されてしまいました。
前立腺をゆぅっくりと捏ね回されると、チンポはノータッチなのに、根元から込み上げてくる感覚を我慢することができなくなってしまうのです。
どうにもならずに自分の口から嗚咽が漏れてしまいます。
そんな僕の反応を眺めながら、
「すっごぉい、お尻がもっともっとぉって、欲しがってるよぉ♪」
と僕の体の開発に喜びを隠さない彼女。
そして呻き続けながら、チンポノータッチのまま、僕は射精してしまいました。
自分の意志ではどうにもならず、まるで内臓をチンポの先から注ぎ出すかのような感覚でした。
「うっわぁ、すごいすっごぉい♪ いっぱい出てるよぉ♪」
彼女の嬌声を聞きながら、僕は痙攣しながら精液を垂れ流し続けるしかありませんでした。
通常は一度出せば終わりのはずの射精。
ですがそこからも、彼女の責めは続きます。
前立腺でいった後なのに、なぜか僕のチンポは勃起したままでした。
これが彼女には堪らなく嬉しいらしく、
「すっごぉい、一回出してるのに、たったまんまなんて、強いオチンポだよねぇ~♪」
今度は両手でチンポを掴んできて、グリグリと捩じるように強い力で搾り上げ始めるのです。
「やぁん、チンポの血管すごい浮き出てきてるぅ、ビンッビンですっごくおっきいし、カリもパンッパンで綺麗なオチンポ、もう大好きぃ♪」
堪らない笑顔で、チンポを絶賛しながら、捩じ切るかの勢いでグイグイとガチガチの勃起チンポを搾り上げてくる彼女。
嬉しさと恥ずかしさの混在するわけのわからない感情のままに、もう僕は悲鳴を上げるしかありませんでした。
そして数分と持たずに叫びながらの連続射精。
「すっごぉい、まだまだ出てくるぅ♪」
ものすごい絶頂感に貫かれながら、そのまま彼女に最後の一滴まで搾り出されて、そしてその後はもう完全にグッタリしてしまいました。
ですが彼女。
「二回もいっちゃったねぇ、まだいけるかなぁ・・・」
と言いながら、萎えたチンポの先端を摘まんで、クチュクチュ弄りだすのです。
さすがにもう無理、と思うのですが、なんと数分と経たずにまた勃起させられてしまいました。
「やっぱりぃ、またおっきくなってきたぁ♪」
そう言って勃起チンポを片手に握りなおした彼女。
今度は基本に沿ってシコシコ上下に手を動かします。
チンポに付着した二回分の精液を潤滑油にして、シコシコ、クチャクチャと音を立てながらの手コキを継続。
「あ、あ、あ・・・」
大した時間もかからずに、そのまま三連射させられてしまいました。
「三回目なのに、まだまだ出るよぉ♪」
僕をいかせ終えた後、彼女は自分の手についた精液を嬉しそうに眺めていました。
本当に責め好きなんだなぁと感心しつつ、彼女が本気を出したら普通に手コキで男が殺せるんじゃないだろうか、と考えると背筋がちょっと寒くなりました。
その後、しっかり体のマッサージを受けて(実は彼女のこのマッサージも最高なのですが詳細省きます)からお風呂場へ。
そこでチンポを洗ってもらっているうちに、またまた勃起してしまいました。
「ちょっとぉ、すごすぎぃ♪ またおっきくなってるしぃ♪」
本当に彼女も嬉しそう。
時間もないので、ここはオナニーを見てもらうことに。
自分でするオナニーなら、時間もかからないので・・・。
立ったまま彼女の目の前でシコシコし始めると、なんか彼女も蕩けたような顔つきになってきました。
男のオナニーを見て興奮する女性がいますが、彼女も同じようです。
そして、
「私も手伝ってあげるぅ♪」
と言って自分から手を伸ばしてきて、睾丸を指先でスリスリ撫で回してくれるではないですか!
ものすごい興奮して、自分でチンポシコシコ、彼女にも睾丸スリスリされながら、瞬殺で四度目の絶頂を迎えてしましました。
ピュッピュッと少量の精液が飛び散るのを眺めながら
「あ~ん、綺麗~♪」
とため息をつく彼女の顔は、まるで打ち上げ花火を見て恍惚とする少女のようでした。
時間になって、お互いに服を着て部屋を出ました。
そしてホテルのエレベーターを待つ間、彼女は何とも名残惜しそうな顔つきで、僕の股間に太ももやお尻を擦り付けてきます。
なんてエッチな女性なのでしょう。
僕はその場でまた勃起して、何も考えられなくなってしまいました。
彼女の小さな体を抱きしめて、その小さなお尻に自分の股間をこすり付けて、しばらくの間猿のように腰を振って喘いでしまいました。
そのぼぉっとした気持よさの中で彼女を見ると、彼女もまた何とも言えない嬉しそうな表情を浮かべて、じっと僕を眺めています。
そんな中、エレベーターが到着。
「また絶対に来てね♪」
と最後にキスまでしてくれた彼女と、ホテルの出口で別れました。
こんな感じで、最初から最後まで最高の気持ちよさでした。
本当に責め好きな女性っているんですね。
そしてそんな女性に自分のチンポが好きと言われて、男冥利に尽きる部分もあります。
一方でそんなことを言われたら、間違いなくまた通ってしまうに違いない、男の性の情けなさを痛感もする今日この頃。
それにしても、責め好きな女性って、どんなきもちなんでしょうね・・・。

この店、比較的どの嬢も若くて可愛く、まだ寛容度も高いのですが、いわゆる〇番エステのような、なんでもありありの対応ではなく、うまく口説けばある程度まで。。。という感じで、そんな駆け引きが楽しめるというのも気に入っている理由です。
嬢が来る前に先にジャワーを浴び、バスタオル一枚の姿で床の布団で嬢を待っていると、
「お待たせしました」
と、写真のイメージとはちょっと違いましたが、十分に可愛い嬢が部屋に入ってきました。
年のころ、25過ぎくらいでしょうか。
この店では比較的年齢は高い方です。
わりと生地がしっかりとしたミニのワンピースで、胸元はぐっと寄せてる感じでV字に大きく開き、白くて大きなふくらみが素晴らしく刺激的です。
床に座ったまま嬢を引き寄せ、腰に腕を回しながら抱き寄せます。
最近、この店ではいきなりそうしちゃいます。
嬢は少し驚いた様子でしたが、強い抵抗はなく素直に従ってくれました。
ぐっと抱き寄せながら、背中やお尻を触りまくります。
さらに、自然な流れで大きな胸も撫でまわします。
やや照れながら「ダメですよ」と言いはしましたが、お構いなしで顔を胸に埋めます。
服の胸元をさらに広げようとしたところ
「ダメですよ」とやや強い反応がありましたが
「ちょっとだけ見せて」と言ってみました。
この「ちょっとだけ見るだけ」というのが嬢に安心感を与えるようです。
嬢は「ちょっとだけ?」と言って、自分で胸元を少しひっぱり乳首をちらりと見せてくれまいた。
やや黒っぽかったですが微妙に立ちぎみの乳首が見えました。
もちろん「きーれいだねー!」と言いながら「もう少し、お願い」と言い、今度は僕が胸元を引っ張り、もう少し乳首を露出させます。
嬢はやや強めの抵抗をしますが
「すっごい綺麗!すっごい!」
と言いながら舌を這わします。
驚いた嬢は
「あ、ダメですよ」
と言いますが、お構いなしで舌を小刻みに高速で動かします。
舐めているうちに嬢の抵抗もなくなり、やや吐息が聞こえてきます。
乳首も立っています。
すかさず、反対側も肩から服を下げ、乳首をもっと露出させ、そちらにもしゃぶりつきます。
「ダ、メ、で、すよ」
と嬢の声も少し上ずっています。
さあ、いよいよ本格的に行けそうな雰囲気になったきたぞと思ったところで、嬢が急に
「喉かわいちゃった。お茶飲みたい」
と言い出しました。
実は僕も少し喉が渇いていたので
「僕も欲しいな」と言ったところ
「じゃあ、お茶もってくるね」と言い、胸元を整えお茶を取りに行きました。
すぐに戻ってきたのですが、お茶のお椀は一つしか持っていません。
自分の分はもう飲んできたのかな?と思ったのですが、お茶碗をもったまま、あぐらをかいている僕のうえに座ってきました。
へ?と思ったところ、お茶を自分の口に含み、なんと口移しで僕の口に注いでくれます。
「美味しい?」と聞くので
「うん、すごく美味しい、もっとちょうだい」と言い、なんども口移しをし、舌も絡め合いました。
ちょっといつもと違うモードです。
嬢の方もやや積極的なようです。
お茶を飲み終わったら、再び嬢の両肩から服をぐっと下げました。
さらに、ブラのホックをすべて外し
「これ、いらないね」
と言って剥ぎ取りました。
いやらしい光景です。
服の両肩をぐいっと下げられ、二つの乳房がポロンと露出しています。
右の乳房をわしづかみにし、左にしゃぶりつきます。
もう嬢も切なげに「あん。あん」と声を出しています。
十分に乳房への刺激を与えたころ、嬢を枕側に寝かせ、今度は下半身に迫ります。
さきほどから、なんどとなくお尻や股間もパンティの上から触れてはいましたが、もう少し本格的にアソコへの愛撫を始めました。
ただ、嬢は自制心があるらしく、再び強く
「ダメですよ」
と拒否反応です。
「大丈夫、お願い」
と言って、パンティを剥ぎ取ろうとしますが、かなり強く抵抗してきます。
そこで、再び「ちょっと見るだけ」作戦です。
「ちょっとだけ、ちょっとだけ見せて。どんな毛並みかだけ見せて」
と言ってみます。
すると、嬢はショーツの下腹部あたりひっぱり
「ちょっとだけね」
とヘアを見せてくれました。
「え?見えないよ、もうちょっと、もうちょっと」
と言って、今度は僕が同じようにショーツをひっぱり覗き込みます。
ここでももちろん
「すげー!綺麗なヘアだね~。すごく可愛らしい」
とほめまくります。
「もうちょっと、アソコもちょっとだけ見たい」
と言いながらパンティをずり下げます。
嬢は「ダメ、ダメ」と抵抗しますが、
「大丈夫!見るだけ」
と言い、片足からパンティを抜き取り、M字に開脚させます。
嬢の股間に顔を近づけ
「きれいーだねー、めちゃくちゃきれいだ」
と言いながら股間を眺めます。
実際、結構きれなオマンコです。
ヘアは上の方だけで、割れ目はサーモンピンクでやや潤っています。
そして、そーっとまずは太ももにキスをします。
軽いタッチで太ももとに舌を這わします。
続いて、ビラビラの外側、大陰唇の膨らみのさらに外側、脚の付け根あたりにも舌を這わします。
頭上で嬢が「ああ、ああ」と小さな声を出しています。
さらに、中心部は飛び越えて、今度は反対側の脚の付け根に舌を這わせます。
片方の手の指をたて、そぉーっとヒップをサワサワします。
ここは、あえて焦らずにやや時間をかけてゆっくりと嘗め回します。
たぶんですが、「見るだけ」と言ったので、嬢からすると「ホントに見るだけなの?」と思っている反面「来ないの?気持ちいいところに来てくれないの?」と、ややじれったくなってきていると思います。
もう大丈夫というころを見計らい、舌先をちょろっとホール中心部に当てます。
するとピクンッと嬢が反応します。
「やっぱり来てほしかったんだね」
と思いながら、ゆっくりゆっくりと舐めていきます。
ヒップへのサワサワは続けたままで、徐々に激しく舌を動かしていきます。
かなり激しくしてきたところで、今度は舌をクリに向かわせます。
そこでも激しくクリへの愛撫を続けます。
この時、サワサワ役の右手は今度は1本指をホールへの愛撫に変えます。
そぉーっと小刻みに1本指でホールを愛撫します。
濡れ具合をみながら、そぉーっと指を挿入していきます。
思った通り中はかなり潤っていました。
これならと、指を変え、2本目も潤わせてから、2本そろえて挿入です。
そこで、クリの愛撫は止め身体を前にずらし、初めて嬢の表情を覗き込むと、目を閉じ淫らにあえいでいますが、外に声が聞こえないように必死に声を抑えています。
2本指をかなり激しくかき混ぜると、どんどん嬢の表情はせつなくなります。
そこで、
「行きたい?行きたい?指で行く?」と言いながら、さらに激しい小刻みな刺激を与えると
「だめ、だめ」と言います。
そこで、
「もっと大きいのがいい?おちんちんにする?」と聞くと、
「だめ、だめ!」と首を振ります。
そのまま指で行かせてしまおうかと思いましたが、まだその先の期待があったので、いったん終了し、改めて嬢のうえになり、抱きしめてキスをしました。
ただ、脱がせてなく、嬢の胴にそのまま残ったワンピースを脱がそうとするとダメだと言います。
これだけは頑なに拒否るので、どうしようもありませんでした。
「じゃあ、どうするの?もっとクンニしてほしいの?それともフェラしてくれるの?」と聞きましたが、いずれもダメといい
「マッサージしましょう」ということでした。
相当気持ち良かった様子ですし、そこそこ成熟した身体の様子でしたが、マッサージモードになったら、ブラ以外はすべて服も元通りにしているので、どうやらそれ以上のことは無理そうだと判断して、素直にマッサージを受けることにしました。
マッサージ後のHJになったとき、嬢に股間を両手で握らせ、座位に近い姿勢にしました。
嬢の股間もペニスにあたるくらいに引き付け腰を振りながら愛撫を受けます。
さらに再び肩から服をずり下げ、両乳房を露出させた一番いやらしい恰好にし、しゃぶりつきます。
最後、おもいっきり嬢にも腰を振らせ、こちらも振り
「洋服にぶっかけていいか?」
と迫ります。
すると「だめ、だめ」と言いますが
「かかっちゃうよ、いい?」と言い、
「嫌なら服脱ごうか?これ、全部脱いじゃおうよ」と服を脱ぐように迫ります。
すると嬢はそれも「ダメ、ダメ」と首を真剣に振ります。
「じゃあ、どうすんの、かけちゃうよ!いいの!」
と言いながら、腰をさらに強く振ったところ、嬢がべそかきそうな表情を見せたので、かわいそうだなと思い、そのまま仰向けに横になり、最後嬢の両手にすべてを委ね、昇天させてもらいました。
いったん、部屋の外にでた嬢が戻ってきてから、もう少しだけ時間があったので
「マッサージしてよ」
と言ったところ、悪戯っこのように笑いながら、うつ伏せにさせられ、お尻と股間へのサワサワマッサージを始めました。
こちらは昇天したばかりなので、気持ちいいというよりはくすぐったくて溜まりません。
「さっき私にこんなことしたでしょう。ねぇ、こんなことしたよね?気持ちいい?気持ちいい?どう?どう?」
とかなんとか言いながら逆襲が始まりました。
もう、くすぐったくてくすぐったくて、
「やめて、やめて!お願い!やめて」
と泣き叫びながら嬢の攻撃を受けました。

わりと新しめの普通のオフィスビルといった感じの建物で、呼び鈴を鳴らすとドアが開き、年のころ40前後くらいの、でもわりと美人なお姉さんが出てきました。
チャイニーズっぽいですが、日本語は普通に話します。
中に入ると。。。あれ?ちょっと普通のチャイエスと違う感じです。
結構広々としていて、清潔な感じで、各施術スペースは白いカーテンで区切られているだけです。
どうも美容エステ的なお店のようです。
ただ、遅い時間だったため、ほかに人の気配は一切なく、お姉さんも「今、お店終わるところだったの」なんて言ってます。
コースを聞くと60分の指圧・オイルがおすすめとか。
短い気もしましたが、まあ、はじめての店ですし、おすすめというのでそれにしました。
シャワーを浴びて施術スペースまで戻り、うつ伏せすると顔の位置に穴が開いているベッドに横になりました。
ほかに誰も客もスタッフもいないせいか、カーテンは開けたまま施術開始です。
こんな広い空間で全裸で白衣のお姉さんに施術してもらい、とても開放的な気分になります。
指圧のマッサージはかなり上手です。
テンポよく全身を揉んでくれます。
お姉さんが自分の頭のうえに来たときに、とりあえず様子伺いをとミニの白衣から出ている生太ももを軽くタッチ。
極端な拒否反応は無かったものの、上手にすっとベッドのサイド側に移動されました。
その後、オイルが始まり、今度はベッドのサイドにいるお姉さんの太ももを再びタッチ、
「あは、だーめですよ」
と笑いながら優しくかわされました。
その後、マッサージはどう展開するのかと思ったところ、いったん背中を蒸しタオルでふいたあと、
「仰向けになってください」
というので、これはもしかしてサービス付きかしら?とやや期待。
「胸にもオイル塗って大丈夫ですか?」というので
「はい、いいです」と答えたところ、胸からお腹、太ももの方まで塗ってきます。
とその時、
「あと2千円追加で手でサービスしますよ」
とお姉さん。
あ、そういうことか、なんだ、だったら最初っから7千円って言ってくれればいいのに…と思いながらも、
「うん、わかった。じゃあ追加で」
と答えると、寸前で止まっていたお姉さんの両手が勃起しきったわが息子を優しく包み込みます。
全身オイルマッサージのあとだけあり、とても快適な刺激が股間全体に広がります。
そこで、少し大胆にお姉さんの太ももをタッチし、そのままスカートの中へすべりこませパンティをまさぐります。
お姉さん、少し避けようと動くものの、両手でのサービス中だけに、あまり身動きとれない様子です。
それをいいことにパンティの上からアソコもまさぐり、さらにはぐいっとパンティもおろしてみました。
「あ、ちょっと、だめ。。。ちょっと。あ、」
とお姉さんは言ってますが、おかまいなしに、アソコ部分を生でまさぐります。
さらに、上半身を起こして、
「少しだけ、ね、ね。」
と言いながらお姉さんの股間に手を入れ本格的に触りはじめました。
するとお姉さんは
「ちょ、ちょっと待って、じゃあ、さきに2000円いただけますか」と言うので、瞬間的に、2000円さえ今払えば、確実にいいことがなにかできるのねと確信し、
「わかった」と言って起き上がり財布から2000円を出して、お姉さんに渡しました。
お姉さんは
「ちょっと、一回オイル拭くから」
とオイルで煌々と照っている僕の下半身をタオルで拭いてくれました。
拭き終わったの見計らい、再開です。
お姉さんのパンティを完全に脱がせ、
「ほらちょっと見せてごらん。ちょっとほらほら」
と言いながら、お姉さんを施術台に寝かせます。
白衣をたくし上げ、股間に顔をうずめ、得意のクンニ開始です。
「あ、ああ、ああん、あああん」
とお姉さんの喘ぎ声が聞こえてきます。
40前後かと思いますが、お肌はかなりすべすべです。
おまけにアソコもものすごくきれいです。
美容エステしてるから?などと思いながら、なめ続けるとアソコはかなり濡れてきます。
クリに舌をもっていくといちだんとお姉さんの声が大きくなるので、
「クリ、気持ちいいの?」って聞くと、
「うん、気持ち・・いい」と小さく答えます。
白衣をもっとたくしあげ、オッパイも揉みしだきます。
Cカップくらいのちょうどよい、またこちらもかなりきれいな乳房です。
ダメダメと少し抵抗されながらも、とうとう全部脱がしました。
誰もいない深夜の広い美容エステの施術台の上で二人とも全裸です。
しばしクリ中心に舐め上げ、そろそろと指を挿入しようとしたところ、
「ダメ!指はダメです!」
とかなり強く否定、何回やってもだめなので、どうやらオイタもここまでと判断。
念のため
「おちんちんはだめ?」
聞いてみますが、もちろんダメでした。
こちらが気を抜いたすきに、お姉さんさっと立ち上がり、全裸のままオイル手コキ再開です。
エステのオイタとしては、一番派手なレベル感かなというところなので、今日はこのへんでで終了と、お姉さんの両手いっぱいに発射させてもらいました。
お姉さん「もう、こんな格好(全裸)でやったの初めてだよ~。ほかのお客さんそんなことしないよ~」だって。
帰り際に服を着てから、そっとハグして、
「気持ちよかった?」って聞くと、
「お兄さん、舐めるの上手ね」と。
「おちんちんも大きいでしょ。今度来たら、入れてみない?」と言ってみると、
「うふふ。うん、じゃあ今度ね」とお返事。
聞けば、ほかにママともう二人若い嬢もいるらしい。
美容エステとして機能しているのかどうかはわかりませんでしたが、なかなかリーズナブルな派手な体験でした。

陸上選手がある時点を飛び越えると高揚感から疲労や息苦しさをまったく感じなくなり何時間でも何キロでも長距離を走れてしまう状態。
先日、風俗版ランナーズハイの奇跡を体験した。
常連の発射無制限ヘルスに出陣した時の事。
途中までいつもの通りのプレイ進行だった。
即尺で1発、シャワー室でフェラされて2発目、ベットに戻り、全身リップからアナル舐め手コキで3発目。
だいたいこれで打ち止めでその後はまったりおしゃべりしてタイムアップとなる流れである。
ところがこの日は体調が良かったのか早目早目の発射で、わずか30分で3発目が出てしまい、まだ60分も残っていた。
しかもまだ出し足りない感もある。
というわけでホテルの壁に手をついて立ちバックでアナル舐め手コキをしてもらうことに。
すると数分で射精感が襲ってくる。
自分でもビックリするぐらいビンビンになり、
嬢も「すご~い。何か一発目みたいに硬い」とビックリ。
結局そのままアナル舐めされながら高速手コキで速攻4発目。
ところがここからが驚きの展開。
賢者モードがまったく訪れず、いやらしい気持ちが蔓延。
まだしたい、まだ出したい、いや出せる、残尿感ならぬ残射精感がありビンビンなまま。
嬢の巨乳にチンポを挟んでもらうと数分でいつ出してもおかしくない状態に。
ローションたっぷり垂らした胸の谷間で激しくピストンされると脳内はエロで埋め尽くされ、デカパイの刺激も相俟ってたまらず大噴射!!
5発目なのに結構な量が出て嬢の顎まで精子飛び散った。
そしてまだ神秘体験は続く。
いわゆる「ゾーンに入った」という感じ。射精ゾーンね。
嬢にDキスされながら手コキされるとはち切れそうなフル勃起。
今度は69の体勢ですることに。
俺が寝そべり嬢が上にまたがりズボズボフェラ開始。
めちゃ気持ちいい。
嬢の股間が顔前にきたが、綺麗に毛を剃り上げたパイパンであるためマ〇コがバッチリ見える。
これも視覚的に興奮度増して両足突っ張り6発目を口内発射!!
それでもまったく萎えない。
チンポは石のように硬いまま。
脳内も性欲で満ち溢れている。
次は嬢の見事なパイパンを使わない手はないと思い、ツルツルのアソコにローション垂らし、パイパン素股をすることに。
毛根すらわからないぐらい幼女のように見事な脱毛しているパイパンで素肌の感覚が最高に気持ちよくあっという間に撃沈で7発目!!
ドピュドピュとかなりの量が出て嬢のヘソの方まで精液でベットリ。
どこでこんなに精液作られてるんだ。
それでもまだフル勃起状態が続く。
仁王立ちになってみるとよくわかる。
亀頭がヘソにつくのではないかと思うぐらい。
チンポが真上にそそり立ってビクンビクンしている。
そして硬度も最強に。
「うわカチカチ。今日まだ1回も射精してない人みたい。もう7回も出してるのにこれは信じられない」
と嬢は呆れながら指でチンポを弾く。
そして仁王立ちフェラを開始。
頭を押さえてイラマっぽいフェラが続き興奮し数分でまた口内発射8発目。
いやー、ここでさすがに硬さは衰えてきた。
カッチカチからいわゆる半勃ち状態に。
ただ嬢が乳首舐めながら高速ローション手コキを開始したらあっという間に再勃起した。まだ無敵。
すると数分で射精感が襲ってきて9発目を射精。
ドピュドピュと四方に飛び散る。
しかし今度はさっきよりもっと萎え気味。いよいよ打ち止めか?
フニャチン寸前まで小さくなったので目先を変えてアナルを刺激してもらうことに。
四つん這いになりバックから舌をアナルに奥までねじ込まれる。
グリグリ舌で前立腺を突っつかれると勃起スイッチが作動。
アナルをドリル舐めされながらローション高速手コキを続けてるとまた硬くなってきた。
そしてそのままの勢いでチンポシゴキ倒しとうとう10発目の射精!!
節目の10発達成で、さすがに完全に萎んでしまった。
時間もあと5分しかないので「もう終わろうか」と2人でシャワー室へ移動。
嬢が丹念に体を洗ってくれる。
ローションでベトベトになったチンポは特に念入りに洗う。
「お疲れ様。このおチンチン凄い頑張ったねー。信じられないわ」
と嬢が笑いながらシャワーと石鹸でゴシゴシ。
するとな・な・なんと、またムクムクと立ち上がってきた。
「ええええええ???、ウソ、まだ出るの????」と目を見開いて驚き
「立ったならしますよ」と嬢はシャワー室でパックリ。
時間がもうわずかしかなかったので不発でもしょうがないと思いつつも最後の1分まで射精に導こうと汗だくでフェラする嬢に興奮し渾身の11発目を嬢の口内に大量発射!!
嬢は口から精液をダラダラ垂らしながら
「呆れた~。まだこんなに精液残ってたんだ」
その後、またシャワーで全部洗い流してお互いの身体をタオルでふきふきすると嬢の巨乳に完全無毛パイパンの見事なスタイルが目に入る。
「もう時間オーバーだからサービスいいけど、裸もうちょっと見せて」と嬢にお願いしたら
「いいわよ」と全裸でポーズ。
でかいオッパイとツルッツルの股間を強調したいやらしい姿勢にあえぎ声まで足してくれてそれを見ながらフニャチンを自らシゴキまくる。
するとついに反応があった。
「すごーい、立ってる!」と嬢も驚きの再勃起。
たださすがに精液が枯れてしまっているのが勃ってるのに射精感が来ない。
それでも構わずシゴキにシゴく。
そしていよいよ射精感がやってきた。
あああああ、出る出ると叫びつつ12発目の発射!!
これまでの11発より更に強烈な快感。
精液の量は今までで一番少ないたった3滴なのに快感度は過去最高。
失神するかと思ったぐらい。
結局90分+αで12発射精。
10分に1発のペースを上回っている。
ただこの後、二度とこの体験は出来ていない。
最近では2連射すら苦労することも。
一体この日だけ何だったんでしょうねえ。

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