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前回、人生初の格安ソープを体験し、(投稿No.5798)その後、店のHPをチェックして「さぁて次はどの娘いこうかな、いややっぱり前回の○○さんリピかな….♪」などとすっかりどハマりした小生でしたが、そこは出張先の地域なので仕事のスケジュールと希望の嬢の出勤とが合う事など中々なく、その日に出勤している嬢の中からベストをチョイスですが、ある出張の決まったその日はピンと来る嬢がおらず、前回の嬢をリピしたかったなぁと悔みながら今回は一番理想に近そうな嬢をセレクト。
47歳、小柄な熟女だけど張りのある身体が魅力との記載がある。
パネルでのスタイルは良さそうだが顔は完璧にぼかされて判断のしようがないのでここは博打に打って出る。
出張当日、速攻で店に電話して予約を入れると、
「はい、○○さんですね、ご希望のお時間でしたらご案内できます。ちなみにお客様、この○○さんは熟女でございますが大丈夫でしたでしょうか?」
ん…….?今の確認は一体なぁに?ちゃんと年齢見てるし熟女なのは重々承知しとりますがの。
そうか、前回の嬢が30歳だったので今回かなり年齢が上がる為それで確認したのかも。ご配慮アザス。
こういったお店の熟女は「=美熟女」のはずと決めつけ「大丈夫です、お願いします」とファイナルアンサー。
そして入店~ドキドキのご対面タイム!
と、そこには清掃係らしき方がおられたので、あれ?お相手の嬢がまだ来られてない?とキョロキョロするとなんと仰天、その清掃のオバサンがご指名の〇〇さんでした。
念押しの確認はそういう事だったのか!?
いやいや何をひるんでおるのだ。それごときで熟女好きを語るなど百年早いわ!と己の未熟さを痛感させられた衝撃のご対面を経て個室へ。
自分を棚に上げて人の外見を、まして女性に対してあれこれ言うのは誠に失礼な話ですが、化粧気のない貧相な老け顔の、表記より15歳増し位のバb…もとい、熟女を前に、気持ちの落としどころを必死で探りつつも、さっさと手際よく脱衣と浴槽の確認を進める嬢につられて、やむなく見切り発車でこちらも服を脱ぐ事に。
確かに予想される年齢を感じさせない張りのある身体で、下腹部のたるみもない均整の取れたプロポーションではあったし、首から下は何の問題もないのだが……
よし、今日は「首から下」をキーポイントにそこに全神経を集中させてこのミッションインポッシブルをコンプリートだ!と成り行きに任せる事に。
ちなみに、現時点での小生の言う「マット無しの格安ソープ」とは全てここの店を指します。
先に言うと、この後も出張の度に何度も訪れており、前回の初入浴時同様、ここの殆どの嬢は必要最低限の洗体のみなのですが、この嬢は泡のついた胸を背中に押し付けたり、小生の太腿にまたがっての「たわし洗い」なんかも軽く披露してくれました。
リアルにレトロな店内と相まって何となく「昭和」を感じます。
小生の手を取って、洗ってとマ〇コにあてがってきたので、間違ったふりをしてアナルを触ると
「あ~ん、そこはダーメ」
などとベタな遊びも入れて少しは楽しもうと工夫しますが、油断すると現実を直視しそうになるので気を引き締めて慎重に遂行。
ベッドに戻り、仰向けからのフェラを経て
「は~い、じゃあご挨拶~」
と言いながら~ゴム装着からの騎乗位で挿入されてこれまたレトロだな~と思いながらも、間違いなくオーバーシックスティを確信します。
上に乗られても首から下への集中力は絶やさぬよう注意しながら、早めにバックに切り替えて、よし、それでフィニッシュ~と思っていたら
「最後は正常位で」
と言われ、意図せぬ対面でのラストスパートでは瞑想する僧侶の如く目を閉じ、結合部の刺激にのみ気を込めて何とか発射。
悟りの境地を開いたところで無事ミッションコンプリートしました。
さあ終わった!さっと身体流して店の近所でビール飲んで美味い飯食うぞ~って思ってたら
「まだ時間あるね~2回戦する?」とまさかのお誘いも、
「あ~いや~大丈夫です~ちょっと疲れたかな~」と丁重にお断りすると、そこからのピロートークが長いのなんの。
旅行が趣味という嬢の色んな旅先の滞在記を延々と一方的に聞かされる事に。
小生も旅行は決して嫌いではないのでお相手が違っていれば話も弾んだのかもなぁ、いや、お誘いにのって多分無理してでも2回戦してただろうなぁ、とタラレバ後悔しつつも、そうだ、今回はあの写真は顔を隠してただけでコメントにも嘘はなかったんだ(年齢表記怪しいが)、受付のおじさんもちゃんと最終確認(警告?)してくれてたし誰も悪くない、みんなおいらが悪いのさと自戒。
サービスには何の問題なかった嬢には礼を述べ、決して失敗じゃない、これも経験と言い聞かせて近所の昭和レトロな大衆食堂で頂いた大瓶ビールとサンマの塩焼き定食はほろ苦い秋の味でした。
前回初の投稿で初めてのデリヘルとAFの体験談を投稿致しましたが(投稿No.5789)その両方の快感に味を占めたAF体験の第2弾です。
本当は前回お相手した爆乳熟女とのAFをリピートしたかったのですが、あれからその嬢の出勤が徐々に少なくなり、こちらの都合が合わずで(結局その嬢は退店してしまいあの1回で涙のお別れとなりました)ならばと他店の該当キャストを検索して年齢、身長、カップ数、AF可のほぼ同条件(と思われた)の嬢を予約。
今度は忘れずにオプションのAF希望をしっかり伝えていざ店舗へ。
今回は地元でも古くから有名な風俗店受付店舗が多数入居する風俗マンションの一室で受付を済ませ、その階のフロアで嬢とご対面するホテヘル形式で、いよいよそのドキドキタイムに現れた方は、
「どうも〇〇といいます♪」
(え?うそ?え、マジか?)
「あ、ハ、ハイ、よろしくお願いします….」
と動揺してしまう容姿のキャストさんでした。
ふくよかな熟女が好みの小生でありますが、「巨乳」というよりは「巨腹」の方に目を奪われてしまうような大柄な体型と、HPの写真では綺麗なセミロングの黒髪を降ろした感じのおしとやかな印象のはずが、まるですぐにシャワーに入れる様に金髪の様な白髪の様な髪を雑に纏めてくくり上げた、おくれ毛がとっ散らかった、まんまる小太り顔で化粧っ気ゼロ、肌は艶があり老けてはいないけどいかにもな感じのパネルの印象とはとは似ても似つかない近所のオバサン風情が今日のお相手でした。
あらら、やっちまったか、
風俗経験浅めの小生と違って他の皆さんならこういう時チェンジなんですかね?
でも出された物は潔く頂く主義ですので(気が小さくてチェンジなんて言えないだけですが)意を決してホテルへ。
通常この先の展開にドキドキワクワクなはずですが、この日はご対面時の衝撃とこの後の不安とが頭ん中で渦巻いた複雑な心境で入室。
ところが、これまでに当たった嬢の殆どは軽く世間話などしながら、さっさとセルフで服を脱ぎ、手際よくシャワーへ促すドライな手順で応対するのですが、この嬢は違いました。
ソファーに腰かけるといきなりDK、こちらの手を取り服の上から大きく垂れ気味のオッパイを揉ませ、片方の手で小生の粗チンをズボンの上からまさぐってきます。
そして着ていたワンピースを脱ぐと「ここからはお兄さんに脱がせて欲しい」とブラのホックを外すよう促され、レースのパンティも脱がす事に。
着衣時から想像通りの身体でしたがそんな事を思う間もなくお返しにとズボンも脱がされてシャワーもまだなのに激しいフェラ。
オプションにはあったけど頼んでもいない初めての即尺に立ち上がりの不安定な思考が混乱し始めます。
攻撃予告なしに空爆されている気分です。
フェラがとんでもなく激しくて早くも発射しそうになったので、
「ちょ、ちょっと待って、と、とりあえずシャワー行きません?」
と言ってようやく小休止。
かと思っていたら、シャワー室でもまたまたディープなプレイが。
実体験した範囲でのデリヘルやマットなしの簡易ソープでの事前の入浴は、嬢がボディソープを手で泡立て、客の股間や上半身、手足を洗って手短に終わり、みたいなのでしたが、この嬢、泡だらけの全身で抱き着いて来て濃厚な密着洗体が始まりました。
DKしながら垂れパイで腕やチンコを挟み洗い、デカいお尻に腕や太ももを擦りつけて来たりして徐々に昂って来たところで
「私のオ〇コ、お兄さんに洗って欲しい!」
と叫ばれた瞬間、巨腹とかオバサン風情とかで煮え切らなかった気分が理性と共に全部吹き飛んでしまい、脳内スイッチ強制ON。
ここまでの受け身一方から一転、背後から抱き着いて逆襲に転じました。
また、この嬢、スタートから大きな喘ぎ声と淫語の連発で、反応が淡白な嬢に当たりがちな小生には新鮮な嬉しい誤算でもありまして。
「あぁ~お兄さんのチンコ大きい!チンコすごくおいしい!」(お世辞です、実物小さいです。味までは知らんが)
「早くブラ取って!オッパイ触って欲しいです!」
「気持ちいい?私のオッパイ背中に当たって気持ちいい?私乳首あたって気持ちいいぃぃ!」
みたいな言葉を聞いてるうちに、「そういえばこの嬢、М気質って表記あったな」と思い出し、こちらもどちらかというとM寄りなはずの小生の中の僅かなイタズラ心に火が付き、浴室の壁に両手を着かせて背後から
「はーい、んじゃ今日はどこでエッチするんだっけ??」
「えぇ….私のお尻です…..」
「お尻?お尻のどこ?そこをどうするの?」
「…お尻の….お尻の穴にお兄さんのチンコ入れてもらうの……」
「正解!だよねー?じゃあお尻の穴ちゃんときれいに洗えたか今からチェックしまーす!ハイ、両足開いてお尻拡げて肛門見せてくーださい♪うん、きれいですね!念の為俺の舌でペロペロお掃除しときまーす」
「ああああ、恥ずかしいけとお尻舐められて気持ちいいですぅぅもっとペロペロお掃除してぇぇ!」
なんて楽しいやり取りが浴室中に響き渡りまして、浴室出るときに嬢の耳たぶ舐めながら(この嬢はNGではなかったですが、これご法度ですね)口で耳を塞ぐように
「今からお尻の穴ほぐしてあげるね」
ってわざと低い声で言うと痙攣したみたいに悶えてました(この反応は多分演技じゃなかったと思う)
さて、ベッドに戻っていよいよスタート。
またまたジュポジュポとディープなフェラでチンコも元気になったところでアナル舐めを要求すると、意外にもあまりやった事がないといいます。
基本ドMキャラなので攻められるプレイが多いらしく自分のアナルを舐めさせたがるご主人様はあまりいないらしいです。
とりあえず舐めるよう言うと
「お尻の穴が気持ちいいなんて変態さんですね….」
と四つん這いにさせられて後ろからペロペロ。嬢の滑らかな舌触りがたまりません。
ちょっと恥ずかしかったですが言葉には言葉で応じようと
「あぁ……すっごい気持ちいい….やってないって言ってたけどお尻舐めるの上手いね」と言うと、
「えぇ、そうなんですね、じゃあ今日はお兄さんのお尻開発しちゃおうかな…」と言ってゆっくりと指が入って来ました。
これまた想定外の展開に大興奮してしまい、指入れの快感が変な癖になりそうだったのでそこそこにしてさあ交代、いよいよこちらの番です。
「じゃあ私のお尻の穴、これでほぐしてくださいね…..」
と嬢が持参したローションをアナルに塗り付けて穴周辺をマッサージしながら指を挿入していきます。
そしてもちろん嬢の喘ぎ声と淫語が爆音量で室内に響き渡ります。
「あああああああ!おしりぃ!おしりに指が入って気持ちいいいいいぃぃ!」
「いい!ああいい!もっと、もっと中でグリグリしてぇぇ!」
「早く!早くおしりにお兄さんのチンコ欲しいぃ」
何度か改装を重ねてはいるものの、かなり築年数の古いホテルだったので多分外にまる聞こえだった事でしょう。
ところが、この嬢のアナルが締まりが良いのか、指1本は何とか入るも広げてマッサージしたり2本入れたりするのに一苦労。
力抜いてもらって必死にほぐそうとしますがなかなかトロットロの状態にはならず
「早く入れてぇぇ!」
とさっきから催促されているのでとりあえず合体することに。
バックから前回の要領で菊門に先を…..んんっ、これは硬い、これ入るのか?って位硬く閉じられた穴に何とかねじ込もうと苦戦しながらようやくカリ首が収まったものの、強固な括約筋にガッチリホールドされて、これでピストンは無理なんじゃ?と思っていたら「私が上になるから」と騎乗位を提案され、上から挿入すると、なるほど、これなら嬢の重量(失礼!)で奥までずずずいっと入りました。
「あああああ!おしり気持ちいいぃぃ!おしりにチンコ入ってきもちいいい!!」
と大絶叫されてますが、こちらは入ったは良いものの入口も腸内もめちゃくちゃ狭くて、チンコがうっ血してるんじゃないかと心配になるほどキツい状況。
それでも嬢が激しく上下するのでしょっちゅう抜けては入れ、抜けては入れを繰り返すうちに少しなじんできたのかピストンが楽になったと思ったら
「ああああぁぁいいいぃ!気持ちいいぃぃオ〇コ気持ちいいぃぃぃ!」
ん?なんて?あら、今これ前に入ってんの?
見た目で確認しようにもバックなら分かるものの、途中から騎乗位と正常位に切り替えたため嬢のドーンと張り出たお腹(失礼!)に隠れて挿入状況が見えにくく、もはやどっちに入ってるのかも分からなくなり、もうどっちでもいいや、と必死に腰を振り、嬢の大絶叫と共に何とか発射。
お互いクタクタになり、S着だったのとあまりのカオスな状況だった為、結局どっちで出したのかも記憶が定かではありません。
ただ、こちらは隙あらば前も、なんて企みは一切なかったので恐らく嬢の方から前に入れたんだろうなと推測。
それでも一応言っとこうと
「途中から前に入っちゃってた?NGだったらごめんね」と言うと
「ううん、そんな謝らないで。お兄さんが私を気持ちよくしてくれようと両方頑張ってくれてたのすごく嬉しかったです。」
最後にこう言われるとなんだかジーンと来ちゃいますな。
そんな献身的な気持ちなんてさらさら無くて、ただの性欲のはけ口になってもらっただけなんですけど。
容姿がどうだとか思っちゃってごめんなさい。
実際、ちょっとアレな外見でしたが、そこを補って余りあるほどの濃密なサービス内容は今までの風俗体験の中でも満足度No.1。
他の嬢にはない高ポイントも多く、言葉プレイはなんならオーバースペックって位大量の淫語が飛び交ってましたし。
もっともリピの予定はなく、その後嬢は退店したようですが、なんと別でチェックしていた店に移籍してきたので、もしかしたら将来また指名してしまうかもしれない自分が怖いです。
資金尽きるまで週イチから長くとも月イチ投稿できたらいいなと思います。今回3回目。
ルーレットの結果
場所:都内某所
ジャンル:人妻デリ
指名の有無:なし
プレイ方針:受け
今回は次の日に朝早くから海に遊びに行くためルーレットの結果を踏まえ、集合場所近くに前泊することにしました。
たまに行くバーで仲良い常連客と会い普段より酒が進みいい感じに酔っ払った後ホテルイン。
店に電話をし60分フリーと伝え待っていると、女の子登場。
…うーん。守備範囲が広い方と自負していますが、40代後半くらいの〇〇モンのトド〇〇〇体型の方で見た目は私にとってはハズレ。
会話のエロさが良ければと一縷の望みをしましたが、全くそんなことはなく普通のおしゃべりなおばちゃんでした。
プレイに入ります。
シャワーを一緒に浴びおっぱいを揉んだりして楽しみます。
うがいを済ませベッドに入りキスをされる。
いつもはこの時点で、酒を飲んでいようが戦闘態勢に入れる愚息ですが、プレイが進み、フェラされても手コキされてもうんともすんとも言わず沈黙。
気まずくなり「今日調子悪いぽいからマッサージをお願いします」と逃げました。
思いのほかマッサージが上手くて普通に気持ちよく癒され時間が来て終了。
「今度調子いい時にきてネ」と言われましたが内心イラッとしながら
「はは、気が向いたら来ますね」と生返事。気が向くことはないですが。
そして部屋に1人になるとおもむろにVODを見ていつの間にか寝てました。
今回、風俗遊びをしてきた中で初めて勃起もせず射精もせずに終わりました。
一応2つほど救いがあって、1つは海に行く道中の車で仲間に笑い話を提供出来たこと。
もう1つは海で今どき珍しいバチバチのギャルのナンパに成功し、ここの趣旨に合わないので詳細は書きませんが、イイコトができたことです笑
前回も沢山のいいね、ありがとうございます。
現在2勝1敗。
今回の結果にめげずにまた遊んで投稿しますので生暖かく見守っていただけると幸いです。
次回は勝つぞ!!
今日は8年位前に人生初のアナルセックスとこれまた初の待ち合わせデリヘルを利用した時のお話を。
それまでは風俗自体そんなに利用していたわけではなく、店舗型ピンサロとマット無しの簡易な大衆ソープへほんの数回行ったことがある程度で、ややアンダーグラウンドなイメージだったデリヘルには少々腰が引けていたのですが、前から興味があったけどピンサロやソープではできなかったアナルセックスも体験してみたかったので思い切ってチャレンジしました。
色々調べて、とある店のHPで「爆乳」「AF可」のアイコンの嬢を見つけたので指名してみると、待ち合わせ場所に現れたのはスナックのママ風のちょっと昭和チックな派手さの40代半ばという美熟女。
エキゾチックな顔立ちがドンピシャ好みではなかったけどとてもエロくて綺麗な方でした。
表記通り、1月末という寒い時期の服装の上からでも分かるほどの爆乳で緊張度MAXのまま嬢に導かれホテルへ。
入室して服を脱いだら爆乳、爆尻でオマケにお腹も少々ボリューミーでしたが、弛んでる程ではなくエロさ倍増でむしろ好み。
一緒にシャワーしてからベッドでスタート。
初めてのデリヘルでシステムがよく分かっておらず、流れに任せるとひたすら丁寧なフェラが続きました。
ならばここは経験したことのないプレイをこちらから色々リクエストしてみようと、先ず、お尻の穴を舐めて欲しいと言うと嫌な顔一つせず下に潜り込んでこれまた丁寧に肛門周辺、アナルの皺の隙間を掃除するかの様に舐めまわしてくれたり、時折舌を突っ込んでくれたりでもう夢心地でした。
それから爆乳パイズリをお願いすると文字通りの大きく柔らかいオッパイで挟んで上下にユサユサと、これが想定外の気持ちよさで危うくここでイキそうになったので慌てて止めてもらって攻守交替。
仰向けにしても崩れず盛り上がったままの巨大なロケット型オッパイをわしづかみして乳首をペロペロチュパチュパ、下に下がってアソコをペロペロしてる際に茂みの奥に見つけた1本の白髪ヘアというシュールレアリズムにまた興奮したりして。
その一方でプレイ開始前に「本番はNGだからね」って言われていたので「ではこの後どうしたらいいのかな….?」と考えてたらそのままの言葉が出てしまい、続けて「あの、お尻…いいですか….?」と聞くと「えっ!?お尻したいの?」
そう、初めてのデリヘルで勝手がわからず、ただこの嬢の可能プレイにAF可とあったから指名すれば普通に出来るんだろうと勝手に思い込み、予約時に希望オプションを全く伝えていなかったのでした。
「お尻はね、準備があるから予約の時に言っといてくれないとできないよ….」
言われてみればそうだよなぁ…しまったなぁ….でもしょうがないかぁ….と己の無知にがっかり落ち込む姿を不憫に思ってくれたのか、
「えー、お尻に興味あるの….?」と聞かれ、
「ハイ、でも今日はもうダメなんですよね….?」と言うと
「うーん….」と言いながらポーチから何かを取り出して自身のお尻に何かを塗っている様でした。
暫くして、
「うん、いいよ、やってみよう」と言うと、
「お尻でするの初めてよね?初めてだったらバックがやりやすいからこれで入れてみて」とこちらにお尻を向けて四つん這いになってくれました。
この時の最大瞬間興奮度、ドキドキワクワク感はこの先の人生でもそうそうないでしょう。
四つん這いになった白い巨大なお尻を左右に拡げた中央の茶色い菊門はとても綺麗でいやらしい光景でした。
いよいよ、というこの時、大昔に付き合ってた彼女にアナル挿入を試みるも何をどうやっても穴がほぐれず、小生の粗チンでも先っぽの数ミリも入れられず断念した苦い記憶が一瞬よぎりましたが、今回のお相手は流石熟練のプロです。
S着ですが嬢の菊門に先っぽをあてがい、少しずつ押し進めるとゆっくりと飲み込まれて行き、指入れてほぐしたりとかしてないのにスムーズに合体完了。
きつ過ぎない入口と中の温かさと絶妙な締め付け感に感動しながら、時々痛くないか聞きながらももう夢中で腰振ってあまりの気持ちよさにあっという間に発射してしまいました。
30余年越しで念願のアナルセックス達成です。
引き抜く時に
「あ!だめだよ!汚いから触っちゃダメ!」
と言って嬢がゴムを取っておちんちんも洗ってくれました。
緊張から解き放たれた事後、HP表記では3歳ほどサバを読んでいた嬢と実は同い年だった事が判り色々話してると、
「ウフフ、やっと笑顔になってくれたね。だって会った時からあんまりしゃべってくれないしアタシじゃダメだったのかな?って思ってたの」
と言われたので小生、相当緊張していたようです。
とんでもない、貴女は最高でしたよ。
キスがあまり好きじゃなさそうだったのと、攻めてもあまり声が出ない点を除けば。
それから、また入りたいなと思っていたら嬢の出勤のスケジュールとなかなか合わず、そのうち殆ど出勤されなくなり、やがてお店のサイトから彼女のページは消えてしまいました。
あれから8年、最近その店にその嬢と全く同じ源氏名で「爆乳」「AF可」の新人さんが入店されました。
年齢が若い方なのでもちろん別人だとは思いますが、それを見てあの嬢の事を思い出して投稿させて頂きました。
軽く自己紹介。
先日ラスベガスのカジノで大儲けした30代リーマン、ソフトなSM両刀使いです。
泡銭なので私も色々遊んでいき体験談を共有します。
文才はない方だと自覚しているのでご容赦ください。
遊び方はルーレットで大儲けしたのであやかってルーレットで遊ぼうと思います。
場所、店のジャンル、フリーか指名、プレイの攻め受けをルーレットで決めて遊んでいます。
資金尽きるまで週イチから長くとも月イチ投稿できたらいいなと思います。
ルーレットの結果
場所:都内某所
ジャンル:熟女デリ
指名の有無:なし
プレイ方針:受け
店に電話し、私がMなのでSっけの強い人がいいと店員さんと相談すると以前M性感に在籍していて経験豊富な、のぞみさん(仮名)を紹介されたので個人オプションのパールバイブとペニバンをつけ指名し、ホテルイン。
即プレイが基本サービスのようなのでシャワーを浴び歯磨きなどをして全裸にバスタオルを巻いて待っていると女の子登場。
見た目は40代後半くらいで、すこしぽちゃっとしていましたが顔は美人で眼力があり色気が溢れていて内心ガッツポーズ。
「今日はよろし……」の段階でバスタオルを剥ぎ取られフェラをされいきなりフル勃起。
熟女デリだからかのぞみさんが特別なのかかなりのテクニシャンでノーハンドフェラで空いた手で乳首を責められてものの数分で一発目を出させられました。
「お兄さん結構声出ちゃってたし乳首軽くツネって感じてたし結構Mでしょ?今日はいっぱいかわいがってあげるね!」そういわれ勃ちっぱなしのチンポを握られ風呂場に連行されました。
風呂場でのぞみさんも服を脱ぎ身体を洗うとクンニするように命令され、実行。
すると「中々よかったからご褒美あげるね」といわれ聖水をかけられて勃起し嘲笑され、またチンポを握られベッドに連行。
押し倒され全身リップから四つん這いにされ、アナルを舐められ感じていると仰向けにされ、ゴム手袋?を装着した手と私の下腹部にローションを垂らされ玉を揉まれたり竿を扱かれたりしながらアナルに指入れられ感じていると、
「アナル経験者だよね?玩具使うよ」
と有無を言わさずパールバイブを入れられドライに達しました。
「あーいっちゃったんだ?まだわたしのチンポ使ってないよ?お仕置するからワンちゃんになりなさい」
と命令が下り、四つん這いになるとバックでペニバンを挿入。
ゆっくりとしたリズムで突かれながらスパンキングされていると仰向けにさせられ、突かれながら寸止め手コキを繰り返しされていると今まで感じたことのない感覚。
そしてイキそうと伝えると手コキを止められ、激しく突かれ、初めてトコロテンを経験しました。
その後またチンポを握られ風呂場に連行され身体を清め、またベッドに連行。
「まだ時間あるからマッサージしてあげる」
といわれマッサージされるといままでの雰囲気とかわり癒されていると仰向けになり乳首を触られまた勃起。
「まだ勃つんだ?笑 じゃあ今日は楽しませてくれたからイチャイチャしよ?」そういわれディープキスをし添い寝で授乳手コキなどをしてフル勃起。すると上に跨られ素股をされる。
のぞみさんのおっぱいを触ったりしゃぶったりしていると、だんだんのぞみさんも感じた声をあげていると、生で挿入してきました。
驚きながらもいままでそういう状況も経験済みなのでそのまま腰を振り応戦。
やがてイキそうだと告げると正常位になり激しく腰を振る。
「外に出しなさい」
と言いつつガッシリホールドされていたので空気を読みそのまま中出し。
チンポを抜き横になると、
「外に出せって言ったよね?」
といわれおしおき亀頭責めをされ、ごめんないごめんなさいと言いながらも続行され男の潮吹きをさせられました。
その後二人でシャワーを浴びながら談笑し
「エッチした件、店には内緒だよ?指名して楽しませてくれたらまたそーゆーこともあるかもね??」
と示唆され解散となりました。
普通の熟デリだと思っていましたが、指名した方やオプションによって本格的なM性感並のプレイが出来たりNNできたりしたので大当たりのルーレット風俗でした!
このルーレット風俗遊びは予算や性癖などお好みでルーレットを設定したりするといいかもしれませんが、内容を広くした方が新たな発見があったりするので新規開拓するときに便利かもしれないです。
断っておきますが、私のルーレットの場合、店もプレイも運否天賦なのでハズレを引くリスクも結構大きいですので丸乗りするならば自己責任でお願いいたします笑
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