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ほんとに大した費用もかからず、月に10回程度お泊りに付き合ってくれます。
一人はもう5年、もう一人もそろそろ3年になります。
3年のコは女子大生だったのですが今年の4月に就職し、遠方に引っ越してしまいました。
それでも月に2~3回はこっちに来てくれて楽しませてくれます。
しかし頻度がぐっと少なくなってしまったので、時々相手をしてもらうお店のコを探そうと同店から女のコを久しぶりに呼んでみました。
嬢は20代前半、普段はOLをしているというMちゃんです。
明るくて可愛らしい。いかにも今どきの性格の良さそうな女のコでした。
身長はそんなに高くない(157㎝表記)のですが、スラッとしたB~Cカップ。
下の毛をきっちり手入れしてない感じ(多少はみ出さないくらいの手入れはしてそう)なんかも素人感があって良かったです。
一緒にお風呂に入ってベッドに行きプレイ開始になりそうだったところで、久しぶりだったので僕も忘れていたのですが、うがい、歯磨きをしてないことに気付きました。
“あ、うがいしてないんじゃない?”
“あ、そうだ、忘れてた…しますか?”
最初なんだしきちんとしようと思って二人で洗面台にいきガラガラガラってやりました。
うがい終わりにニッコリしてくれたのがちょっと可愛かったです。
さてプレイに入ってこっちが責めます。
乳首を優しく舐めたり吸ったりしているとどんどんぷっくりしてきました。
最初バカでもわかる演技喘ぎをしてくれていたのですが、しばらくしたら黙っちゃいました。
顔を背けて手を口に当てています。
肌から少し汗が浮かんできています。
ちょっと気持ちいいのかな?と思ったので腰やお腹、太ももを優しく撫でて局部に指を当ててみました。
あんまり濡れてません。がっかり。
大して気持ちよくないのかぁ、演技なのかな、なんて思いながら陰唇をそっと拡げてみたら中は中々の潤いです。
指に絡めて膣口を撫でているとビシャビシャ音を立て始めました。
口を自分で塞いでいるので、どんどん不自然な鼻息が荒くなってきます。
中にそっと指を入れてみたその時、
“あっ!…ちょっと、ちょっとダメっ!…ダメ…です…”
“あ、ごめんなさい、痛かった?ごめんね”
“…いえ、ごめんなさい、大丈夫です…”
“続けてもいいのかな?”
“…はい、お願いします…”
中をゆっくりゆっくり指の腹で擦ってみると潤いが止まりません。
キスをしてみると最初口を閉ざそうとしたのですが、薄っすらと開き震える舌を差し出してきました。
その舌を優しく吸うと
“んー、んー…”
と苦しそうに喘ぎます。
口角からだらしなく涎を垂らし、脚も開いて僕の指を奥へ奥へ誘います。
すっかり降りてきてしまった子宮口を弾くように擦ってみたら大きな声を出しながらシーツを掴んで仰け反り、その頃には全身はっきりと分かる感じに汗が吹き出していました。
“イヤッ!、ダメっ!…お願い、お願い…”
指の動きに合わせて潮を吹き始めました。
“あぁ…気持ちいい…もっと、もっと…”
そう言いながら何やら自分の股間を触り始めました。
僕は彼女の乳首を舐めていたのですが、チラチラ横目で確認するとクリトリスを触っている様子。
円を描くように撫でていましたが、僕の指の動きが激しくなるとピンと立てた人差し指でクリトリスを上下に激しくこすり、
“あぁー!…あっあっ… だめ、だめっ… いくっ…ん、んー…”
膣がギューッと締まり、華奢な体を仰け反らせ、ぴくんぴくんと可愛くイッてしまいました。
でもその後もクリトリスを擦ってあげると
“あっ、ダメ、だめですっ、イヤっ、また…また…”
3回イっちゃいました。
カラダを優しく撫でながら胸に頬ずりすると荒い息遣いと大きな激しい鼓動が聞こえます。可愛い。
息がある程度整ってから彼女が話し始めました。
“…ごめんなさい…、一回イっちゃったら何回もイクみたいで…、恥ずかしい…”
“そう?みんなそういうものなんじゃないの?”
“そんなことないですっ!…すごく良かった…。ごめんなさい、あたしばっかり。何がいいですか?”
“そうだな、乳首をいっぱい舐めてもらって、そのあとお口でしてもらおうかな”
“はい。頑張りますねっ!”
エッチな乱れっぷりを見せつけられたので、小生もギンギンです。
乳首舐めはとても上手で舌を柔らかくしたり固くしたりして吸ったり舐めたり気持ちよかったです。
“心を込めて舐めるんだよ”
と言うと乳首から口を離さずこっくり頷きます。
乳首から唇を離して胸からお腹へ“チュッチュッ”と何度もキスをしてくれながらペニスに手を添え、まずは亀頭に優しくキス。
小さな口を大きく開いて小生のちょっと太めのペニスをパクっと咥えてくれました。
口の中でムニュムニュと舌を動かし、時折口をチュパっと離してペロペロ舐めてくれたりなかなかエッチです。
いやぁやっぱり若い女の子の口の中って気持ちいいなぁ、なんて思いながら彼女のフェラを眺めていたところ異変が始まりました。
可愛いそのコが頑張ってくれているその最中、あろうことか小生のペニスがどんどん小さくなっていくではありませんか。
10分も舐めてもらっていたでしょうか、すっかり萎えて柔らかくなった小生のペニスを申し訳無さそうに握って彼女が僕の方を見ています。
“ごめんなさい、気持ちよくなかったですか…”
“あ、いや気持ちよかったよ、僕はオジサンだからきっとあんまり持たないんだよ”
“…でも、さっきまであんなに硬くて大きかったのに…。あの…下手でごめんなさい”
“あ、いや、えー、困ったな。あなたみたいな可愛いコに謝られると恐縮しちゃうよ。あなたは一生懸命してくれたよ。満足だよ。”
“でも…、お金もいただいてるのに… どうしたらいいですか?”
困りました。元来ちょっと遅漏な方なので、勃起したままなら“そうだなぁ、本番させてもらおっかな”なんて昔は言ってたものですが、こうなっちゃうと焦るばかりでほんとに勃ちません。
“じゃあ、おいで”
そう言って腕枕をして彼女の柔らかさや瑞々しい女の香りを楽しむことにしました。
抱き寄せて背中や髪を撫でて彼女の若さを堪能します。
“…ほんとにごめんなさい”
“いいよ、もう謝らないで”
“…ありがとうございます …気持ちいい なんだか安心します。”
“そう?”
“うん… オジサマのいい匂い…”
“オジサンなんだ(笑)”
“あっ、ごめんなさい…でもいい匂い 懐いちゃう”
そう言って胸に顔を擦り付けてきます。
そんな風にしてもらいながら頭の中でなんでこんな事になっちゃったんだろうと考えていました。
愛人たちとのセックスでこんな経験は一度もありません。
最後までカチカチ、ちょっと太い僕のペニスで狂ったように二人ともヨガります。
3年のコに至っては“あたし、このオチンチンにおかしくされたんだよねぇ…”などと言ってくれます。
明らかな差、それはフェラチオのテクニックでした。
愛人たちはこの5年、3年とそれぞれ仕込みに仕込んだ絶品のフェラをしてくれます。
それこそ全身鳥肌、脊髄にビンビン来るような快感を毎週毎週3日に1回程度味あわせてくれているのです。
いつの間にやら僕のカラダは愛人たちにしか満足させてもらえないカラダになってしまったようです。
Mちゃんも決して相性は悪くなさそうだったし、これから頑張って仕込んでいけば愛人たちと同等まで成長してくれるかもしれませんが、そこまでの労力と時間と費用をかけるのも今となっては面倒です。
おとなしく愛人たちと楽しいセックスライフを送ろうと思った経験でした。
「ほんとにすぐ来てくれてうれしい。」とニコニコ。すぐキスしてイチャイチャ脱がせっこ。
ため息が出る様な良いG乳。
「すっごいいやらしいね。」と耳元で息を荒げながら後ろから揉みしだきます。
巨乳は後ろから揉むのが最高。
こちらも脱がせてもらい「あ、凄いカチカチ。あたしのこと考えてこんなになって、うれしい。」とか話しながらシャワーして湯船へ。
パイズリフェラは形の良いGくらいだと挟み切れないですが、挟めないでプリッと外れたりするのがエロい。
大量にカウパーが出て口から糸を引きますが、早く潮を堪能したいのでベッドへ。
また前回の様にベッドの縁に座らせ、脚を開かせてクンニ開始。
嬢は私の舐めたり吸ったりしている様子を目を逸らさず見ています。
何だか今日はリアクション薄いが、濡れてきたので中指をゆっくり入れて動かすと、一気に表情が苦しげに変わり、「ヤバい、気持ちいい。いや、来た。」とか言い始め、ぴちゃぴちゃ音がし始めました。
潮吹き寸前なので、クリ吸いを激しくし、指のペースを速くしたところ「ああっ!出る!んんんんん!」と言いながら激しく噴き出しました。
「いや、ダメえええ!」と叫びますが、そのまま口を大きく開きながらクン二を止めずに指も高速で動かし続けると、どんどん噴き出して来ます。
「いや、だめ!」っと言っても止めないでいたら、とめどなく噴き出します。凄すぎる。
こちらも自分でシゴキながら沢山飲ませて貰って、興奮しすぎて射精しそうになり最高です。
噴き終えると、私も床もびちゃびちゃで、バスタオルで床を拭きました。
ちょっと落ち着かせるために今度はフェラしてもらいます。
「いっぱい気持ちよくしてくれたから、今度は気持ちよくしてあげるね。」と丁寧に舐めあげる表情が可愛くて燃える。
このままではイカされるので69に移行。
でも美マン吸ってたらますます興奮してきたので、すぐ挿入。
ハメ潮が見たい一心で気持ちよく突きましたが、なんか一向に出る気配がない。
「気持ちいいよお…」と喘ぐものの、出なさそう。
ローター当ててピストンしたら、潮吹かずにイキました。
一回目で限界まで容赦なく吹かせたから出にくくなったか…しまった。
気を取り直してゆっくりやることに決め騎乗位。
「気持ちいいけど、騎乗位では吹かないよ。」と言う嬢。
まあ、それでも良いやと思い、抱き寄せて奥までガチガチの肉棒を押し付けるようにゆっくり力強く突きます。
亀頭のピアスが壁で刺激されてこちらも気持ちいい。
大きな胸を強めに鷲掴みしながらやるのは興奮。
すると嬢の様子が変に。
「騎乗位なのに出そう、これなら吹くかも。」と顔を歪めます。
見つめ合いながら私はペースを変えずにゆっくり力いっぱい押し付ける様に突き続けると、静かに「あ、出ちゃう。」と言い温かいものが私の股間を伝わりアナルを濡らします。
一気に激しくし、引き抜いたらプシャーっと出ました。
「ほんと、普通出ないの、珍しい!」と喜ぶ嬢を見て興奮し、正常位で激しく突いてフィニッシュに向かいます。
暫く時間かかったので激しめにしました。
こちらも気持ちよくイケたのですが、終わったら水たまりが出来てて、こちらが気づかないうちにもう一回吹いてました。
確認したら「…うん、もう一回出ちゃった。」とのこと。
エロ過ぎて柔らかくならないので、もう一回すぐ挿入。
流石にもう一回はすぐ行けないので、キスしながら手でしてもらいました。
乳首を舐めながらこちらを見る目がかわいい。
高まってきてまた射精。
良かった。
めちゃくちゃ良すぎてハマりました。
夢中になります。
良い出会いでした。
長続きする様に通います。
以前ハメ潮体験投稿しましたが、その後、なかなかハメ潮に巡り合わないのでハメ潮可能そうな子を探していたところ、あまり行ったことの無いソープで「すぐ吹いちゃう」を公言している子を発見。
二十歳過ぎの若さだが、卑猥な言葉を散りばめた日記から性欲が強そうで期待が持てます。
なかなかタイミング合いませんでしたが、ようやく予約出来て突撃。
色白小柄、細いのに形の良い大きなG乳でスタイル抜群。
目も何とも色っぽく、ハッキリ言ってめちゃめちゃ好みの可愛さでガッツポーズ出そうになりました。
はじめましてなのでゆっくりお話したりして脱がせ合います。
かわいい下着を剥ぎ取ると、形の良い乳房が露わに。
色の薄い、乳首が大きめ、パフィーニップルっぽく激エロ。
「乳首責められるのは感じるから好き。」とのことでこちらもカウパー全開。
「凄い勃ってる。ヌルヌルですね。」といたずらっぽく言うのがかわいい。
落ち着いて洗って貰います。
そして湯船でイチャイチャ開始。
汁っぽいキスが気持ち良く、下半身がジンジンしてきます。
潜望鏡も楽しみましたが、丁寧でやさしい。
亀頭のピアスを吸う唇がたまらない。
真っ直ぐ逸らさず見つめてくれる目付きが何とも色っぽく、簡単に発射させられそう。
このままではイカされるので慌ててベッドへ。
座らせてツルツルに手入れされたパイパンの美マンをクンニしますが、上半身を起こしてこちらが舐めている所をしっかり見てきます。
静かに「凄く気持ちいい」と漏らす感じが本気っぽく燃えます。
更に舐めたらじわっと出てきたので電マ出動。
「ああ、気持ちいい!」と反応が良くなって更に濡れたのでゆっくり浅めに指入れしてGを責める。
暫くしたら震えだし、「あっ、あっ、ダメ、出そう!」と言う声の後、AV並みの大量の潮が吹き上げました。
クリに慌ててしゃぶりつき、存分に潮を口に浴びます。
吹き終わり、ぐちゃぐちゃのマンコを撫で回すと、サラサラだけでなくヌルヌルも大量でエロ過ぎる。
ヌルヌルを丁寧に舐めあげてこちらも下半身が激しく反応。
今度は私が仰向けになり、攻守交代。
こちらの目を見つめながらの乳首責め、そしてつばたっぷりのいやらしいフェラ。
視覚的にツボ過ぎてイキそうになりましたが「ダメ、わたし、ちゃんと入れたい!」と怒られたので抱き合ってキス。
「ねえ、入れよ。」とおねだりっぽく言われていよいよゴム付けて挿入。
ゆっくり一番奥まで挿し込み感触をチェック。
ぐりゅっと言う感じがして気持ち良いマンコ。
相手も「あ、気持ち良い…」と静かに呟く。
とりあえず、深いストロークで淡々と突きます。
気持ちよく堪能しましたが、だんだん表情が苦しげに変わり「やば、出そう」と言うのでギアを上げて全開ピストン。
揺れる乳が圧巻。
そして「出る!」と言う言葉とともにこちらのIゾーンに熱いものが迸ったのでチンポを引き抜くと見事に潮が吹き上げました。
粘性のある潮。
たまらずむちゃくちゃにクンニしてまたすぐ慌てて挿入。
電マも当てて突き上げ、今度は普通にイカせます。
イッても責め手は緩めず、横向かせてバックから挿入。
振り向かせて抱きしめ、キスしながらピストン。
「やっ、気持ちいいい!」と良い反応なのでまた電マも当ててイカセます。
そして騎乗位、対面座位も楽しみ、バックへ。
やはりバックは反応が良く、こちらもテンション上がります。
自分で電マ当てさせながら、壊す勢いで突きまくったらさっきより大きな声でイキました。
かなりハードに突きまくり、体力も心配なのでフィニッシュに向けて正常位に戻ります。
疲れて柔らかくなりかけましたが、挿した後にねっとりキスしたら硬さが復活。
また突きまくります。
そうしたらこちらがイクつもりが「ダメ、また出ちゃうよ!」と叫ばれ、引き抜いたらさっきより大量に吹き上げました。
潮でヌルヌルになったフル勃起のチンポに我ながらうっとりして、すぐに再度ねじ込み、こちらも集中して腰を振ります。
かなり長く激しくやったせいか、じわじわ漏れ出す様な静かめの射精でした。
改めてベッド見たら水浸しで大変でした。
終わってまったりし「めちゃ気持ち良くていっぱい吹いちゃった。連絡先交換しよ。」と言われ、交換。
この潮の吹き方はかなりヤバくて癖になりそう。
暫く、この子の事しか考えられなさそうです。
思い出して硬くなってしまいます。
なべキチさん体調不良とのこと心配ですが、ご無理なさらないでください。。
今回のお相手はCカップの女子大生のせりかちゃん(仮)です。
薄いレースカーテンで仕切られたソファー席で前回フリーで着いてくれてめっちゃエロくて場内から延長までしたせりかちゃんを指名。
このお店は下のお触り禁止なのですが、前回から自分から「触ってほしい」とおねだりしてくるエロいせりかちゃん♪
しばらくお休みしていたみたいで久々の出勤だったのを狙って行きましたが、ちゃんと覚えていてくれて一安心でした!
話もそこそこにくっついて甘えてくるのでイチャイチャスタートです!
すぐに上に乗ってきて、自分から「おっぱいいじめてほしい」と言ってボタンを外していきます。
乳首をつまんだり舐めたりしながらお尻もモミモミ。
せりかちゃんはドMなので痛いくらいが好きとの事で乳首噛みのリクエストにも答えていきます。
当然俺もギンギンになってるので、上に乗っているせりかちゃんは自分で腰を振って下着の上から擦り付けてきます。
我慢ができなくなったようで手マンのリクエスト。
もうぐちょぐちょに濡れていて奥まで掻き回してあげると「出ちゃう、、、」と小声で言って耐えています!
聞くと「潮吹きそう、、」との事なので、クリ責めに切り替えていたのですが、おさえきれなくなった様で「ねぇ~コレ出してよ~」とギンギンになっているのをさすってきます。
嬢からのリクエストなので喜んでチャックから引っ張り出すと嬉しそうに手コキを始めるせりかちゃん♪
俺もクリから手マンに切り替えて責めていると耳元で「したい、、したい、、入れたい、、」と言いながら喘いでいたので「したくなっちゃった?」とわざとらしく聞くと「うん!!」とのこと♪
前回も「したい」とは言っていたのですが、バレちゃうかもって事でお互い我慢したのですが、今回は我慢できないようです♪
「ゴムある?」ってせりかちゃんが聞いてくるので、内心「持ってないと無理かな~、、、」って思ったのですが、事実持っていないので素直に答えると、「ちょっと入れちゃう?笑」といって自分から挿入してきました♪
よっぽど我慢出来なかったようです!笑
エッチは好きみたいだけど休んでいたのもあってご無沙汰みたいでめっちゃ腰をガンガン振ってきます!
エロいJDの嬢と生ハメでしかも激しく騎乗位!
そんなことをしていると時間になります。
店員さんが延長確認にきますが、絶賛生ハメ中!笑
そのまま40分延長して休憩しようということでせりかちゃんにもドリンク入れてあげてトークでクールダウン!
話してる時は普通の若い子って感じなのですが、クリをいじれば即スイッチ!笑
敏感になっているみたいですぐにまた潮吹き直前まで来ちゃったみたいで「パンツ脱いで吹かせてください、、」とのリクエスト!笑
もちろん応えますとも!!
パンツを脱いで上に乗ってもらいますが、お互いの腰を離して膝の上くらいに乗ってもらって指を奥まで入れるとその瞬間にプシュッと手にかかります!笑
「もっと、、もっと!」とおねだりされるので手マンを続けますが、AV並みに潮を吹いて疲れたせりかちゃんを横に座らせると床がびちゃびちゃで2人で笑ました!笑
おしぼりで床を拭いて外で楽しむ約束をしてバイバイしました。
今後が楽しみな嬢です♪

写メ日記がやけにかわいい二十歳くらいの東南アジアのハーフの子を発見。
健康的に小麦色に日焼けして、Cカップと言う割にプリッとして良いおっぱい。雰囲気もギャル丸出し。
しかも140センチと言う超小柄。
紹介にはとにかく潮吹くと書いてある。
アブノーマル過ぎてすぐ予約しました。
いざ会ってみたら本当に小さく、小学生の様。
くっついたら頭が胸元までしか無いくらい。
なんか、非日常過ぎて即ギンギンに。
話してみるとちょっと気が強そうでリードされます。
洗ってベッドに行くと、「初めての人はまず任せて。いきなりがっついたら気持ち良くないよ。お互いの事ゆっくり知らないと。ゆっくりやると気持ちいいから。」と言って、キスしたあとはチンポを優しくゆっくりマッサージします。
この手付きが優しく、凄く気持ちいい。
「ほら、物凄く大きくなってるよ。硬いね。」と微笑みます。
長々マッサージされ、気持ちいいんですが、なかなか口でしてくれません。
口でするの嫌な嬢なのかなあ?ハズレ?と思い「口でしてくれないの?」と聞いたら「ふふふ、我慢できなくなって来たみたいだね。いっぱいしてあげるよ。」と言ってフェラチオ開始。
優しく舐めあげますが、これが絶品。
過去五本の指に入るレベル。
激しくしないのですが、多彩なやり方でねっとりと絡みつきます。
咥えても器用に舌で亀をヌルヌルと回転する様に刺激され、目を閉じると何をされているか真剣に分からないレベル。
完全に当たりでした。
「だめだめ、入れる前に逝っちゃうよ。」と言うと「それは困るね。交代しよっか。優しく舐めてくれる?」とM字開脚。
優しいのが好きと見て、こちらもねっとり舐めあげます。
控えめな声でリアクションは地味ですが、沢山濡れてきて気持ちよくなっているのが分かります。
潮吹きはさせたいので、もう少しほぐれたら指を入れようと思い、クリトリスを少し強めに吸います。
その瞬間、無言でビクッとして、突然私の顎に大量の潮が凄い勢いで吹き付けられました。
構わずクリを吸いますが、その間5秒以上吹き付けます。
どうなってるんだ?!この小さい体からこんなに?無臭の透明な小便?!と狼狽。
大きな水溜りに興奮し、引き続きクンニしたらまた数十秒後に「またいく!」と言って一回目と大して変わらない大量の潮。
出切ったところでこちらももう自分を抑える事が出来ず、慌ててゴム装着して挿入。
小柄ならではのキツキツのマンコに締め付けられてとにかく気持ちいい。
身体がとにかく小さいので正常位しながら乳首を吸わせます。
完全に犯している感じが出て大興奮。
水溜りの中でグチャグチャ言いながら無心で正常位のピストン。
あまりの快感に腰の動きを止めることが出来ず、あっと言う間に果てました。
マッサージとフェラが念入りだったので時間的には丁度良かった。
終わって洗われながら「あんな潮、初めてだよ。凄まじいね。いつも?」と言ったら「え?いつもイク時出るよ。普通っしょ?他の子違うの?」とか。
いやいや、絶対そんな出ないから。
面白い体験でした。

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