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かなりあそこの締まりも良いとの評価だったので、試してみたくなり、早速予約。
実際会ってみると、若い時はモテたであろう、それなりのお年を召したスリムな嬢でした。
短めの時間だったので、ロングにしても良い旨を伝えても、反応が鈍い。
サクッと終わらせて次の客に行きたいような雰囲気を醸し出している。
正直なところ、慣れすぎの外れかと思い、当初の時間で入浴へと向かう。
入浴後も、全裸でベットに仰向けに横になり、「好きにして良いよ」と言い、やる気は無さそう。
胸から触り始めるが、反応は無く終始無言。
備え付けの使い切りローションを指に付け、クリの皮を剥いて軽く擦るように触りだす。
急に両腕で顔を隠し、何か堪えている様子。
クリ撫で回すように触りだすと、体がピックンと反応する。
指の腹でクリを擦り、速度を速めて行くと、急に呼吸が荒くなりだす。
割れ目を探ると、マン汁でヌルヌル状態になっている。
ゆっくりと指を挿入し、Gスポット付近を刺激すると、お尻が上に持ち上がる。
暫く続けていると、お尻が上下に動き出し、突然「で、で、出る~ぅ」と噴射。
「気持ち良かったの」と聞くと、「ヤバイ、気持ち良過ぎる」
ベットにシミが出来たので、嬢のお尻の下にバウローブを敷いて、濡れた腕を拭き再攻撃。
先ほどまで顔を隠していたのに、今は触りやすいように足をM字開脚して、こちらの動きを見ている。
「さっきはここが良かったんだよね、こっちはどうかな」と子宮口の上側を突きだす。
それまで無口だったのに、「ちょっと待って、ヤバイ、ヤバイ、変になる~」と叫び出す。
指の動きを激しくすると、腰を激しく上下に振り出し、「ダメッ、ダメッ、止めて~ぇ」
「止めて良いの」と聞くと、「止めちゃダメ、止めちゃダメ、お願いもっとして」
さらに続けると、ビックンと体が反り。力が抜けて行く。
「大丈夫」と聞くと、「大丈夫じゃない、なんか体がおかしい、力が入んないし、頭ボーとしてる」
はたと思いついたので、「イクときってどんな感じ」と聞くと、「イクのって潮吹くんじゃないの」
確かに、気持ちが良いと潮吹くのはあるが、この嬢、潮吹き以外でイッタの初めてのよう。
次第に回復したようで、「もっと可愛がって」と甘え出したので、嬢を四つん這いにして尻を付き出させる。
確かに、口コミにあった様に、小ぶりな尻で、後ろからの眺めはかなり良い。
今度は、子宮口と下側を交互に指で突きだすと、「何ぃそこ、頭にズンズン響くんだけど」
「後ろからこうして貰うの好きなんだよね」と聞くと「何で分かるの」
空いている手で、胸を揉みしだくと、「出ちゃうから、出ちゃうから、出るぅ」と叫び、再び噴射。
そのままベットにへたれ込み、尻をヒクヒクさせている。
仰向けにさせて、股を開かせ、アナルに近い所を指で弄ると、「何そこ、気持ち良いんだけど」
もう完全にアヘ顔になって、言葉にならない事を叫び出す。
と、時間を知らせるアラームが鳴り出したので、指を抜く。
放心状態になっているので、お姫様抱っこをして、風呂に向かい、浴槽に入れると、落ち着いたようで、嬢が話し出す。
「時間なんかどうでも良いと思ってたけど、全然足りない」「自分がどうして貰えれば気持ち良くなるか分かった」
着替えを済ませると嬢から「日記に書いても良いかな」と聞かれたので「詳しい事はダメ」と。
嬢の日記には一言「神到来、再会を願う」と有りました。
札幌在住の五十路男です。
以前投稿させていただいた、麗しの五十路嬢(投稿No.5529)についての続報になります。
前回から約ひと月半後、再び会いに行きました。
挿入への期待は半々というところ。
これまでの経験から、事前シャワーなく即プレイになれば挿入への期待は高まるのですが、残念ながら今回も即尺後はシャワーへと誘われました。
ガッカリしましたが、それは顔に出さずに洗ってもらい、ベッドへ。
さらにベッドでも前回同様のサービスが続きます。
やっぱり「なしか」とガッカリしたまま乳首舐めと手コキで高められ、最後もほぼ手コキの素股でフィニッシュ。
普通なら、オキニもいることだし、この人とは縁がなかったとサヨナラするか、次回までしばらく時間をあけるところですが、二週間ほど経ったある日、ツイッターでお誘いのDMがきました。
彼女曰く「こういうことをするのは初めて」とのこと。
風俗サイトのお嬢とやりとりできるメッセージ機能ではなく、ツイッターのDMというのがテンションあがります。
というわけで、予定よりも早く再々訪。
対面時、かなりウェルカム・ムードで期待は高まるのですが、いざプレイが始まると、前回までと同じ流れで事前シャワーに誘われ「やっぱりダメか」と内心落ち込みます。
まぁ、そもそもヘルスなので無いのが普通なのですが、ここ何年かですっかり毒された私はもはや挿入なしでは満足感を得られないようになっていました。
とりあえず、彼女は真面目な良嬢なのだと思うようにし、ベッドでサービスを受けます。
で、手コキでイキそうになったので、一旦手を止めてもらい、ただ抱き合いました。
抱き合ったままで会話をしていると、アソコにナニの先っぽが当たっていることに気付きました。
で彼女が「やっぱりあなたも挿れたいと思う?」と言いだし、見透かされたようでドキドキしました。
「そりゃあ、まぁね」などと誤魔化しつつ「そういう人って本当にいるの?」と逆質問。
「いるよ、いるいる。少しだけとか、誰々は挿れさせてくれたとか」と彼女。
続けて「あなたはそういうこと言わないよね」。
私「何と言うか、それは違うかなぁと思うので」
彼女「でも、挿れたいとは思ってる(笑)」
私「そりゃあ、まぁ、そうです(笑)」
なんだかこういうやりとり自体が新鮮でドキドキします。
すると彼女が何やら逡巡しながら「あなたは定期的に来てくれるしなぁ…どうしようかな…一応、用意はしてるんだよね」と言い、コンドームを取り出しました。
ついに来たか、と思いながらも、初めての展開にやや戸惑う私。
これまでヘルスで挿入する場合「挿れて」と言われるか、お互いに暗黙の了解でということがほとんどで、こういったやりとりもゴムを使用するのも初めてです。
結局、コンドームを装着してもらい、正常位で挿入。
正直に言うと、普段から散々生挿入を愉しんでいるので、凄く気持ち良いわけではありませんが、達成感はありました。
ゴムありでイケるかどうか不安もありましたが、無事に彼女の中で発射。
普段は外出しなので、この感覚は懐かしいです。
実は当初、彼女は五十路だし、もしも挿入があれば中出しも可能なのではないかと目論んでいましたが、結果的には全く当てが外れてしまいました。
こうなると、気になるのは次回の展開です。
これまでの女性もそうですが、大事なのは挿入できた次の回だと、私は思っています。
次に会った時に(挿入が)無かったことにされるのか、普通にまた挿入できるのか、いつもドキドキしています。
なので彼女とも次回が大事です。
もしかすると、何事もなかったかのように華麗にスルーされる可能性もあり、そうなると私は何も言えません。
あるいは、次の段階(生挿入)に進むかもしれず、とにかく次が大事なのです。
面倒臭いヤツだなと思われるかも知れませんが、性格なので仕方ありません。
しかし、私の思いとは裏腹に、事態は急展開します。
初めての挿入からひと月と経たずに「一身上の都合により退店します」とまたDMがきました。
実はその少し前、体調を崩し何日か休んだこともあり、心配していたのですが、やはりそれが原因だったようです。
幸い、早めに連絡をくれたのでもう一度会うことができ、またもやゴムありでしたが最後に挿入も愉しめました。
もしかしたら連絡先の交換もできるかなと密かに期待していましたが、残念ながらそれはなし。
ほどなくツイッターのアカウントも消え、一切の繋がりがなくなりました。
半年に満たない間でしたが、思い出に残る女性になりました。
札幌在住の五十路男です。
今回は宝くじ(ナンバーズ)が当たり、ちょっとした軍資金がはいったので、前から気になっていた五十路嬢に会ってきました。
彼女は3ヶ月程前に入店した、店曰く業界未経験者で、日記をみるに昼の仕事も兼任しているため出勤日数は少なめ。
見た目は長身スレンダーのショートヘアで、写メ日記を見る限り、けっこうタイプの顔立ちです。
これで、小柄ならドンピシャだったのですが、一度気になると身長が高いぐらいでは止まりません笑。
ちなみに、在籍プロフィールでは私と同い年なので、実際は少し年上さんになると思われますがそれもまた良し。
で、当たり券を現金化すると早速突入しました。
個室に入り、二人きりの時間が始まります。
衣装の下は、オプションで選んだ全身網タイツ。
おっぱいは小さいのでやや見た目のインパクトには欠けますが、パイパンのアソコは丸だしで、やはりエロいです。
最近はやたらとパイパン嬢が増えたので慣れてしまい、逆にヘアありの方が興奮しますが、まぁ良いでしょう。
簡単に挨拶を済ませると、早速、年齢に似合わない綺麗な乳首を口に含み、さらにアソコへ手を伸ばします。
意外とビラビラは小さめですが、クリトリスの自己主張は強めです。
これには、最初に正面から見た時から気づいていました。
クンニ好きの私にとっては堪りません。
シャワー前ではありますが、思わずアソコに顔を近づけました。
すると彼女は壁に身体を預けると、ぐいっと腰を突き出してくれます。
これはなかなかエロいな、などと思いながらクリトリスを口に含みました。
しばしクンニを愉しみ、さて次はどうなるかと次の展開に考えを巡らせます。
いつの間にか、ヘルスで挿入するのが当たり前になった今、初めての女性に会う場合も、やはり考えてしまうのはそのことです。
もちろん、見た目の好き嫌いや相性の良し悪しもありますが、最終的には挿入できるかできないかを考えてしまいます。
で、私独自のものですが、いくつかチェックポイントがあり、流れの中でそのポイントをチェックします。
基本サービスに即尺のある店なので、即尺は当然ですが、即クンニを嫌がる女性も中にはいます。
が、彼女は嫌がるどころか舐めやすいように腰を突き出してきました。
これは、挿入云々に関係なくポイントは高いです。
チェックポイントはこの後で、プレイ前のシャワーがあるかないか、です。
ちなみに私は突入前に家でシャワーを浴び、身だしなみには気をつけています。
時間帯は、出勤直後の一枠目が好きで、この日もそうでした。
なので、シャワーを浴びずにプレイに入っても何も問題はありません。
で、経験上、挿入させてくれる女性は、このプレイ前シャワーをスルーすることが多いです。
果たして、彼女はどうか。
結論から言うと、即尺後、シャワーに誘われました。
まぁ、初対面なので仕方がないです。
シャワー後、ベッドに横になった私に彼女が覆いかぶさります。
基本通りの全身リップ開始です。
この時、彼女の動きがぎこちないというか、覚えた動きを必死にこなしている、ような印象を受けました。
おそらく、出勤日数が少ないのでまだまだ慣れないのだろうと思いました。
驚いたのは、足の指舐めがあったこと。
シャワー時、しっかり洗っていたのでもしかしたらとは思いましたが、基本サービスにはないので、気持ち良いけど何となく申し訳ない気がしました。
同時に、これは挿入はないなとも。
こういうサービス、足指舐めやアナル舐めなどをしっかりやってくれる方は、経験上、あまり挿入はありません。
あくまでもヘルスの範囲内で満足させようというタイプに思います。
お尻をこちらに向けて足指舐めをしているので、アソコは完全に無防備になっています。
私はアソコに指を入れ、中の感触を愉しみます。
その後、彼女はそのまま上にあがってきてシックスナインの態勢へ。
それから、再び驚くことが。
彼女は起き上がると私の顔を跨いで顔面騎乗へ。
恥ずかしながら顔面騎乗は好きですが、初対面の女性に、こちらから誘うでもなく顔面騎乗したのは初めてでした。
即クンニ時に腰を突き出してきたり、いきなり顔面騎乗したり、なかなかエロいのは間違いありません。
また、挿入への期待感が高まります。
顔面騎乗を終え、再び彼女が覆いかぶさりキスします。
チェックポイントはこのときの態勢です。
上になった女性と抱き合いながらお互いの口唇を貪り合っている時の、女性の腰です。
ピッタリと密着し、ナニとアソコが軽くでも触れ合えば、その後の挿入への期待感は高まります。
彼女は、口唇や乳首を舐めながらもその間はずっと腰を浮かせたまま、触れ合いは全くありませんでした。
内心、ガッカリです。
全く触れ合いがないのですから、間違っても挿入はありません。
そしてチェックポイントは素股です。
手を添えない素股なら、まだ可能性はあります。
まぁ、手を添えなくても女性が上手くコントロールすればなかなか挿入はありませんが、それでも、手を添えない、直擦りの素股は見た目もエロいし、やっぱり期待もしてしまうので好きです。
で、彼女の素股はというと、しっかりと手を添えるタイプのものでした。
完全に手コキスタイルではないので、ナニとアソコは触れ合っており、それなりに気持ちは良いですが、絶対に挿入しないよう手でコントロールしているので、テンションは下がりました。
再び、内心ガッカリしながらも、しっかりと出すものは出して帰路に。
結局、挿入こそできませんでしたが、見た目はタイプだし、エロいので少なくてももう一回は会う予定です。
これまでのパターンでいうと、挿入できたのは初回と二回目がほぼ半分ずつで約9割、残りの1割が三回目以降となっています。
もし、次回挿入できたら、また報告したいと思います。
大学一年生で初めてバイトをした私は、地元が風俗街で有名だったという事もあり、この金で風俗に行ってみようかな~と軽く考えつきました。
当時は(まあ今もだけど)童貞で、彼女は一つ下の受験生なため忙しくて会えてなかったので、控えめに言って飢えまくっていたのです。
事
前に店の事をネットで調べ、暇な日を見つけて足を運びました。
がしかし、目当ての店が廃業(恐らく)していたため、急遽別の一番安い店を選びました。
ソープでありながら35分の短時間なので、かなり急ぎ足になることを覚悟しつつ、バックバクの心臓の音を聞きつつ、さらに友人とどうでもいいLINEを交わしていると、ボーイに呼ばれ恐る恐るカーテンを開けました。
指名料を払えずフリーだったので期待はしていませんでしたが、担当が決まったその嬢さんは…
まあ、ふくよかな方でした。顔は誰にも似ていませんでした。
案内された部屋に入ると、浴室とベッドが一部屋に収まっており(実際見るとすごいシュールな光景だ…)と思いました。
一度ベッドに座り、冷蔵庫の麦茶を貰い、飲みながら適当な話をしました。
童貞なこと、こういう店が初めてなこと、夏休み中の大学生であることなど。
聞けば、その嬢さんは40歳とのこと。私のストライクゾーンからは外れていましたが、まあいいやと思い二人で脱ぎ始めました。
途中、「脱がしてあげよっか?」みたいな事を言われましたが、緊張のあまり「い…いいです」みたいな弱々しい返答しか出来ませんでした。情けねえ。
お互い全て晒した状態になりましたが、不思議と「恥ずかしい」とは思いませんでした。
嬢さんは服の上からの予想通り、おっぱいは既に垂れ始めており、お腹も出ていたのでアソコが見えづらい体でした。
浴室スペースに向かい、うがいをお願いされて応じたあと、シャワーと石鹸で(短時間なので)下半身だけ洗ってもらいました。この時初めてスケベ椅子に座りました。
ここでも緊張のため足が震え、殆どは自分で洗う羽目になりましたが、すこーしだけスケベ椅子のあの溝に手を通して貰い、初めて気持ち良くなれました。
泡を洗い流してもらった後は、私がベッドに横たわり文字通り全裸待機に。
この時、真上の天井に全裸の自分がちょうどうつる鏡が見え、「最悪の位置に鏡あるじゃんww」と笑ってしまいました。
しばらく待っていると、私のフードを被った息子を嬢がフェラし始めました。
予備知識の動画や漫画に比べると普通な感じでしたが、初めての私にはそれが如何に気持ちいい事か。あまり意識していませんでしたが、おそらく喘ぎっぱなしだったでしょう。
この時、「乳首も舐めて見よっか?」と言われ、一瞬だけ舌を当てて貰いましたが、気持ちよすぎて断る事に。恥ずっ。
途中でシックスナインをお願いして、やってもらう事に。
40とはいえ初めてリアル女性のアソコ(次いでお尻の穴も)を目の前にした私は、無我夢中でそれを開いたり、触って指を入れようとしてみたり(意外とキツかった)、舐めたりしました。
多分相当キモイ顔してたと思います。
そして勃起してきたところで、嬢さんがゴムを付けてくれて、騎乗位でついに挿入させてもらう……
はずだったのですが、勃起がすぐにおさまってしまい、あと少しのところで入らなくなってしまいました。
自分から行く姿勢ならいいかな?と思い正常位の体勢になってもらい、 おっぱいを触りながらお互いの性器を擦り合わせて貰ってもやっぱり勃たず。
もう一回シックスナインさせて貰ったりもしましたが、時間ギリギリまで息子が再起動することはありませんでした。
最後はもう自分で扱きつつ、口の中に出させて貰いました。
勃たなかった理由を色々考えてくれたのか、自信を失わないでと言ってくれました。
見た目そうでもなくても、こんな風に気遣ってもらえると利用してよかったと思えますね。
まあ多分、次は指名料使うでしょう。
僕は今20歳後半で結婚をしており、子供も1人います。
一見幸せそうに見えますが僕は熟女が大好きという1種の性癖があり、度々熟女デリヘルを利用していました。
その日もいつも利用しているお店を利用したのですが、お気に入りの嬢は同系列の別の店舗に出勤していたので違う嬢を呼ぶこと。
そこで呼ぶ事にしたのは50歳前半のOさんです、胸がHカップあるので巨乳好きな僕はウキウキしていました。
ただ1つ気になったのは電話の際に店員さんから「本当に何処にでもいる人です」「年齢より綺麗とか可愛いとかは絶対無いですからね」と念押しされたことでした。
この時はムラムラが勝っていたので聞き流していましたが、ちゃんと聞いて別の嬢にしとくべきでした。
いざラブホテルへ着いてしばらくしてノックの音、フロントへ電話して扉を開けたら…
そこにはめちゃくちゃデカいベリーショートの丸メガネをかけた泉ピ〇子がいました。
「こんばんは~」と入ってくる、その声は芸人のゆ〇あん。
終わった。そう心に思いましたがキャンセル・チェンジをする勇気も無くそのままソファへ。
嬢が電話を終えていざプレイ。
その場で服を脱ぎ初めまあまあなボリュームのおっぱいを触った時です。
「あぁーーーん」と嬢が吐息を吐くとその息の臭い事臭い事。
よく見れば歯は黄色く何本かは神経が通って無い様な色をしていました。
たまらずシャワーに行く事を提案シャワーを終えてベッドへ行き顔が見えない様な体勢でフェラを頼んだのですが、そのフェラか強引で痛過ぎて立っても無い息子がますます萎んでしまう始末。
仕方ないので目を閉じて嬢のおっぱいを触りながら手こきをしてもらいました。
嬢が顔を向けて「あぁーん」と喘ぐので喘ぐタイミングで臭い息を嗅がない様に息を止めながらようやく射精。
よく自分でも射精出来たと思いながら、「今日は仕事で疲れてるからもう終わりましょう」と提案し差し入れの飲み物を渡しお互いタバコを吸うことに。
そこで分かったのですが、その嬢は巻タバコを吸っており口臭の原因はその巻きタバコでした。
永遠と私はパーソナルジムに通っている、どこどこの寮から銀行は近いがどこどこは遠い等マジでどうでもいい話を永遠としており早く帰ってくれと心から願ってました。
時間になりようやく嬢は帰りましたが差し入れの飲み物をそのまま机の上に置いており、そこは美味しく無くても礼儀で持って帰れよと怒りさえ湧いてきました。
終わった後は嫁と子供に申し訳なく、罪悪感がいっぱいでデリヘルの料金があれば色々買ってあげれたのにと後悔ばかりです。
今後デリヘル遊びは当分の間辞めておこうと思った出来事でした。
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