- 風俗らいぶらりーでは皆さんからの風俗体験談を募集中です! みんなの風俗体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している風俗体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着風俗体験談
1万200円のヘルスで何故か外出し いいね!25件
車内で性欲魔人と化した2人 いいね!26件
以前指名した最年長をリピート いいね!24件
もう1人のオキニと いいね!30件
至って普通の中年おじさん
S(8割)
彼女・・・Kちゃん、160センチぐらい
ムッチリ体型、41才
少し垂れ目のDカップ
肌はスベスベで感度良し
M(ドMより)
Kちゃんは、出勤5日目で素人、メッセージの遣り取りをして、予約。
ホテルの駐車場で待ち合わせをして御対面、第一印象は美人(熊田曜子を丸顔にした感じ)で可愛い子。
ホテルに入り、支払いを済ませてからソファーでDキスしながら乳首を触ると良い反応、そのままアソコ(パイパン)を触ると、これまた良い反応。
お互いには立って、服を脱ぎDキスをしながら乳首をつねって引っ張ると身体をビクつかせます。
これは、Mが強目だと判断し、ベッドに押し倒してクンニして、クリを吸いながら刺激すると、あっと言う間に痙攣しながら逝ってしまいました。
すかさず今度は、手マンをすると「あっあっダメ、出ちゃう。」の後に潮吹き。
更に2回ほど潮吹きしながら逝かせて、正常位素股で息子を握りながらクリを刺激すると、更に潮吹き、また2回ほど潮吹きした所で生挿入。
Kちゃん「いや、ダメ」と怒られるが身体の抵抗は無し。
直ぐに抜いて、「本番ダメだった?」と尋ねると、「ダメです。私、本番はしません。」と怒られました。
その後、体勢をチェンジして、腕枕、少し休憩して、Dキスから乳首舐め、乳首舐めからフェラ。
フェラしながら話をしていると、前の客が無理やり素股から生挿入して来たので、直ぐにホテルを出て来た事を知りました。
じゃー何で俺はそうしなかったのか尋ねると、「直ぐに抜いてくれたのと、凄く優しい感じがして、何となく。」と答えてくれました。
その後、正常位素股をしながら、もう一度生挿入、「ダメです。」と怒られ、直ぐに抜いて素股でお腹の上に大量に発射。
その後、色々と話をして、時間が残り少なかったので、乳首舐め手コキから口内発射でフィニッシュ。
シャワーで洗って貰い、次また会う約束をしてお別れしました。
その5日後、再会します。
またホテルの駐車場で待ち合わせすると喜んでくれて、ホテルで会計を済ませて、お風呂に誘われましたが、「前回も入って無いよ。」と言うと渋々承諾。
服を脱がせ、お互い裸で立って、Dキスから乳首舐め、乳首舐めしながら素股をし、そのままベッドに押し倒し、クンニに息子でクリ攻め、そして生挿入すると、「ダメ、いやっ」と言いながらも身体の抵抗は無し。
前回と違うのは、今回は腰を動かすと、「ダメ、生ですよ。ゴム着けて無いですよ。」と言うではないですか。
もしかしてこれはと思い、「ゴム着けたらいいの?」と尋ねると困った顔をしながら「はい。」と一言。
私は直ぐにゴムを着けて、素股からの再度挿入。
余り感じている表情ではなかったので心配しながら、ゆっくり時に激しくしていると声は出ないが痙攣しながら逝った様子。
私も我慢出来なくなり、そのまま発射。
ゴムの中には大量。
腕枕をしながら話をすると、「本番しないと決めて、この仕事を始めたのに・・・」と呟きながら顔を両手で隠しているので覗いてみると、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていました。
私が「じゃー俺だけ特別だね。」と言うと「今回だけですよ。」と言うので「いや、次に会った時もするよ。」と言い返すと、「もう。」と一言まんざらでもない様子。
その後、乳首舐めからフェラをして貰い、「また入れて良い?」と尋ねると渋々正常位の体勢になり、ゴムを着けて挿入。
今度は最初から乱れに乱れて逝きまくり、乳首を強めに摘んで引っ張って放すと逝き、騎乗位になり下から突くながらお尻を叩くと逝ってしまい。
最後は正常位でフィニッシュ。
時間も少し残っていたので、お風呂に浸かりながら話をすると、私の息子が気にいったようでした。
私の息子は、長さ15センチ、ストレートで太さもそこそこ有り、カリも張っているので気にいってくれたようで、彼女が手コキしながらこちらを見る目は欲しそうな目だった。
その後、また会う約束をしてお別れしました。
これまで、50人以上の熟女デリヘルを経験してきましたが、歴代1位と言ってもいいぐらいの美人で、感じる顔は色っぽく、おっとり口調が更に興奮させてくれ、更に感度良しで、S強目の私にとって最高の女性でした。
長々とすいませんでした。
出張費をコンビニ弁当などで浮かせつつ、つかの間の命の洗濯だったりするのはここを読んでいる人ならだれでも同意してくれることに違いないでしょうw
そして業務終了後、取引先のお誘いも明日が早いという言い訳で1次会でおしまいにしてとっとと脱出。そしてネットで検索を入れていた風俗街へと繰り出すおれw
ちょっと贅沢に高級店?程ではないにしろ、今回はいい感じなお店をピックアップして突撃することにした。
「ご指名などはいかがしますか?」
うん、ここのボーイさん、凄く雰囲気がいいなぁ。愛想笑いって言う感じではなく、淡々としかもそこには不愛想って言う雰囲気ではなく、浮かべている表情がいい感じ。
「初めてだから・・・おすすめの子なんかいたらお願いしたいんですけど」
そしてそのボーイさんのおすすめの子とのご対面。
黒髪長髪で年齢は30代前半?そして忘れたらダメなw Eカップ乳に清楚な美人さん(これはマジで美人だった!!)
「こんばんは~。今日は暑かったですねぇ。地元の人ですか?」
っていうお決まりのご挨拶を受け、出張中だと告げたり、地元の料理の話になったり・・・あれ、これって時短されてるのか?90分でのプレイなんだからそこまでじっくりと話し込むなんていうのも嫌だよなぁ、って思いながらも、出張先で最後に女の子と嫌な雰囲気になるのもそれはそれで・・・って思いながら10分以上はああだこうだと嬢のお話を少し膨らませながらのお付き合い。
「あ、そろそろシャワーします?」
その言葉を部屋に入ってからずっと待ってたんだよキミィw
というわけで、シャワールームへと移動。
「見てくださいよぉ♪」って嬢が服を脱いでいくと・・・なんとそこにはこんなのどこで売ってるんだwwwってばかりにとんでもエロい黒ショーツw
「wwwww」
「ね、すごいでしょ、これw」
「なんだよこれw こういうのってお店から支給されるの?すっげぇwww」
クロッチの両脇がw ショーツの形はしているものの、縁取りはあっても布地なんかないしw なんでもこういうのは自前で買うそうで、仕事用の下着をチョイスするときは楽しいんだ、っておっしゃるお嬢さんw
「ほんとになんかこれw 両脇、布なんかねーじゃんw その分安かったりすんのかこれw もしかして夏用のパンツなの?www」
「そんなわけないじゃないですかwww」
おっw いいノリで笑ってくれてるし・・・時短されたけど笑った顔、マジ可愛いわこの娘w 許すw 許すからこれからたっぷり楽しませてねw と心の中で思いながら嬢の手で洗ってもらい始める。
「背、高いですねぇ。当ててみましょうか 183!」
「あ~、近い!でもおっきいってそんなにいいことないんだよ。服とかサイズ、会わないこと多いし」
そんな感じで和気あいあいとシャワータイムも終わり、プレイへと。
さ~~~て、早速楽しませてもらっちゃいましょうかねぇ、と嬢の身体をやさしく抱きしめながら、おっぱいwwwの柔らかさにうへへへへへへってなりながらも誉め言葉をかけていくおれw
「あ~~~、柔らかいなぁ・・・。なんかさ、柔らかすぎて癒されるよねぇ・・・きっとおれの身体にいいんだよねwww寿命絶対伸びてるよwww」
「なんですかそれw」
と、ここでもくだらないことをしゃべりながらイチャイチャし始めていく。
キスからのスタートは本当に触れるだけ。軽く合わせて、少し長めに・・・
そして離れるとしっかりと目を合わせて、嬢が目を閉じるのを待って、また、優しく。
次第に唇をそっと吸うように・・・舌で唇を撫でていくように・・・
嬢が目を閉じる時間が長くなってきたら・・・どれ、そろそろ本格的に身体も…と、乳房にそっと触れ始めていく。
指先で乳房を撫でまわしていくように・・・乳首や乳輪に這触れず、もぞもぞとしたじれったさ、それをたっぷり味わっていただこうかな・・・w
ん~、ちょっと反応、薄い感じかな・・・? じゃあ、これなら、と舌先を使い、乳首にちょんって触れてみる。うん、乳首はいまいちなのかな・・・?吸っても・・?
唇にそっと挟んで、ちゅっ・・って吸ってみると、おれの頭に腕を回して軽く抱っこしてくる嬢。
やっぱりこちらはそこまでかなぁ・・・と思いつつも、それでもまぁ・・・と何度も味見wを繰り返しながら左手は嬢の身体を抱いて、右手(利き腕w ここ大事w)は嬢の太もも付近へと。
多分、こっちが本命w さてさて・・・どんな感じなのかなぁ、と思いながら鼠径部、股関節を指先だけでなぞりながら短く整えられた嬢のアンダーヘアを指先でなぞりあげていく。
嬢の動き・・・少しだけ、ビクンとなり、ほんのちょっとだけ吐息が漏れるようになっているのを確認していく。
まぁ、クンニが本命なんだろうか・・・それとも指マン?どっちなんだろうな・・・ていうか、正解、どれ???こう思いながら責めている時間の楽しいことったらw
やがて乳首を吸っていた口を離して、指先がたどった跡を今度は舌で焦らしながらも責め始めていく。
太ももを広げさせていくと、スジマンwww 奇麗な一本線にビラがちょっとはみ出ているようなロリスジマン嬢でしたw
舌先をちょっとだけ突き出して(これも重要wソフトクンニw)唾液だけで跡をつけてしまうように筋に沿って舐め始めると先ほどまでとは明らかな反応の違いがここにw
「あっ・・・・あん・・・・・ああ・・・」
吐息多めに漏らしていく声って、我慢できずにっていう感じがしてエロいw
どれどれもっとたっぷり味わってみましょうかね、って思いながらも同じソフトタッチで舐め続けていくおれw
おおお、、、スジマン、開いちゃったw
何度もじっくりと表面を舐め回していくと、小さなビラに囲まれた小さめのオマンコが控えめながらも口を広げていく。
あらら~、クリもちっちゃめの子だったんだねw いいよ、こういう子、大好きw
せっかく自動オープンしてくれたんだし、この際指も一緒に、ってゆるく突き立てるように指先挿入していく。
人差し指で入り口付近をつんつん、とんとんしながらもクリを舌の先端部分で撫でまわしていると、今度は明らかに全く違う反応がw
「あああ、それ、、、気持ちいいです、、、あああ!」
これかぁ~~~www(にんまり)としながらも、さらに嬢の弱いポイントを探り続けていくおれ。
「ああ、いきそう、、、ああああ、あああっ、、」
小さな悲鳴、可愛いよぉwたとえそれが演技であってもねw
そう思いながらもまぁ、逝くと言ってるんだから逝ってもらいましょうと続けていくと、自己申告でおれとの初逝きw
まだまだここからだよ、本当の楽しみはw そう思いながら一呼吸おいて、今度は小さなクリに吸い付いてみる。
ちゅっ、ちゅっ、っと何度も吸い付き、舌をねろねろと動かしていく。
クリ、どこだよwちっちゃすぎてわかんねぇw わかんないからここら辺広めに吸ってるとクリに当たるだろw
そんなことを思いながらも、再び指を入り口付近へと。
なんだこれwきゅうきゅう締め付けてくるw すっげー楽しい。
「ああああ!気持ちいい!!!ああ、、いく、、、あああ!!!」
なんか盛大に自己申告し始めちゃったw ああ、楽しいw ん?なんか、「きゅうっ」って締め付けた後で吸い込まれちゃうような感じ・・・ああwこれ、中がバルーン現象起こして空気を吸い込むような感じになっちゃったんだなwwwなんてマンコだwwwこれマジイキしてるだろwww
そして再びぐったりしていく嬢さんw
もうなんか、見つけちゃったもんねwww
そう思いながら今度は優しく逝かせてあげようかな、って耳元で囁いていく。
「女の子の気持ちよくなる顔、可愛くって仕方ないんだよね・・・。だからもっと、可愛い顔見たいなぁ・・・」
今度は指だけで逝かせてみようななw
スイッチが入っちゃったのか、嬢の方はうつろな目元になって見つめ返してきたりして・・・wいいよ、マジ可愛いじゃんw
そして指先が膣の中に優しく潜り込んでいく・・・
ぎゅっと目を閉じて、しがみつくようにしてくる嬢w ほれほれほれwここだろwww
言ってることは優しさ全開、指の動きは鬼畜そのものw
「あああ、あああっ!あああ!!!いきそう、、、また、、、」
「見ててあげる キスしながら、逝ってごらん・・・可愛い・・・」
「ああああ!!!」ぐちゅっ、、、ちゅっ、、、、嬢の方から舌をまさぐり、激しいキスをし始めていく。
「ん・・・っ、、、ぐつ、、、、んんんんんん!!!」
逝っちゃったんだねw よくわかるよwww だって、思いっきりお尻、押し付けるようにしてくるじゃんwww
その後はもう、逝き人形になっていく嬢w
「ああああ!だめ!!!ああああ!!!」一層野太くなった嬢の声が耳元でw
うるせえwwwでも楽しいwwwでもむちゃくちゃうるせえwww
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅ、、、、、と、激しくいやらしい指で粘膜をこする音とともに、ついに初潮www目出度えなぁwww何がおめでたいのかは知らんけどw
ぐったりする嬢だったけど、これくらいではさっきの布地節約おパンティーwを履いてたことは許すわけにはいかぬwww
しがみついたままの嬢のお尻の後ろから手を伸ばしていき、嬢のおまんこを4本の指でくちゅくちゅ、くにくにさせたり、もうやりたい放題w
忘れてた反応の薄かったおっぱいwを再び指でつまんでみると、今度はここは全く違った反応がw
乳首を押し込みながら乳房全体を揺すってあげたら切なそうな声が上がり始めていく。
まぁ、乳首逝きしちゃうほどではないけど、この反応は乳首が敏感な子と同じくらいwなら乳首クリ両方で・・・舌でクリを撫でまわしながら虐め続けていくおれに、嬢の反応って言えばw 50音のあ行しか話せなくなったのかよwって言う感じw
「ああああ、、、、、あああ!!!あああああ!!!!」
ぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅっ、、、、、
うはw 潮だw舐め潮wwwやべぇwww
そして小休止。そろそろ気持ちよくしてもらおうかw
抱き寄せたまま、嬢の背中やわき腹なんかを優しく手で撫でまわしながらも、焦らせることもなく待ってるよ、っていう雰囲気を醸し出しながらwサービス待ちをしていくおれw
そしてここで嬢のターンへとw
「もう・・・・ヤバいw 何度逝ったのかわかんない・・・」
そういいながらも玉舐め、横咥え、手を使わないしゃぶりあげ・・・あ、それ、おれヨワかったりするのよねwww気持ちいいわwww
身をゆだねていく事5分くらいしたところで、嬢が顔を上げていく。
いたずらっぽく笑いながらの目元にはものすごくエッチな雰囲気の何かが・・・
「うふ・・・。」
おれの身体にゆっくりとまたがっていく嬢。ああ、素股すんのね。気持ちよくオナシャスw
そう思いながらも嬢のおっぱいを目で楽しみながら動きを待っていると・・・
「ぬるり」と亀頭が何かに咥えられてるしw えw どういうことw
「ああ・・・」と、目をつむりながら腰を沈めていく嬢w
えw ナマなんすけどw どうすんのw これw えw
「ああ・・・・あああっ、、、ああっ、」
嬢が腰を揺すりながら本番突入w
「いいの・・・?」と恐る恐る(心の中ではラッキーwww)って聞いて見せるおれに、嬢はこくん、とうなづいていく。
なんだw ヤリたくなっちゃったんだw なら仕方ないよねw
「ああ・・・気持ちいい、、、繋がってるよ、、、とろけそうだ」
これ、マジ気持ちいいマンコだったwやっべぇw
突きどころはさっきさんざん責めたおかげで角度もなんとなくわかるw 嬢がしっとり楽しみたいって言う気持ちもあるのかもだけど、そうはいかないw
「ここ・・・気持ちいいんだろ?ほら・・・」
あきらか、嬢の好みの角度がわかっちゃった感w嬢の腰を浮かせて、お腹の方の壁を突いてやったら絶対ヨワいw
「あああ!そこ、、、そこ、気持ちいい!!!あああ!また、、、、来る、、、あああ、逝きそう!!あああ!いく!いく!!!!」
盛大に上で憤死www
逝ったときにぎゅっと圧迫するように押し付けられたらたまんないんだもんねwww はい、知ってますよw さっきさんざんリサーチさせてもらいましたからねw
かなり強めに抱きしめながらも嬢の逝きを受け止めていくと・・・吸ってる吸ってるwww 中はバルーン現象でぽっかり空間だけどw吸引力の低下しない掃除機かお前はwww
さてさて、このまま責め続けたら嬢も持たないだろうwと思って
「下になってごらん、正常位で抱きたいな、〇〇ちゃん」
源氏名を初めて呼んであげると、目を合わせたまま唇を近づけていき、キスしてくる嬢wなんて可愛いんだw
そして正常位に替えて嬢の身体を貫いていくおれのエクスカリバーw
こっちだと太ももを抱えてあげれば天国への近道だよねw
嬢の太ももを肩に担いて突きどころを一気にピストンしていくおれw
「あああ!あああ!いく、、、、ああああ!いく!!」
逝っちゃえwww はい、本番で2回逝き確認しました~www
そして再び逝くのに合わせて腰を密着させて、次の突きへと備えていくw
ん~、そろそろ時間も押してきてるよなぁ・・・と脳裏にタイマーのことが気になり始めるおれw 今回はピロートーク諦めるかぁ・・・
ぴぴっ、ぴぴぃ、ぴぴっ、、、
無常に鳴り響き始めるタイマーw なんてこったw
まぁ、口に出してしまうのも無粋なので一気に逝くとこまで行くぞwww
ああ、マジ気持ちいいや、このマンコ、、、、
射精感が昇り始めていくと嬢も再び逝きモードへw
「ああ、、逝きそう、、、とろけそうだよ、外に出さなきゃだめだよね、、、」
「ああ、あたしも、、、あああ、中でいい、、、、出して、、、」
えwwwホントかよwwwなんか色々と間違ってるけどさw ピル飲んでるか安全日かw そんなことなんか知らねえww
「いいの、、、〇〇ちゃん、中で、、、あああ、出ちゃう、あああ」
「いい、来て、、、あああ!」
どくどくと中で盛大に射精されて行くおれの子種たちw
「あああ・・・・あああっ、、、」
時間は来ちゃってるけど、そんな簡単には離れられないよねw
そう思いながら余韻を少しだけ味わうと、うっすらと目を開いておれを見つけている嬢。
目を閉じて、そっと顎を上に向けていくしぐさ・・・かわいいw なんだこれw
キスは優しく、舌を少しだけ絡ませていく・・
「すっげぇ幸せなんだけど おれwww」
「あたしも気持ちよかった・・・」
「それだったらよかったw 痛くしてない?おれ」
「ううん?どんなことされても痛くなかった 優しくって気持ちよすぎて、死んじゃうかと思ったw あたし、演技できないんです・・・w」
マジですかw
それからこれまでのしっぽりモードはさっさと捨ててシャワーへ急ぐおれたちw
少しふらつく脚(お互いにw)で手短に身支度を整えてお見送りを受けるおれw
「出張だったけどマジ〇〇ちゃんのこと連れて帰りたいw でも、ここにきっと、おれの何かを残してきた気がするんだ(嬢を指先ながらw なんせ生中w)ありがとう、〇〇ちゃん、そしてありがとう〇〇県!アイラビューwww」
「何それwww また絶対遊びに来てねw 楽しかったw」
お見送りのハグとキス・・・してたらエレベーターの扉締まりそうになっちゃうしw
最後のキスも舌をそっと触れさせ合っていくような優しいキスで締めくくり、棚ボタな生中体験の報告でしたw
次にここに出張したら行く店、いく子、確定だなこりゃw
ちなみに店から出る間際にボーイさんにも
「すっごくいい子で楽しかったです ありがとうございました!」って礼儀を忘れないおれマジ紳士w
心身ともに満足した夜でした。
少し懐が温かくなることがあって久しぶりにデリに突撃しました。
以前オキニだった嬢が辞めてしまったので新規開拓しなくてはと思い、競馬新聞を読むが如く嬢のプロフィールを穴が開くほど見て1人の嬢をチョイスしました。
ご対面するととても明るいフレンドリーな人でした。
シャワーはササッと済ませるとベッドに入るなり私のお腹を触り「弾力のあるお腹だ~いすき」と頬刷りしながら手では愚息をスリスリして「好きにしていい?」というのでタップリと吸い付くようなフェラを堪能しました。
攻守交代して私が攻めに回ろうとするとモジモジするので「嫌い?」と聞くと「大好きだけど…」というのでそこからは有無を言わせず攻めに回るといや~敏感敏感、どこを触っても舐めても身体がビクビクします。
下の方もクリを中心に触るとやがてピュッピュッって潮を吹いてイッちゃいました。
その後、素股しながら時々先っぽで入口をスリスリすると「ダメだよダメだよ」と言いながらも腰は動き汁はどんどん溢れてきます。
頭を入口に押し付けて前後左右に動かしたところで再び嬢がいったので、半分位お邪魔した状態で「どうする?やっぱりダメ?」と聞くと無言で腰を押し付けて奥まで侵入を許可してくれたけど口では「ダメなんだよ」を連呼するので「止める?抜く?」と言うと「イヤ」と言って動くことを求めます。
私の愚息も最近はメッキリ硬さは無かったのですが中にお邪魔してからはムクムクと起き上がり嬢が「最初よりドンドン大きくなってる!」と何度も言ってるのに抜くことを許してくれなかったのですが、時間も迫って来たので終わりにして少し話すと前の客が相性悪くムラムラしてたとのことでした。
私も結果入れてしまったので「次は無い?」と聞くと「毎日でも来て欲しい!」と言われましたが「貧乏オヤジはそうはいかないよ」と言うと最後の5分までプレイを続け、慌ただしく身支度をして、ホテルを出る時に「次に来られそうな時は必ず連絡して」と連絡先をくれました。
あ~頑張って小銭を貯めないといけなくなりましたw
「久しぶりじゃーん!」と笑顔。
リアル20歳の色白の巨乳。
ドレスを脱がしてシャワー前からちょっとしゃぶらせてもらいます。
おっぱい責められるの好きだと言う彼女は「ああ、凄い気持ちいい…」と目を細めます。
たっぷりキスもしてシャワー。
湯船にも入り、パイズリフェラ。
唾液ローションでヌラヌラでエロい。
風呂から上がりベッドへ。
今日は潮全部飲むのが目標。
こぼさず飲み干す事を誓います。
仰向けにして、男が上の69。
足を開いて美マンを剥き出しにします。
「恥ずかしいよ…」と言いますが、チンポで口を塞ぎ、喋れなくします。
クリを吸い、ビチャビチャになってきた所でイラマも深めにいきます。
「ごふっ!うぐううう、げうっ…」と言いながらもトロトロが溢れてくるので指二本でGを擦り上げます。
暫くすると、チンポを咥えながら「あ、いふっ!でうっ!あぐ…。」と言うので潮吹きが近いのが分かります。
そして、勢いよく吹き出て来た潮を必至に吸います。
すぐに口の中が一杯になり飲み干しますが、2回口いっぱいの潮を飲み干したところで追いつかずにこぼしてしまいました。
エロ過ぎてチンポが痛いくらいにパンパンに。
堪らずゴム着けて挿入。
腰を少し持ち上げて細く突くとまたあっという間に「いや!また出ちゃう!」と言ってプッシャーとハメ潮。たまらず根本まで突っ込んで突きます。
「気持ちいい!気持ちいい!」と大声で連発する彼女。
興奮して乱暴にひっくりかえし、バック。
また壊す勢いで突くとまた「やばい!気持ちいいよ!ヤバい!ダメダメダメダメ!」と叫んで激しく潮吹き。
手マン、クンニ、ピストンと潮吹き百発百中の彼女。
もう、こちらも限界なので正常位でフィニッシュに向かいます。
両腕を身体の脇に押さえつけ、力が逃げない様に激しく突き上げます。
大声で「気持ちいい!」しか言えなくなっている彼女。
苦しそうな上目遣いと、ツンとこちらを向いた形の良い巨乳がエロ過ぎて、こちらもすぐに限界が来ました。
内股にむず痒い射精感が込み上げてきて、我慢しようとしても全く無理で、大量に射精しました。
「気持ちよかったね…」と言って抱き合い、ねっとりとディープキスして幸せな気持ちになりました。
やはり、違うタイプの子をローテーションすると燃えますね。
今のところ、この子は百発百中の潮吹き率。
淫乱顔も堪らない。
20歳なのに妙な色気と余裕が有ります。
一緒に脱がせっこしてたら、期待が高まりすぎてビキニの前が先走りでヌルヌルになってしまい、撫でさせたら糸引いててウケてました。
風呂でイチャイチャした後、ベッドに腰掛け、念入りにフェラさせます。
「喉まで入れて…」とお願いし、ぐっと押し込むと「ごふっ」と言って汁が出たのでDKして全部飲みます。
もう一回押し込んで見ましたが「先っぽが喉の奥まで入って苦しい…」と顔を歪めるのが燃えます。
交代して電マしながらクンニ。
毛穴の無いパイパン、黒ずみの無いマンコがエロい。
「あー、それイイ…、クリ、きもちいい…」とこちらを切ない表情で見ながら堪能しています。
しかし、今日はどうしてもまずはチンポで吹かせたいので、指入れは控えめに。
「興奮して急に入れたくなると思うからコンドーム付けとくわ。」と言ったらXLを渡されたので装着。
先っぽがなかなか通らない…。
根本まで被せましたが、パンパンにはち切れそう。
それを見た彼女も「やだ、ちょっとどんだけ大きくしてんのよ!」と口を抑えて恥ずかしそうに笑います。
ガクガクしても中断してイカせないのを繰り返してたらこちらも興奮してしまい、いきなり挿入。
根本まで押入れ、しばらくDKで舌を絡めながら動かずに感触を味わいます。
「凄い奥まで入ってる…」と静かに呟く彼女。
しばらくゆっくり正常位。
だんだん速くします。
吹かせるために角度を付けて浅めにピストンして、カリでGを擦ります。
上手くツボに入ったらしく、ものの2、3分で「そのやり方凄い気持ちいい!待って!もうだめ!出ちゃう!」と叫んで、ブシャっと言う音と共に挿したまま激しく潮が吹き出します。
そのまはま数秒突きまくり、引き抜くとまたブシャーッ!と胸元に潮が吹付けます。
堪らず指を挿入し、マンコに口をつけて手マン。
また潮が激しく吹き出し、口いっぱいに入ってきますが、どんどん飲みます。
今日はいつもと違ってちょっと苦い。
しかし相変わらずすごい量。
なんでこんなに出るのか。
AVで見るより出てる。
なんか、透明な潮の他、トロトロした白いのも沢山出ててエロい。
堪らず四つん這いにさせ、バック。
興奮してしまい、激しく突きます。
「ああ!ヤバいよ!気持ちいいよ!ぐう…」と彼女が叫びます。
暫く突いてから引き抜くと、白いトロトロが沢山竿に絡んでいる…。
フィニッシュしたくなり、姿勢を変えて正常位でギンギンの息子を押し込みます。
しかし、ここの所毎回時間配分間違い、硬いままイケそうに無い。
「やば!あと2-3分しかないよ!」と言われて焦り、オナニーに切り替えます。
DKしてもらい、唾を飲ませてもらいながらシゴいたらあっと言う間に出ました。
「あ、イック…」
「あ、ホントだ、いっぱい出たね!」
と笑顔で修了。
笑顔がかわいい…。
イッた後なのにキュンとしてしまった。
何か、ここのところマンコでイケないのがつづいててちょっと悔しいです。
でも相変わらず楽しませてくれて、この子大好きです。
次はオナ禁して万全で臨みます。
- ご利用は各自の責任でお願い致します。(実際に活用できる情報としてではなく読み物としてお楽しみください)
- 諸事情により割愛やぼかした表現で掲載している場合があります。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

