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私は、41歳の普通のちょいポチャオジサンです。
彼女の名前はMちゃん
年齢 42
身長 145
体型 ちょいポチャ
胸 Dカップ(垂れぎみ)
髪型 ショートヘア
顔 私の好みで可愛い
初めて会った時から無言の生挿入を受け入れてくれた。
いつもホテルの駐車場で待ち合わせをして、手を繋いで部屋に入る。
部屋に入るとお店に電話し、支払いを済ませ、Dキスをしながらノーパンノーブラの彼女の身体をなでまわす。
そして即尺、彼女は服を着たままにして即クンニをし、私は舐めながら服を全部脱ぎ、彼女のアソコがビショビショになると、正常位で生挿入~!!
挿入しながら彼女の服を脱がせ、1回目をお腹の上に発射!!
そこから世間話をしていると、彼女の家と私の家が近い事が判明(5キロほど)
私は、『えっ最寄り駅をお客に教えたらだめでしょ』って言うと『貴方は信じれるから』って、彼女の最寄りのスーパーも私は行った事があった。
そんな話をした後、2回戦目に入る。
2回戦目は、フェラから騎乗位で生挿入、彼女を抱きしめ、彼女の背中を指でなぞると彼女はビクビクと反応し、下からの突き上げで逝ってしまう。
彼女の身体が全身性感体になっていて、耳や首を舐めるだけでも逝ってしまう。
何度も逝かせてから私はまた、彼女のお腹の上に発射した。
その後、シャワーに2人で入り、彼女を手マンで潮吹きさせて洗いっこし、服を着て一緒にホテルを出てお別れをする。
こんな関係を5回ほどした後、彼女が突然体調不良を理由にお店を長期でお休みする事になり、もう3ヶ月ぐらい会っていません。
感度抜群で生挿入出来て、顔が好みの女性は彼女しかいないので、早い復帰を祈っています。
Mちゃん待ってるよ~(^_^)/

先日、情報サイトを見ているとユニークな文章を書いている姫日記が気になり、出勤情報を見ると私の休日に出勤するのを確認、お店に予約の電話をしてしまいました。
今回の姫は、人妻系のぽっちゃりを売りにしたお店なのですがなぜかそうは見えないKちゃん。
逢って見ると日記で見るのと変わらないぽっちゃりではない姫でした。(前置き長くてスミマセン)
逢う早々丁寧な挨拶も好感度up、日記を見て予約したことを話すと抱きついて来て「うれしいです。」のキス。私は勝手にテンション上がります。
時間も予定より長いコースに変更してもらいました。
お風呂が貯まるまでちょっと話しをしている間も密着してきて膝の上にまたがってくるし、アタリの予感がしました。
お風呂に行こうかと服を脱ぐとKちゃんのアシストが入り、Kちゃんも「脱がせて」と私のツボにハマる仕草に。
で、脱ぐとボッキュボンのイイ身体つき。
私の愚息も元気になってしまい、それを見たKちゃんから「おっきいし、固いね」とうれしい一言。
シャワー中も身体を使って洗ってもらってベッドへ。
ベッドでプレイを始めると、丁寧な全身リップからメリハリのあるフェラとイイ感じがしました。
私が攻めに入ろうとすると、「オプション代いらないので、ローターでいじめて…。」とローターを出されました。
乳首に当てるだけでびくびくして、アソコは濡れ濡れになって可愛い声で喘いでくれます。
クリに当てながら手マンすると「あ、あ、あぁ…イィ、イク」とアソコから潮を吹き、ぐったりしていましたが続けてあげます。
何度かイクとKちゃんからギブアップの声。ちょっと一休み。
素股しよっか、と上にまたがってもらって少し動くと濡れ濡れのアソコからまた潮吹き、何度目かの絶頂をすると、にゅるんと合体してしまいました。
あわてて「入っちゃったよ、抜こうか?」と声をかけるのですが、Kちゃんは入れただけでびくびくイッちゃって「…ダメ、抜かないでっ」と喘いでどいてくれません。
私が、生はマズイでしょと動こうとするとそれだけでKちゃんはイッているみたいで、少しイジワルしてやろうと腰は動かさずに愚息をピクピクさせると「あぁっまたイクっ」と感じてくれています。
こんな事は初めてなので、よっぽど相性がいいのかな?と思って何度か繰り返していると、「お願いします、このままでイイからぁ、我慢できなくなったら中で出して…。」とKちゃんから囁かれ、さらに何度か繰り返し、そろそろ私もイこうと腰を動かすとKちゃんは絶叫しながら何度もイッているみたいで、一突きする度「イグ~」となっています。
私も「中に出すよ…」と声をかけながら発射していました。
時間を見ると、2回戦目は無理そうだったので、Kちゃんが落ち着くのを待ちながら、感想を聞いてみました。
Kちゃんいわく「入れただけでイッたのは初めてだし、動かさずにイッたのも初めてだった。こんなに相性バッチリなおち◯ぽはプライベートでも経験がないです。…。」とうれしい一言が。
さらに、「もっと欲しい…」と愚息を擦りながらまたがってきて、「延長代出すのでもっとください。」と言い、お店に30分延長ですと電話してくれました。
電話が終わるとすぐに「Kの中にくださいっ」と愚息を握り、またがってきて、すぐに気持ちよくイッてくれます。
2回目も同じようにKちゃんは絶頂を繰り返し、私も気持ちよく中◯ししてしまいました。
終わって、Kちゃんはくたくたになりながらも帰り支度を始め、シャワーに。
私は一服しながらKちゃんが戻って着替えるのを眺めていました。
ちょっといたずらしてやろうと思って、最後に帰り支度の終わったKちゃんのスカートをめくりパンツを下げて愚息を一突きさせてもらうと「イクっ」と感じてくれて、「またたくさんしてください、待ってます。」と言って帰っていきました。
またまたなかなか面白い経験をしたので、書き込みさせて頂きました。
駄文、長文見て頂きありがとうございました。

初めて投稿させて頂きます。
二年位前の旅先でのデリヘルの体験を書かせて頂きます。
淫乱!いや、ド淫乱!いや、ただのドすけべ!もはや神!
というキャッチフレーズに期待を膨らませていざ出陣。
あんな『名器』は反則です。
という口コミに、一度確かめてみないとというオイラの好奇心はテンションレッドゾーン振り切り。
おまけにパイパンの潮吹きって。
おいら、どストライク。
でもってクジラが確変でくると。
なんじゃこりゃ。
こりゃいい。液体フェチのオイラにはたまりましぇん。
おっと、ちょっと待てよ。
ひょっとしてプレイ中に雨ガッパいるかなぁ~と、ちと心配。
この世で一人しかいないんじゃないかなぁ・・・。あんな名器・・・。
という口コミも頭の中でぐるぐるしながらいざテレアポ。
ドキがムネムネしお昼の13時に予約ok。
早速市内のラブホにチェックイン。
部屋番号伝え、風呂に湯をためながら、嬢が来るのをいまかいまかともう一度口コミ見ながら戦闘開始準備完了。
待つこと五分。
コンコン ドアのノックが!!
キタァーっ!
ドアを開け、閉める暇もなくいきなり嬢からディープベロちゅー。
こりゃいい。
かと思えば嬢の唾液がドローっとオイラの口の中に・・・
負けずにおいらもお返し唾液流し。
これって唾液交換?
うわー うわー
ノックして嬢を迎えてここまで約10分。
嬢、膝まずき◎◎◎です。
と、ここで、お互い挨拶。
年齢は45歳くらいの熟熟女、完熟です。
顔立ちは普通だけど、なんとも言えないどエロさがgoodっです。
ベッドに座りお互い衣服を脱ぎながら談笑。
嬢がスッポンポンになったと同時に押し倒してディープキス。
それから首筋、オッパイ、おへそとオイラの舐め口撃。
嬢、ずーっと怪獣のような雄叫び。
そしてついに(雨ガッパ着るのを忘れていました)ドス黒いアワビを口撃。
えっ? 何? なんじゃこれ?と思いながらもアワビを口撃中。
あっ、これかっ、口コミの『名器』とは。
口撃中、口の中でアワビが踊る、踊る。
おおっ? 今度はオイラの舌が吸い込まれるっ、かと思えば舌が膣から追い出され今度は口の中に何かが入ってくるような。
まだまだ口撃しながら今度は人差し指でクリ攻撃。
ここで嬢、1オクターブ上げての鬼の雄叫び。
よっぽど気持ちいいのか口撃とクリ攻撃を続けると来ました、待ってました、嬢からの潮攻撃。
吹く吹く吹く。
もうオイラの口の周り大大大洪水。
カッパにプラス長靴が必要でした。
ずーっと、また舐めて舐めて舐め回していると、来ました、確変でやって来ました。
最高です。やめられません。
実はここからが凄すぎました。
聞いてください。
ひょっとしてフィストいけるのではと、黒あわびを舐めながら頭をよぎりました。
早速三本指からじわりじわり。
嬢、またまた霊鳥類のような雄叫び。
ここで一気に『ずぼーっ』と手首まで簡単に吸い込まれました。
そこからはグーピストン。一気にローからトップまで。
嬢、これを待ってましたと言わんばかり2億ターブあげて吠えまくりです。
力強くグーを抜くと予想通り今度はジェット噴射です。
天井からぽたぽた(カッパ必需品です)
ここで嬢ダウン。
しかし穴と言う穴、大好きなオイラにはもう一つ気になる穴があります。噴射口です。
舐め回してるとき、ふと思いました。
嬢の噴射口、とても大きいのです。
ひょっとしてオイラの小指が入るのではと・・・・
ダウンしてピクリと動かない嬢に小指第一関節までソフトに挿入。
あららここでダウンしていた嬢、いきなりスイッチオン。
ここからまたもや絶叫スプラッシュ。
小指から人差し指に変え高速ピストン。
第二関節までずっぽり入りました。
左手はクリ口撃、嬢「出る出る」の雄叫び。
だけどオイラの人差し指が入ってて、嬢の中で潮対オイラの指が戦争中。
なんとも言えない嬢の『吹かせてぇ』の言葉が・・・
ローションいらずのグショグショになったアワビ。
お互いに果てるまでの全力プレイの連続。
最高、最高すぎました。
他の女性で遊べなくなる覚悟でまた指名したいと思います。
次回また嬢がオイラを口撃した様子を書かせていただきます。
読んでいただきありがとうございました。

3年くらい前の事です。
あまり予約しないで行く事は無いのですが、たまたま時間があってムラムラしたので寄ってみました。
写真がまあまあ可愛かったので23歳位のすぐいける子を指名。
カーテンを明けて対面すると明らかにパネマジ。
顔も老けてるし、Eと書いてあったのにCくらい。
30近いんじゃないか。
この店でここまでのパネマジは珍しい。
気を取り直して褒めちぎってスタート。
洗って風呂に入って無難にフェラからスタート。
褒めたからか、機嫌良さそうです。
「お兄さんのかなり大きいね…」と褒めながらも一生懸命咥えてきます。
まあまあ上手いので暫く任せていましたが「大きいの舐めてたら感じて来ちゃったからあたしのも舐めて欲しい。」と言って体勢変えて跨ってきたので69。
こちらはまだ責めていないのに既にかなりヌルヌルに濡れています。
良い濡れ具合なのでこちらも気合い入れて舐めたり吸ったりしていましたが、なんだかヌルヌルしてたはずが少しサラリと水っぽくなってきました。
おかしいなと思っていたら「あ、ダメ。ちょっと待って。」と逃げようとします。
私も察したのですが、そこは逃しません。
がっしり掴んで容赦なく舐め狂います。
クリを舐めながら、ビラビラの間の穴に鼻を埋める様な形で責めまくります。
するとどんどん何か温かい物が垂れてきます。
「だめ!待って!ちょっと!」と言いますが無視してクリを吸いまくります。
すると「あ!だめ!もうヤバい!ゴメン!ゴメンね!ああああ!」と声を出された瞬間に顔に大量に温かいものが吹き付けて来ました。
思いっきり顔の上で失禁です。
洒落にならない量で顔から首筋にかけてびしゃびしゃになりました。
失禁中も止めずに舐めたので結構飲んでしまいました。
そんなの初めてだったので興奮し、慌ててゴムすぐつけて挿入して容赦なく荒々しく突きまくりました。
その後は「大きい!奥に当たってる!ヤバい、またイク!」みたいなのを繰り返して最後は痙攣してて、それ見て私も興奮して沢山出ました。
終わったら「ホントごめんね。あまりに気持ちよくて顔の上なのに思いっきり出ちゃった、ごめんね。」とかなり謝られました。
いや、良かったので謝る必要無いよ、と言ったら安心してました。
こちらも結構楽しかったです。

皆さんの体験を読ませてもらい、私の体験も是非。
数年前の話ですが以前に遊んだ嬢が店を変えて出勤しているという情報をネットから入手し、早速電話しました。
金球男「初めてなんですが○○さん、今から大丈夫ですか?」
店員さん「○○さんですとすぐに伺えます。」
待つこと十数分後、ホテルのチャイムが鳴り、ドアを開けると…
あれ?思ってたんと違う。でも綺麗じゃないか。呼ぼうと思って嬢よりも綺麗じゃないか。
金球男「どうぞ、入って。」
お風呂でも湯船に浸かってるときに向かい合わせや洗い場を見る嬢もいますが、私が好きなのは背中を向いて体を預けてくる体勢(そうすれば自然と胸も揉めますし、愚息も嬢のお尻にジャストフィット)
その嬢は、自然とそうしてくるんですね。素晴らしい。
お風呂から上がってホテルの無料コスプレにも嫌な顔を一つせずむしろ、楽しんでくれている。素晴らしい。
プレイも感度よく、刺激を強めると勢いよく出るお潮。素晴らしい。
正常位素股してるときも、先が出入りしてても抵抗なし。
むしろ、足で私の腰の辺りを自分に引き寄せ早く入れてと言わんばかり。いただきました。
こういう時、私が必ず言う台詞
金球男「今日の素股、気持ちいい。○○」
あくまでも素股。
その日のプレイは終わり。
後日、また呼びたくなり店に電話。
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「すみません。接客中です。」
別日
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「すみません。生理になってしまい急遽、帰りました。」
あれ?もしかして私、NG喰らってる?調子、乗りすぎて挿れたから?
よし、次回がダメだったら諦めよう。
運命の日
金球男「この間、呼んだ○○さんお願いします。」
店員さん「申し訳ありません。実は、この間入ってもらった嬢なんですが本当は、○○という店の○○さんという嬢なんです。そちらに問い合わせてみてください。」
何?差し替え?なるほど。
改めて言われた店へ電話。
金球男「○○さん、今からお願いします。」
店員さん「かしこまりました。」
待つこと十数分後、久々のご対面。あちらも覚えてくれており事情を説明すると笑ってくれました。
今では、お気に入りの嬢です。
最初の店員さん、間違えっていただき本当にありがとうございました。

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